BAKOBA さん プロフィール

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BAKOBAさん: 水の中
ハンドル名BAKOBA さん
ブログタイトル水の中
ブログURLhttp://westsea22.blog.fc2.com/
サイト紹介文佐世保の護衛艦などを撮影。 その他広く浅い趣味(プラモデル、ミニカー)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 67日(平均3.6回/週) - 参加 2017/05/14 13:24

BAKOBA さんのブログ記事

  • まさかの『くらま』
  • 何時もの観察ポイントからは他の護衛艦の陰になってどうして確認できない護衛艦がいる。天気がよかったのでドライブがてらに弓張展望台までいって撮影してみると、、、立神岸壁です。ほとんどは米軍が使用しているのですがこの日は米軍の大型艦がゼロという珍しい状態でした。まさか某国のミサイルから避難している?ソウルからは避難したみたいだし。左側の護衛艦が泊まっている倉島岸壁方面から見ると護衛艦が重なって確認できな [続きを読む]
  • 新型『おおとり』
  • 最新鋭の長崎県漁業取締船『おおとり』です。(2016.2月進水)私は初見です。日本海では水産庁の漁業取締船が北朝鮮の船に銃口を向けられて逃げ帰ったそうですが、そもそも密漁するようなやつらを相手にするなら最低限の武装は必要でしょうね。海保とはどのようにすみ分けているのだろう? 2017.7.11全長     31.5 m全幅     5.9 m総トン    84 t 主機関   16V2000M94 1763kw(2373min-1)2基最高速度 [続きを読む]
  • 初見『かが』
  • 空梅雨で水不足を心配していた先週から一変して連日の豪雨です。散歩もできないし大雨で撮影も困難な状況なので暇を持て余している今日この頃w何時もの散歩道を車で通りかかり、ふと見ると『いせ』がまた米軍様用岸壁にいる。しかし暗くて良く見えないが左側にも『いせ』らしき船影が、、、同じ角度の『いせ』カメラの望遠で見て右側は『かが』であることが判明。私は初見です。左側に『いせ』がいなかったらたぶん見過ごしていた [続きを読む]
  • フェラーリ 599 1/18  ホットウィール
  • おもちゃなのを承知で購入。全体的にはOKなのですが唯一ワイパーが残念な出来ですね。作り直したいのですがフロントガラスへの影響を考えて我慢。もちろんエンジンや室内は見ないお約束ですwオートアートがフェラーリとライセンス契約してくれればおもちゃを買う必要はないのですがね。他の高級品メーカーから発売されているフェラーリは6〜10万はするのでお手上げです。レジン製の精細で軽い製品もありますが私のミニカー趣味に [続きを読む]
  • 台風避泊しないの?
  • 2017.7.2 そうりゅう型入港。白地に赤ひとつは代将旗?以前はほとんど潜水艦を見なかったのに5月末に続いての入港は何か運用に変化があるのかな?2000mm望遠でセール上部の浮環を見るとSS-507『じんりゅう』のようです。あまり隠す気はないようですが米軍の潜水艦はバージニア級でも堂々とハッチカバーに表示してますね。ミシシッピ 2017.7.3 台風3号が接近して翌朝には佐世保直撃の予報がでています。他の護衛艦は台風避泊? [続きを読む]
  • 梅雨空と飛鳥Ⅱ 2017
  • 飛鳥Ⅱが入港しました。去年もまったく同じ日に入港していますね。   2017.6.30飛鳥Ⅱ 2016後方に少し見えるのは海自の『ありあけ』大型船が入港する時は移動します。みなさん上陸中で船上に人影はなし。最近は中国の韓国いじめで韓国に行っていたクルーズ船がこちらにきています。ほぼ毎日入港するので以前はやっていた歓迎式典は見られません。しかし『飛鳥Ⅱ』は別格ですのできちんと歓迎しています。船首のマーク。『郵船 [続きを読む]
  • 休みなし『くにさき』
  • 日曜日にもかかわらず『くにさき』が入港。土日は岸壁が一般公開されているので普段はほとんど船の動きがありません。 2017.6.25クレーンが動き出しました。雲があつい上、PM2.5が高いのか視界は最悪です。展開するとけっこう大きなクレーンですね。陸自の都合かな? [続きを読む]
  • Ⅱ号戦車(改) 3.7cmFlaK 36/37 1/35 タミヤ
  • だだのニコイチですw 経年変化を再塗装。   2017.5.24タミヤのⅡ号戦車は格安、簡単、そこそこのディテールと改造(妄想)のベースにはぴったりです。五頭身のフィギュアも付属してますがさすがに現在の水準では厳しいものがありますね。第二次大戦のドイツは自国製のみならず鹵獲した車両や砲まで利用してさまざまなハイブリッド兵器を生産しています。3.7cmFlaK とⅢ戦車の車体の組み合わせはあるようですがもしかしたらこ [続きを読む]
  • 移動?昇進?@『あまぎり』
  • 対岸の立神岸壁に係留されている『あしがら』でなにやら式典が、、、離任式とは少し雰囲気が異なります。離任式目の前の倉島岸壁では『あまぎり』の左舷に整列した隊員の姿。主役は『あしがら』まで迎えに行っていた『あまぎり』の内火艇に乗ってこちらの方へ。お迎えですね。無事到着。単にお偉いさんが見てまわってるのかもしれません。    2017.6.19 [続きを読む]
  • 派遣防火隊@『あけぼの』
  • 『あけぼの』に二艇の内火艇が接舷している。赤いヘルメットの隊員が資材を持って乗船。よく見ると内火艇からホースが伸びているのでポンプも積んでいるのでしょう。『派遣防火隊』ののぼりが見えます。派遣社員ではないと思いますw二種類のノズルが確認できます。想像ですが自船の消火機能が低下した護衛艦に他艦より消火隊を派遣しているのでは? [続きを読む]
  • 居候『いせ』
  • 立神岸壁の全景。海自と米軍の共用です。共用といっても右側は陸地に接岸できる一等地です。つまり米軍様用。そこに『いせ』が堂々と係留しています。鬼の居ぬ間に、、、左舷全体を見せての係留はここ以外では見られません。丁寧に米軍様用海上フェンスまで張ってあるので許可は得てるのでしょうw [続きを読む]
  • 『ジョン・エリクソン』
  • John Ericsson (T-AO-194)はヘンリー・J・カイザー級給油艦です。満載排水量 40,700t全長    206.3m全幅     29.7mあと一隻いたのですが『ボノム・リシャール』や駆逐艦と出港したようです。補給艦が二隻並ぶのはあまり見ないので撮影しておくべきでした。      2017.6.3『あまぎり』、『きりさめ』の夜明け。    2017.6.4 [続きを読む]
  • 『あすか』おひさしぶりです。
  • あすか( Asuka, ASE-6102)入港。私は久しぶりにお目にかかりました。着岸したらすぐに給油です。         2017.6.6艦載兵器実験艦なのでマニアには人気があるようです。特にレーダー周り。特徴的な艦首。錨がソナーに干渉しないように飛び出しているそうです。 [続きを読む]
  • 『いせ』
  • 転籍してきた『いせ』( Ise, DDH-182)をやっと単独で撮影できました。船尾の造形は賛否両論でしょうね?甲板上のCIWS  ( ̄Д ̄;)手前に見えるのはテロ防止の海上フェンスです。これは早朝なので色合いが少し違いますね。 [続きを読む]
  • 『まつゆき』入港
  • まつゆき( Matsuyuki, DD-130)ははつゆき型護衛艦の9番艦。護衛艦隊第14護衛隊に所属し定係港は舞鶴です。内火艇がうろちょろして曳船が沖合いに見えると入港のサインです。この時の操船は見事でしたね。艦長と曳船の息が合って動きがなめらかでした。母港ではないのでほとんどが曳船の腕によるのでしょうが当然全責任は艦長にあります。曳船は左舷に隠れて見えません。曳船が隠れているので衝突しそうに見えます。大きな声では [続きを読む]
  • 『ボノム・リシャール』出港
  • 今にも降り出しそうな雲の下、ボノム・リシャール(Bonhomme Richard, LHD-6)が出港。満載排水量:40,500トン全長 844フィート(257m)全幅 110フィート(34m)さすがにタグボートは三隻がかり。大型船に従事する民間タグボートの時給は15万程度なので出港費用は約100万。大型タグボート自体が10億近くするらしいので妥当な値段か? どうせ請求書は日本政府行きでしょうから。                   2017.6.1 [続きを読む]
  • 元『くらま』
  • 退役した『くらま』の現状です。SSK(佐世保重工業)の岸壁で作業中なので全体は撮影できません。       2017.5.17照準手ドームは撤去?CIWSやレーダーの一部も撤去されています。砲身もうなだれて悲しそう。。。 [続きを読む]
  • シュトゥーラー・エミール 1/35  トランペッター
  • 経年変化を再塗装。ナースホルン(88mm砲搭載)の親玉ですね。4年ぶりによく見ると金属履帯がほんとに錆びていたw         2017.5.24まともな戦車のプラモは定価3000〜5000円、売値2500〜4000円なのだがこのモデルは売れ残ったのかなんと売値1400円!やはり実戦で活躍してないので知名度が低いのが原因だろう。しかしオープントップなので部品数もそれなりにありディテールも及第点である。欠点は128mm砲が88mm砲に見 [続きを読む]
  • 二年目。
  • 小鉢から育てたがアジサイが満開になりました。ガクアジサイの八重咲ですね。目につく鮮やかな紅色です。こちらは白のガクアジサイ。これも八重咲です。これは花(がく)が非常に小さい品種です。色が急速に変化します。小鉢にして近くで見ると可憐ではえるのですが大鉢にすると花(がく)が小さすぎてぼやけてしましました。 [続きを読む]