馬之助 さん プロフィール

  •  
馬之助さん: 凡才!馬之助どうぶつ園
ハンドル名馬之助 さん
ブログタイトル凡才!馬之助どうぶつ園
ブログURLhttp://umanosuke2016.net/
サイト紹介文どうぶつ達への愛と感謝を込めて 気になった動物ニュースを 馬之助の独断と偏見でお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 131日(平均4.3回/週) - 参加 2017/05/16 15:32

馬之助 さんのブログ記事

  • 秋田県でツキノワグマによる農作物被害相次ぐ
  • 農園のブドウやモモなどが ツキノワグマに食い荒らされる被害が、 秋田県北部を中心に相次いでいる。 収穫後に放置された農作物に 引き寄せられるケースが多い。 実りの秋を迎え、自治体の担当者は 「出荷しない農作物を廃棄する場合は 地中深くに埋めるなど、 管理方法を見直してほしい」 と呼びかけている。【川村咲平】 毎日新聞 馬之助の感想こんな子供連れのツキノワグマに出遭ったら 恐ろしいわ・・・以前のニュースで岐阜 [続きを読む]
  • 上野動物園のパンダよちよちと数歩前進
  • 上野動物園(東京都台東区)は20日、 生後100日目を迎えた ジャイアントパンダの 赤ちゃんの写真と動画を公開した。後ろ脚の踏ん張りが利くようになり、 体を支えよちよちと 数歩前進できるようになった。 生後6カ月ぐらいで しっかりと歩けるという。一方、赤ちゃんの名前については、 中国の風習に倣い 生後100日をめどに発表する予定だったが、 同園の金子美香子教育普及課長は 「いろいろな調整事項があり、 まだ決定 [続きを読む]
  • アルマジロに発砲した弾が跳ね返り男性の顔面直撃
  • アメリカ、テキサス州の男性が、 庭に入り込んだアルマジロに対し 拳銃を発砲したところ、 弾が跳ね返ってきて男性の顔面を直撃した。 テキサス州カス郡の保安官ラリー・ロウによると、 その男性はテキサカーナ市にある 自宅の敷地内でアルマジロを発見し 発砲したのだという。 海外メディアHuffington Postが伝えた。 アルマジロの硬い甲羅は 少なくとも3発中1発を跳ね返し 発砲した男性の顎に 命中してしまったのだという。男 [続きを読む]
  • 観光施設から逃走、千葉県でキョンが大繁殖
  • 千葉県内の勝浦市にあった 観光施設「行川アイランド」から 逃げ出したと考えられている 本来は中国南東部や台湾に分布する シカ科の小型草食獣キョンが 千葉県内で大繁殖し 農業被害が深刻な問題になっている。 定外来生物「キョン」の根絶へ向けて、 県環境審議会鳥獣部会の小委員会は 本年度の防除実施方針を了承、 これまで生態が分からず 効果的な防除方法を模索してきたが、 今回新たに、GPS発信器を活用し 生態解明を目 [続きを読む]
  • シロイルカ「ナック」は人間並みの言語能力
  • イルカに人間並みの言語能力があることが、 村山司(つかさ)東海大教授らの研究で 明らかになった。 「実験に協力した鴨川シーワールド (千葉県鴨川市)のシロイルカ、ナックに会いたい」と、太平洋を望む房総半島へ向かった。 体長4メートル近いナックは推定32歳。 愛嬌いっぱいの顔をプールの水面に出し、 飼育員が話す言葉を上手にまねたほか、 言語能力を確かめるための物と記号、 発音を結びつける実験を披露してくれ [続きを読む]
  • 白い動物集めてみたヮ
  • この白いキリンはアルビノではなく 突然変異によりメラニン色素が減少する 「白変種(Leucism)」だそうだけど 他にも本来の色とは違って メラニン色素のない動物が最近 発見されているのでUp、するわ〜 白いヘラジカのしかも双子は珍しい。ホワイトタイガーを 動物園が展示していることはあるけど 自然界で生きていることは困難よ。白かったら目立つから 外敵に襲われやすく 子どものころに多くは 命を落とすだろうから。 しか [続きを読む]
  • 珍しい「白い」キリンの母子
  • ケニア東部ガリッサの イシャクビニ・ヒロラ保護地域で6月、 珍しい白いキリンの母子の姿が確認された。同保護地域を管理するNGO団体 「ヒロラ保護プログラム (Hirola Conservation Programme)」は8月、 YouTubeに映像を公開、確認を報告していた。 団体の報告によると6月上旬、 レンジャーから“保護地域の近くに暮らす村人が、 白いキリンの母子を目撃した”という情報がもたらされ、 現場へ急行。白いキリンの母子を確認し [続きを読む]
  • ママはヤギ、パパはヒツジ?
  • 大阪府河南町白木のワールド牧場で5月、 直毛のヤギから 毛が縮れたメスの子どもが生まれた。父親は牧場内のヒツジとみられ、 牧場が委託した民間会社の遺伝子検査では ヒツジの遺伝子が検出された。 ヤギとヒツジの雑種は 海外で数例の報告があるが、 自然交配での出生例は 極めて珍しいとされ、 動物遺伝学の専門家も 詳しい調査に乗り出した。 5月5日、飼育員歴30年の女性従業員が ヤギから生まれた縮れ毛の赤ちゃんを見て [続きを読む]
  • 老犬ルーシーお手柄 泥棒逮捕に貢献
  • 泥棒の侵入を知らせて 現行犯逮捕に貢献したとして、 富山県警滑川署は5日、 滑川市内の40代の会社員女性が飼う 17歳のミニチュアダックスフントのルーシーに、 感謝状とドッグフードを贈った。 堀睦司署長は 「家族を守ろうと動いたルーシーに感動した」 とたたえた。 今年5月4日午後9時過ぎ、女性宅に、 外に置かれていた合鍵を使って男(47)が侵入。 1階のリビングのケージ内にいたルーシーは、 何度もほえたり壁 [続きを読む]
  • ハチの駆除作業中長野の県宝「松田館」丸焼け
  • 6日午後6時50分ごろ、 長野県千曲市八幡にある 歴史的な神主屋敷「松田館(やかた)」から出火、 約3時間半後に鎮火したが、 県宝に指定されている主屋(おもや)と斎館のほか、 新座敷、料理の間、味噌(みそ)蔵の計5棟、 延べ550平方メートルが全焼した。千曲署などによると、 市教育委員会から依頼を受けた男性(67)が 出火当時、火を使って スズメバチの巣の除去作業をしていた。男性は「ハチの巣を駆除するため [続きを読む]
  • 会見中、標本のマダニが逃亡
  • マダニが媒介するウイルス性感染症 「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」への 注意を呼びかけようと 宮崎県が4日に県庁で開いた記者会見中、 職員が標本として持ち込んだ 生きたマダニ1匹が“逃亡”し、 行方が分からなくなる騒ぎがあった。 職員や記者が捜したが見つからず、 県は記者室に殺虫スプレーを散布後、 部屋全体に薬剤が行き渡るタイプの殺虫剤もまいた。 馬之助の感想マダニにかまれない対策などを説明するた [続きを読む]
  • 双頭のカメ成人式
  • 【9月4日 AFP】 スイス・ジュネーブの 自然史博物館で3日、 双頭のギリシャリクガメ「ヤヌス(Janus)」が 20歳の誕生日を迎えた。 双頭のヤヌスは自然界では 生き延びられなかったと考えられるが、 同博物館のきめ細かな飼育のおかげで、 飼育下で2〜3年しか生きられなかった これまでの双頭のカメの寿命を塗り替えた。ヤヌスは手厚い世話を受けており、 毎日の風呂や日光浴を楽しんでいる。 日光浴で たっぷりのビタミンDを浴 [続きを読む]
  • 赤ちゃんパンダに歯が生えそう〜
  • 上野動物園(東京都台東区)は1日、 8月31日で生後80日になった ジャイアントパンダの雌の赤ちゃんの 身体測定の結果を発表した。 体重は4493グラムで 同21日から737グラム増、 鼻先からしっぽの付け根までの体長は 55.5センチで7.6センチ伸びた。同園によると、 赤ちゃんは後ろ脚に力が入るようになり、 四つの脚で踏ん張って おなかを浮かせることが できるようになってきた。 また、上あごの左右の歯肉 [続きを読む]
  • インコを助けようと…60歳男性が溺れ死亡
  • 27日午前7時ごろ、 福井市蓑町の漁港近くの岩場で、 釣りをしていた同市花月2丁目、 無職龍造寺寿秀さん(60)が 岩場から落ちた ペットのインコを助けようと海に入り、 沖に流された。 通報で駆け付けた消防隊員らが救出したが、 搬送先で死亡が確認された。 福井南署によると、龍造寺さんは午前5時半ごろから、 知人女性と釣りに来ていた。 インコは羽を一部切られ、 飛べないようにしていたが、 かごには入れていなか [続きを読む]
  • ヘビに咬まれた小学生・続報
  • 公園で毒ヘビにかまれ、 一時意識不明から回復した 小学生の男の子は ヘビにかまれた場所が、公園ではなく、 北へ約2・5キロ離れた 宝塚市切畑長尾山の宝教寺の参道だったと 訂正した。男児の母親が 勘違いして同署に説明していたという。 警察によると、 男児はこの日、川沿いにある山道に友人と ヘビを捕まえに行き、 午前10時半ごろに 左手の人さし指をかまれた。 若松公園にはその後、 血が止まらないため手を洗おうと立 [続きを読む]
  • スコットランドで全身緑色のゴールデンレトリバーが誕生!
  • ゴールデンレトリバーを飼っている スコットランドのある一家に 驚くべきことが起こった。 飼い犬のリオが 9匹の赤ちゃんを出産したのだが、 その中の毛色は何と緑色だったのだ。 これは世界で4番目の事例とのこと。 『タイム』誌によれば、 母犬の胎盤から分泌される胆汁色素、 「ビリベルジン」の影響が考えられるという。 また、『ザ・サン』紙は、 「(この色素が)母犬の羊水と混ざった時に」 子犬の毛に染色すると伝えてい [続きを読む]
  • 公園で毒ヘビにかまれ、男児が一時意識不明
  • 兵庫県警伊丹署は30日、 伊丹市荻野の若松公園で、 近所の小学5年生の男児(10)が 強い毒を持つヤマカガシとみられるヘビ (体長約60センチ)に右手首をかまれ、 一時意識不明の重体になったと発表した。 血清を投与され、快方に向かっているという。 同署によると、男児は29日午後6時頃、 友人と2人で遊んでいる最中にかまれた。 帰宅後、出血が止まらず 頭痛がひどくなったため、 同8時過ぎに救急搬送された。 そ [続きを読む]
  • 地下鉄構内に1匹で入ってきた柴犬
  • 地下鉄駅構内に1匹で入ってきた柴犬〜 どこから来たの〜? 少し前に話題になった動画から〜 親子連れのワンコのように 正々堂々と 改札を入っていく柴犬〜親子連れの飼い犬ではなかったみたい〜 1匹になって駅構内に入っていくと 向こうの人たちが え?って感じで見てるわね。電車が来るのを待つワンコ。 正座して待ってたらしいわよ。誰かが駅員さんに知らせて 駅員さんが抱きかかえて外に出す〜 捕まえるまで大騒動だったらし [続きを読む]
  • 上野のパンダの赤ちゃん、名前募集へ カタカナで
  • 上野動物園は28日から8月10日まで、 ジャイアントパンダの赤ちゃんの名前を募集する。 「カタカナ表記」以外に制限はなく、 1人1点、誰でも応募できる。 選定委員会や中国との協議を経て、 9月下旬に公表される予定。 応募方法はインターネット、郵送、応募箱の三つ。 インターネットの場合、 園のウェブサイトから応募する。 締め切りは8月10日の日付が変わるまで。 郵送の場合、宛先は〒110・8691 日本郵便 [続きを読む]
  • 「うちのイヌ、ネコは笑うんです」はウソ?!
  • 「笑う」ことができる動物は ヒトとゴリラ、オランウータン、 チンパンジーなどごく一部のサルのみと 考えられている。しかし、 「そんなことはない。 うちのイヌやネコは笑う」 と愛犬家や愛猫家は言う。「われわれは普段、何気なく “はははは”と笑っているが、 “は”と“は”の音節を区切りながらの発声は 他の動物には難しいとされている」「はははは」という発声を伴わない「笑い顔」の動物は 「笑っていない」と言えるそう [続きを読む]
  • マダニ感染、野良猫にかまれ保護しようとした50代女性が死亡
  • 厚生労働省は24日、 草むらなど野外に生息する マダニが媒介する感染症に感染した猫に かまれた女性が 死亡していたことを明らかにした。厚労省は同日、都道府県や医師会などに 注意を喚起する通達を出した。 ダニ媒介の 「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、 哺乳類を介して人が死亡したことが判明したのは 世界で初めてという。 IZAより 馬之助の感想猫にかまれた50代の女性は 保護してあげようと思い、 [続きを読む]
  • ホッキョクグマのイッちゃんに氷柱のプレゼント
  • 天王寺動物園(大阪市天王寺区)の メスのホッキョクグマ、「イッちゃん」 (3歳、体長約2メートル)に果物が 入った氷柱が贈られた。 北極圏に生息するホッキョクグマに、 夏の暑さを乗りきってもらおうと、 この時期に毎年実施している。 この日は朝から気温が上がり、 午前9時には大阪市で30度を超えた。 午前10時過ぎ、 好物のリンゴやパイナップルなどの入った氷柱 (約40キロ)の前に、 イッちゃんは氷柱をかじっ [続きを読む]
  • パンダの赤ちゃん、うっすらと目を開ける
  • 上野動物園で6月に生まれた ジャイアントパンダのメスの赤ちゃんが すくすくと育っている。これまでは体温が落ちないよう、 母親シンシンの胸に抱かれながら 一日を過ごしていたが、今月17日ごろからは 床の上で過ごす姿が見られるように。 目もうっすら開きかけてきた。 園が22日に行った6回目の身体検査で、 体重は生まれた時の11倍を超える 1656・5グラム。鼻先からしっぽの付け根までの体長は、 初め [続きを読む]
  • 野犬が子鹿かみ殺す・人間には責任ないの?
  • 京都府宇治市で野犬が相次いで目撃され、 鹿を襲っていることがわかりました。 目撃された付近は小学校の通学路にもなっていて、 警察が注意を呼びかけています。 毎日放送より シェパードのような屈強な犬が 子鹿の体に噛みついています。 写真は先月24日に、通報で駆けつけた 宇治署の警察官が撮影したものです。 子鹿はすでに死んでいて、 かなり攻撃性が強いことがうかがえます。 さらにこの場所のすぐ近くで、 3日前の1 [続きを読む]
  • ヒョウの子を育てるライオンが見つかる、殺さないのは異例
  • アフリカのライオンとヒョウは、 友達と呼べるような関係ではない。 それどころか、 ライオンはヒョウを殺す習性さえある。 それだけに、 タンザニアのンゴロンゴロ保護区で 最近目撃された光景は、 関係者を非常に驚かせた。 5歳のメスライオンが、 生後数週のヒョウの子どもに授乳していたのだ。 野生では極めて珍しい光景、しかし前途は多難「前例のないことです」と話すのは、 世界各地でネコ科動物を保護する 非営利団体 [続きを読む]