「死ぬまでに必ず聖書を…」斎藤博之 さん プロフィール

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「死ぬまでに必ず聖書を…」斎藤博之さん: 生活相談サポートセンター 斎藤博之ブログ
ハンドル名「死ぬまでに必ず聖書を…」斎藤博之 さん
ブログタイトル生活相談サポートセンター 斎藤博之ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/hnyt/
サイト紹介文弱い立場にある方々支援のNPO法人を運営。著書「死ぬまでに、必ず聖書を読んでおく必要性」を発行。
自由文長年の求道の末、56歳にしてキリストに出合う。そして、聖書に促がされ、弱い立場にある方への支援の為「生活相談サポートセンター」を設立し、妻と二人で行動開始。活動を通じて多くの神の御わざを実感する。また、40年以上も前の啓示の意味を知り、神は私(個々人)に対して変わらぬご計画があることを知る。それらの証を通じて神を知ってもらいたく本を発行。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 99日(平均8.2回/週) - 参加 2017/05/16 14:23

「死ぬまでに必ず聖書を…」斎藤博之 さんのブログ記事

  • 私達のようでない、あわれみの神が内住されていることは、何という祝福か。
  • 神が、私達に命じる命題のうち、これは、なかなか難しいと感じるものがあります。 ルカ6章35節からです。6:35 ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、いと高き方の子どもになれます。なぜなら、いと高き方は、恩知らずの悪人にも、あわれみ深いからです。6:36 あなたがたの天の父があわれみ深いように、あなた [続きを読む]
  • 大事なすべてに感謝する習慣。父と子の関係に例える。
  • 神様は、私達の人生を支配しておられる。特に、クリスチャンになると、神の子になるわけだから、人間の父と子の関係が例えとしてふさわしい。父は、子を愛し、愛するがゆえに、子にとって最適の環境を整えられる。しかし、子はそれが最適だと気がつかない。感謝するどころか、不平不満を洩らす。クリスチャンになっても同じである。 神は、すべてが可能なお方であるのを知っているので、状況に不満足で、祝福が足りないと思ったり [続きを読む]
  • まるで、私達人間のような「ホープ再生自転車」
  • 昨日、自転車の1000台達成の感謝のブログを書きました。感謝です!ホープ再生自転車 1000台販売達成! 再生自転車には、特別な思いがある。それは、神様からの「これをやりなさい」という啓示があったということが、何よりだが、この取り組みそのものが、聖書的だと思うからである。 イエス様は、死からよみがえられた。私達も、イエス様とともに死に、よみがえり、新しい生を生きている。 実は、私達の再生自転車も、同じようで [続きを読む]
  • 感謝です!ホープ再生自転車 1000台販売達成!
  • ホープ再生自転車販売の本年度売り上げが、本日、1000台を超えました。この事業は、NPO法人 生活相談サポートセンターが、運営する障がい者支援事業です。1000台目のお客さんには、記念品を贈呈しました。(写真) 始めた27年は、年間で160台。(3月〜11月)28年は、年間で936台。今年は、既に8月17日現在で1001台です。よく売れたというより、よく造ったと思います。全てに感謝です。 全ては、一台の自転車が [続きを読む]
  • 私は、神の神殿なので、祭司である私は、宮の中をきれいにしておく責任がある。
  • マタイ21章12〜13で、イエスが宮に入った時の様子が書かれている。 21:12 それから、イエスは宮にはいって、宮の中で売り買いする者たちをみな追い出し、両替人の台や、鳩を売る者たちの腰掛けを倒された。21:13 そして彼らに言われた。「『わたしの家は祈りの家と呼ばれる。』と書いてある。それなのに、あなたがたはそれを強盗の巣にしている。」 私は、最初にこの聖句を読んだ時、穏やかで、愛の方、イエスが、そこまでなさるの [続きを読む]
  • あわれんでくださる神に感謝。通じる必死の願い。
  • 神のご性質にあわれみがある。そのあわれみの高さや深さは、私達には想像もつかないことだろうと思う。神は、義なるお方でもあるが、あわれむ神であることに感謝したい。神の正義の前には、だれも立ち続けることはできないだろう。あわれむ神でもあるからこそ、私達は、立つことができるのだろう。 マタイ20章30節で、ふたりの盲人が叫ぶ。「主よ。私たちをあわれんでください。」群衆が黙らせようと、たしなめても「あわれんでく [続きを読む]
  • 「私の霊を御手にゆだねます。」と心から言って死ねること。
  • 詩編31章5私の霊を御手にゆだねます。真実の神、主よ。 この御言葉は、ユダヤの母親が、子供に最初に教える祈りの言葉ときいたことがあります。神に、ゆだねるということを、私も徐々に信仰において学んでました。私は、どちらかというと、何とか自分で切り開こうとして生きてきましたが、イエスを知って、そして困難に直面した時、とうとう、神に依頼する、神にゆだねるということを、学んだと思います。悩みをゆだねることで、 [続きを読む]
  • 神と人との信頼関係に改めて敬服。すごいバプテスマのヨハネ。
  • 今の、通読箇所が、マタイ書にもどり、3節のヨハネを読んでいます。最近のブログで、神との信頼関係について、私が考えていること、果たして、私は神を本当に信頼しているのか、さらには、神は私達を信頼しているのか・・・を考えてきました。そういう時に、ヨハネに会います。 イエスは、ヨハネからバプテスマを受けるために、ヨハネのところに来られた。ヨハネは、当然の思いとして14節「私こそ、あなたからバプテスマを受けるは [続きを読む]