Emi さん プロフィール

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Emiさん: ありのままの愛しさで by Emi from California
ハンドル名Emi さん
ブログタイトルありのままの愛しさで by Emi from California
ブログURLhttps://ameblo.jp/manamocha517/
サイト紹介文米国カリフォルニア在住のEmiといいます。心と魂の話や日々の暮らしを綴ります。
自由文心のまま、自由にゆるりとシェアしたい。
本当のヒーリングとは何か、追求は続きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 93日(平均7.4回/週) - 参加 2017/05/17 15:22

Emi さんのブログ記事

  • パリ旅行 その23(ロダン美術館・Musee Rodin)
  • パリの7区にあるロダン美術館Musee Rodin オーギュスト・ロダンが1908年から亡くなるまでの10年間アトリエ兼住居としたビロン邸、1919年に開館しました 広い邸宅に多くの展示作品があり見応えがあります、今日は抜粋した分を少しシェアさせてください あまり美術に詳しくない私でも馴染み深い『考える人』像 後ろにうっすら映るのはエッフェル塔です 今回の旅では、何故考えてるのかを自分なりに理解して帰ろうと思ってきま [続きを読む]
  • Jack London Square in Oakland
  • Oaklandのフェリー乗り場があるJack London Squareを訪れました Farmers Market   帰りしなに買ったストロベリーが甘くて美味しかった! Oaklandの港街には世界中のコーヒー豆を積んだ貨物が到着するので、美味しいコーヒー店が生まれる土壌があります レンタルカヤック乗り場 素敵なヨット名をみつけてテンションがあがります”Livin' Life”号 サンフランシスコのスカイライン シーフードレストランの名店 [続きを読む]
  • パリ旅行 その21(オランジュリー美術館・モネの睡蓮)
  • Musee OrangerieWater Lilies by Claude Monet オランジュリー美術館入り口のホールにある、クロード・モネ作の「睡蓮」8枚の大装飾画です モネがパリの人々に永遠に描かれた自然の前で、瞑想へと誘う安らぎの場を提供することを望み、次のように記したそうです 「仕事に疲れ切った神経は、そこで、淀んだ水に佇む風景に癒されるであろう。そしてこの部屋は、ここで過ごす者にとって、花咲く水槽の真ん中で、安らかな瞑想を行う [続きを読む]
  • ヒーラーとして、アジアの近未来を想う
  • そのまま食するには白い部分が多くてまずそうなスイカをハンドミキサーでジュースにしたら、最高に美味しく頂けました〜 なんか得した感じ!? +++ 大きな問題を解く時に問題を小さくしてみるという方法があります。 アジア問題が絡んだ米朝関係ー ホットな話題ですがヒーラーとしての私にも関心がないとは言えません。 戦争が起きる起きないに対しては正直あまりわかりません。 戦争が起きない世が早く来るといいと切望しま [続きを読む]
  • パリ旅行 その20(ピカソ美術館・Musee Picaso)
  • パリの3区にあるピカソ美術館を目指して歩きます突然、癒されました〜 この界隈は洗練されたブティックやカフェが点在しています日本人のアーティストですね 行き過ぎたようで入り口ではない建物後ろに回ってしまいました美術館にしてはご立派な風格 建物の歴史を知って納得でした 今はみんなに解放している上写真の公園も元邸宅のお庭だったのでは?それとも後から買収した土地かな? 1659年に完成、元塩税徴収官の邸宅だっ [続きを読む]
  • Kauai island horseback riding
  • カウアイ島で乗馬体験したときの動画があったので、シェアさせてください。2分強です。 揺れて画質もよくないのですが、後半にカウアイの海景色が出てきますので、よかったらお楽しみください。 3時間近くも乗ったままだったので、翌朝起きたら脚の付け根が痛くて治まるまで数日は?? それでもまた乗りたいです! In joy, Emi にほんブログ村 [続きを読む]
  • 『リーダーシップ』の在り処 その2
  • ※『リーダーシップ』の在り処 その1に続く記事になります。 その1はこちら→(☆) 渡米後にもヒーリングの勉強を続けて、老愛犬の介助生活を終え、私は家庭の主婦という仕事が大好きなんだと強く自覚するようになった時分の事です。 今から2年前になりますかーハワイのカウアイ島を訪れました。 私の魂的に、カウアイ島とは深い関係があることは知っていましたので、魂の郷里に戻るような感覚を覚えます。 大自然の中で乗 [続きを読む]
  • 『リーダーシップ』の在り処 その1
  • 私の職業は家庭の主婦です。今、一番興味があってしたい仕事が家事なのです。家を創る神聖な仕事だと思っています。 主婦としてのリーダーは私で、導く者はいませんので気楽です。 こんな私ですが、『リーダーシップとは何か?』は子供の頃からの知りたい項目のひとつでした。 +++ 日本で朝鮮学校に通っていた頃。 当時は学級委員等の役は先生の指名で決まりました。 私が指名される役に、女子の体育係と学習係を交互に与えら [続きを読む]
  • 再びのSantana RowとWestfield Valley Fair
  • 今回は夫の所望にて、San JoseのSantana Rowを訪れました ブラブラ散歩に最適な街なのでこれからもよく登場するかとー つい先日、新車種の販売を開始したばかりの TESLA いつかはお世話になるかも知れぬとチェックだけはします入るだけでワクワクしますしね 横羽開きが気になりますが土台、我が家の駐車場では全開さえできないのでは? もう一息安くなったら爆発的にTesla人口が増えるのかなぁ? Tesla社はSolar Ene [続きを読む]
  • パリ旅行 その18(RennesのOld Town)
  • モンサンミッシェルからパリに戻る過程で発生した、Rennes駅での2時間強のタイムラグを楽しみにしていました Brittany地方のRennesはチャーミングなアートと音楽の街 大学生の街でもあり、留学生を受け入れる下地が整っているのもあって、移住してくる外国人にとっても住みやすいと定評があるそうです Rennes駅から15分程歩くと古い街並みが残るOld Townにー Yotsuyaさんが!?急に目に飛び込んできました 四谷で [続きを読む]
  • Called by HOME (家に戻ってきなさい)
  • Called by HOME 人の意識は自己の内宇宙を旅しながら自分の欠片(かけら)と出会ってゆく。 その歩みは永遠。 ときに自分という意識が儚く崩れそうで、肉体という小さな自意識にしがみついてみる。 自我という肉体に入って地球生活を体験し自己の可能性をも探検しに来た、勇敢な冒険家であることを忘れてしまう事もある。 自分の本当の姿を忘れた者が大人になると今度は若者に己自身の可能性を信じるなと教じるようになる。 人間 [続きを読む]
  • パリ旅行 その15(ノートルダム大聖堂・Notre Dame)
  • ノートルダム大聖堂ですNotre Dame1345年建設 パリの市庁舎、Hotel de Ville前を通り(写真建物)Pont d'Arcole橋を渡ってアプローチしました 橋を渡ってカフェとお土産店が並ぶ繁華街を2ブロック程歩くと大聖堂の横の姿が現れました 建物中だけで長さ127m 幅48m 高さ35mとあります 横ですが圧倒的な大きさです 正面になります 正面下から見上げます 6000人の信者を収容可能だそう! 聖堂前の石畳に何かのサイン? [続きを読む]
  • パリ旅行 その14(ルーブル美術館・LOUVRE2/2)
  • ルーブルの後半です 受けまいと思った夫からの風邪菌をみごと受け取り、絶賛デトックス中の私です 冷蔵庫が空っぽなので夕食は夫に買ってきてもらおう〜ベトナム麺のフォーがいいなぁ冷たい方…元気が湧いてきたゾ +++ 農耕と美の女神アポロン神のコンパニオンThe Three GracesGoddesses of Vegetation andBeauty, Companions of god Apollo 美と芸術と豊穣のシンボルSymbols of beauty,the arts and fertility. パンです [続きを読む]
  • パリ旅行 その13(ルーブル美術館・LOUVRE1/2)
  • 2回に分けてルーブル美術館の作品写真をお届けしたいと思います ピラミッドから入りました 稼働していませんがエレベーターがありますね La Nymphe de Fountainebleauブロンゾ 『グランド・オダリスク』 アングル ナポレオンの妹でナポリ王妃であったカロリーヌ・ミュラが注文したものとか 『モナ・リザ』 レオナルド・ダ・ヴィンチ この絵だけはガラスケースに嵌められ係員も駐在して厳重に保護されています [続きを読む]
  • パリ旅行 その12(オペラ座・Palais Garnier)
  • 楽しみにしていたオペラ座はガルニエ宮でのバレエ鑑賞です! Ballet de L'Opera演目は『LA SYLPHIDE』はじめて観る演目でした パリの国立歌劇場建築家シャルル・ガルニエ当時無名だった若手建築家がコンペ形式で大抜擢されたとか! 子供の頃、日本で観た日本人によるミュージカル『オペラ座の怪人』に感銘して、大人になって本場ニューヨークで観た同ミュージカルに魅せられてから、原作を生んだこの劇場に来るのが夢となりまし [続きを読む]
  • パリ旅行 その11(ヴェルサイユ・トリアノン)
  • トリアノン宮殿は正午からの開宮 知らずに着いたら正午前だったので絶好の撮影現場となりました 小トリアノンPetit Trianon 門から手を伸ばして撮る! 何れからでも入宮できますが私たちは大トリアノンから入ることに Grand Trianon 門から手を伸ばして正門中庭と柱廊を撮影 各サロンを見学します こちらは『領主達の控えの間』ルイ14世の第二の居室の控えの間 『マリー=ルイーズ皇后の寝室』ルイ14世の [続きを読む]
  • イルカが教えてくれた地球が健全な理由
  • 地球がこれからも健全である理由について語ってみたいと思います。 宇宙の真理が行き届いておらず自身の本性についての自覚に目覚めていない世界に於いては、やはり世界平和という人類全体の合意に至るに、多少の時間がかかるのかと思われます。 『永遠の命』という概念に無知な場合は、『命を絶たれたくない』『何よりも護身が優先される』といった考えから中々離れることが難しいのだと理解できます。 +++ 去年の夏にハワイ [続きを読む]
  • パリ旅行 その10(ヴェルサイユ・庭園)
  • 宮殿内の残りと庭園になりますThe rest of the Palce and the Gardens 『王の寝室』The King's bedroom 王妃の寝室のときも「あれ?」と思ったのですが王のベッドも長さが短いんですよねそしたら、当時の王や貴族達はいつ命を狙う者に襲われるや知れず、斜めに傾いたヘッドボードに身を任せるように就寝していたそう? 護身用の武器を常に置いて襲来に対応できるようにしてたようです横になれないなんて、ちょっと想像し難いんで [続きを読む]
  • Santana Row @ San Jose
  • ひとりでSan JoseにあるSantana Rowに寄れる時間が出来ました Crate&Barrelをチェック 今はコッパーの全盛期ですね 落ち着いていい感じ こちらもモノトーン系でシックモダン コッパーと大理石のコンビ 素敵です California以外はどこなのかな? シンプルモダン系で好き カラフルコーナーもあります 2Fのファーニチャーフロア カスタムでソファーとテーブルを作れます Santana Rowのメイン [続きを読む]
  • パリ旅行 その8(ヴェルサイユ宮殿内)
  • 詳しくないので写真のみになります 天井の装飾まで大胆且つ繊細 『王妃の寝室』天井に立体的な天使もお住まい Louis XIV太陽王ルイ14世 ルイ14世が、宝塚歌劇の演目ともなった漫画『ベルばら』に於ける『オスカル』のモデルになったとか… この乗馬姿、なるほど 子供の頃宝塚の『ベルばら』を観て、 「私が将来結婚するときは 純粋に”好き” [続きを読む]