えっちすぎるお父さん さん プロフィール

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えっちすぎるお父さんさん: 40代・50代の父親から見た子育ての記録
ハンドル名えっちすぎるお父さん さん
ブログタイトル40代・50代の父親から見た子育ての記録
ブログURLhttp://bokunokosodate.blog.fc2.com/
サイト紹介文アラフィフ男子の子育ての記録です。辛かったこと嬉しかったこと、素直な気持ちで綴ります。
自由文男性から見た子育てってどんなものだろう。そんなことがふと気になったことってありませんか。ひょんなことから子育ての、特に情緒的な成長の部分を担うことが多くなった父親の記録です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 11日(平均10.2回/週) - 参加 2017/05/17 17:10

えっちすぎるお父さん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 社会のプリント
  • 数日前だったかな?子どもの連絡袋を見ると社会の宿題のプリントが2日連続で入ったままになっていた。先生の検印もない。子どもは提出日、タイミングを逃し、宿題を出し忘れてしまったようだった僕は「どうした○○。プリントを出さなかったのか。」「うん」「じゃあ明日出そうな」というとなにか浮かぬ顔をしているそれで「どうした?ん!?ほぉーうそうか○○はたぶん皆が一日前に出したのに自分だけ遅れて出すのがなんとなく嫌な [続きを読む]
  • 孤独な読み聞かせの日々。そしてその終わり
  • (これは二年前の記事です。このやっとここまできたか。心地よいつかれで眠りについたように記憶しています。数日前に5,6年読み聞かせを続けていると書いていましたが、この過去の記事は二年前。その時に7年ってことは9年読んできていたんですね。子どもの成長はあっという間ですね)人の話の聞き取りについて得意な人とそうでない人がいるこれは先天的な要素も強く影響する。だが、聞き取りが弱ければ訓練次第で底上げして克 [続きを読む]
  • 受験をどうする!?
  • まだ小学生のわが子ではあるがここ十年くらいだろうか!?小学生の子を持つ親の中学受験志向は熱くなるばかりという印象だ。たぶん、僕ら親の世代は大学受験で結構、苦労した世代だし依然として企業の採用やその後の昇進が学歴と少なからず相関があると考えている親も多いのだろう一部の組織ではそういう側面があるのは否定できないから受験を有利に、尚且つ、中高一貫教育で長期的な視野で子どもを教育したいという意図には僕もある [続きを読む]
  • 帰宅するとあっという間
  • 昨夜は帰宅すると子どもに『風呂は入ろうか○○』風呂から上がると子どもは軽いアトピーがあるので保湿剤を全身に塗ってやる。軽いというのはあくまで見た目がつるつるして軽そうに見えるというだけであって、荒れやすいという面では全然軽くない。医者にもそのようなことを言われたかな。放っておくと荒れてしまうから風呂上りの保湿剤は欠かせないのだ。特にスイミングに行っていたりするためカルキで肌は荒れやすくなっている。 [続きを読む]
  • 自分のことはほどほどでいい
  • 今朝、例によってめざましテレビを見ていたらまだ幼い子どもがいらっしゃる女優さんが出演されていて『自分のことはほとほどでいいかな』と思うようになったと話してらっしゃった。30、40代のママ達の憧れのようなタレントさんだろうからイメージが大切な面も当然、意識されるだろうとは思うものの聞いていてなんかひっかかりなく『すぅー』と心に入った親として現在の素直な心情を吐露しているようにも見えてなんか共感できた [続きを読む]
  • ちょっと愚痴
  • (これも過去の記事です。こんなことあったなあ〜って思って読みました。この頃からすると随分楽になったと思う。僕の置かれている立場はこの時となにも変わっていない。でも慣れたんだと思う。こうして欲しいとねだっても、こちらの希望を受け入れない、感じられないって事は無理だってことなんです。無理なものは無理。敢えて言えば喜んでやれることをこっちで探して、やってもらうしかないんだよ。楽になったのは子どもが僕を思 [続きを読む]
  • スーパーマン・デューパーについて
  • 子どもに読み聞かせている本の中に『ゆかいなホーマーくん』というのがある小さい子には少々、理解が難しい単語や表現などもあるが慣れてくると意外に面白いこのような本から社会関係や友達関係を学ぶということも小さい子ならあるのかな?それはともかくはじめはそれほど面白いと思っていなかったが『スーパーマン・デューパー』の話くらいから俄然面白くなる何故?スーパーマンではなくスーパーマン・デューパーなのか?デューパ [続きを読む]
  • 『三銃士』を読んで
  • 最近、子どもに読んであげた本。『三銃士』ですが子どもの頃、少し不思議だったのがこの物語の主人公は若き勇者ダルタニャン。それは読み始めるとすぐにわかる。けど何ゆえ本のタイトルは『三銃士?』素朴な疑問でしたうんその謎!?を解く鍵は物語の中で何度もでてくる『一人は皆の為に、皆は一人の為に』という言葉。この物語の主人公は確かにダルタニャンでもじゃあ現実の世の中に主人公って存在するんだろうか?実はいるようでい [続きを読む]
  • 子どものための世界文学の森
  • 児童文学大人になっても本のタイトルだけは知っているでも読んだことのない本って結構、ありますよね読んでなくても別に困ることはないんだけど読んでいたらよかったかなあと思う事は今でもあるものですそんな時に子どものために読ませてあげたい有名な児童文学の本がなにかないか?と探して手にしたのが表題のシリーズ。小学校、中学年くらいまでに読んでおくといいなって思いましたいいところは40巻とシリーズ化していて世界の [続きを読む]
  • 生き物を飼う
  • ときどき子どもと一緒にホームセンターに行くとペットコーナーを見る最近、思ったのはマンチカンという猫がやたらとかわいい長年、実家では猫を飼っていたから猫をみるのが好きなのですところが僕の子どもはどうなのか?興味があるんだかないんだか、愛玩動物という感覚はまだないようだこのあたりは残念だが子は親の思い通りにはならない仕方がないとはいえあきらめきれなかった僕は考えたそしてある日、その考えを実行に移した( [続きを読む]
  • 学校の評価について(偏差値とか)
  • 自分の子どもはまだまだ小さいので今から受験についてさしせまって考えることはありませんが、僕は日本がアメリカのような学歴社会になるのを好まない日本の大学は所謂、偏差値によって序列が決まっているようなところが依然としてあるが しかし偏差値のことを真面目に考えればこの序列が結構あやしいっていうことがわかってくるっていうかみんな薄々わかっているんだけど あらたまらないAO入試などで多様化してきてはいるが別 [続きを読む]
  • 育てにくい子だったら
  • 育てにくいと感じたら今、自分の経験を振り返って思うのは迷わず早期に療育について関係施設に相談すると良いなんとなく不安を感じられる気持ちはわかるが誰かに相談するとぐんと気持ちが楽になりますよ。それとなんで育てにくかったのかがわかるかもしれない。区や社会福祉法人などを通じて相談するとIQのテストなどによって子どもの特性が明らかになる育てにくいとつい親もいらいらしてしまって怒りつけることが多かったりして [続きを読む]
  • 発達障害という言葉について
  • ちょうどわが子が生まれた時くらいからホットな話題となりマスメディアでもこの言葉が紹介されることが多い幼い頃の定期健診で問題があったわけではないがわが子もそういう傾向があるのでは?といろいろと心配した医者にも相談したことがあるでその経験上どういうことを思うか?と言えば発達障害という言葉が定着するほど実際の子どもたちはそうステレオ的、抽象的に分けることができないというのが率直な思いだ特に診断されていな [続きを読む]
  • プールの思い出
  • (これも過去の記事ですね。この時は一番辛かったけど楽しかった。子どもの成長を日々感じていました)いつのまにか4、5年前のことになっていた。まるで昨日のことのように思い出す。当時の僕はあまりに人の話に耳を貸さない子どもの態度に疲れていた。周囲の親子をとりたてて羨ましくは思わなかったが、微笑ましく、いや、やはりどこか羨ましかったのかもしれない。優しく声をかけ手を添えてやれば両手を真っ直ぐに伸ばし、水に [続きを読む]
  • あの頃の思い出
  • (これは別のブログで書いていた記事。今はいい思い出。息子が小学校中学年になった頃の記事)子どもを昨日、プールに連れて行った。惚れ惚れする泳ぎだ。ついにここまできた。ついにここまできたんだ。大人のスイマー顔負けの選手のようなフォームで泳ぐ息子が誇らしかった。「お前、かっこいいなぁ」意識せずとも自然にそんな言葉がでてくる。子どもは少し恥ずかしいのか黙っていたが、気持ち良さそうな顔をしてた。子どもと二人 [続きを読む]
  • はじめに
  • このブログはアラフィフ男子のブログ主が現在、小学生のわが子について綴ったものです。今現在のことだけではなく過去の出来事も取り上げたいと思います。辛かったことも嬉しかったこともありましたし今もそれは変わりませんが育児はなにかと親にとって喜んだり、悲しんだり、不安を感じたりいろいろと心が動くものそんな自分の気持ちを素直に吐露して行きたいと思います。実は過去に育児ではなくてかなりえっちなブログを開設して [続きを読む]
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