魅力発掘コンサルタント 木村ともみ さん プロフィール

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魅力発掘コンサルタント 木村ともみさん: 内と外からあなたらしく生きる
ハンドル名魅力発掘コンサルタント 木村ともみ さん
ブログタイトル内と外からあなたらしく生きる
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomom-ing/
サイト紹介文内面と外面からのオリジナリティ溢れる魅力を表現することをお伝えするブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 103日(平均1.8回/週) - 参加 2017/05/18 14:18

魅力発掘コンサルタント 木村ともみ さんのブログ記事

  • お客さまの日頃の行いがよろしいのではないでしょうか?
  • みなさま、こんばんは。いま北海道に来ております。「お客さまの日頃の行いがよろしいのではないでしょうか?」(摩周湖にて)「○○日間ずっと雨続きでした」「霧の湖と言われている」「なかなか珍しいことです!」この2週間のあいだに、まったく異なる場所で、まったく同じコメントをいただく。秀逸でウィットに富んだホスピタリティに、そんな気がしてくる。そ、そうなのかしら?笑このダイナミックな大地のエネルギー、みな [続きを読む]
  • 人生の目的は感性を研ぎ澄ますこと
  • わたしの人生の目的は感性を研ぎ澄ますこと。魂を揺さぶられるような、ほんものは、ちょっとがんばって、感じるままに、奥へ、奥へ、ぐんぐんと、一歩一歩、踏みしめて、ていねいに、ていねいに、歩んで行った先に、わたしを待っていてくれる。そこにいてくれたんだね。気づくだけなんだね。人生そのものだね。森と対話し、苔と触れ合い、落ち葉と見つめ合い、山と溶け合うように、川に身を委ねるように、水面にうつる景色に、水 [続きを読む]
  • カピバラに会いにいきました 〜那須どうぶつ王国〜
  • みなさま、な、夏ですね!この週末は、いかがお過ごしでしたか? 昨日は久しぶりにカピバラに会いに行きました。今回は那須どうぶつ王国です。 活動報告 by カピバラ寵愛倶楽部in 盛夏です。 いつものごとく、部員は2人しかいませんが(笑) まずはカピバランチから。以前訪れたときとはデザインが変わっていました。 こちらの施設は、いい意味で、動物園ぽくないといいますか、訪れる人へのホスピタリティや、動物たちへの細や [続きを読む]
  • 「よくわからないけれど」ということこそ、「ほんとう」だったりするということ
  • ●理由もなく、なぜ申込ボタンを押したのか、なぜそこに行ったのか、なにを得たのか、よくわからないということ。 ●理由もなく、なぜ涙が出るのか、なぜ鼓動がするのか、なんでモヤモヤするのか、よくわからないということ。 ●理由もなく、なぜNOと言ったのか、なぜ「ちがう」のか、たまらなく身体が動かないのか、よくわからないということ。 そういうものこそ、「ほんとう」だと、思うのです。 自分が感じたこと、そのものが [続きを読む]
  • 「わかっている」ということは「なにもわかっていない」のだということ
  • 「わかっている」ということは、「なにもわかっていない」のだということ。その可能性を探求できるということ。 ●「あの人はああいう人だから」●「もうだいたいわかった」●「そんなの絶対おかしいよね」●「こうすべきにきまってるよね」●「経験を積んできたから、もう全部わかっちゃうんですよね」 そうやって、なにかを、言い切るとき、断定するとき、絶対信者になっているとき、 そういうとき、「わたしは [続きを読む]
  • どんな経験をしていても、どのように咲くかは、ひとりひとりが選択できる
  • 一輪のバラのひとつひとつに、バックグラウンドがあり、ヒストリーがあり、ルーツがあり、ファミリーがいる。 どこで生まれ、どんな風に育てられ、どのようなユニークさを持ち、どれだけの出逢いがあり、どうやってここにやってきたのか。 そこに至るまでには、かならず、たくさんのひとの、愛があり、それらをめいいっぱい、吸収していって、今があり。 そのバラにしか、醸し出せない表情と雰囲気と世界が [続きを読む]
  • 内なる肝から言霊を紡いでゆく 〜ほんとうのことばを〜
  • 1年放置プレイでした(笑)ブログを再開したわけですが、前回から少し間が空きましたね。 というのも、 わたしの根底にある想いとして、 「じぶんの深々としたところからの言葉をこの世界に発していきたい」 というのがあります。 内なる肝から言霊を紡いでいきたい のです。 どういうことかと申しますと、 わたしが発するひとことは、わたしの大切なひとたち、わたしの今日関わる人たち [続きを読む]
  • 軽井沢旅行記① 〜ひとつ、ひとつ、ていねいに、生きる〜
  • 昨年の軽井沢でのこと。食べることは、愛すること。つながること。感謝すること。 食材たちが、どこからきたのか、育てたひとの、どんな想いがそこにあるのか、どんな気持ちで、食べることで、恩返しできるだろう。 そんな風に思いを馳せながら、それらとつながりながら、そっと、そっと、頂いていく。 美しすぎて、美味しすぎて、ひととき野菜と見つめ合う。 しばし至福を味わいきれば、細胞ぜんぶが歓 [続きを読む]