齊藤 槙乃 さん プロフィール

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齊藤 槙乃さん: Garnet
ハンドル名齊藤 槙乃 さん
ブログタイトルGarnet
ブログURLhttp://pearl-7719.blogspot.jp/
サイト紹介文願いと祈りについて書いてゆきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 11日(平均19.7回/週) - 参加 2017/05/18 22:40

齊藤 槙乃 さんのブログ記事

  • 弱さと瑞々しさ
  • 今までもらってきたありがたい言葉。何度も反芻するのはうれしいから。安心したい。安心させて貰いたい弱い自分を捨てたくなる弱さ。本当はそのままでいい。心の言葉を慎み話す言葉を重んじるとき、そこには愛があり、共感する愛も生まれている。気の迷いはあっても心に迷いは孤独を生む。共感は分かち合う心であり、共有は絆。トラウマはいつか、水の様に安らかに穏やかに消えてなくなる。責任転嫁ではない楽観。傷つけるばかりの [続きを読む]
  • 6月末カフェ
  • 私は今病なので実家暮らしなのですが、来月末に実家がカフェ(夜はバー)として、オープンします。とってもいいお店になると思います。父も母も苦労人なので、とても仲間に恵まれ、いいお客さんも多くなると思っていて、そのオープンの日付や名前をここでお知らせするか、迷っています。今まで、父は公務員だったのですが、料理でお店を出すことが夢で、その話を聞いたときから、ずっと応援してきたので、とっても嬉しいです。母も姉 [続きを読む]
  • 善と優しさ
  • 真実に嘘をついて正当化するのが魔であり犯罪的思考。犯罪的思考を持ってしまった人たちも、真実を壊されているから被害者子供のころの善を壊されている子供のころに悪の自覚があったのを見て見ぬふりとされてしまったり、それでいいと野放しにされたりすると、孤独と犯罪と犯罪的思考をうむ。悪を悔い改める出口がないことに気が付いたのなら、助けを求めなければ優しさから正当化と言う欲と言う本物の傷を生む彼らには、本物の優 [続きを読む]
  • ツインソウル
  • ツインソウルは、なんでもかんでもスピリチュアルの所為にして相手への暴力を正当化する。愛のある暴力とか、変化への抵抗の暴力を自分にしてきていると言っている人たちがいるが、本当に愛があるならば相手へ暴力など振るわない。なんでもかんでも意味付けやステージを設けて相手や自分をどこまでも苦しめている人たちがとても多い。結局正当化して自分のカサブタを塞いでいるだけ。記号になっていることに気が付いていない。暴力 [続きを読む]
  • 私と言う一人称
  • 今まではずっと、持っているものだけで生きようとしてきた。手持ちのカードを揃えて、いつ何があっても大丈夫な様に、鎧を着ながら生きてきた。でももう、脱ぐときがきている。孤独から脱ぐときがきている。鎧を脱いで、自分、私と言う人間はこうですと、日の光に晒さなければ、だれかと愛を分かち合うことなんて、出来ないのかもしれない。これからは、持っているもので自分だけを守ろうとするのではなく、誰かのためにさらけ出し [続きを読む]
  • 心に偽りを持たない
  • 心と性は切り離しては考えられない。けれど、性を封印したくなる時はあって、否定したくなる時もあって、自分の性も受け入れたくない時もあって、でも、そんな時は、元気も勇気もないとき。性は生命力。自分の性を完全に受け入れた時、性は心を満たすし、幸せにもなる。性が心を満たすことを知らなければ、それは欲望のはけ口として独り歩きし、心から切り離された性は、満たされる事を知らずに、満ちない部分が不満としてエスカレ [続きを読む]
  • 風と歌
  • 音楽は歌う。風は許し。正義も許し。空気は水。愛は奇跡。空気と水が風。音は豊かな愛と奇跡。花言葉 「夢かなう」「不可能」「奇跡」「神の祝福」 [続きを読む]
  • 精神科病院
  • 精神科病院は苦しみとアホの魔窟と医者のための城である。人は困っている。何を言っても病気にされ、閉じ込められ、少しの喧嘩を興奮とされ薬を押し付けられてしまうんだ。正常な人間を正常だと判断できない人間がおかしいんだ。過去の病歴を言っても、過去であるのに信じてもらえず無理やり薬を飲まされる。別の症状が発症しても妄言と言われ薬を飲まされ脳萎縮とガンになる。それを訴えても妄言とされ薬を飲まされ電気ショック治 [続きを読む]
  • 愛と孤独
  • 大切な人の身体を殺してしまっては、二度と抱きしめられない。大切な人の温もりは、失いたくないんだ。愛が滅んでしまう。愛を守るために心をまもる。 [続きを読む]
  • 愛し合う人
  • 愛し合う人が誰もが欲しいだけなのに、間違うのは何故だろう探しているのに裏切るのは何故だろう求めているのに出会えないのは何故だろう誰もが欲している愛と平和なのに手に入らないの何故だろう誰もが希望を抱いているのに最後に絶望するのは何故だろう最後に愛になれるのは何故だろうどこまでも求めているのに羽になるのはなぜだろうどこまでも絆を得ているのに嬉しくないのはなぜだろう本当は孤独なんだ本当は仲間が欲しいんだ [続きを読む]
  • ツインソウル
  • 苦労している人をどこまでも否定しないで許しあってありのままになって愛し合うのが日本の解釈相手のありのままを尊重し、奇跡を願うのが真実の愛。裏切られても相手の存在を信じることが真実の愛。優しくなって笑顔になって相手を思うのが真心。優しい話し合い。支えあって頑張る、優しい話し合い。 [続きを読む]
  • 気の迷い
  • 一時的な気の迷いと好奇心はよくにている。本当に守りたいものがあるならば、一時的な好奇心に逃げることはない。大切なものを、守りたい。私たち自分自身は、いつもそうやって守りながら生きてきた。花言葉 「思わせぶり」 [続きを読む]
  • 自己と自我と優しさ
  • 「自分」と「自己」は、言い方が違うだけで己のこと。自己中心=自分中心?←自分主体の人生とは?自己中心=常識がない自我中心=エゴイスト=我欲で生きる人。自分(自己)の中に自我があり、それを逆に解釈してしまうと、アダルトチルドレンになる。自己を守るために自我が芽生え、正義のために己がいる。自己を守るためには、自我という意識が必要であり、自我というものが、自己のための方向性になる。感情が一人歩きする時、人 [続きを読む]
  • 欲望と希望
  • 依存は理想からはじまる。救いという理想からはじまる。けれどほんとうは孤独なんだ。孤独だから愛に執着するのが依存である。けれどほんとうは救いがほしい。愛が求める。己の愛が真実の愛を求めるんだ。ほんとうはそこで気が付く。自分はもともと愛を持っていると。ひとの心を鏡として学ばずに愛を得ずに孤独を生むから依存を生む。人の心に幻をみて、ほんとうはその孤独を癒したいと涙する。幸せを拒絶することで依存がじまる。 [続きを読む]
  • 勇気
  • 真面目すぎるとのびのびと生きられない気持ちのままに身を任せて生きることは、罪ではない。問題は、見つめすぎると大きくなる。問題に毒される。飲み込まれて支配される。問題が消えてなくなったり、心の傷が癒されていくのは理屈ではない。感情という柔らかなものは、理論では塞がらない。包んであげなければ、満ちていかない。感情は、成功や失敗で選んでいけるものじゃない。こうなったらああしよう、こうなったら次はこう、な [続きを読む]
  • 優しさと依存
  • 自分に持てないプライドを捨てなければ依存を生む大切な人たちが居るからこそ自分を大切にする依存から学ぶことで誰かに救いになる言葉をなげかけてあげられる [続きを読む]
  • 田畑を耕すように、日常を慈しむ
  • 掘り下げすぎて正当化してしまわないように己の殺意を正当化してしまわないように殺意を愛の祈りに変えるのが狂気と完全解脱であるしかしそこで自由を得るのが愛である謙虚になることで豊かになれるそれが日本では美徳と苦労である人間の心で冒涜することが自然破壊である少年の歌っている声が少女に聞こえる花たちは願ってる少年たちの歌は孤独と星と花と希望である少女たちの歌は天使と羽と花と絶望である海は泣いている空気は笑 [続きを読む]
  • あやまち
  • 欲に逃げたら、大切なことと、存在を、失ってしまう。気が付いてからでは遅いのだ。気が付く前に気が付くのは正義である。気が付く前に放っておくのが悪である。きれいにまとめようとする偽善の心。ここを悔い改めなければ優しさは発揮されない。自分のほうが優しくできるからそうする。自分のほうが知っているからそうする。そうして孤独をつくり、犯罪と罪悪はうまれる。黄色い薔薇 PAKUTASO https://www.pakutaso.com/201 [続きを読む]
  • 絶望と愛
  • 縋ることで欲求を埋めようとするけれどそれで得る安らぎなどまやかしであると後で気が付いて絶望し孤独を生む己の狂気と孤独から目を背けたいから他の依存対象を見つけては孤独を生み絶望するはじめから人間は一人ではないと気が付かなければならない薔薇 photo AC https://www.photo-ac.com/花言葉 「しとやかさ」「温かい心」「感謝」「上品」「気品」 [続きを読む]
  • 心を慎むことは完全に苦労
  • 心に嘘をつくことは完全に自分を脅かすことになる。心に嘘をつくことは完全に孤独と傷を生む。その孤独は分かち合って癒えなければ完全なる魔窟となる。欲である。それは犯罪的思考につながる完全なるわがままである。孤独は癒えなければバカである。「花」(c)槙乃 [続きを読む]
  • 冒涜は愛をけなす
  • 冒涜は愛をけなし疲労を呼ぶ。狂気は絶対的に完全なる疲労である。悲しみである。愛は形が変わらない。愛することを全力で学ぶことを祈りとしたのがマザーテレサである。マザーテレサは愛と苦労であった。キリストも愛と苦労であった。神の学びと天使は完全なる癒しである。それが完全解脱である。男と女は包みあっている。どちらが先とない。ブーケ photo AC https://www.photo-ac.com/ [続きを読む]
  • 生命の祈り
  • 感情が芽生える意味を、一つ一つ見つけているのが人間である。それが哲学である。生きることは愛の哲学と祈りである。肉に悔い改め、祈ることを放棄するのがベジタリアンである。肉に悔い改めることを忘れるのが人の愚かさの証である。肉と皮革に奇跡の祈りを捧げなければ、動物たちが嘆くのだ。脱糞は食物と生命を知る学びである。それが生きることを祈りとしてくれる。ネモフィラ PAKUTASO https://www.pakutaso.com/2017045111 [続きを読む]
  • 眠り
  • 否定的な言葉を自分に浴びせることは、根本的に苦労である。悔み、改める気持ちは、根本的に愛である。しかしそこで犠牲愛を振りほどくのが、許しである。しかしそこで狂気が生まれるから誰かに守ってもらわねばならない。それが、自分を許すということ。それが自分と己の苦労である。だから眠りにつくんだ。だから眠りたいと思うんだ。苦労を安楽死させたい。 [続きを読む]
  • 苦しまないように生きる
  • 自分の不幸の部分を根本的に治すなど、孤独である限り無理なのである。共有せねばならない。そうして苦労を生むバカがいる。それがきっと自分なんだ。犠牲愛とは、限りなく続く孤独と痛みである。しかしそこに陶酔するバカがいる。それが根本的に依存である。 [続きを読む]