虎ノ門虎之助 さん プロフィール

  •  
虎ノ門虎之助さん: 虎ノ門虎之助のベランダビオトープ的アクアリウム
ハンドル名虎ノ門虎之助 さん
ブログタイトル虎ノ門虎之助のベランダビオトープ的アクアリウム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tora15433-biotope/
サイト紹介文屋外(ベランダ)ビオトープでの生体や水生植物の飼育記録を残しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 11日(平均27.4回/週) - 参加 2017/05/19 17:56

虎ノ門虎之助 さんのブログ記事

  • ミシシピィニオイガメ、かわいいねぇ!
  • 今日もミシシッピニオイガメの『ミッピー』は元気だ。夕方に会社から帰ると、すでに流木から出てきており、エサくれー!な感じで近寄って見つめてきた。見つめられるとすぐにあげたくなる。今日はいつもの餌でなく、乾燥エビにしよう。まだ咥えきれないので、半分にしてあげている。それでもうまく食べれない。口からはなすとすぐに浮いてしまう餌だから、流木まで運んで食べている。流木なら口からはなしても、流木で抑えられるの [続きを読む]
  • 昨日に引き続き、メダカ死す!
  • 会社から帰ってみると、なんと!昨日に引き続き、ヒメダカがなくなっていた!!トリミングしてストレスは解消されたと思ったが、原因はやはり餌やりすぎだな。悪い癖が出てしまった。元気なんでつい調子にのって沢山やってしまった。他の容器もちょっとあげすぎだから餌はしばらくなしで、水質回復に努めよう。死んでいるヒメダカ。レッドラムズホーンの餌になろうとしている。 [続きを読む]
  • ミシシピィニオイガメを語ろう
  • 【はじめに】我が家はメダカや金魚、ヒメタニシにカワニナ、ミナミヌマエビの水生生物から、カブトムシ、オオクワガタの昆虫、トマト、ナス、綿花などの野菜にいたるまで育てており、バラエティ色豊かだ。こんな趣味をやらせてくれる家族におおいに感謝している。とても毎日が楽しいし充実している。しかしながら、いずれはビオトープをやめる時がくるだろう。そう遠くない未来かもしれない。しかしながら完全にやめたくはない。何 [続きを読む]
  • メダカやヒメタニシの子供たちの様子
  • メダカの子供が泳いでいる。ヒメタニシやレッドラムズホーン、スネールの子供達も沢山生まれている。メダカの子供なんて泳いでいる光景なんて見た事なかった。今年はとても順調だ。いっぱい子供達がいる。大きくなーれ。メダカの子供が泳いでいる。こんな光景が見れるなんてうれしい。 [続きを読む]
  • ハスを植えることにした
  • ハスを植えることにした。発芽しても水につけており、葉っぱが開くのを待っていたが、一向に開かないので、しびれを切らして植えちゃいます。写真ではわからないが、3つ目の芽もでてきている。一枚葉っぱが黒いなぁ。嫌な予感。容器は以前に購入済。以前の容器より一回り大きいがハスには小さいかも。◆フィレンツェポット400 直径:Φ400、高さ:328用土は、赤玉土と腐葉土のブレンドなんてやりません(諸先輩方の真似は [続きを読む]
  • トリミング(2)チョウセンブナの稚魚を見つけた!
  • アサザもかなり増えてきて、水面を覆い尽くしている為、トリミングを行うことにした。トリミングしてから、よく見ると、小さな魚が泳いでいる。『あーっ!チョウセンブナの赤ちゃん!』と思わず叫んでしまった。チョウセンブナがおそらくアサザの葉の下で産卵(泡状につつまれている)して孵化したのだ。よしよし、まずは写真でも撮ろうとカメラを構えたところ、目の前で親に丸呑みされてしまった。他も見ると、2〜3匹泳いでいる [続きを読む]
  • トリミング(1)メダカ死す
  • アサザやマツモが増えてきて、淡水魚が泳ぎずらいので、トリミングをした。やはり、気がついた時点でやらないと駄目だったことを痛感。ヒメダカが一匹死んでいた。親が死ぬのは今年が初めてだが、やっぱり水草を泳ぎを妨げてストレスになったんだろう。特に小さい容器は気を付けないと駄目だ。マツモはメダカの卵がついているかもしれないので、しばらく別容器で育てて置く。死んでしまったメダカ。早くもレッドラムズホーンの餌に [続きを読む]
  • 大規模修繕工事を振り返る(3)【保管編】
  • 昨年であるが、我がマンションは大規模改修工事を行った。5ヶ月間にわたり、ベランダ、バルコニーにあるものは、工事の邪魔になるので撤去し、指定場所(1階の広場)に置かなくてはならない。ベランダビオを行っている者としては、これには参った。生体と水生植物が入っている容器、それも水が入っているのでかなり重く、これを運ぶのか?と思うだけで気が遠くなりそうであった。何とか1階の指定場所に運んだが、やはりベランダ [続きを読む]
  • トリミング予定
  • アサザ、マツモが大分増えてきた。メダカやチョウセンブナは泳ぎずらいので、明日トリミングしよう。他の容器もしばらくトリミングしていないから、明日はみんな綺麗にしよう。アサザが水面を覆い尽くしている。チョウセンブナは見えない。カボンバが水面を覆い尽くしている。メダカが泳ぎにくそう。こちらもカボンバ。 [続きを読む]
  • カブトムシ幼虫が蛹(さなぎ)の準備に入る
  • カブトムシの幼虫がいよいよ蛹(さなぎ)になりそうだ。成虫になれば、毎日騒がしい夜を迎えることになる。また一つ楽しみが増えた。調べてみると(プログ書くまでは調べたことないなぁ)、以下の通り。・一般的には5月下旬から6月上旬の時期になると、幼虫は蛹(さなぎ)になる準備を始めて2週間以内に蛹になる。・蛹(さなぎ)になってから、3週間ほどで蛹(さなぎ)の殻を破り成虫が出てくる。・羽化しても1週間〜10日ぐ [続きを読む]
  • 夜の赤ちゃんたち
  • 今、ビオトープに住む生体達は、子孫を残すシーズンに突入しているが、その子孫たちは昼間になかなかお目にかかれない。しかしながら夜にその姿を見ることができる。これが夜の観察の醍醐味だ。産卵した卵は別容器に隔離しているが、これは隔離されないでカボンバに産卵された卵から孵化したメダカの稚魚レッドラムズホーンとヒメタニシの稚貝が並んでいるヒメタニシの稚貝は沢山みられるが、それ以上に多いのがレッドラムズホーン [続きを読む]
  • 今思えば、育てるなんてありえない植物たち(1)【ミズバショウ】
  • 我が家の環境でなぜ育てようなんて思ったのか?不思議な植物たちがいる。命をそまつにして大変申し訳ないと思う。◆生育環境 ・千葉県 ・マンション5階南西のベランダ(屋外) ・日照時間は5月では6時間40分程度 ・海から1.4キロ程度 ・強風かなり多い◆水芭蕉(ミズバショウ)の苗【購入動機】当時(7年前)、ビオトープを始めたばかりであり、軌道?にのってきたのか、水がとても澄んでいた。子供の頃の経験で十分 [続きを読む]
  • ザリガニ、餌をよく食べる
  • 今のところ、以前に採取してきたザリガニと我が家にいたザリガニは共食いすることなく、元気にやっている。水替えが大変だけど、煮干しをよく食べる。奈良から持って帰ってきた親ザリガニと近所で採取した子ザリガニ。両方、片腕になっている。 [続きを読む]
  • 白メダカが増えない
  • 白メダカが抱卵しなくなった。もしくは抱卵して産卵しているかもしれないが、親メダカに食べられているか、ホテイ草に産卵さずに、近くであるクレソンの根に産卵しているのかもしれない。ただ親白メダカを増やしてから見かけなくなっているので、そのあたりが原因かもしれない。ちょっと様子見とする。親はいっぱいいる。孵化した子供は少ない。 [続きを読む]
  • 水生生物を振り返る(1)【レッドラムズホーン】
  • ◆生育環境 ・千葉県 ・マンション5階南西のベランダ(屋外) ・日照時間は5月では6時間40分程度 ・海から1.4キロ程度 ・強風かなり多い◆レッドラムズホーン【購入動機】当時、オオタニシ、ヒメタニシ、まめヒメタニシ、カワニナなど飼育していたが、消えていくことも多く、他に屋外で飼えて繁殖する貝を探していて出会った。色が綺麗なのもポイントであった。【歴史】我が家の環境で初期のころ(7年前)から生き延 [続きを読む]
  • 水生植物を振り返る(4)【ウォーターバコパ】
  • ◆生育環境 ・千葉県 ・マンション5階南西のベランダ(屋外) ・日照時間は5月では6時間40分程度 ・海から1.4キロ程度 ・強風かなり多い◆ウォーターバコパ【購入動機】スイレンとともにベランダビオトープでの定番。どのプログにも必ずでてくるし、ネット店でもリアル店でもかならずオススメにでてくる植物。ぜひ育てたいと思った。メダカが喜ぶ水草の宣伝文句にもつられて購入。【歴史】我が家の環境で初期のころ( [続きを読む]
  • ヒメダカの稚魚4日目
  • ヒメダカの稚魚は少し大きくなり色もついてきた。強烈な西日をを受けても元気だ。餌も食べている模様。親ヒメダカはホテイ草に沢山卵を産み続けている。一方の白メダカは、ホテイ草に産卵しなくなってしまった。近くにあるクレソンの根に卵を産みつけていると思われる。採取できずに困った。ヒメダカの稚魚たち。 [続きを読む]
  • 今日も強風、強烈な西日
  • 我が家の環境は南西に位置し強烈な西日である。また海に近いことにより強風が度々発生する。強風は昨日から続いており、連日となった。ウキヤガラの葉がさらに折れてきており、蕾だったアサザはおそらく日中に咲いたものの、すでに強烈な西日を受けて枯れかけていた。残念。蕾はまだあるので咲いているところは見れるだろうか。スイレンは暑くなってようやく葉が出てきたけれども早く葉で覆ってもらい影を作り出してくれないと水が [続きを読む]
  • 水生植物を振り返る(3)【ナガバオモダカ】
  • ◆生育環境 ・千葉県 ・マンション5階南西のベランダ(屋外) ・日照時間は5月では6時間40分程度 ・海から1.4キロ程度 ・強風かなり多い◆ナガバオモダカ【購入動機】スイレンとともにベランダビオトープでの定番。どのプログにも必ずでてくるし、ネット店でもリアル店でもかならずオススメにでてくる植物。ぜひ育てたいと思った。メダカが喜ぶ水草の宣伝文句にもつられて購入。【歴史】我が家の環境で初期のころ(7 [続きを読む]
  • アサザの花が咲きそう
  • 念願のアサザの花が咲きそうだ。7年目を迎えているが、アサザが大分失敗しており、今回で5回目の挑戦だ。今までは日当たりの問題で強烈な西日にやられるか、他の植物に駆逐されるかで、消滅してしまっていた。ようやく5度目の挑戦で花が咲きそうだ。うれしいー。黄色くて、かわいい花を咲かせてほしい。 [続きを読む]
  • ハス2つ目の芽が出た
  • ハスの1つ目の芽は伸び続けている。葉はまだ開かない。2つ目の芽もでてきている。水アカがついてきたので水を替える。せっかくここまで育ったので、茎が折れないようにそうっと取り出して、水をすこしずつ流しながら取り除いた。白い水カビがまとわりついている。2つ目の芽が出ている。水替え後、水カビがとれている。 [続きを読む]