鶴木マキ さん プロフィール

  •  
鶴木マキさん: 「からだの声翻訳家®」鶴木マキ
ハンドル名鶴木マキ さん
ブログタイトル「からだの声翻訳家®」鶴木マキ
ブログURLhttps://ameblo.jp/1007yuko1007yuko777/
サイト紹介文からだの不調はこころからの気がつきなさいという注意です。意識するだけで変わります。
自由文病気を薬で抑えても、完治が難しいということがありませんか?
痛みや痒みはこころからからだへの注意です。
意識できるだけで症状が改善される不思議さ。

また、リーディングとはどんなものか、ものにはエネルギーがあり、その意味を紹介しています。誰にでも取得できるリーディングについて、みえるビジョンの解釈も載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 127日(平均5.6回/週) - 参加 2017/05/20 22:27

鶴木マキ さんのブログ記事

  • タイミングを逃さない!
  • 私の通うエッセイ講座の中で、毎回講師の山本ふみ子先生が選んでくださる作品の一部を朗読する時間がある。 私は書くことも読むことも好きだ。そして人が選んだものはまだ知らない作品であることが多く、それがきっかけでその作家の本に触れる機会を得る。 この度評論家で随筆家の若松英輔さんの『緋の舟』という作品の一説を読んだ。志村ふくみさんという染織家で随筆家にあてた手紙の中で若松さんは志村さんの文章を引用し、 [続きを読む]
  • リーディングを続ける理由。そしてやりたいと思うことは躊躇せずに。
  • 自分がやりたいと考えたことは躊躇せず始めていい。間違えていたら中断させられるように出来ているから。そんな風に思うようになりました。それは先日はすな先生の朝会でのお話を伺っていて感じたことです。自分はこうありたいと思ったことは発信していこう。周りにどう思われるかではないのだと改めて感じました。リーディングやからだの声の事を話すと最初は受け入れない人が多いと思います。それは一般的に正しい判断だと思いま [続きを読む]
  • 仕事を習うなかで気がついたこと
  • 仕事を習いながら教える立場の相手をみて自己反省をします。私に仕事を教えているのは年齢は下であっても課長職の人です。私のところは業務部長がいて、下にその人がいて実質その人が業務を仕切っています。今の部署で課長職のその人より長いのは、支払やっている再雇用の方なので、支払はその再雇用の方が、その他はこの課長職の人が仕切る訳です。管理職にはなったと言っても一年半なのでまだまだ、人を育成することについて今一 [続きを読む]
  • 氏神さまへお参り
  • 今朝は朝会があり、考えさせられるお話でした。それについてはまた後日改めて。朝会の前に、氏神さまのもとに行ってきました。昨日とすっかり天気は変わって晴れ渡っていました。途中天気のよい日は富士山が覗く場所があります。夏の富士山って感じですね。今日の暑さに似合っておりました。考えてみたら、ここは富士見町。私の住む街、町名ってめでたいなと思うものが多いです。曙、羽衣、錦、栄、若葉、高松。等々。皆さんのとこ [続きを読む]
  • お休みの日は一歩も外に出ない、そんな私の今日の過ごし方
  • 台風が迫ってきました。 今日は子供たちが他校や母校の学祭に出かけてしまったので、ひとりで過していました。 義理の母や私の妹から電話がかかり長電話になり、その後 エッセイ講座の課題を仕上げ、ネットサーフィンをして気がついたら若松英輔の単発講座があるのを見つけついポチっとしてしまいました。 なんたって、私のこころの師、池田晶子さんの本について論じるのだそうです。 ラッキーなことに、下北沢に土曜日ということ [続きを読む]
  • 感情で行動するのは、ある意味無責任
  • 長男と今朝ワイドショーを見るとはなく見ていての会話。 流れていたのは、ある舞台を降板した女優さんたちの話でした。 (長男)「理由がなんであれ、舞台始まる直前で役を降りるってどうよ        (暗に無責任だと言っている様子)」 (私)「そうだよね。自分らは酷いことされたと思っていて、やってら        れないと思っているかもしれないけど、既にその舞台を観に      来るお客さんがいること、忘 [続きを読む]
  • 根拠と推測
  • 職場での管理職にはいろんなタイプがいる。私は今の仕事は前職とは全く異なり、ひとつも被るところがなかった。一から覚えた上に、覚えも悪くて上司には苦労をかけていると思う。彼の説明は、丁寧にしてくれても頭の中でなかなか繋がらない。経理業務についてはイメージすら湧かない。それが私の最初だった。機械的に覚えるものは出来る。でも、少し応用しないとならないものについてはわからなくなる。そんな調子で一年半を迎える [続きを読む]
  • 誰かのために生きるとはどんなことだろう
  • 生きるとはどう言うことなのか⁉池田晶子さんの本を読み直しながら考えている。本のなかで生きるために食べるのか食べるために生きるのかと言うような事が書かれた部分が出てくる。食べるために生きていると言うことは、まさに目の前の事象の中を生きることに異ならない。私たちは食べるために生まれたと言うことなのだろうか⁉そうではなくて、生きるために食べるのだとしたら、(生きるために生まれたとしたら)他の生を奪いながら [続きを読む]
  • 日常業務の中で感じたこと(仕事のコツ)
  • 会社での仕事をしていて思うのは人数が多い職場にいると、 いつ、誰から このことを言われたのか(「次の給与データに反映させてね」とか言われるわけです)というのが多い。 しかも、処理する(反映させる)時期が言われた時期より半月ほど後だったりする。 するとうろ覚えになり、どこだったっけ、だれからたっだっけ? ということになります。 私はこれを無くすために、自分のPCの中にメモ書き程度の備忘録を入れてます。 だけど [続きを読む]
  • フィギュア「ウインターコンパニオン」,捨てました(;^ω^)
  • 以前にリーディングしたフィギュア、特段欲しかった訳でも、飾りたかった訳でもなく、イベント時売れ残ったのでながきにわたり段ボールから出しもしないで閉まっていたのですが、可哀想に思い飾っていたのですが(人にあげる予定もないし、もともと飾られるために作られている訳だから不憫に感じたのです)捨てました。 やっぱり、なんか後退してきたし、ヤバいのでしょう。この子のせいではなく自分自身に問題があるのでしょうが [続きを読む]
  • 言葉の採集
  • 言葉をさがしている。何をことかと言えば、エッセイの次回の課題なのだ。200字くらいの文章。200字と言えば原稿用紙の半分だからそれほどの量でもない。が、案外書ける訳で。自分の感想なんてものはその中に含まないのだから。自分の作品として仕上げるのではないので、丸写しなら簡単なんじゃ、と思いがちだけれどそんなことはない。これからの自分にとって大切な言葉を選んでくる。これからの自分。これからどうなっていきたいの [続きを読む]
  • 10月は異動の季節
  • 10月と4月は会社の中でも大きな異動がある時期です。勿論毎月少しの異動はありますが、色々と社内の編成も変える時期なので、それに合わせて発令が出ます。今は内示が出てから社内の発令までの間がとても短いです。私のいる支店でも三名ほどの異動があります。1名が出て、2名が入る。増員なのか⁉と思いながらもそうではないのかもしれません。発令は社員のことですが、支店内で働く派遣社員の異動は出るわけではなく。どうもデ [続きを読む]
  • おじのこと
  • おじが死んだ。 母方の親戚だ。母がもうすぐ80歳になるので、その母がにいさんと呼んでいた人だからそれより上だったはずだ。 理由があって、まだ葬儀は行われない。 10代の私たち姉妹やいとこにスキーを教えてくれた。自身がスキー免許も持っていたので、初めての私達を連れてスキースクールに入ることなく面倒を見てくれた。 「最初っていうのは転んでも楽しいんだよ」 そう私たちが曲がるたび転がっているのを笑顔で起こしてく [続きを読む]
  • 子供のことと自分のこと
  • 次男は学校が始まった。うちの息子たちは学校が好きだ。始まることを楽しみにしている。私は高校時代自分からはぐれてしまってクラスでひとりで二年間過ごした。そんな私の息子とは思えないように周りと仲良くしているらしい。周囲と均衡をとるのはだけどとても気を使うのだろう。たまにはとてもイラついていたり、落ち込んでいたり、疲れていたりする。でも彼らは何も言わない。なので聞かないことにしている。言いたくなれば口を [続きを読む]
  • ”9月・名古屋トナリノマルシェに出店します。”
  • 私の習うリーディングのスクール(国際カウンセラー協会トライカウンセラースクール)で、Skypeによるグループレッスンをメインで担当しているつつみ葵先生のブログをリブログです。つつみさんは、とっても優しくて、その人柄が話し方に出ていらっしゃいます。そして私が近頃思うのは、以前は優しさゆえに言わないでいてたところもありますが、いかに分かるように傷つかないように、真実を伝えるか考えられているなと言葉かけの中で [続きを読む]
  • ポジティブシンキングは難しい
  • 人にはそれぞれ課題があるものだとつくづく思う近頃。私の場合は、自分の基準でなく相手の気持ちになって考えること。これができないと先に進めないからどうしてもそういう考え方にならないといけない。自分の基準では自分勝手の自己中心的でしかない。そこまで分かっているが変われないのかと呆れるが、「変わろうと思ってないでしょう」と言われる。その考え方ではポジティブでないと言われると、まるまる自分を否定されたようで [続きを読む]
  • わがままが通る環境とは?
  • 先日は前職の関係で仲良くなった他社さんと飲み会でした。前職の仕事内容が特殊だったので頼りになるのが他社の同職の方でした。真面目に仕事に取り組むためには新しい情報を知識として常に更新していくこともとても重要なので、年間で私たち職員も参加できる勉強会が沢山ありました。そんな中に何度も顔を合わせる間に仲良くなる方もいる訳で、自然とオフ会を開いて自分たちの悩みを共有してきました。私はその職場を去りましたが [続きを読む]
  • ゴネる人
  • 私の話ではない。これからかかわってくる職場の仕事配分で揉めていた。仕事の中ではっきりと担当を割りきれないでいる・実質無理だとわかる配分がされるすると、揉める。その仕事をやらないとならない立場の人がやらない場合・やらせない場合、周りで助けてやれと言われても余裕がない場合ゴタつくのだ。そんなことが私の周辺で起きていた。先日その取り決めのためにわざわざ「長」のつく立場のふたりが出掛けた。あちらも勿論「長 [続きを読む]
  • 「神頼みで神様は助けてくれるでしょうか?」
  • 神頼みするという話はあるけれど、神頼みで神様は助けてくれるでしょうか⁉私は休みの天気のよい午前中はできるだけ氏神様にお参りをしますが、直接助けてもらったと思うことはない気がします。(罰当たりですみません)後で、あぁこれって計らいなんだなぁとは思っても、直接なにか言って叶えてもらったことはないと思います。なんで望みが直接叶えられないのか⁉と言うと、望みのなかには「欲」があるからではないかと思うのです。 [続きを読む]
  • 真似から始めるポジティブシンキング?
  • お昼休みの会話。そこにはいない会話の主役は営業のSさん。Sさんと話していると楽しい。こういうとみんなうなずく。その人柄が会話の内容も明るくしている。楽しい会話をする人と少し会話をしただけでこちらの気持ちも明るくなる。気分がはずむ。さて、話の内容はといえば特段面白いことではなくて、ただの世間話だ。お盆にどこに行ったというような。それは他の人ともするのだが、なぜかSさんとの会話ではこちらも自然と笑顔が増 [続きを読む]
  • 遥かなる
  • 旅をする。それは非日常に出会うため。ときめく気持ちに出会うために。たったひとりで誰も知らない場所に行ってみたい気持ちがふっと沸き起こるときがある。知らない土地で、自分のこころの赴くままに行動をする。食べたいものを食べたいときに食べる。行動したいときに行動する。本能のまま、衝動のまま。でもそれは日常があるから、帰れる場所があるから安心してできること。日常がなく、さすらいの日々が日常であればそこには安 [続きを読む]
  • どんなときも笑顔は大切?
  • なんでしょうか。まだまだ世間は盆休み。今週一杯こんな感じなんでしょうね。他社が休みのせいかデリバリーも休んでるし、営業マンも清算とか内部の書類作成なんかして、人数はまぁいますが(いつもは女子率高いが今日は男性が多く)電話がないので静かです。支店長もやることなくなったとかで、午後半日休暇届けを出して帰ってしまいました。まぁ、やる気かでないので、お茶ばかり飲んでたからトイレも近いし(このところ寒いので館 [続きを読む]
  • お盆休み何を思考していましたか⁉
  • 単身赴任中の主人宅に遊びに来ています。何度か来たことがあるので、特段どこに行くということもなく、何をするでもなく。ホコリっぽいので部屋をなんとなく拭いているくらいでだらだらとしてます。大河ドラマの地なんでセットもあるらしいけど、行ったって高橋一生くんがいるわけでないので興味もなく。主人はドラマが好きなので取りだめたドラマがただ漏れなのを見るともなくみて。南果歩さん主演のドラマをみて、ターゲット同じ [続きを読む]
  • エネルギー吸い取られてるって?
  • 先日の実践のレッスンでは、レッスンの始まる前に少し自分の近況を語りました。 「(私)このところとても疲れます」 「(はすな先生)暑いからじゃない」 「いえ、なんだか急に疲れてしまって、どうしたんだか」 「もう、年もあるしねぇ。急に来るのよ」 「いえ、そーゆーのとも違って、職場が嫌だからかも・・・・・・・」 「それは」 「はい、上司が自分で支店のことを決められなくて、なにかというと   人事部長に聞きに行 [続きを読む]