asukabird さん プロフィール

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asukabirdさん: すべてが今日になる☆歌と舞で生きていく
ハンドル名asukabird さん
ブログタイトルすべてが今日になる☆歌と舞で生きていく
ブログURLhttps://ameblo.jp/esk56/
サイト紹介文歌は生きるちから。舞うことは喜び。アートで生きるを試行錯誤のブログ。
自由文私のカケラを拾い集めて、魂の声にのせて歌いたい。
その広がりで世界と調和するアーティスト。歌手。舞手。二胡奏者(予定)。好きなことで生きていく過程を綴ったブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 88日(平均6.4回/週) - 参加 2017/05/25 11:25

asukabird さんのブログ記事

  • 思い残していること
  • 思い残し心残り悔いなにかが残っているかんじ。急に書きたくなったから書くわん。この前、エロヒムの道子さんに古い感情をヒーリングで洗い流していただいたときにチャネルの途中でとても興味深いことを言っていたの。「すべて綺麗にしました。ただし、これから経験したい必要な部分は残しました」と。必要な部分ってなんだ?!(*゚Д゚*)それでね、先週ふたりの男性に対して「男性(おもに父親の投影)は、わたしが感情的なことをい [続きを読む]
  • 本番まで1週間
  • 8/27(日)夏おくりの宴まで1週間。 昨日は日中の家元稽古につづき21時までの自主稽古がじっくりと。舞うほどに もっともっとニュアンスを込められるし、変わっていけるし、必要なことがわかってきます。ああ、なんて長い道。そしてね、あぶり出された私の「正しさ」。 音合わせの音源通りに正しく記憶しても微細な角度、ニュアンス、響き全員と調和。そうしたものが叶わなければやはり、空間が立ち上がらないという群舞の妙。瞳に [続きを読む]
  • 花として
  • 次世代のために、家系の感情の連鎖を終わらせる。そんな考え方を教えていただいた昨今。『歌に宿る魂があるならば、その力を呼ぶように歌うこととか木々や風の立ち合いと中、カラダの内なる外なる空間を呼吸するその中に含まれる過去の記憶や未来の予感の粒子とダンスすることとかそして、心の奥にある家に帰ったら終わらない戦争も親たちの世代から引き継がれた傷や痛みもそれは祈りの心とともにあるならいつの日か花として咲く [続きを読む]
  • プレリハーサル
  • 8/27(日)七社神社プレリハーサルを行ってきました。春の奉納とは雰囲気もあらたに夏らしい太鼓の音を使った演出。キリリと大和撫子が舞う姿は美しいです。まだ2週間あるとはいえもう2週間しかない。出来るようになったこととできてない部分。わたしは、かなりがんばりが必要な部分もわかり気持ちもあらたに新しい週をはじめたいと思います。 [続きを読む]
  • 流れに道がつく
  • 昨夜、わたしの止まっていた時間が流れ出すのを感じた。友人に聴いてもらって整理しました。彼はファミリーコンステレーションの知識があるからアドバイスなしに話を受け止めてくれる。善き合いの手と共に、現状とこれからを整理できてホッとしました。自分の感情がせりあがってくる直前に直感的に会うことを決めたのは、ほんとうに良かった。そして、あらためて父に関することを、取り組むときが来たようですよ。今、目の前にあ [続きを読む]
  • あらぶる夜に
  • きのう、満月に祈って自分の中になにかの許可がおりたのか未明にかけて怒りが沸いてなかなか眠れなかった。それは昨年の友人の言動に関してだがダミーであることをわたしは知っている。今日、ふたたびBunkamuraに「dancer/セルゲイ・ポルーニン」を観に行ってきた。どうしてももう一度、あの怒りと苦悩にはち切れんばかりの美しいダンスを大画面で観たかった。なにもかも振りきって空に飛び上がる跳躍が観たかった。わたしの家に [続きを読む]
  • 境界線って怒ること
  • 境界線ってNOということときに怒ること。秋に友人のliveに行く予定なのですが元カレが来るとかでついでだから、いろいろ思い出して書き出してみたところ(え、読みたい?だめ(笑))いつもいつも怒れないことに原因があることがよくわかった。そして、自分の衝動に対していつも接続を切ることで逃がれてきた。人形のように無感覚になって冷静な頭で、正解っぽいことを選んできた。結構激しいものを持っていることは自覚があるのだけ [続きを読む]
  • 自分の波に信頼を。
  • ただでさえ、猛暑の日々。今日は満月ですねなんとも規則正しく、月のものがきてまして貧血と台風の気圧の変化といくらでも眠れる眠り姫になっていますあまりにも眠れるのですこし不安を感じていたんですけどもはたと安心して弱ろう!と思いました(笑)わたし、弱ると世話を焼いてくれる人から人格がないがしろにされるような怖さを感じていたのね。だから、安心して弱っていいのだとあらためて自分にゆるす。谷間にいてもリラック [続きを読む]
  • 『蜜蜂と遠雷』読みました
  • 大好きな恩田陸さん。直木賞の『蜜蜂と遠雷』を読みました?あるピアノコンクールをめぐる群像劇。いい音楽を聴くと、どうして泣きたくなるんだろう。YouTubeに、コンクール演奏順で曲のリストがあるので順番に聴きながら、2ヶ月くらいかけてゆっくりと読み進めました。予選落ちする演奏者の演奏批評が自分のことをいわれてるみたいで死にたくなったり登場人物たちが刺激しあっては、その悲喜こもごもがラストに向かってマリアー [続きを読む]
  • 小さな母
  • 満月前だし、古い感情がとめどない。小さな母。甘えるというのは、大きなものだからできること。でも、母は小さく小鹿みたいなの。先日、母と旅行した時にかなり象徴的なことがありました。心屋さんでいうところのド後者の母は、長岡駅について花火大会まで自由行動となった途端に落ちつきがなくなり右往左往しながら「どうしよう。イトーヨーカ堂がある。どこ行ったらいいかな。人がいっぱいいる。あ〜もうどうしよう。でも、イ [続きを読む]
  • 舞台クラス楽しいです
  • 日々これお稽古な明日香です。毎日暑いですが夏バテなどされていませんか?わたしも、たいへん疲れやすい身。とても気をつけて過ごしています。8月27日(日)の奉納〜夏送りの宴〜のお稽古はもちろんがんばってますよこちらのブログに 書くの忘れてたように思うのですが秋に予定されているとある機会への参加を希望して伝え手さんや家元にご相談させていただいたところ強化クラスである「舞台クラス」にてお稽古を許可していただき [続きを読む]
  • 長岡花火大会へ
  • 今年はどこかの花火大会へ行かれましたか?わたしは平成の日本三大花火大会のひとつ長岡花火大会へ行って来ました。調布の花火大会をベランダから見て、知った気でいたらいけないと思いましたひとつは、マス席で視界いっぱいにすいこまれそうな花火を堪能できたこと。スターウォーズのワープする瞬間みたいもうひとつは、音楽と花火の共演が作り出す会場の一体感。都度名前を読み上げられる巨大花火が39演目あったのだけどそのう [続きを読む]
  • 骨盤は植木鉢
  • 骨盤は植木鉢でそこが安定することですっくりと背骨、頭蓋骨が支えられる。という話は、耳にタコができるほど聴いていたもののなんというか、いまいちコレ!と納得がいっていなかったの。それで今日は調べもの。こちらのサイトさんに大変お世話になりました。「バレエ・ピラティスによるバレリーナの体が講座【第4回】アルデンテお尻」http://www.chacott-jp.com/magazine/dance-library/lecture/lecture004-1.htmlここのコラムを [続きを読む]
  • 歌ってきました〜縄文女子会〜
  • 縄文女子会一部〜歌と舞の世界〜行って来ました〜??歌い終わりの瞬間、思わず男らしくなってた。友人が撮ってくれた開始直前の動画より。とてもテンションあがってます♪縄文女子会とってもおもしろいワークからはじまったの。ふたり一組で言葉はあーとかうーとか日本語ではなく語り掛けたり、それを否定してみたり、怒ってみたりうーーあ〜あ〜あーあーとやってると、否応なしに原始的な感情がスイッチされていってそのあとの [続きを読む]
  • 石に出会う
  • 名古屋から来ていた友人と食事したのですが彼女が行く予定だというアクアリリスの展示会へ。天然石を扱い17年の専門家であるアーティストが唯一無二の作品をお届けするアクアリリス。ホームページ http://www.aquarylis.com(画像はホームページからお借りしました)わたしは、以前にFacebookで書いたけれど中央構造線博物館で巨石の大合唱にびっくりして以来パワーストーンにはビクビクしている、という経緯がありました。が、最 [続きを読む]
  • 美しいからだ
  • 縄文女子会で歌って舞ってからの、舞のお稽古。充実した1日でした。さて、観音舞のお稽古にプロバレエダンサーがお越しになりました。ロシアの名門バレエスクールを出られた方でつまり、骨格的にもスキル的にも選ばれ最後まで残ったすごい方なのです。その方を駅までお迎えに上がる役を仰せつかって見落とさないようにドキドキと待ちました。でも、やはり遠目でもよくわかるのですよね。わたしのフェティズムの話なのですがバレ [続きを読む]
  • 流れのまん中で
  • 日中すごいどしゃ降りでしたいかがお過ごしでしょうか。意識が変わるときというのは文字通りガラッと変わることもあるけれどおおくは、なにかを境に川が時間をかけて対岸を削り景色を変えて行くような一見わかりづらいものなのだと思います。計測できる大きさよりもずっと微細な深いところがさらさらと変化していく。その変化を意識できているか。道なき道を行くときそのたった1mmの変化に目を止めれるとまた進む活力になるように [続きを読む]
  • ひとり魂うた☆
  • 今日は熱が入って4時間くらい歌っていました自分でもびっくり(笑)熱中すると時間を忘れるのは昔からだけどどんだけ歌好きなんだ(笑)声帯がとても丈夫なのでこれくらい歌っても翌日ほとんど影響がありません。歌っているとねだんだんと首や肩まわりの筋肉がほぐれからだ全体が整っていくのを感じます。ああ、しあわせ先日「歌で女性性を使うときは、左半身で歌う」というはなしを聴いたのでさっそくやってみました。発声そのもの [続きを読む]
  • 7/27(木)歌います♪
  • 1つ前の「風変わりでまっすぐな友人たちとの風変わりな日常」という記事が好評でアクセス数が結構すごかったです。なんとなく気になるくらいの人にわかりやすいのかもね。今週は、縄文女子会というイベントの一部にて歌わせていただきます【日程】2017.7.27thu第一部15:00- ←こちらの枠で歌います第二部19:00- 1部「舞とうたとアートの世界」Open14:30Start15:00終わり18:00 あらかじめ出演を希望しているアーティストによる舞 [続きを読む]
  • 新月 満ちていく予感
  • きのう舞のリハーサルがありました。立ち位置を決め覚悟をふるいに掛けられる。名前を呼ばれたものは見る側に回って行く。それは、舞台で舞うレベルに達していないというただの事実。3つの演目中2つでなぜか師匠の真正面に立ってしまってさすがに緊張しました(笑)「明日香ちゃん」といわれるか気が引き締まりましたが気づいたら最後まで立っていた。(しかしながら、今回名前を呼ばれた人もきちんとお稽古を積み、立てるよう努力 [続きを読む]
  • 風変わりでまっすぐな友人たちとの風変わりな日常
  • みなさま、こんにちは先日、ブログを紹介した桂子さんふくめた5人のスピプロ仲間とわいわいと再会してきました歌と舞がやりたいだけなのになぜかスピリチュアルのど真ん中にとびこんでしまったわたしの敏感肌な体験をお伝えします。わたしは、スピプロに行ったことでヒーリングを生業とするたくさんの人たちと出会いました。それまでは、ヒーラーって魔法使いかなにか?ゲームかお話の中だけじゃないのと思っていたのだけれど(思 [続きを読む]
  • パンツを探して三千里
  • 今日は舞のお稽古用パンツを探して三千里。わたしは身につけるもので身の入り方が格段に違うのでお稽古用パンツであっても重要なことだったりします。白い綿か麻のフレアパンツがほしいと思ったの。夏だしね。でも、どこで売ってるのかわからない。正確には知ってるんだけど、それは高価なのでいま買える価格帯のものでどこに売ってるのか。そこで、アジアン雑貨屋さんにならあるかもしれないと友人とともに下北沢へ。一件目見つ [続きを読む]
  • からだという神聖な社
  • 暑さがつづけば滋養の雨がふるわたしもたっぷり滋養を取る火曜日でした。わたしたちの身体は魂をつつむ器。一人ひとりの肉体はそのものが神社の社のような神聖で尊い存在です。だからこそお手入れし滋養を与え整えておくことが欠かせません。舞においても天を映す導管となるよう自分をリンと鳴る美しいクリスタルの器である、とイマジネーションをもって舞うことといわれてきました。こころのあり方がいかに、表面に反映するかと [続きを読む]
  • 二胡語り
  • 都内も35℃越えの猛暑な三連休。いかがお過ごしでしたか?わたしは、友人たちと蓮を愛でる会をしました。そして、ドキドキの二胡の演奏も。歌や舞とちがって二胡はほんとうに根拠なきなつかしさがあって(小学校の教科書で『スーホの白い馬』読んでから、あれは馬頭琴なのでちょっとちがうのだが)いつかやろうっておもってた。まだまだ人に聴かせられるレベルではないのだけれどそして、この似合い方(笑)まだ弾き語りできないから [続きを読む]
  • すこし前進かな
  • 金曜日、ふたこぶ食堂のついでに実家にかえってました。家にだれもいないので、猫のふにゅが可哀想という理由で父がわたしを呼んだので。ふにゅとのイチャイチャnightは、ほんとうにしあわせでこの暑さで双方あんまりくっつきたくないので指先と肉球だけピトッてかなりほほえましくてクスクス笑いながら寝ました。翌朝、父いる。まぁ、当然ですが。そして、会話ない。いつも通りですが。クーラーを避けて書斎で涼んでるふにゅとふ [続きを読む]