ぷちとまと さん プロフィール

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ぷちとまとさん: 星を探して旅にでる
ハンドル名ぷちとまと さん
ブログタイトル星を探して旅にでる
ブログURLhttp://urtast.exblog.jp/
サイト紹介文50代専業主婦 心身ともに不調の波に揉まれてます。試行錯誤の自分探しの日々の記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 31日(平均4.7回/週) - 参加 2017/05/26 10:58

ぷちとまと さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 表情とお腹
  • 眉間の皺が深くなってしまった。慢性的なお腹の痛みを我慢しているうちに、すっかり眉間の皺が形状記憶してしまったようで、ファンデーションを塗ってもその溝が埋まらない(涙)鏡を見て、ひとりニコ〜っと笑ってみる。頬を持ち上げて、マッサージしてみる。するとお腹がグルグルと動き出す。「笑い」は免疫力を上げるというけれど、笑えなくても、笑っている表情を作ってやれば脳はけっこう騙されるのか... [続きを読む]
  • 更新されないブログ
  • いつもお邪魔していた方のブログの更新が長らく止まったまま。気がかりで、もしかしたらと思い、いつものぞいてしまいます。今日は、腸閉塞について調べていて、たどり着いたブログは同じ年齢の方のものでした。今年お亡くなりになっており、切ない気持ちで現在に至るまでの記事を読ませていただきました。皆さん気丈に前向きに命と向きあっていらっしゃり、死を前にしても輝き続けられる心とはどういうものな... [続きを読む]
  • 広すぎる
  • 梅雨入りしたのに雨が降らない。どうしたことか。扇風機を回し始めたが、さほど暑いとは感じない。冷え性だからか、胃腸のためには28度位の室温は楽に感じる。ドライヤーが壊れてしまい、日差しが緩んだ夕方から買い物へ出かけた。電車に乗ると冷房がガンガンかかっている。こんなにかけるほどまだ暑くないと思う。私と同様、車内の女性が寒さに体をさすってる。これ、なんとかならないで... [続きを読む]
  • ぐっすり眠りたい
  • 関東梅雨入りの今日は、曇り空。暑くもなく通院にはいい日和です。定例の神経内科受診では、先月総合病院で受けた血液検査での高血糖や貧血など、近頃の体調の悪さをアピール。不眠症状について、24時から3時までの3時間眠れれば大丈夫 をお念仏のように繰り返していたドクターが、「眠れないと血糖値が上がりますよ」 と宣った。レンドルミンが追加処方となる。ホッとした。これで少しは眠れるよ... [続きを読む]
  • このごろの睡眠
  • いいお天気。今日はまだ外出していないので、窓越しにしか陽を浴びていない。朝、6時頃起きてすぐにカーテンをあけて光を入れる。二度寝はしない。日中は起きてる。寝る前に食事したり、強い光を浴びることもない。入浴はしっかり湯船に入る。毎日、規則正しく生活していると思う。だけど眠れない。不眠歴ももう5年。ロヒプノールとレンドルミンを長いこと処方されていたけれど、去年クリニックを... [続きを読む]
  • 土曜日のルール
  • 雨降りの翌日、晴れた日は洗濯物が一杯ベランダに並びます。うちは狭いベランダにいくつか鉢植えの植物が並んでおり、そこに物干し竿をかけるのがイヤで、折り畳み式の布団干し用を使って植物の邪魔にならないように干してます。その洗濯物をたたむのは、夫の仕事です。夫の退職後の作ったルールのひとつ。ほとんどが私の洗濯物で、しかも下着など当然含まれているので最初は抵抗があったので... [続きを読む]
  • 甘酒
  • 先週。腹痛にて内科を受診することに。食事が摂れていなかったので通院のための気付けと思い、甘酒をコップ一杯飲んでいきました。血液検査では血糖値が190台検尿で糖が2+糖尿病の疑いで再検査となりました。ドクターには甘酒を飲んだことは報告したのですが、普通この数値は出ないとのこと。肝心の腹痛の原因についは結石では?と抗生物質や鎮痛剤を処方されましたが、抗生物質でお腹の状態が悪化... [続きを読む]
  • いつも誰かに振り回される
  • 「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法 大嶋信頼 すばる舎この本の装丁からして、たぶん20〜30代位の若く悩める世代向けの本なのだろう。それを50代のオバハンが買うにはちと恥ずかしかった。自分のことだけ考えて生きている人などいない と思う。特に50代ともなれば次から次へと波のように課題が押し寄せる。いつもあっぷあっぷで溺れそう。いや今、溺れている。<本... [続きを読む]
  • こわい顔
  • 困ったことに、ここ数年で自分の顔がこわいオバサン顔にへと変化し固まってしまった。自分で鏡を見ながらその原因を探ったのだが、目に表情がないのだ。目の周りの筋肉も固まっている感じ。目玉は充血気味。抗炎症の目薬をさすも、すっきり白目にはならない。そして目の下のクマが表情を暗くしてる。メガネをかけたり、口角を上げたりと、顔を取り繕って外出するのだが、どうも隠せていないのかもし... [続きを読む]
  • 夫の定年後 私の体調
  • 通院日の今朝、曇り空でよかった。紫外線は少しでも避けたい。帽子をかぶるのはどうも苦手だし、まだ日傘をさしている人もあまり見かけない。自分の体調が優先だから、人の目なんて気にしている場合ではないのだけど。神経内科の通院では、余計な事は言わないようにしています。具合が悪くても言いません。言っても薬の内容は変わりませんし、先生から言われる事も同じですから。ただ、今日は夫が退職し... [続きを読む]
  • 夫の定年
  • こんにちはうちのマンションでは沈丁花が咲き香ってます。お彼岸を迎え、本当に春の陽気になるといいですね。痩せっぽちの私にはまだまだ重ね着を解除する気温ではありません。今日も室内でダウンベスト着用、ソックス重ね履きです。今月で夫が定年退職を迎えます。本人が希望すれば嘱託でまだ数年仕事が出来るのだけれど、もう休みたいらしい。夫は、退職を決めてから緊張の糸が切れ... [続きを読む]
  • 夜の散歩
  • 月を見ながらの短い夜の散歩。昼間は緊張して重い足もすんなり動いてくれることに安堵する。陽の下に歩く喜びもよかったけれど、今は月明かりの下、優しい闇に守られて歩いています。 [続きを読む]
  • はみ出し者。
  • 普通が求められる世間で、異端の烙印を知らぬ間に押されてました。ヒトはヒトとは思うけれど、やはり生きにくい。自分を励ましながら生くしかない。もっと自分の好きなように生きたらいいんです。行きたい所へ行って、したい事を優先して。そんな風にスイッチを切り替えたい。 [続きを読む]
  • ごほうび
  • 怠け者 の私。何事も長く続かない。仕事も趣味も、その時々で夢中で、我を忘れて取り組んでいた時が懐かしい。なんて 過去を振り返ることが増えた。夫と二人。共働きで忙しかった私は早めにリタイアした。怠け癖が顔を出し、のんびり生活したかったのだ。でも、元々荒ぶる魂をもっている私には、静かなのんびり生活が逆に毒となり身体を痛めてしまった。生き生きとした声を発し... [続きを読む]
  • なにげなく
  • 何気なく発した私の言葉。でも、実はそう言わされているような。誰に知らしめるために?夫に?私自身に?両方に?そして、私が発した言葉に連鎖するように周りで同じ問題を抱える人の話が耳に入ってくる。怖い。私は今、自分で思っているよりギリギリのところで生きているのかもしれない。 [続きを読む]
  • 明日は
  • 初めての心エコー。腹部エコーを撮った時に心臓に溜まった水まで映りこんでいた。見つけてしまったドクターは、こんなのったいしたことない とおっしゃったので放っておいたら かかりつけの病院でおこられた。早く診てもらってきなさい と。それで明日、心エコーと心電図の検査です。 [続きを読む]
  • やっと雨 外出
  • お日様が隠れている隙に外出。3日ぶりにまとまって歩く。お腹は痛い けれど、知らないふり。なんとか食べられるし、なんとか歩ける。だから幸せ。今日はいいことがあった。笑顔になれた。 [続きを読む]
  • 外へ出る
  • 陽射しが弱まる頃を待って自転車に乗って買い物へ出た。散歩だろうか 子供を連れて 杖歩行している女性を見かける。白い肌 華奢な体 頑張って歩いている感じ。今度は痩せた高齢の女性。これから買い物へ向かう途中のようだ。体がゆらゆら揺れている。しんどくても外に出ないとね。楽した後にはツケがまわってくるのよね。今日は家でゆっくりしたら ... [続きを読む]
  • 落ちたらあかん
  • 梅雨時だからか アチコチが変です。何時もに拍車をかけて。薬を飲んでもあまり効かないのは、私の気持ちがダラダラとたるんでいるから なのでしょうか。神経内科の先生は、20分歩けば脳がスッキリしてくる と仰います。そういう時もありましたが、今はそう簡単には心も体も反応してくれません。もうこのままでは危険かも と心身の不調がピークに達しそうな一歩手前で、「うぉ... [続きを読む]
  • 晴れた日は
  • おひさまの光 強い 強すぎる今朝、ベランダで洗濯物を干しただけなのに。UVケアして帽子にストール、サングラス。私はいつからヴァンパイアになったのか。言いたくはないが、かなり不調。曇りの日、出来れば雨の日を狙って外出するようになりました。今日の買い物 どうしようか。嫌な顔をしつつも夫君が午前中に買い物に出かけてくれた。ホント助かっ... [続きを読む]
  • 誰も避けられない
  • 生まれたからには、死ぬ日がやってくる。死に至るには病気で伏せる日々がやがて誰にでも訪れるだろう。今はまだ若く元気一杯で、美しい容姿もいつか衰え、鏡の中の自分の姿にため息をつく時が来る。昨日見かけた青年が、あまりにも傲慢で無慈悲な態度で年長者に接しているのを見て、腹が立つ というより 怖いと思った。これでは安心しておババになれないではないか。... [続きを読む]
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