noname さん プロフィール

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nonameさん: Hakidame
ハンドル名noname さん
ブログタイトルHakidame
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/wywywywy00/
サイト紹介文雑文
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 102日(平均3.2回/週) - 参加 2017/05/27 07:49

noname さんのブログ記事

  • ポーアイまで海底トンネル!?
  • 早朝タクシーに乗っていた時の話。神戸本土から島に渡る話で、運転手さんが「ポーアイ(ポートアイランド)まではトンネルを通ったら早いから」という。トンネルって??どこに?笑われるのを覚悟で「・・海底トンネル?」ときいたら、当然て感じでそうですと言われた。え〜〜、どこから入るんですか?と聞くと生田川から。いつの間にそんなものが出来てたんだろ?ぜんぜん知らなかった。帰って調べると、港島トンネルは神戸大橋 [続きを読む]
  • 富士山
  • 東の方へ行くとやっぱり富士山が見たくなる。あいにく出かけた日は台風に追われ、通り過ぎた駅もすぐあとには線路が冠水で電車は止まり、道路も通行止めとかで、宿にたどり着けたのは奇蹟というか。。「湖と富士山の見えるお宿」というのが売りのホテルも窓の外は横殴りの豪雨。前の山中湖は荒ぶっていた。が、次の八ヶ岳のホテルの屋上からは朝、しっかりと富士山が拝めた。地元の人も、こんなにはっきり見えるのは1ヶ月ぶり、だ [続きを読む]
  • ケーキの高杉閉店へ
  • 阪急御影駅の近くのケーキ店「高杉」が8月いっぱいで閉店になると聞いた。「高杉」の名前の通り、たかすぎなんだけどね。もう一度最後に食べようと、近くに行ったついでによってみたら、、入り口から長蛇の列。最初の20人くらいを見てからはもうあきらめて、帰った。美味しかったのになぁ。高すぎる(私にとっては)けど。前に食べた時の画像でがまんしよう。追記 8月30日はバスの中から見ると、入り口から100人超並んでいた。 [続きを読む]
  • 墓参りの花
  • 西北のアクタを入ったところの花屋さんで、お墓に供える花を買おうと(前は駅構内にあったのがなくなったので)店のおじさんに聞くと、「一束 レンダイ(ハス?)を入れて3,000円」という。「さ、3000円? 高っっ!!」と思わず言うと「高いなんか言われたことないわっ!」とおっさんオコ状態。じゃ、初めて本当のとこを言われたわけね。またおっさんが「お盆やから普段より安くしてるのに」って普段どれだけボってるんやぁ? [続きを読む]
  • かっさ
  • 某所で「かっさ」という施術のお勧めが壁に貼ってあって、家で調べると中国由来のリンパを流す美容施術らしい。石やへらとか、それがない時は鍋料理のレンゲを使って顔のマッサージをするみたいで。で、そういうのを想定して聞いてみたのだけど。。。「頭に電気刺激を与えて〜(!)  ずれてる頭蓋骨を元の位置に直してやって〜(!?)  頭と繋がった顔を美顔に〜」(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? ぜんぜん違うやん! そんな恐ろしいことするのぉ [続きを読む]
  • ペット葬
  • 知人の猫が17年半で旅立った。そんなに長く暮らしていれば家族同然だろう。ペットロスにかける言葉も無いので、ネットからペット向きお供えの花を送った。(クール宅急便)遺骨は49日をすぎてからペット霊園へ納骨するらしい。合掌 [続きを読む]
  • セブンイレブンが美味しいのは
  • たまたま付けたテレビ番組で、セブンイレブンのおにぎりやサンドイッチ、冷麺の製造過程が映されていた。この間同店で買った冷麺が意外と、というかかなり美味しくて、これなら自分で材料を揃えて作るより、近くのコンビニで買ったほうがよさそう。麺はなんであんなにこしがあったんだろう?、などという興味もあってずるずると番組を見続けていた(注:同コンビニの関係者ではありません)おにぎりにしても、ごはんに具材を入れる [続きを読む]
  • 5年目の保存水どうしよう?
  • 前に買った5年間保存水(2リットル入りが6本)が来年、期限を迎えるのだけどーこれまで必要にならなかったことは大変ありがたいこととはいえ、来年どう使うかなぁ?『南九州特有のシラス台地で長年に渡り、自然濾過された清浄な湧き水を高性能の機械設備によりボトルに充填した大変安全なナチュラルウオーターです』と書いてある。見た目にも沈殿物も濁りもない。ないというのがまた少しこわくもある。自分が使う気がないなら、 [続きを読む]
  • 猫のくらし
  • 実家の猫ハウスにいた頃の猫。左のガラス戸付きのの3階作りの小屋と庭中歩き回れる柵の中にいた。2食昼寝付きで、野良時代に比べれば環境はましだったかもしれないけど、猫にとっては牢屋だっただろう。一時、家の中に入れても怖がってにげて隠れるばかりだったとか。ところが、ある時、母親がうっかり鍵付きの扉を開けたとたん奇跡的に脱走に成功したらしい。私はそれを聞いて、やったね〜とうれしかった。その後、ごはんは食べに [続きを読む]
  • 竹製うちわは涼しい?
  • 竹製のうちわの方が涼しい!という人がいるけど、そうなの?ずっと前に、土産店で買ったうちわキットがあるので作ってみた。竹の骨組みに和紙を表裏から貼り付ける。障子を貼る糊が残っていたので、それを使用まわりの要らないところを竹ごとキッチンバサミで切り落として、周囲にテープをはるとできあがり。パタパタ(("Q_(;´▽`)-3 スズシィ♪ふつうのプラ製のうちわとどう違うんだろう?竹のしなりか? 持ったときの質感か? 和 [続きを読む]
  • 竹原ピストルさんの歌
  • 竹原ピストルさんの「アメイジング・グレイス」が良いということで聴いてみた もう、泣くしかないね。(´;ω;`)まっすぐな歌声が直球で滲みてくる。 竹原ピストルさんの歌は、TVドラマ「バイプレイヤーズ〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜」 のエンディングテーマForever Youngでいいなと思っていた。「名脇役」といっても主役も張れる俳優さんたちだし、遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、光石研、松重 [続きを読む]
  • 京都 二条陣屋
  • 京都に来てから一度は行ってみようと思っていたのに、なんとなく行けなかったり、忘れてたり、改築中だったりして初めて行った。(要予約)伊賀や甲賀の忍者屋敷のようなもの?かなとおもいつつ。御池通を大宮通りで南下してしばらくすると、普通の家っぽく「二條陣屋」の看板でそれとわかる建物だった。入館料千円で入ると、係の人が建物や歴史について家の中を回りながら1時間ほど丁寧に説明してくれる。江戸時代後期の豪商の屋 [続きを読む]
  • 半夏生
  • 今日7月2日は、七十二候の1つ「半夏生」(はんげしょうず)の暦日で、季節の移り変りをより適確に掴むために設けられた日らしい。それで、というわけでもないけど京都府立植物園の四季彩の丘に半夏生が咲いているので見に行ってきた。あじさい園にも咲いていた。ハンゲショウ(カタシログサ)名前の通り半分白くなって化粧しているようにみえる。ハス池などにも白や薄紅の花が咲いていてとても涼しげで美しい。が、途中から雷が鳴 [続きを読む]
  • DVD ラブ&ピース
  • ラブ&ピース [DVD]長谷川博己キングレコード2015-11-25最近ドラマが次々と終了し、孤独のグルメも次でシーズン6を終了してしまう。せっかく録再生機が直ったのに録るものがないとしかたないなあ。で、DVDをせっせと借りてくるのだけどハズレもかなりある。いちいち文句を書いててもはじまらないので、少しは良かったもののことを書こうと思うのだけど。「ラブ&ピース」長谷川博己さんが全力で演技する人だってことは了解。ただ、 [続きを読む]
  • DVD 予告犯
  • 映画 「予告犯」 [DVD]生田斗真 鈴木亮平 濱田岳 荒川良々 TCエンタテインメント2015-12-04ストーリー:新聞紙の頭巾をかぶった謎の男“シンブンシ"によってネット上に投稿された犯行予告動画が、やがて大きな渦となり「予告犯×警察×世論」が複雑に交錯した予測のつかない事態へと発展していく前から気にはなっていて、今回レンタル。とてもよかった。ただどちらかといえば、女性刑事がもう少し大人の女性なら良かったのに。 [続きを読む]
  • ゲーム ・カルキュレーション
  • トランプゲームカルキュレーションをはじめたのだけど、重ねるだけの簡単なゲームにみえてぜんぜんクリアできそうもない。熟練すると成功しやすい、とか4000回も挑戦して50%の勝率だった方も居るようだ。うまく必要なカードが巡ってくるという「運」も関係するんだろうか。思考力が必要といっても、続かないカードばかりだともうどこにでも置こうっていう気にもなるのだなぁ。(;´Д`)せめて、別の列のカードを一枚移動できたり [続きを読む]
  • 京都はやめたほうがいい
  • 退職の(とはいわないけど)あとぐらい、好きなとこに住んでもらったらいいと思う。なんで子どもや孫たちやら、住み慣れたところを離れてこんなクソ厚い京都盆地になんかに呼ぼうとするのか?御所の周りの溝なんて、散歩に来てる人がちょっと入っただけで警報ベルが鳴るめんどうなところだ。警備はどうするのかとか、どれだけのお世話係が必要だとか、かかりつけの医者も来るの?署名を集めたと言っても、京都市民もそんなこと大勢 [続きを読む]
  • DVD 僕だけがいない街
  • 漫画はタイムスリップによる非日常と、人とのつながりの日常が交差する中で起こるとても良いミステリー作品だった。それが、、映像化するとどこまでひどくなるかの一例だなあ。作った人、タイトルの意味わかってる?分かっててすり替えてしまった?ただのメロドラマに。伏線らしきものもなにも回収されないままで。無理だよね。あの漫画を2時間映画にするなんて。子役のハーレーオスメント似の男の子も、雛月もよかったし、虐待親 [続きを読む]
  • DVD 64(ロクヨン)
  • 前後編で2時間ずつ。刑事ドラマらしく、地味、コツコツ、暗い、怒号、上下関係などでどうかなあと思って観ていたところ、前編最後の方でやっと面白くなってきて、後編へ続くのだけど。後編がどうもねぇ。。そこまで人の記憶って持つものでしょうかね?ラストも風物詩の火でなんとか収めようとしてるみたいだし。しかし、この物語の中でミスで長く引きこもっていた青年(窪田くん)が、あの手紙でどれだけ救われたかと思う。あのひ [続きを読む]
  • 土俵って狭すぎない?
  • 奈良の某所に「相撲館」というのがあって、中に郷土出身力士や、昔の歴史、資料が展示されている。昔の力士の名前を見てもよくわからないのだけど、ここに本場所と同じサイズの土俵があって、靴で上ってもいいことになっている(女子でも)上がってみて、あまりの狭さに驚く。あの大きな体の力士たちがこの輪の中で取り組んでるのか。もう、ちょっと押したら出てしまいそう。力いっぱいならそりゃ怪我も多いだろうな。無理だろうけ [続きを読む]
  • 電波時計が狂う
  • 小さな置き時計がすごい速さで狂ったように数字が進みはじめた。止まるならわかるけど、なんで勝手に走ってるの?今は接客やおもしろがられているロボットらも、いったん暴走しはじめたらロボット三原則なんて守らないんだろうな。ま、時計のことなので電池を替えて、うらのwaveボタンを押して窓辺においておいたらいつのまにか、従順な時計に戻っていた。 [続きを読む]
  • 夏の風物詩のひとつ、蛍を見に夜の川辺に行ったことはある。数は少なく、離れた所で微かな光が光っているのはいい。知人は条件のいい日に某所へ行ったら、蛍の乱舞で自身の服にも電飾のように蛍がとまって光っていたらしい。聞いただけならきれいかもしれないけど、なんといっても虫でしょ?昼間大量の黒い虫が服にとまってたら、さけんで払い落とすだろうな。〜夏は夜 月の頃はさらなり 闇もなほ 蛍の多く飛びちがひたる まただだ [続きを読む]
  • 買っても捨てるもの
  • 「頭痛薬」鎮痛剤は普段いらなくても、急に痛くなったとき無いと困る。けれど、頭が痛くなることって一年に一度あるかどうか、七夕みたいだ。置いていると使用期限が来てしまって、効くかどうかわからないし、薬で具合悪くなるのも嫌なので捨てることになる。同じ鎮痛剤が効く人がいればシェアするんだけど。(リングルアイビー)「喪服」一番始めに買ったのは葬式も結婚式もアクセサリを変えたりしてよく着た。葬儀がしばらくなか [続きを読む]
  • 京都 梅宮大社と猫たち
  • 四条通をバスで西へ西へ向かうと「梅宮大社前」に止まる。来た目的は境内で飼われている猫たちに会うのと、(ついでに)神苑見学。受付の猫さん、こっち向いてほしいにゃ〜神苑に入るのは550円。中は思ったよりずっと広くて、アヤメ、カキツバタ、ブルーやピンクはじめ色とりどりの紫陽花、池には睡蓮など。カシワバアジサイ葉っぱをかじるサビ猫さん帰るときにやっとこっちを向いてくれた受け付け猫さんもっといるはずなのに、3 [続きを読む]