加圧整体&ボディメンテナンス さん プロフィール

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加圧整体&ボディメンテナンスさん: 加圧整体&ボディメンテナンス
ハンドル名加圧整体&ボディメンテナンス さん
ブログタイトル加圧整体&ボディメンテナンス
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cxcrt765
サイト紹介文お仕事・家事育児などで中々ご自身のエクササイズ・ケア出来ないでいる方・お気軽にボデイバランスセンダイ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 121日(平均7.3回/週) - 参加 2017/05/27 16:29

加圧整体&ボディメンテナンス さんのブログ記事

  • シニアいきいきまつりイン勾当台公園  (-^□^-)
  • テントブース出展してきました!  (-^□^-)加圧トレーニング体験コーナーを設けました!マッサージ・ピアノ教室など  ≧(´▽`)≦青空の下で体験加圧実施  ≧(´▽`)≦仙台市市長の郡和子氏もブースの来所して頂きました! (*^▽^*)DSC_5033.JPG関係者の皆さんお手伝い頂きありがとうござました!楽しく加圧を伝える機会が出来て充実した時間を過ごさせて頂ました! そしてお疲れさまでした!(*^▽^*) [続きを読む]
  • 発想のルーティン」もメンタルの安定に効果的
  • 発想のルーティン」もメンタルの安定に効果的 2つ目は、食べ物や行動を含め、「どんな習慣を続ければ体調を安定させられるかが分かる」ことです。長年にわたってルーティン生活を送っているイチロー選手も、少しずつ内容をマイナーチェンジしていると思います。何か違和感を覚えた時、調子がいまひとつ上がらない時に、その原因を突き止め、内容を少しずつ変化させ、「ベストルーティン」を追求し続けているのではないでしょうか [続きを読む]
  • あなたの糖質制限はここが間違っていた!
  • あなたの糖質制限はここが間違っていた! すでに、ローカーボ・ダイエットにチャレンジしたことのある人も多いでしょう。しかし、「確かにやせた。でも、リバウンドした」という人もまた多いのではないでしょうか。実は、糖質オフダイエットの極意は、完全オフではなく"ちょいオフ"にあります。地味ながらも効果的な糖質オフ術をご紹介します。ハードな糖質制限に挫折した人は必読です!家事・育児・介護・仕事が忙しくジムに中々 [続きを読む]
  • 足腰力アップは正しい姿勢と歩き方から
  • 足腰力アップは正しい姿勢と歩き方から足腰力アップは正しい姿勢と歩き方から 元東京警察病院リハビリテーション科室長で理学療法士の野呂田秀夫さんによると、「足腰力」の衰えは、姿勢の悪さに表れるという。 「背中を丸めて下を見てトボトボと歩いていては、体幹や下肢の筋肉が使われず、“足腰力”は落ちるばかりです。姿勢が悪い人は足腰の衰えに要注意。40代、50代のうちは多少バランスを崩しても立て直せますが、このまま [続きを読む]
  • こんな生活で筋肉量が減る! 特に下半身の筋肉減少に注意
  • こんな生活で筋肉量が減る! 特に下半身の筋肉減少に注意寝たきりにならない! 健康寿命を延ばす「おとなの筋トレ」 「元気で自立した生活を送る100歳を目指すなら、蓄えておくべきは筋肉です」と言うのは、筑波大学大学院教授の久野譜也さん。歩くだけでは鍛えることができない下肢の筋肉を日々の筋トレで太くすれば、若々しい体を維持できる!  今回から2回に分けてお送りする、健康寿命を延ばす「おとなの筋トレ」。今回は、 [続きを読む]
  • ハムストリング」の硬直が腰痛の大きな原因
  • 「ハムストリング」の硬直が腰痛の大きな原因腰痛をもたらす大きな原因が「姿勢」と「蓄積」であること、そして腰痛の再発や予防には座る姿勢を意識することが大切だと述べてきました。今回は、腰痛を積極的に解消していくためのストレッチを紹介していきましょう。腰痛はさまざまな筋肉と関係していますが、中でも関わりが深いハムストリングと腸腰筋(ちょうようきん)が今回のポイントになります。(※腰痛の悪化度や障害が起き [続きを読む]
  • 動作の要「お尻」を筋トレ 歩き姿美しく、腰痛防ぐ
  • 動作の要「お尻」を筋トレ 歩き姿美しく、腰痛防ぐお尻の筋肉は実は重要な役割を果たしている。歩行や運動のパフォーマンス、美しいボディーづくり、転倒予防のため、老若男女問わず鍛えておきたい。正しいフォームのお尻トレーニングに挑んでみよう。まずはお尻にどんな筋肉があるか知ろう(イラスト参照)。大きくお尻全体を覆っているのが大殿筋で、脚を後ろや横に動かすために働く。中殿筋はお尻の横側にあり、脚を横に上げた [続きを読む]
  • インターバル速歩って? どんな効果が期待できる?
  • インターバル速歩って? どんな効果が期待できる? 今回の企画では、お仕事などが忙しくてなかなかウォーキングの時間が取れない人でも、短時間で効率的にダイエットなど健康増進の効果が得られるよう、「早歩き」を上手に取り入れることをお勧めしたいと考えています。 そこで本記事では、信州大学大学院医学系研究科の能勢博教授が提唱する「インターバル速歩」の内容と効果についてお伝えします。このメソッドは、2003年から [続きを読む]
  • サルコペニア肥満」の基準
  • 「サルコペニア肥満」の基準70代の壁の原因となるサルコペニアとは、加齢とともに筋肉量が減少していく状態のことですが、今回はこのことについてもう少し詳しく考えていきましょう。 人は、眠っている時やじっとしている時にもエネルギーを消費しています。これを基礎代謝といいます。基礎代謝の約2割は骨格筋(体を動かす筋肉)で行われています。体を動かさないでいると、骨格筋が減ってきますので、基礎代謝も落ちてきます。 [続きを読む]
  • 崩れた姿勢を取りもどすコアコンディショニング
  • 崩れた姿勢を取りもどすコアコンディショニング発育発達に沿ったコアコンディショニングのエクササイズを実施することにより、私たちの体は自然にスッと、美しく立つための機能を思い出し、取りもどす事ができるのです。 八幡本店・鉤取店どちらの店舗でも『体験加圧エクササイズ』可能です。一度して見たいと思っている方は店舗の方にTEL下さい!加圧エクササイズは、リハビリに最適!≧(´▽`)≦加圧エクササイズ・メディカ [続きを読む]
  • 筋肉を成長させるメカニズム/筋肉を太くするカギは速筋線維!
  • 鍛え方の"新常識"とは?メカニカルストレスは100年以上前から利用されてき筋肉を成長させるメカニズム/筋肉を太くするカギは速筋線維! メカニカルストレスとは、力学的な刺激ということですが、それで筋肉が太くなるのは当たり前といえば当たり前。強い力に対抗したり、それに耐えたりするための適応現象として筋肉は太くなるので、メカニカルストレスを抜きにして筋肥大は語れません。 それなら高強度のトレーニングをすれば筋 [続きを読む]
  • 低糖質食、もっと身近に 増えるメニュー
  • コンビニや外食、普段から肥満・糖尿病予防低糖質食、もっと身近に 増えるメニュー過食や運動不足などの生活習慣による肥満や糖尿病の対策として「糖質制限食」や「低炭水化物食(ローカーボ)をうたった商品や外食メニューが増えてきた。課題だったおいしさも改善の兆しがあり、ダイエット食として限定的だったかつてのイメージは変わりつつある。気になる人は試してみてもよいだろう。 キッチン源喜のランチの例。おかずの糖質 [続きを読む]
  • 加齢とともに一番早く衰えるのはどこの筋肉?
  • 加齢とともに一番早く衰えるのはどこの筋肉?最も衰えが早いのは下肢の筋肉、特に大腿四頭筋 運動機能の面で加齢とともに最も衰えていくのが、下肢の筋肉です。約4000人の日本人を対象に、年齢による筋肉量の変化を調べた研究では、20歳を過ぎると、下肢の筋肉量は、上肢や体幹の筋肉よりも早く、そして大きく減少していくことが分かりました。筋肉の老化は、まず脚から始まるのです。下肢は上肢や体幹に比べて筋肉の衰えが速い。 [続きを読む]
  • 有酸素運動」と「筋トレ」の併用がベスト (*^▽^*)
  • 糖尿病は、血液中のブドウ糖濃度(血糖値)を下げる機能がうまく働かず、血糖値が高いままになる病気。自覚症状はほとんどないが、高血糖の状態が血管や神経にダメージを与え、やがて網膜症(悪化すると失明)、腎症(悪化すると透析が必要)、神経障害(悪化すると下肢など糖尿病は、血液中のブドウ糖濃度(血糖値)を下げる機能がうまく働かず、血糖値が高いままになる病気。自覚症状はほとんどないが、高血糖の状態が血管や神経 [続きを読む]
  • 筋肉が太くなることに年齢的な限界はない ≧(´▽`)≦
  • 筋肉が太くなることに年齢的な限界はない ≧(´▽`)≦ 最後に、年齢によるトレーニング効果の表れ方の違いについて述べておきましょう。 少し古い研究では、高齢者の場合はトレーニングをして筋力が十分に上がったときでも筋肉は太くならず、主に運動単位の動員能力が上がる、という結果が出てしまいました。そのため、筋肉が太くなるには年齢的な上限があるという結論になり、その後は学習効果などによって [続きを読む]
  • 足腰力アップは正しい姿勢と歩き方から
  • 足腰力アップは正しい姿勢と歩き方から 元東京警察病院リハビリテーション科室長で理学療法士の野呂田秀夫さんによると、「足腰力」の衰えは、姿勢の悪さに表れるという。 「背中を丸めて下を見てトボトボと歩いていては、体幹や下肢の筋肉が使われず、“足腰力”は落ちるばかりです。姿勢が悪い人は足腰の衰えに要注意。40代、50代のうちは多少バランスを崩しても立て直せますが、このまま高齢になると転倒・骨折の危険性が大で [続きを読む]
  • 筋肉を太くするカギは速筋線維! 鍛え方の"新常識"とは?
  • メカニカルストレスの常識は変わりつつある しかし、その後にわかってきたことは、速筋線維をフルに使うという条件で考えたとき、必ずしも80%という負荷強度でトレーニングをしなくても同じ状況をつくることは可能だということです。典型的な例としては加圧トレーニングが挙げられます。筋肉をベルトで締めつけることで筋肉はあっという間に疲労し、速筋線維が早い段階で使われるようになります。筋肉の張力を維持しながら動くス [続きを読む]
  • 肩こり解消のためのストレッチは「静」より「動」で ≧(´▽`)≦
  • 肩こり解消のためのストレッチは「静」より「動」で ≧(´▽`)≦  30〜40代になると徐々に感じ始めるのが、20代の頃とは違う体の感覚。人の体は、何も運動をしないでいると20代をピークに加齢とともに筋肉量が徐々に減っていくといわれる。これはサルコペニア(筋肉減少症:加齢とともに筋肉の量が減少していく老化現象)と呼ばれ、誰の体にも起こること。それが体力や代謝の低下の原因となる。放置すれば、どんどん筋肉の [続きを読む]
  • ドローイン・ウォーキングで消費エネルギーが4割増!(*^▽^*)
  • ドローイン・ウォーキングで消費エネルギーが4割増!(*^▽^*) 「最初にチャレンジしていただきたいのが、"ドローイン・ウォーキング"です。文字通り、ドローインをしながら歩くことで、これなら通勤や通学での移動の途中や買い物の最中にもできます。それに、きちんと目的意識を持ってドローイン・ウォーキングを実行していただくと、腹部の筋肉群がきゅっと引き締まると同時に、腹部の脂肪燃焼をターゲットにした有酸素運動効果 [続きを読む]