硲 博則 さん プロフィール

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硲 博則さん: 硲 博則のブログ
ハンドル名硲 博則 さん
ブログタイトル硲 博則のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/ryuka0816/
サイト紹介文日頃思ったことを、簡潔に、詩のような形で載せています。
自由文日常思ったこと、感じたことを呟いていきます。私のつぶやきはつまらないかもしれません。ただ、少しでも、一度でも見て頂けると嬉しいです。 https://www.facebook.com/sakopage(facebook)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 81日(平均6.8回/週) - 参加 2017/05/29 16:54

硲 博則 さんのブログ記事

  • 雨の路上
  • 雨の路上。点字ブロックも濡れて。こびりついた汚れは落ちるだろうか。今日綺麗になったとしても、また汚れてしまう。でも汚れていくことは、決して醜くはないと思う。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 空の写真
  • 空の写真を撮ることが多い。どうして空ばかり撮るんだろう。いつでも常にあるものだからかもしれない。朝でも夜でも。晴れでも雨でも。一人でも大勢でも。でも空を見上げることは少ない。常にいてくれる空。そんな空に感謝したい。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 空を白く
  • 空を白く染め上げる朝日。たとえ、太陽が雲に隠れて見えなくても。光まで無くなったわけじゃない。微かでも、光が届けば。その光は、今日を生きる力になる。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏も中盤
  • 夏も中盤。お盆を迎える。お盆は嬉しくもあり、悲しくもあった。たくさんの人が集まり、そして離れていく。人がいなくなった後の広間は、とても広く、寂しく思えた。誰もいない広間で、差し込む夕日が僕だけを照らしていた。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 青と白
  • 青と白。夏の空には、白い雲がよく似合う。空が青ではなく、白く染まる。夏休みに見上げた空は、白い雲があった。空は、まだ子供だったあの頃と繋がっていた。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 雲の向こう
  • 雲の向こうにある太陽。輝く太陽よりも、見えない太陽の方が好きだ。僕が太陽を想像できるから。どれだけ明るいんだろうか。どれだけ眩しいんだろうか。ひょっとしたら本物の太陽よりも、想像の中での太陽が輝いているかもしれない。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏の白く暑い
  • 夏の白く暑い季節には、黄色の花がよく映える。夏の激しさには、赤や黄色がよく映えると思う。僕の中にはないその激しさ。ないからこそ、夏が来るのが待ち遠しかった。夏らしさは、ほんの少しの間だけ。この暑さも、この激しさも。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 向日葵
  • 向日葵。夏の花。太陽を向く花も、あまりの暑さに、俯いてしまっている。いつでも顔をあげることはできない。でも俯く時があるからこそ、顔をあげることができる。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 白い雲が
  • 白い雲が覆う空。黒い雲ではなく、白い雲。白は、どんなにたくさんあっても、息苦しさを感じさせない。真っ白に染まった空。青でも、黒でも、赤でもなく。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏ならでは
  • 夏ならではの光景。萌えるような緑の海。夏の日差しを受けて、大きく成長する植物。成長するためには、光は必要。生き物全てにとって。人の心にとっても。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 朝陽が輝く
  • 朝陽が輝く青空。どんなに長い夜も、いつかは朝が来る。夜の暗さに押しつぶされそうでも、朝が来ることがわかっているから。きっと人は、生きていけるのだと思う。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏の雨
  • 夏の雨。生温かく、熱ささえ感じるような雨。冷たいはずの雨も、夏は温かくなるのか。体にかかる雨が、体を温める。雨は冷えるのだろうか。夏の雨。僕は雨を見つめ続ける。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 植物も
  • 植物も、雨を避けたいのだろうか。雨合羽代わりに、簾を巻いている。人間のようで、微笑ましい。植物は、人をどのように見ているのだろう。ひょっとしたら、植物は人と同じように。ものを考え、感じているのかもしれない。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 休日の朝
  • 休日の朝。いつになく、涼しさを感じる朝。もちろん暑さは厳しいけれど。木陰に入ると、幾分暑さも和らぐ。どんな時でも、季節はいろいろな顔を見せてくれる。目を向ければ、そこにはきっと見えるものがある。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 空の青さと
  • 空の青さと植物の緑。どちらも自然な色だけれど。人の手で作り出すことができない色。自然が、命のみが作り出すことのできる色。人の色もそう。肌の色だって、その人だけの色。違って当たり前だと思う。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏の青空
  • 夏の青空。青色が、暑さを和らげてくれる。それでも暑いけれど。今日は雲に覆われて、青空は見えないけれど。きっと雲の向こうには、青空が広がっている。大きく、静かに・・・。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 花が開く
  • 花が開く。その花は、あの人の笑顔を思い出させた。明るく、華やかで。これまでに重ねてきた苦労など微塵も見せずに。花は咲き続ける。汗と涙を糧として。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 夏の華やかさ
  • 夏の華やかさの裏で。夏の強い日差しの陰で。誰にも見られず、気にもされず。ただ朽ちていくものがある。日差しが強いほど、影も濃くなる。その濃い影に隠されて。朽ちていくものは、ただ朽ちるわけじゃない。それは、誰かの中に生き続ける。忘れられることなく。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 暑い毎日
  • 暑い毎日でも、緑が日差しを和らげてくれる。肌を焦がすような日差しではなく、吹き抜ける風の涼しさを感じさせてくれるような日差し。緑の日影に、みんな集まる。涼を求めて。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 新しい一日
  • 新しい一日の、新しい空。青空に少しだけかかった白い雲。それはいつまでも残っているようで、すぐに消える。空も、すぐに色を変える。今だけの空。今日だけの空。うだるような暑さの中で。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 石の上に置かれた
  • 石の上に置かれた一茎の植物。暑い中で、その暑さを少しの間忘れさせてくれた。石に触れると、冷やっとした感触が伝わってくる。茎に触れると、ほのかに温かさが伝わってくる。その温かさは、石に伝わるのだろう。すぐには無理でも。いつか必ず。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 大きな空
  • 大きな空。空が広くなったと感じる。空の奥行きが広がり、高くなる。どれだけ見渡しても、その果てが見えることはない。この空のように、雄大にいたい。少しのことで慌ててしまう僕だから。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 置かれている
  • 置かれているバケツ。置き忘れられたのか。それとも、いつか取りに戻るのか。バケツは待ち続ける。バケツはそこに居続ける。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 陽の光で見る
  • 陽の光で見る景色と、人口の光で見る景色。どちらがいいか、なんてわからない。けれど違うことはわかる。いつかは、陽の光と人工の光が同じくなる日が来るんだろうか。僕は陽の光と、人口の光が違う、そのことを忘れたくない。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]
  • 暗闇の中の
  • 暗闇の中の街灯。夏であっても、冬であっても。夜の灯りは、温かく感じる。何も頼るものがない中、その灯りを頼りに歩いていく。灯りが消えないように。灯りを絶やさぬように。デビューを果たした仲間たちです。ぜひご覧ください!※オリジナル曲を作りました。ぜひ、お聴きください! [続きを読む]