naoken1959 さん プロフィール

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naoken1959さん: F.F.Art Gallery
ハンドル名naoken1959 さん
ブログタイトルF.F.Art Gallery
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/naoken1959
サイト紹介文FF釣行記&出張先での旅行記&グルメ情報を中心に発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 28日(平均3.5回/週) - 参加 2017/05/29 23:03

naoken1959 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 大津パルコ
  • 大津パルコで「ザ・閉店セール」が開催中!平成8年に大津市の中心部にオープンした大津パルコは、若者向けの衣料品店や映画館などで人気を集めましたが、周辺にショッピングモールなどが進出して客離れが進み、昨年度の売り上げは、ピークだった平成10年度のおよそ3分の1まで落ち込んでいたということです。「大津パルコ」閉店後(営業終了は、2017年8月31日)も映画館「ユナイテッド・シネマ大津」は営業を続けるので、建物 [続きを読む]
  • おそ松EXPO
  • 『おそ松EXPO LIMITED STORE』大津パルコにて開催!2016年夏に全国4都市で開催された、人気テレビアニメ「おそ松さん」の展示イベント「おそ松EXPO」が、物販イベント「おそ松EXPO LIMITED STORE」として開催されます。4月〜6月に開催された、札幌、東京に続き、関西では大津パルコで開催されます。 [続きを読む]
  • 根津美術館
  • 日本と東洋の古美術を中心に、7千点以上のコレクションがあって、尾形光琳の代表作の燕子花図屏風をはじめとして、国宝7点と重要文化財87点が所蔵されている。貴重なコレクションに加えて、茶室が点在する広大な庭園が大きな魅力。 [続きを読む]
  • GINZA SIX
  • “銀座の誇りと歴史性を引き継ぎ、6つ星級の施設を目指す”という思いが込められています。五感すべてを満たすモノやコトが集まり、さらに超越していく新たな価値を提案。西洋文化の発信地として何代にもわたる老舗と、新たな価値を生み出す最先端のお店が共存する“銀座”にふさわしい大規模総合施設が誕生しました。施設中央に位置する大きな吹き抜け空間では、森美術館の監修のもと、世界のアートシーンで活躍する芸術家・草間 [続きを読む]
  • 鉄板焼 「翔」
  • 北新地 鉄板焼 「翔」 SHOW 黒毛和牛は、希少な特選大和牛・・・新鮮魚介は、愛媛宇和島から直送・・・季節野菜は、熊本阿蘇・新潟等の契約農家から季節に合わせた新鮮な旬の食材を厳選。じっくり熟成した生ハムやチーズ・デザートに至るまで自家製にこだわっています・・・【9周年特別コース】・先付・前菜の盛り合わせ(黒豚の自家製生ハム含む3種)・海の幸鉄板ムース・大和牛のサーロインステーキ・手作りチーズの鉄板焼・自家 [続きを読む]
  • 八角形
  • 8という数字は、古代から洋の東西、宗教、大陸を越え、縁起のよい数字として信じられ、『八角形』は神々と人間を結ぶ場所や建物に用いられてきました。キリスト教では8は『復活』を意味する重要な数字で、八角形は人間と神の世界を結ぶ形とされ、教会や聖堂には八角形の建物が多く、装飾のいたるところで見ることができます。イスラム教においても、8は吉数とされ、ペルシャ文学には『8つの楽園』という表現もあるようです。イ [続きを読む]
  • Mosque
  • アラビア語では、マスジド(ひざまずく場:サジダを行う場所)イスラーム帝国がスペイン地方を占領したときマスジドがスペイン語でメスキータとなり、それが英語ではさらに訛ってモスク(mosque)となった。モスクの中には崇拝の対象物はなく、あくまで礼拝を行うための場。 [続きを読む]
  • The Empire Hotel
  • 世界基準のホテルの星の数は、5つが最高ランクですがさらに5つ以上の星をもつ超最高級ホテルが世界には存在します。それが7つ星ホテルであり、世界に2つだけしか存在しません。1つはアラブ首長国連邦のドバイにあるバージュ・アル・アラブで、もう1つがブルネイにあるエンパイア・ホテルです。 [続きを読む]
  • 大塚国際美術館
  • 大塚グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した日本最大級の常設展示スペースを有する「陶板名画美術館」です。陶板名画とは、陶器の大きな板に原画に忠実な色彩・大きさで作品を再現したものです。紙やキャンバス、土壁に比べ色が経年劣化せず、また大きさも原寸大に再現されているため、実際の名画を見るがごとくの迫力や臨場感を味わうことができます。本物は一つもなくすべてレプリカとなっており、しかも入場 [続きを読む]
  • 幻のヒマワリ
  • 大正9年に武者小路実篤氏ら白樺派によって日本に初めて招来され、69年前の芦屋大空襲の折に焼失した、通称、「芦屋のヒマワリ」と呼ばれるゴッホの「ヒマワリ」数あるゴッホの「ヒマワリ」のなかで、この作品の最大の違いは花の数、構図、もうひとつは背景の色です。それ以外の「ヒマワリ」とは違っていて、ロイヤルブルーで描かれています。また花の本数が少ないということは、花が印象的に浮き立ってみえます。テーブルの紫色は [続きを読む]
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