shinwood さん プロフィール

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shinwoodさん: 絶対善による正しい問題の解決方法
ハンドル名shinwood さん
ブログタイトル絶対善による正しい問題の解決方法
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinwood/
サイト紹介文絶対善を基本として考えれば、絶対的に正しい答えに辿りつけるでしょう
自由文私たちは普通、自分の考えたことは正しいと思っている。しかし本当に正しいのだろうか?どの位正しいと思っているのか?そのように自問自答したとき、自分の意見に対して、あまり自信が持てなくなってしまった。
それから、考え続けて、やっと絶対善らしきものを見つけました。絶対善に合致さえしていれば正しい答えに辿りつけるのです。絶対善を灯台とすれば、いろんな問題が正しく解けるのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 102日(平均3.0回/週) - 参加 2017/05/30 22:25

shinwood さんのブログ記事

  • 定義することの大切さ
  • 孔子は弟子から「もし先生が国を任されたならば、まず初めに何をなされますか」と問われて「まずは名を正す」と答えている。「名を正す」には、いろいろと解釈もあるが、これは言葉の意味をしっかりと定義するということであろう。この言葉の意味を正しく定義するということは、本当に大切なことなのです。 例えば日本人は民主主義の意味を本当に分かっているだろうか?「民主主義とは何ですか?」と聞けば、多くの人は「選挙があ [続きを読む]
  • 本能の重要性を知る
  • 本能というのは合理的に出来ていて、環境の変化などで使わなくなった本能は機能せず、何千年、何万年をかけて無くなっていきます。盲腸や人間のしっぽなどのように不要なものは、やがて消えていくのです。ゆえに必要な本能は使って刺激を与えてやらねばなりません、使わないでおけば、生き生きと発現しなくなり、本能は機能しなくなるのです。 幼稚園などでは、よく芋掘りや潮干狩りなどを行いますが、その時ほとんどの子供たちは [続きを読む]
  • イジメは本来、善である
  • 戸塚宏先生の著作「本能の力」によれば、イジメは本来、善と書いてある。なぜならイジメは本能であるから善なのです。なぜイジメがあるのか、それは進歩の為です。イジメも種族保存の為に在るのです。例えば幼鳥が巣立つとき親鳥は餌を与えなくなります、これは餌を与えないというイジメ、虐待です。しかし幼鳥は空腹に耐えかねて、ついに巣立ちをするのです。このように自立させ進歩させるためにイジメは本来あるのです。チータ [続きを読む]
  • 中国人の恐ろしい野望
  • 皆さんに是非知ってもらいたい事は中国人の民族性です。日本に帰化した石平氏が「中国人はみんな、一度は日本人をコテンパンにやっつけたいと考えている」と話している。このことを真剣に受け止めてほしいのです。 私も十年ばかり前?に終わった「論談・目安箱」という巨大掲示板で同じようなことを投稿しました「中国人というのは、とにかく面子にこだわる民族である。このままでは世界の歴史に西洋人や日本人にコテンパンにやら [続きを読む]
  • 日本は民主主義国家ではない
  • 私は何も善の定義を語るために、このブログを書いているわけではありません。「初めに」にも書いたように、日本が一刻も早く自虐史観から脱して、少しでもまともな国になってほしいとの願いから、このブログを書いているのです。 しかし自信をもって何かを主張するためには「正しいとは何か」を、まず知る必要があったのです。そして探し求めた結果、善とは公の為であり、種族(民族)保存であるとなったのです。この結果はあまり [続きを読む]
  • 善の定義は民族主義の匂いがする?
  • 「善、つまり正しいこととは私より公を優先する行為である、略して公の為である」「絶対的善、つまり絶対的に正しいことは種族(民族)保存である」 「あなたの善の定義には民族主義的な危険なものを感じる」とよく言われる、なるほど、これらをチラっと見れば、一般的にナチスやファシズムの匂いがすると思われても仕方ないかもしれません。しかし、それは勘違いです、公の為の公の意味を間違って考えているから、そうなるのです [続きを読む]
  • 私たち凡人の善とは
  • 前回の「内包による善の定義」で「善、つまり道徳的に正しいことは“私より公を優先すること”略して公の為である」としたが、これを「自分のことを置いて、公に尽くすなんて間違っている、まず自分が幸せになって、そのあと公の幸せを考えるのが順序ではないか」という意見もあった。 勿論、私より公を優先するなんてことは、我々凡人にはなかなかできません。そしてまた、善をあまり大げさに考えなくてもいいのです。善は“私よ [続きを読む]
  • 内包による善の定義
  • 今回は少しややこしいのですが、私の善の定義をどうしても認めようとしない人もいるので、それを論理的に説明したいと思います。私は最近、定義をするやり方に内包的定義というものがあることを知った。内包的というのは物事の本質を知る方法である。「〜とは何か」と問い、その本質を探究することです。本質とは、それがなくてはそれが存在し得ないもの、本性的なものを言います。そして定義をするということは、その本質を表現 [続きを読む]
  • 何故、命は尊いのか
  • 特攻隊員たちが何故、何のために自分たちは死にに行くのかと逡巡していた時、幼い子供たちが自分たち軍人に向かって深々と頭を下げているのを見て「ああ〜、自分はこの子供たちの為に死にに行くのだ」と悟ったという。私はこの話を聞いて、何かとても尊いものを感じた。 私たちの命というものは、私たちだけのものではない。祖先たちが命を賭けて戦い、日本を守ってくれたからこそ、今の自分たちがある。 例えば元寇に敗れていれ [続きを読む]
  • 日本の究極的選択
  • 日本が危機的状況になり、それが避けられないとなれば、公の為、世界の為に身を捧げるのが正しい行為である。そのことをたとえ話で語ってみたい。 さて、強大な軍事力を手に入れた中国はいよいよ念願の世界征服に動き出した。中国近隣のアジア諸国は中国の強力な軍事力、核の力の前に次々と侵略され虐殺、奴隷にされていった。そして、いよいよ中国は日本に向けて侵略を開始した。中国の核軍事力に恐れを抱いたアメリカ軍は、数百 [続きを読む]
  • 私の考える公と私について
  • 「善、つまり正しい行為とは私より公を優先する行為である、そして公の最大は民族、国民である」と書けば「あなたの言う公はファシスト的、民族主義的な匂いがする」とよく反論される。 私が思う公とは仲間の群れである。例えばミツバチの群れ、この群れを守るために兵隊蜂は命を顧みず敵と戦う。ここに国家の為という考えはない、群れを守りたいという思いしかない。そのような思いの公であり、公には国家という考えはなく、日本 [続きを読む]
  • 大相撲における正しさとは?
  • 大相撲の名古屋場所も終盤を迎えた、今回もモンゴル人が優勝しそうである。すこし旧聞になるが、ある場所の相撲で大関同士の取り組みにおいて照ノ富士が変化をして、あっさりと勝ってしまった事があった。これに対して観客は卑怯者!金返せ!モンゴルへ帰れ!などと罵倒して問題になった。ネット上では横綱や大関は変化すべきでないとか、変化は技のひとつで悪くないとか、非難するのはおかしいなどの書き込みもあった。 さて照ノ [続きを読む]
  • 自死という言葉
  • 最近、自死という言葉をよく見かける。しかしこの自死という言葉にはどうしても違和感がぬぐえない。自死という言葉には、この命は自分のものである、だから自分自身で死にたいときに死んでもいいのだという唯物的な匂いがするのである。 自分たちにとって、少しでも嫌な感じのする言葉を抹殺していこうとする人権サヨクらが使いそうな言葉である。少女売春ではなく援助交際という言葉で少女たちが売春に抵抗がなくなったように、 [続きを読む]
  • 西洋哲学の限界?
  • 私は人間も動物であり、基本的には動物とあまり変わりはないと思っている。さらに本能で行動する動物の方が理性を持つ人間より正しい行動をすると思っている。なぜなら本能は絶対善と考えているからである。だから動物の行動を基準に人間の行動の正しいあり方を考えてみたりする。 群れでなければ生きられない動物たちは群れを守ることが絶対的に正しいことなのだ。群れを守るためには、強い者たちが自分の命を顧みずに戦う。常に [続きを読む]
  • 愚かなる九条信者たち
  • この人は賢い人だなあ〜と思って、ブログを読んでいると、いきなり「九条は大切である、九条をまもれ」と書いてくる。もうこれだけで「ああ、賢くはなかったんだ、賢いバカだったんだ、知性のない人なんだ」と即、愚か者認定してしまう。宮?駿も内田樹もサヨクである、だから彼らの思想は浅い、浅すぎるのだ。 サヨクはバカだからサヨクになる。何故サヨクはバカだというのか。それは正しいとは何か分かっていないからである。絶 [続きを読む]
  • レイプさえ善?
  • 絶対的に正しいこと、つまり絶対善は公の為であり、種族保存である。その種族保存の為であれば、あらゆる?悪が善となるのだ。嘘、盗み、詐欺、殺人まで、あらゆる悪と言われるものが、種族の保存の為なら善になる。例えば、種族保存の戦争では嘘で相手をだまし、情報を盗み、もちろん敵の兵隊を殺してもいいのだ。 それでは、なんの罪もない子供たちを殺すのは善になるのか? 例えば日本と中国が戦争となり、一進一退であったが [続きを読む]
  • 古池や蛙飛び込む水の音
  • あるブログを見ていたら「僕はバカなのだろうか」なんていう面白いタイトルがあったので、いたずら心で「あなたが正しいとは何かを知っているなら賢い。 しかし、知らないならバカだ」とコメントしたら、いろいろと反論があり、ついには「ははは、無理だ、(正しいなど)知らん、馬鹿で決まりだな」 と、言ってきたので「正しいとは何かを知ろうとすればバカではありませんよ。 バカだと諦めたら本当のバカです」などと、いろいろ [続きを読む]
  • 貴重な時間を浪費させるのは人権侵害である
  • 私の考えの中心にあるのは、やはり人権です。国連の大嘘の人権宣言ではなく、私の思う「本当の人権」です(本当の人権とはを参照)本当の人権とは、奇跡のような幸運で人として生まれ、そのたった一度の、そして短い人生を有意義で幸福な人生を送りたいという、そのみんなの思いを実現することです。勿論、貧乏に生まれたり、身体に障害をもって生まれることもあるかもしれません。それでも、その運命は受け入れながらも、その人 [続きを読む]
  • 正しいとは何か(その2)
  • 正しいとは何か、正しさには、科学的正しさや道徳的正しさがある。正しさにもいろいろあるのだ。例えば、数学のように一切矛盾がないと言う事、数式を解くとき何か一つでも矛盾があれば、それは正しい答えとは言わない。矛盾がなければ正しい答えとなる。 また、再現性がある事、何度やっても同じ結果となれば、それは正しいとなるのだ。 また確かな物証があるということ。例えば、そんな巨大な生物がこの地上にいたはずはないと [続きを読む]
  • 差別とは
  • 反日サヨクはよく「差別するな!差別反対!」と叫ぶ。しかし「差別の定義は何ですか」と問えば、彼らは答えることができないのだ。これは「あの女は、尻軽女だ!尻軽女だ!」と言っている奴に対して「尻軽女って何ですか」と問えば「いや、意味は分からないが、あの女は尻軽女だ」と言っているのと同じですよ、こんな奴はぶん殴られても文句はいえません。 人を“差別する奴だ、つまり差別主義者だ”と侮辱するなら、せめて [続きを読む]
  • 閑話三題
  • 私が学生の頃、先輩が公務員試験を受けて、その面接のとき「海外で何か事件が起きれば、すぐニュースでは“日本人の被害者はいませんでした”と放送するが、あれは日本人だけ良ければ、それでいいのだという感じがして私は好きではありません」などと主張したと聞いて、何をいい大人がバカなことを言うのかとあきれた事があった。海外で事件が起きたとき、一番心配するのは、そこにいるであろう日本人の、その家族たちや関係者た [続きを読む]
  • 心から信じると言うことは命を賭けることである
  • 私はサヨクという嘘つきたちが嫌いです。日本を貶めるサヨクが大っ嫌いなのです。 慰安婦問題(少女二十万人拉致、性奴隷)では多くの矛盾があるのに、なぜ共産党は“あった”と断言できるのか、どうしても分からなかったので電話をしてみたのです。 「共産党は慰安婦問題はあったと信じているのですか」「ええ信じていますよ、だって慰安婦たちの証言が実際にあるではないですか」 「なるほど、でも信じていると [続きを読む]
  • 痴漢冤罪保険が人気?
  • 最近、痴漢冤罪保険なるものが、人気だという。日本人として恥ずかしい限りであるが、これもしょうがない、日本には痴漢が多いのは世界に認知されている事実である。私は満員電車を経験するようなことのない田舎に住んでいるから、痴漢という問題は縁遠いのだが、どのようにすればこの冤罪事件が減るのか考えてみた。 アメリカには嘘を脳の変化で読み取り99%の確率で正解を出せるP300という機械があるらしい。本当かど [続きを読む]
  • どこかで見つけた詩
  • 「愛してる?」って俺に聞くなよ  愛なんて俺には分からないよ 「私を好き?」って聞いてくれよ  そしたら小さくうなずくからさ 「愛してる?」って俺に聞くなよ  そんな味気のない言葉 惚れているんだ、ほんとはね  口では絶対言えないけどさ 「愛してる?」って俺に聞くなよ  何の匂いもしやしない 「幸せ」って俺に聞くなよ  幸せなんて分からないよ。 「なんか、楽しそうね [続きを読む]
  • 人権とは
  • 一般的に人権と言えば人権宣言に書かれていることを人権と言っています。しかしキリスト教などの非科学的なものを基本とした、あんな人権宣言などデタラメです、騙されてはなりません。 「全ての人間は生まれながらにして自由であり、尊厳と権利とについて平等である。人間は理性と良心とを授けられており、同胞の精神をもって互いに行動しなければならない」 こんな大嘘を日本のバカ知識人たちは素直に信じて、日本人 [続きを読む]