よくある28歳のブログ さん プロフィール

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よくある28歳のブログさん: よくある28歳のブログ
ハンドル名よくある28歳のブログ さん
ブログタイトルよくある28歳のブログ
ブログURLhttp://unterm.muragon.com/
サイト紹介文旅と読書が好きな28歳のブログです。 会社勤め:投資とSOHO=7:3くらいの収入割合で働いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 6日(平均5.8回/週) - 参加 2017/05/30 23:03

よくある28歳のブログ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 旅日記 タイ篇②
  • バンコクの3大寺院 タイ2日目の朝。 とりあえず観光に来たのだから有名な観光地だけでも見ておこうとそう思った。 ・ワット=アルン【料金/50B】 (Temple of Dawn ???????????????? ?????????????) ・ワット=プラケオ【入場料/500バーツ】 (Temple of the Emerald Buddha ??????????) *写真紛失の為、当イメージはw [続きを読む]
  • 旅日記 タイ篇①
  • 旅の思い出です!!! でも少々古い思い出なので情報が正確でなかったり、写真が消失してしまって少ないこと等を予め断っておく。 期間: 2013年3月25日〜4月3日頃 現地での予算:10万円 全行程:成田→バンコク→カンチャナブリ→バンコク→アユタヤ→バンコク→パタヤ→バンコク→成田 上のざっくりした地図の通り、バンコクを拠点に3都市を見て回った。 初海外 初めての海外旅行だったのでツアーに申し込む [続きを読む]
  • 読書録③ ヘッセ 「シッダールタ」
  •  この本を初めて読んだ時、僕は22歳で、今更そう言ってしまうと空しいようだけれど、はっきりと僕は「恋」をしていた。 それは空の太陽のように燦然と世界の万物を照らし出すような恋ではなく、何かの化学反応によって地上に生まれた、妖しく謎めいた青い燃え上がりに似ていた。 自然のあるがままに慣れ合うのでなく、お互いに強くあろうと、自立した個人であろうと、その恋にはそういう風に、最初からどこか無理なところがあ [続きを読む]
  • 読書録② 「金閣寺」 三島由紀夫
  • *注意 そこそこ長文です。あと独断と偏見でだいぶ深読みしてます。 理論と実践 一般的な話として、小説という作品形式はその作者の個性とか人間性といった要素を離れて普遍的なものとして解釈されて、なおかつ読者のひとりひとりが「こういうことは自分にしか理解できないはずだ」という強い共感に伴われながら時代の洗礼に耐えて読み継がれていくものこそが名作だとされている。 もちろん『金閣寺』は幅広い読者に多くの実り [続きを読む]
  • 読書録① 宮本輝 「ドナウの旅人」
  • 「ドナウの旅人」は初めて読んだ宮本輝の作品だった。 僕自身3年前の冬にドナウの流れる東欧の国々を一人旅したことがあり、本屋で偶然目にしたそのタイトルに強く興味をひかれて上巻を手にしてみた。 ドナウの旅人〈上〉 (新潮文庫) 新潮社 本 作者の宮本輝は凄く昔の人だというイメージを勝手にもっていたけどWikipediaによれば 生年月日: 1947年3月6日 (70歳) と割と戦後生まれの方だったから [続きを読む]
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