フミヤス さん プロフィール

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フミヤスさん: フミヤス・サンタゲバラ
ハンドル名フミヤス さん
ブログタイトルフミヤス・サンタゲバラ
ブログURLhttps://ameblo.jp/furutorifumiyasu/
サイト紹介文人間と世界を動かしている秘密と真相を記す。実在の政財界フィクサー、著名な実業家、メスネコ等が登場。
自由文登場人物が政財界の実在の実力者や成功者なので、実力とか成功とか資産の裏側がわかります。結果的に本当の豊かさを手に入れる道が見えてきます。

そしてわれわれ全員が世界の救世主たる、自信に満ちた、真の日本人に成長できるようになるブログを目指していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 84日(平均2.3回/週) - 参加 2017/05/31 16:46

フミヤス さんのブログ記事

  • 大和魂(2)甦る日本人の魂
  • なぜ日本人が人類の近代史の主人公なのか、なぜそれが宇宙の経綸なのか話したい。(今日のブログは「ある一線」を越えているので削除される可能性もあります。) あえて極論を言うと、16〜17世紀のヨーロッパの大航海時代〜現在に至るまで、世界を貧困と不幸に陥れてきたのは国際ユダヤ資本家である。そしてそれに協力して甘い汁を吸ってきた白人エスタブリッシュメントである。 ここで言う国際ユダヤ資本家とは、 ロス [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(17)北朝鮮を動かす宇宙の経綸
  • (表情も態度も髪型も愉快な金正恩)盆休みも明けたのでさっそくS先生(防衛相のドン)とWさん(ファンドの社長)とおれとでミーティングした。それで打合せのあとしばし歓談。そのときのS先生とWさんの会話。 Wさん「S先生、いま北朝鮮がミサイルで盛り上がっちゃってますが、THAAD(サード)でちゃんと迎撃できるんでしょうか?」 S先生「そりゃあミサイルは音速の何倍ものスピードで急降下してくるわけだから迎撃す [続きを読む]
  • 人類は進化する(6)アセンション・荘厳な死
  • 生と死を見つめる映画「赤ひげ」画像は赤ひげの三船敏郎、東野英二郎、加山雄三 前回の続きから。 人はまず他人や物事や世界そのものに対して働きかける。しかしいくら働きかけても人も物事も世界も変わらない。 そしてこの世界が自分の心の反映であることに得心が行くと、世界や相手を変えようとするのではなく、自分の思考のほうを変えていくことに意識が向いていく。スピリチュアルの「ポジティブ思考」や「引き寄せ思考」な [続きを読む]
  • 人類は進化する(5)すでに完璧な世界にいる
  • アマン東京で、防衛省のドンの坂上先生、アマン東京の加藤社長とランチミーティングした。 いま3人でワクワクする仕事を計画しているのだ。 そのうち計画が実ったら、テレビで報道される前にこのブログで話したい。 もちろん実らないかもしれないが(笑) まあ実っても実らなくても、 宇宙は変わらぬ完璧な愛で守っていてくれる。 それにこうやって知恵を出し合い、情熱を傾けて協力できる友人(先輩)がいることはとても喜 [続きを読む]
  • 人類は進化する(4)宇宙に身を委ねるとき
  • 夕方、食事に出たのだが、 じつは昨日のランチで門構えの立派な蕎麦屋に入ったところ、近年まれに見るまずい蕎麦を食べさせられて身体の具合が悪くなりそうになったので、今夜は慎重に店を選ぶことにした(笑) とりあえずポロシャツにサンダルで近所の繁華街に出ると、すぐに日比谷バーがあった。 銀座の日比谷バーは何度か使っているので、まあ、ここなら間違いないだろう。 それでサンダルのまま入った。 バーテン「いらっ [続きを読む]
  • 大和撫子は瞳を見つめて
  • (おれと料理研究家の緋宮栞那さん 去年あるパーティで) たまにランチを食べる店に、三十代の主婦らしい愛嬌のいいパートが入った。 ここのママはアラフォーでやはり愛嬌があって、たまに顔を出すと満面の笑顔で迎えてくれるのだが、この新任の主婦は何度か顔を合わすうちにさらに満面の愛嬌で迎えてくれるようになった。 たまにランチを食べに来るだけなのに、注文を取るとき、満面の笑みでじっとおれの瞳を見つめて、「いつ [続きを読む]
  • いっぱい寝たからお腹すいたのよ
  • ひと仕事終えてリビングに行くと、 ちぃがソファの背もたれの上で気持ちよさそうに寝ていた(^^) さ〜て、それじゃもうひと仕事片付けるか。 そっとリビングを出た。 書斎でもうひと仕事片付けてまたリビングに行くと、 ちぃはまだ気持ちよさそうに寝ていた(^^) それでまたリビングを出た。 しばらくしてまたリビングに顔を出すと、 ちぃはまだ同じところで寝ていて、 しかしこっちをチラッと見ると、 「ふ [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(16)どうやって失脚するか
  • ブラックストーン会長シュワルツマン年収1000億円を超える世界一のマネースター、白人エスタブリッシュメントの代表選手。 連休を挟んでアメブロを放置していて失礼しました。 そのあいだにトランプ大統領の長男トランプ・ジュニアが、連邦選挙委員会と司法省に告発される騒ぎとなっている。 さらにトランプ・ジュニアが自らの潔白を証明するためにメールを公開したところ、BBCが「トランプ・ジュニアの自殺行為だ!」と大騒 [続きを読む]
  • どうやってフィクサーになったか
  • 左から、おれ、シティバンクE氏、石崎文吾先生(去年、あるパーティ会場で) 先日、T先生、S先生とおれの3人で大阪に出向いた。 T先生はおれのブログではレギュラーなのでお馴染みかもしれないが、検察・警察のドンで現在の日本の政財界で最強のフィクサー。いまや安倍内閣の閣僚から広域暴力団に至るまでT先生に逆らう者はまずいない。 S先生もレギュラーだが、日米合同演習の日本側総司令官で防衛省制服組のドン。防衛 [続きを読む]
  • 人類は進化する(3)サタンの断末魔
  • おれは子供の頃(小学校の低学年くらいまで)よく龍の夢を見た。 聖書によれば龍(ドラゴン)はサタンの化身である。もちろん子供だったおれはそんなことは知らなかったが、ただ龍を恐れた。 夢では、近所の子供たちとともに龍に追われて夢中で逃げていた。龍が物陰に隠れてこちらを伺っていることも多かった。 また、これは現実に、いや、やはり夢だったのかもしれないが、小学校の自分の教室から見える裏庭で、龍が木陰に [続きを読む]
  • 自民惨敗の黒幕は誰か?
  • 昨日の東京都議選で自民党は歴史的な惨敗を喫した。 いま、安倍首相の責任を問う声が急激に高まっている。「安倍1強」と言われてきた政界勢力図も崩れるだろう。 なにしろ選挙戦中に噴出した諸問題・・・森友学園問題の再燃、加計学園問題、共謀罪法を巡る強引な国会運営に対する批判の問題、豊田真由子議員の暴言問題、稲田朋美防衛相の失言問題、下村博文自民党都連会長が加計学園から200万円もらっていた問題・・・ こ [続きを読む]
  • 豊田真由子議員〜あんなのはいっぱいいる
  • 豊田真由子議員(埼玉4区)の醜悪な顔と怒声と暴力が話題になっていたが、 小林麻央さんの強く清らかな生涯に、おれも貰い泣きしたが、日本中が泣いたところだったので、とくに豊田真由子さんの醜悪な表情が際立った。 その豊田真由子議員について、先週、自民党の河村建夫元官房長官は、「かわいそうだ。男性の衆院議員なら、あんなのはいっぱいいる。気持ちは分かる」と官邸で記者団に述べた。 河村さんはその後批判され [続きを読む]
  • おい!どうやって入るんだ?
  • 6月の花 アジサイ このあいだおれと国会議員をやってる友人Kの二人でT先生の夫人の手料理をご馳走になった。 友人Kは県会議員を何期かやってから国会に上がってきたのでいま衆議院議員2期目、次の選挙が勝負どころだ。 T先生はもうこのブログではレギュラーだが、検察警察のドンで政財界のフィクサー。剣道と合気道の達人にして日本刀を愛する日本最強の国士だ。いまや内閣の閣僚から広域暴力団に至るまでT先生に逆ら [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(15)同じヤツが出てくる。
  • (映画「大菩薩峠」の市川雷蔵さん) 今年の3月、人類を半世紀にわたって支配してきたデービッド・ロックフェラー氏が亡くなり、続いて先月には同氏の片腕ブレジンスキー氏も亡くなった。 これで94歳のキッシンジャー氏が亡くなれば、新しい時代の幕開けになるんじゃないかと前回書いたが、 しかし世の中はそれだけでは進まない。 ちょうど古典の市川雷蔵さんの映画「大菩薩峠」が暗示している。 雷蔵さんが演じる主人公は、 [続きを読む]
  • 救世主への道筋ができている
  • (泉忠司さんと彼の秘書、スタッフ) 昨日、友人の泉忠司さんのパーティーに招待された。 泉さんが会員制スパを表参道にオープンするので、そのオープン記念パーティーだ。 彼のすごいところは何でも世界一を目指すところ。今回のスパも彼のスパ好きが昂じて世界最高と思われる施術師を結集してのオープンとなった。たまに彼についてネットで賛否両論が書かれるが、おれは彼のビジネスマインドがわかっている。彼は天才型の本物 [続きを読む]
  • あたしもひと仕事するわ
  • リビングから書斎に移動するとちぃも一緒についてきた。 ふみ「さ〜て、ひと仕事するか。」 ちぃ「あたしもひと仕事しなくっちゃ。」 おれが机のチェアに腰を下ろすと、ちぃもさっと机に飛び乗って居座った。 でもパソコンを開くとちぃはほぼ見えなくなる(笑) すると、ちぃはごろんと寝ころぶ。 パソコン画面の左下に、寝転んだちぃの耳がちょっとだけ見えてる。 ・・・・・閑話休題・・・・・ ひと仕事終えてパソ [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(14)宇宙は邪魔者を消す
  • 前回見たように、この世界はわれわれ人間の心の表現である。 この世界で起きている弱肉強食の闘争と戦争はわれわれ人類の自己中心性や欲望が映し出されたもの。 そしてけっきょくわれわれ自身が絶望し苦悩している。そして苦悩しながらも、自らの生き残りのためいまも相互に戦い続けている。 しかし宇宙の意図は違う。 聖書は日本人にはあまり馴染みがないが、世界ではキリスト教徒(23億人)やイスラム教徒(16億人)など全 [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(13)はるかな宇宙の力によって
  • (ゲバラとカストロ) 前回の「ゴルゴ13のような男たち」を読んでくれた方から、 「自分も軍需を民需に転換するべきだと思います。そういう時代が来ているのかどうか、情報があればブログで掲載してほしいと思ってます。」(要約) というコメントを頂いた。 このコメントの意義は大きい。 戦争をなくして真の平和社会を創るというのは、このフミヤスブログの大テーマでもある。 かつてチェ・ゲバラが白人エスタブリッシュメ [続きを読む]
  • ゴルゴ13のような男たち
  • われわれの財団の理事長S先生は、防衛相OBで日米合同演習の日本側総司令官。しかも米国レイセオン社の上級顧問を10年にわたって務めている。 米国レイセオン社はトマホークミサイルなどを製造している世界最大の軍事企業で、国際ユダヤの牙城だ。 防衛省制服組のトップで、且つ国際ユダヤの動向を生で理解している軍人は日本では唯一S先生のみである。 そのS先生がゴルゴ13のような男たちを連れてきた。 ゴルゴ13 [続きを読む]
  • 女将の脅迫状
  • 上村松園「序の舞」 1週間ぶりの掲載になってしまった。じつは今週は「分断の時代を生きる(13)史上最低の男」を掲載する予定だったのだが、書いてみるとどうもうまくない。ついでに安倍政権の閣僚も出てきてしまうのだ。 それでこれはまた消去、お蔵入りにして、分断の時代を生きる(13)は後日別の話を書くことにした。 それで息抜きのような話で恐縮だが・・・。 ひさしぶりに祇園の有名芸妓だった女将の料亭に行った。 [続きを読む]
  • 国宝「破れ虚堂」に静寂を観る
  • 国宝 虚堂智愚墨蹟(きどうちぐぼくせき) 別称:破れ虚堂(やぶれきどう) 東京国立博物館の「茶の湯」展を鑑賞した。 これだけ名品が一堂に会するのはめったにないことだと思うので、茶の湯や歴史のファンなら見逃せないところだろう。 おれがとくに惹かれたのは「国宝 破れ虚堂(やぶれきどう)」 筆者は中国南宋の虚堂智愚(きどうちぐ)禅師。 この書は、虚堂禅師が日本の若き禅僧、無象(むしょう)に書き与えたも [続きを読む]
  • それがどうした
  • (長谷川平蔵役の中村吉右衛門と何やら食べてる役の松平健) 先週、T先生、某組織の大幹部、おれの3人で密談した。 T先生はこのブログにも何度か登場しているのでお馴染みかもしれないが、検察・警視庁のドンで安倍政権のフィクサーである。剣道と合気道の達人にして日本刀を愛し、いまや安倍内閣の閣僚から広域暴力団に至るまで言うことを聞く。 そしてもう一人の某組織とは政界にも影響力を持つ巨大団体で、現在のトップの [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(12)ゲバラが愛した日本女性
  • 5年ほど前のこと、南米の革命の闘士チェ・ゲバラが愛した、ゲバラの愛人だった女性と会った。彼女は日本人なのだ。 そのときは世界ランキングの大企業の元会長○〇氏から紹介され、○○氏、彼女、おれの3人で何度か鮨屋に行った。 ○○氏によると、 彼女は学生時代、東大の学生運動の闘志だった。仲間が次々に逮捕されたり海外逃亡するなかで、彼女も日本に住めなくなって脱出し、南米に逃亡した。 そこでゲバラと逢ったの [続きを読む]
  • 春の装いはそよ風のように
  • 銀座の並木通りをゆったり歩いていたら、 すぐ目の前を同じようにゆったり歩いていた女性がハンカチを落とした。 あっと思って女性に目を向けると、後姿がおしゃれな春の装いで、 春のそよ風のせいか上気していて、しかもフェロモンむんむんの足取りで、おれと同じ歩調で歩いている。 このシチュエーションは・・・ いや、こういうシチュエーションにたまに遭遇するが、正直なところ、おれはいままでろくな対応ができたこと [続きを読む]
  • ちぃはサッカーが好き!
  • (ボールはどこへ逃げた?) 今朝、ちぃが書斎に来てかまってほしそうにしていた。 しかしおれは午後一番のミーティングで使う資料を整理していたので しばらくしてちぃもあきらめて書斎から出ていった。 それから資料ができてリビングに行くと ちぃがふてくされて寝転がっていて、 寝転がったまま片目だけ開けて目でおれの動きを追っている(笑) [続きを読む]