フミヤス さん プロフィール

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フミヤスさん: フミヤス・サンタゲバラ
ハンドル名フミヤス さん
ブログタイトルフミヤス・サンタゲバラ
ブログURLhttp://ameblo.jp/furutorifumiyasu/
サイト紹介文人間と世界を動かしている秘密と真相を記す。実在の政財界フィクサー、著名な実業家、メスネコ等が登場。
自由文登場人物が政財界の実在の実力者や成功者なので、実力とか成功とか資産の裏側がわかります。結果的に本当の豊かさを手に入れる道が見えてきます。

そしてわれわれ全員が世界の救世主たる、自信に満ちた、真の日本人に成長できるようになるブログを目指していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 24日(平均4.1回/週) - 参加 2017/05/31 16:46

フミヤス さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 分断の時代を生きる(15)同じヤツが出てくる。
  • (映画「大菩薩峠」の市川雷蔵さん) 今年の3月、人類を半世紀にわたって支配してきたデービッド・ロックフェラー氏が亡くなり、続いて先月には同氏の片腕ブレジンスキー氏も亡くなった。 これで94歳のキッシンジャー氏が亡くなれば、新しい時代の幕開けになるんじゃないかと前回書いたが、 しかし世の中はそれだけでは進まない。 ちょうど市川雷蔵さんの古典映画「大菩薩峠」が暗示している。 幕末の剣客、机竜之介( [続きを読む]
  • 救世主への道筋ができている
  • (泉忠司さんと彼の秘書、スタッフ) 昨日、友人の泉忠司さんのパーティーに招待された。 泉さんが会員制スパを表参道にオープンするので、そのオープン記念パーティーだ。 彼のすごいところは何でも世界一を目指すところ。今回のスパも彼のスパ好きが昂じて世界最高と思われる施術師を結集してのオープンとなった。たまに彼についてネットで賛否両論が書かれるが、おれは彼のビジネスマインドがわかっている。彼は天才型の本物 [続きを読む]
  • あたしもひと仕事するわ
  • リビングから書斎に移動するとちぃも一緒についてきた。 ふみ「さ〜て、ひと仕事するか。」 ちぃ「あたしもひと仕事しなくっちゃ。」 おれが机のチェアに腰を下ろすと、ちぃもさっと机に飛び乗って居座った。 でもパソコンを開くとちぃはほぼ見えなくなる(笑) すると、ちぃはごろんと寝ころぶ。 パソコン画面の左下に、寝転んだちぃの耳がちょっとだけ見えてる。 ・・・・・閑話休題・・・・・ ひと仕事終えてパソ [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(14)宇宙は邪魔者を消す
  • 前回見たように、この世界はわれわれ人間の心の表現である。 この世界で起きている弱肉強食の闘争と戦争はわれわれ人類の自己中心性や欲望が映し出されたもの。 そしてけっきょくわれわれ自身が絶望し苦悩している。そして苦悩しながらも、自らの生き残りのためいまも相互に戦い続けている。 しかし宇宙の意図は違う。 聖書は日本人にはあまり馴染みがないが、世界ではキリスト教徒(23億人)やイスラム教徒(16億人)など全 [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(13)はるかな宇宙の力によって
  • (ゲバラとカストロ) 前回の「ゴルゴ13のような男たち」を読んでくれた方から、 「自分も軍需を民需に転換するべきだと思います。そういう時代が来ているのかどうか、情報があればブログで掲載してほしいと思ってます。」(要約) というコメントを頂いた。 このコメントの意義は大きい。 戦争をなくして真の平和社会を創るというのは、このフミヤスブログの大テーマでもある。 かつてチェ・ゲバラが白人エスタブリッシュメ [続きを読む]
  • ゴルゴ13のような男たち
  • われわれの財団の理事長S先生は、防衛相OBで日米合同演習の日本側総司令官。しかも米国レイセオン社の上級顧問を10年にわたって務めている。 米国レイセオン社はトマホークミサイルなどを製造している世界最大の軍事企業で、国際ユダヤの牙城だ。 防衛省制服組のトップで、且つ国際ユダヤの動向を生で理解している軍人は日本では唯一S先生のみである。 そのS先生がゴルゴ13のような男たちを連れてきた。 ゴルゴ13 [続きを読む]
  • 女将の脅迫状
  • 上村松園「序の舞」 1週間ぶりの掲載になってしまった。じつは今週は「分断の時代を生きる(13)史上最低の男」を掲載する予定だったのだが、書いてみるとどうもうまくない。ついでに安倍政権の閣僚も出てきてしまうのだ。 それでこれはまた消去、お蔵入りにして、分断の時代を生きる(13)は後日別の話を書くことにした。 それで息抜きのような話で恐縮だが・・・。 ひさしぶりに祇園の有名芸妓だった女将の料亭に行った。 [続きを読む]
  • 国宝「破れ虚堂」に静寂を観る
  • 国宝 虚堂智愚墨蹟(きどうちぐぼくせき) 別称:破れ虚堂(やぶれきどう) 東京国立博物館の「茶の湯」展を鑑賞した。 これだけ名品が一堂に会するのはめったにないことだと思うので、茶の湯や歴史のファンなら見逃せないところだろう。 おれがとくに惹かれたのは「国宝 破れ虚堂(やぶれきどう)」 筆者は中国南宋の虚堂智愚(きどうちぐ)禅師。 この書は、虚堂禅師が日本の若き禅僧、無象(むしょう)に書き与えたも [続きを読む]
  • それがどうした
  • (長谷川平蔵役の中村吉右衛門と何やら食べてる役の松平健) 先週、T先生、某組織の大幹部、おれの3人で密談した。 T先生はこのブログにも何度か登場しているのでお馴染みかもしれないが、検察・警視庁のドンで安倍政権のフィクサーである。剣道と合気道の達人にして日本刀を愛し、いまや安倍内閣の閣僚から広域暴力団に至るまで言うことを聞く。 そしてもう一人の某組織とは政界にも影響力を持つ巨大団体で、現在のトップの [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(12)ゲバラが愛した日本女性
  • 5年ほど前のこと、南米の革命の闘士チェ・ゲバラが愛した、ゲバラの愛人だった女性と会った。彼女は日本人なのだ。 そのときは世界ランキングの大企業の元会長○〇氏から紹介され、○○氏、彼女、おれの3人で何度か鮨屋に行った。 ○○氏によると、 彼女は学生時代、東大の学生運動の闘志だった。仲間が次々に逮捕されたり海外逃亡するなかで、彼女も日本に住めなくなって脱出し、南米に逃亡した。 そこでゲバラと逢ったの [続きを読む]
  • 春の装いはそよ風のように
  • 銀座の並木通りをゆったり歩いていたら、 すぐ目の前を同じようにゆったり歩いていた女性がハンカチを落とした。 あっと思って女性に目を向けると、後姿がおしゃれな春の装いで、 春のそよ風のせいか上気していて、しかもフェロモンむんむんの足取りで、おれと同じ歩調で歩いている。 このシチュエーションは・・・ いや、こういうシチュエーションにたまに遭遇するが、正直なところ、おれはいままでろくな対応ができたこと [続きを読む]
  • ちぃはサッカーが好き!
  • (ボールはどこへ逃げた?) 今朝、ちぃが書斎に来てかまってほしそうにしていた。 しかしおれは午後一番のミーティングで使う資料を整理していたので しばらくしてちぃもあきらめて書斎から出ていった。 それから資料ができてリビングに行くと ちぃがふてくされて寝転がっていて、 寝転がったまま片目だけ開けて目でおれの動きを追っている(笑) [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(11)米中首脳会談の裏側
  •  (夕食会で余裕でおどけるトランプ大統領) 昨日まで(6日、7日)のトランプ大統領と習近平主席の首脳会談は、盛り上がりが尻すぼみに終わって、マスコミの記者諸君は肩透かしを食らったようだ(笑) 結果として、北朝鮮問題は、 トランプ大統領は、習近平主席に北朝鮮の核ミサイルの暴走を阻止するように促した。 さらに、中国が行動しないならアメリカが単独で北朝鮮に対応 [続きを読む]
  • 春園の月がオカマをいざなう
  •  横山大観「春園の月」 操作方法がわからなくて画像が横になってしまう(笑) 昨日はひさしぶりに池之端の横山大観記念館に行ってきた。 ここは大観の私邸だったので、庭の桜や松、徳川家達から寄贈された庭石、建物の凝った造りに至るまで大観の息遣いが感じられる。 今回、圧巻だったのは二階中央に展示された「春園の月」。 この「春園の月」は習作だが、記念館のメイン展示に [続きを読む]
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