ひろ さん プロフィール

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ひろさん: 僕とふみちゃん
ハンドル名ひろ さん
ブログタイトル僕とふみちゃん
ブログURLhttp://hiromi1234.muragon.com/
サイト紹介文18年前に出会った僕たちは、再会しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 52日(平均11.7回/週) - 参加 2017/06/02 23:43

ひろ さんのブログ記事

  • 閑話
  • 先日、行きつけのバーで地元の話をしていたときのこと。 オーナーバーテンダーからフミちゃんの事を聞かれた。 フミちゃんが東京に来てくれたけど、僕が会えなかった日 僕の大切な人だからよろしくと伝えていたら銀座を連れて歩いてくれたのだった。 それはもちろん聞いていたから、面識あるのはわかっていた。 名刺交換もしてたらしく、名前を知っていても当然なんだが。 前からフミちゃんにこのオーナーの話もしていたし、 [続きを読む]
  • 心配?
  • 最近、体に違和感があるところがあり ツイッターで呟いてみた。 友人たちから「病院に行け!」と冗談混じりのものも含め沢山の返事をもらった。 でも、花粉症以外では行きたくない。 年齢的にも何かしら見つかるだろうし そんなことに時間を費やすのも無断な気がする フミちゃんには、珍しく電話で伝えてみた 「みんな大袈裟なんだよね。ふみちゃんはどう思う?」 しばらく考えてる様子 『大丈夫な気はするけど、念のため [続きを読む]
  • 思うこと
  • 湿度が高くて、圧迫されるような空気のなか 日々仕事に追われている僕たちです。 無理矢理、日程調整してもらって ふみちゃんに会えることになった。 泊まりは難しいという彼女に 僕の想いを伝えた。 「この間は、タイミング逃して後悔したんだよ」 『何?』 「ふみちゃんを抱くタイミング」 『直球だね』 「タイミングというか流れっていうか。話したりふれあいたいんだよ。一応色々考えてるんだ。」 「泊まってくれな [続きを読む]
  • 七夕
  • 七夕が過ぎ ふみちゃんからはますます連絡が無くなってるこの頃。 織姫と彦星よりは会えるのですが(笑) ふみちゃんから聞いた、会社も出展しているイベントの写真をたまたまひとさまのブログで拝見し きれいだなーと思うこの頃です。 更新してないにも関わらず、ご訪問いただき 本当にありがとうございます。 月末に出張が決り、いつもは日にちが決まってからふみちゃんの予定を聞くんだけど 今回はふみちゃんの予定を聞 [続きを読む]
  • 後輩②
  • 思った以上に楽しい飲み会の後で ふみちゃんにLINEする。 「酔っちゃった〜」 『大丈夫ですか?楽しいお酒だったんですね』 「うん。後輩がね〜意外といいやつでさ」 僕は簡単に経緯を話す。 『ふんふん。うちの真ん中の子みたい?心を開いた相手には凄くなつくんです。でも、それ以外は興味無いし、面倒くさそうにするの』 『でも、井原さんに誘ってもらって嬉しかったんじゃないですかね?気にかけてもらえて嬉しがっ [続きを読む]
  • 後輩①
  • 会社の後輩の話。 クールというか、淡々と話す。 話しかけても反応が薄い。 感情表現が乏しい。 20代後半、男。 直接かかわり合わないようにはできるけど 上司が扱いに困って、僕に白羽の矢が立つ。 飲みにケーション…(古い?) 僕の得意分野。 他人がどうなろうが基本、知ったこっちゃ無いけど 少しでもかかわり合いのある言わば「仲間」なので。 仕事終わり、まず一緒に飲みに行こうと誘ってみる。 「木下君、今 [続きを読む]
  • 笑顔に
  • とても可愛い奥さんの話を愛しそうに綴ったブログを読んだ。 素敵な関係性だと感じる。 身近なところで 最近、社内結婚された二人がいらっしゃった。 (先日各営業所と繋いだミーティング中にいじられてたけど、幸せそう) 男性50代、女性20代子持とてもきれいで性格も悪くない 世代や、周りの固定観念… そんなもの関係ないんだなと思った。 そんなに会わなくても あったときの高揚感と、一緒に過ごしてるときの充足 [続きを読む]
  • 本音
  • 忙がしかった今月も落ち着き 次期に向けて計画進行や事務作業の日々。 ふみちゃんは、昨年の事を考えると 通常飲食業界は閑散期の夏、イベントの対応等で忙がしいだろう。 暑さに弱い僕はクーラーがんがんのオフィスに籠って事務作業に励みたいが 営業なのでそうもいかず。 まだまだ朝晩涼しい位なのに 汗だくだくでバテぎみだった。 毎日のように飲み、接待、飲み(笑) ふみちゃんが聞いたら、心配するだろうな。 昨日 [続きを読む]
  • 僕のため
  • 『今度同窓会があるんで、引き締めるために体操とか頑張ってます』 そう言われると、ちょっとイラッとした。 なんで?誰のために? 会いたいやつとかいるの? 聞かないけど。 「体操、やめなさい(笑)。痩せるの反対」 とだけ言ってみる。 ぽっちゃりのふみちゃんがいいのに。 決して太ってない、程よい柔らかさ。 昔のふっくらした顔は影もなく、細い位なのに。 会社や友人の女性も痩せたいといってるけど 、そんなも [続きを読む]
  • ダイエット
  • 忙がしかった今月も落ち着き 次期に向けて計画進行や事務作業の日々。 ふみちゃんは、昨年の事を考えると 通常飲食業界は閑散期の夏、イベントの対応等で忙がしいだろう。 暑さに弱い僕はクーラーがんがんのオフィスに籠って事務作業に励みたいが 営業なのでそうもいかず。 まだまだ朝晩涼しい位なのに 汗だくだくでバテぎみだった。 毎日のように飲み、接待、飲み(笑) ふみちゃんが聞いたら、心配するだろうな。 昨日 [続きを読む]
  • 釣り合い
  • 自分を卑下するところがあるふみちゃん。 今はあまり聞くことがなくなったけど ふと、思い出したから。 『井原さんは私にはもったいないです。』と言う。 いや、よくわからない。 ふみちゃんが、僕には勿体ない。 言わないけど。 自信に満ち溢れて高慢になられても困るけど 僕の事好きでいてくれるなら 僕が選んだふみちゃんに 自信をもってほしい といっても ふみちゃんが自信にあふれてしまったら 僕以外のやつが [続きを読む]
  • 男女
  • 今日はゆったりの休日だったので ネットサーフィンをしている 少し前までは考えられないほど 人様のブログを読んでいる(笑) 病気の方の闘病記なんかは本当に興味が無かったけど ふみちゃんの旦那さんのことがあって 話題になってるものなんかを興味深く思うようになった 人は…変わるのかもしれない あと、女性のブログは凄く気持ちが露に書かれていたり、 素敵な描写やびっくりするような考えがあり、目から鱗だ 日常 [続きを読む]
  • 休日に思う
  • 旦那さんが単身赴任というご家庭はよくある。 籍の繋がりはやっぱり強いのか 離れていても、多少安心感はあるだろう 遠距離恋愛の恋人同士は どうやって付き合っていけばいいんだろう 僕が休日で会いに行けるときは ふみちゃんが動けない土日 平日に何日も会社を休むのは難しい 今の生活を変える→離婚 難しい 僕は正直、一般的な夫婦の形が よくわからない。 子供もいないからか 欲しいと思ったことがないわけではな [続きを読む]
  • 好きなところ
  • ポッチャリのほっぺとお尻 黒い髪 大きなくっきり二重の目 正直、美人では無いけど 愛嬌のある笑顔、癒し系 八重歯 昔は、笑うときてで口を隠してたけど 今は歯を見せて笑う 僕をスキスキオーラが半端ないとこ 考えながら、ゆっくり話すところ 僕にだけみせてくれる、エロい顔 仕草 きれいな背中 自分では気にしてるけど よく働いてるから、ちょっと厚い手 気にかける人の、範囲の広さ は〜 次は、いつ逢えるだろ [続きを読む]
  • 最終日
  • ふみちゃんは 相変わらずアクティブで スカイツリーや浅草寺、花やしきなんかに行っている。 ふみちゃんのお子さんたちは 母を大好きでいてくれる…そうだ。 高校生の男子が母親と一緒に東京旅行して夢の国とか 自分の事に置き換えると 考えにくい(苦笑) 上の子なんて、下手したらちょっと年の離れたカップルに見えなくも無いんじゃないだろうか(笑) と、また変な嫉妬 ふみちゃん家族は、無事に帰っていった。 こう [続きを読む]
  • ふみちゃんと別れたあと、悶々としていた。 いつも、彼女に会ってセックスしないということは 無い。 大体ふみちゃんも慢性的に疲れてるし、仕事帰りのことが多いから 「嫌なら言ってね?」 と、毎回聞いてみる。 女性もいつもしたい訳はなく 僕も、疲れてたり乗り気じゃないふみちゃんを抱くのは 本意じゃない。 でも、 『嫌なわけ、無いでしょ(笑)』 と微笑む彼女に、たまらずクチヅケる。 今回は、いつもと違うパ [続きを読む]
  • 名残おしい
  • 終電に間に合うように バーを出る いつまでも山崎くんが見送ってくれるから ふみちゃんの肩も抱けず 早足になる。 他愛ない話をしながら駅に向かう。 まだまだ活気のある時間だ。 駅の入り口まで案内する。 『また、逢えます?』 飲んでるからか、僕を見上げるふみちゃんの目は潤んで見える。 「もちろんだよ」 思わず口づけてしまった。 こんな公衆の面前で。 ふみちゃん、ごめん つい…ていいかけたけど いつもの [続きを読む]
  • 逢える?
  • 東京初日。 家族で夢の国に来てるふみちゃん。 連絡は…無い。 Twitterにチェックインだけ。 これだけ動いてたら夜はバーには来ないかな。 僕は帰京していたが 花粉症と疲れもあって 帰宅後、眠りにおちてしまった。 翌日目覚めてLINEを確認する。 ふみちゃんからだった。 『ひろくん、昨日は素敵な時間をありがとう。ごちそうさまでした。びっくりしたよ。』 『紹介してもらって、??と△?にも行ったよ』 [続きを読む]
  • 閑話
  • 前回の記録を読んでみると まるで20代の恋人を心配してる おじさん(?僕) 僕のなかには、こんな感情があったのだと 思い知らされる。 人に、特に女性に対する感情が。 客観的に見てかわいいとか、色っぽいとか そういうふうには思うけど 愛しい?というのか 人間に対してそんな感情をいだいたことが 無い気がする 自分の親や、兄弟に対しても…だ。 僕は凄く犬が好きで 犬に対する好意の持ち方は半端無い。 ふみ [続きを読む]
  • 魅力
  • その月の月末。 ふみちゃんは家族旅行に来るはずだけど 具体的な日にちは言ってこない。 ただ、僕の急な出張が決まった。 念のため、連絡してみる。 「明日、急に出張が決まったんだ。逢える?」 『え〜?明日の夜から東京行き!残念(*_*)』 初パターン。 そっか。 地元に帰ったのに、彼女が横にいない夜。 侘しい。 まあ、でもせっかくだから久々に地元の友人と飲みに行く。 急な誘いでも応じてくれる、そういう [続きを読む]
  • 帰る
  • 彼女の背中から覆い被さる 『ひろくん、体重感じるの気持ちいいね』 「あ、さすがに重いよね、ごめん」 『ううん。気持ちいい。もう一回』 今度はそっと体重をかける 後始末して ふみちゃんを抱き締めて 話もそこそこに 眠りに落ちた 朝日で目覚める あれ⁉ふみちゃんは? と思っていたらバスルームから出てきた 『あ、おはよう』 「あ〜、おはよう」 『どうかしたの』 「いや、帰ったのかと思った」 『ふふ。それ [続きを読む]
  • 痛く
  • いつもは 真っ暗な部屋の中だけど この日は 夜景の明かりが差し込むなか 抱き合った。 最近は といっても、トータルの回数としては そんなに出来てないんだけど ふみちゃんの心遣いに 身を委ねている 普段の様子と セックスしてるときの ギャップが本当に凄くて 正直、はまっているのだと思う 他の人と比べるのは良くないんだけど これで愛情を図るわけでは無いけど 僕のこと大事に思ってくれてるんだなと感じる [続きを読む]
  • 銀ぶら
  • バーを出て 今回は、意識のはっきりしてるふみちゃんと 夜の銀座をぶらぶら(笑) いつもホテルと中洲の往復だから 一緒に歩きたいと 以前からのふみちゃんの要望 でかい僕と、着物姿のふみちゃん 目立つのか 外国人観光客に手をふれられたり 写真撮らせてとか言われるてる そんなこんなで、ホテルに到着 『ロビーから東京タワーが見えるんですよ!』 はしゃいでる かわいい 部屋は 銀座の夜景がおふろからも一望で [続きを読む]
  • きれい
  • 夜だし、一瞬見間違えたかと思った。 淡いベージュの凄く上品な佇まい。 小さくてを振ってる。 キョロキョしてみる。 近くにいたやつも、キョロキョロしてたのが笑えた 「あー…えっと…どうしたの?」 後で聞いたんだが、今までに見たことないほど僕はビックリした顔だったらしい。 『ん?おかしい?』 「いや、綺麗…」 『あは。ありがとう。 良かった〜 一回着てきたかったの』 「僕のために?」 『あ〜まぁそうな [続きを読む]
  • 二回目の
  • ふみちゃん二回目の上京は 数ヵ月前に実現された 今回は昼過ぎに来て 翌日昼過ぎに帰る 名目は、「母を労う旅行(子供達の好きなアーティストのライブツアーグッズ購入)」だ、そうだ(笑) 『本来の目的は観光だよ』 と、言い張るふみちゃん。 月末の家族旅行の下見も兼ねている。 「じゃあ、そういうことにしとく?(笑)」 『うん。仕事の都合ついたら、会ってくれる?』 「あはは。もちろんだよ。仕事、片付けられる [続きを読む]