よっぴー さん プロフィール

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よっぴーさん: 似た様な毎日の中で感じるあれこれ
ハンドル名よっぴー さん
ブログタイトル似た様な毎日の中で感じるあれこれ
ブログURLhttp://fanblogs.jp/yoppihkem0304/
サイト紹介文20代男性の冴えない営業マンが似た様な日々の中で思うあれこれ。下ネタ、女、人間関係等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 70日(平均7.5回/週) - 参加 2017/06/03 16:54

よっぴー さんのブログ記事

  • 飽きてきた。
  • 飽きてきた。ブログを書くのに飽きてきた。そもそもブロガーの人たちとかいったい何を書いているの?毎日毎日。凄いと思います、本当に。開始1か月は起こる出来事とかを書いていくことに面白さを感じていたものの、気が付けば書くことが目的になってしまっている自分がいて。そうなるとネタを探さなければやばいやばいという焦りが生活の一部にも出てくるわけなのですが、毎日会社と自宅の往復に、そんな大きなネタがある訳でもな [続きを読む]
  • なぜブログを更新するのか
  • ブログを更新する。色んな人に見られる。何のために更新するのか。そんなことを考えることが最近ある。SNSの発達により、個人の意見や主張が瞬時に世界中に伝えられるようになったわけだが、同時に必要な情報と不要な情報の精査が、圧倒的な速度で行われている。その中でもこのちっぽけな私のブログは、全く持ってPV数なんて多くないし、一体全体、どこのどんな人が見ているのかさえ不明である。そして、見た人はどんな感想を [続きを読む]
  • 受け取られ方がすべて
  • 「別に怒っているわけじゃないからね」という言葉を聞く。発言者がそう思っていようが、思っていまいが、聞いた者が"怒っている"と思えば、それは怒りの発言ととられるのだ。相手がどれだけ思いやりを持って、思慮深く接したところで、受け手がどう受け取るのかはわからない。自分の中では面白いと思っている芸でも、聞き手にとっては全く持ってつまらない内容である可能性もある。結局は、受け取られ方がすべてで、他人からの見え [続きを読む]
  • もっと自分らしく
  • 自分の常識や体験談を、他人に押し付けてはならない。自分がこうだったからといって、他人にも同じことを要求してはならない。自分が小さい頃は〜だったから、あなたも同じようにしなさい、なんて言ってはならない。こういった考え方がたとえ「ゆとり」と呼ばれようともどこかのタイミングで誰かが変えていかないと、このまま、このつまらない考え方が生きることになる。もっと、自分が自分らしく生きられるようになればいいのに。 [続きを読む]
  • 慣れって怖い
  • モノを長く使うのが好きだ。中でも財布は確か中高校生の頃から使っている。5年以上、同じものを使っていると愛着がわいてしまい、どうしようもなくなってしまうことがある。そんな財布を、ついに新調した。大好きな色の、オーダーメイドの財布だ。小物はすべて好きな色で固めたいという思いから、大好きなターコイズブルーの財布を作った。やや女性的な色とデザインではあるが、重厚感のある革物の財布は、私には似合わない。何よ [続きを読む]
  • 自分はまだ、自分に満足がいっていない
  • このまま自分が年を取っていったら、こんな人になるんだろうな、と思う人がいる。自分という人間をある程度の精度で客観的に見れるのが、凄く、面白いと感じる。気が付けばいつもその人と笑いあっている。毎回似た様な話の内容と、テンポと、ノリの良さで。良いことだと思う反面、「またいつも通りか」と少し落胆してしまう自分もいる。楽しいことは何よりだと思うのだが、楽しければ楽しいほどに、どこか、疑いたくなる部分が出て [続きを読む]
  • 気が付けばいつも数字に置き換えられている人生
  • 小中高の頃はテストの点数と通知表で評価され、大学生の頃は偏差値で評価され、社会人になったら年収で評価され。気が付けばいつも数字に置き換えられている人生ですが、皆さんご機嫌いかがでしょうか。何とも受け入れがたい現実ですが、目視できるものが一番確実な証拠となって生き続けるようです。さあ、どうやって生きていけば、良いのだろうか。テストの点数がすべてなのか?偏差値がすべてなのか?年収がすべてなのか?それと [続きを読む]
  • 本当の意味での孤独
  • 「独りの夜は、長いだろう」祖父から言われた言葉を思い出す夜だ。一人っ子である私は、取り立てて独りが嫌いではなかった。いつも学校から帰ると、独りぼっちだったからだ。だが、大学生になって、社会人になって、少しずつ"独りぼっち"という概念が変わった。今までの私にとって、"誰も近くにいない状態"が独りでいる事であると思っていた。しかし、物心ついてきたときから変化があって、"心が寂しい"と思ったら独りなのだと思う [続きを読む]
  • 花火大会は、今日も雨だった
  • 花火大会の日。東京は土砂降りだった。毎年一回、いろんな人がいろんな思いをもって集まる日。女性は浴衣を着つけ、男性もそれなりの衣装を身にまとう日。雨が降ると、それが全部消えてしまう。何とも言えない気分である。せっかくの予定が無くなったとき、小さいなあと思う瞬間。そんな感覚を少しだけ思い浮かべながら、今日も雨が降るのを家の中から眺める。 [続きを読む]
  • 「ボーナスが低いから会社を辞めたいと思います。」
  • 「ボーナスがあまりにも低かったので、会社を辞めたいと思います。」そういう言葉をSNS等でよく見る。ボーナスが低いことでどんなデメリットが生じるだろうか。1.趣味に使うお金がなくなる2.食費がない3.生活必需品を買えない4.ブランド物を買えない5.貯金ができないザっと5個、広い範囲を指すものを上げてみた。お金がないだけで、やれることはあまりにも狭まる。正直、給料なんてもらえるに越したことは無いのだ。 [続きを読む]
  • 本当に体を鍛えたいのなら、毎日やるべきだ
  • 筋トレを続けて、1か月が経った。この時期になると、部屋の温度が暑いことから、自分でも驚くくらいに汗をかく毎日だ。ふと、自分がどのくらい成長したのかを知りたく、体幹トレーニングをした。(肘を軸に体を床から浮かせるやつ)以前までは1分が限界で、30秒を超えると体がびくびくしていた。そんな私が、3分間も体幹トレーニングを耐えられた。正直、感動してしばらく驚いていた。筋肉は、裏切らない。「最近体づくりしてるん [続きを読む]
  • トップセールス曰く、数字はついてくるものらしい
  • 数字を追うことが営業だ。営業職として働けば働くほどに、その"当たり前"が刷り込まれていく。でも、不思議なもので、見てきた・会ってきたトップセールスマンのすべてが、「数字はついてくるものだ」と口をそろえる。顧客のこと、顧客の悩み事、些細なことでも良い、しっかりと明確化したうえで、我々ができることを提示する。ゴールは売る、ではなく顧客のためになることをするということだ。これが心理なのであろうし、営業職の [続きを読む]
  • コミュニケーションって本当に面倒だ
  • いつもいつも、精神的に病む連中はこう言っている。「私のこと、なんか言ってた?あの人…」思えば周りの人で鬱になった人はみんなこの言葉を言っていた。自己承認欲が、圧倒的に強いのだろうか。悪いことではないが、欲の強さと、精神的に患うことはまるで筋の違うことなので、並行して起きてはならない事態である。そいつのことを周りが認める環境があれば、こんなことにはならなかったのかもしれないけれど、実際問題、そんなに [続きを読む]
  • 孤独とは
  • お風呂上り、髪も乾かさずに全裸のままベッドに横たわった。不要なものがすべて取り払われたかのような気分で入れるから、こうやって全裸でいるのは嫌いではない。これも、1人暮らしでいることのひそかな楽しみかもしれない。そう思うと、案外一人でいることも悪くないのではないかと思う夜。日曜日の夜はベッドが広いという歌詞の曲があるが、孤独とは、暮らしの隅々に散らばっているパーツを、拾い上げたときに初めて感じる感情 [続きを読む]
  • 声がでかいに越したことは無い
  • でかい声で自信満々に言われれば、嘘のことでも本当に聞こえる。そう考えると人前に出る職業の人たちは、腹から声を出すべきだし、滑舌が良いに越したことは無い。そう思ったのは、とある素人のライブに行った時のことだ。いろいろなアーティストが、前で歌うわけだが、声の小さなもの、大きなもの。迫力に差が大きくあり、残念なことに後者の方が圧倒的に会場のボルテージもあがっていた。うまくは言えないけれど、声はしっかり出 [続きを読む]
  • 時間を守らないやつとは縁を切れ
  • 「ごめん!遅れた!」という言葉が口癖のやつとは縁を切った方が良いという言葉をどこかで見た。遅れた側としては、待ち合わせ時間に間に合えなかった謝罪の心でいっぱいなのだろうが、待たされていた身としては、時間を奪われたに等しい。良い人であればいい人出るほどに、「別にいいよ、ほかのことしてたから」という返しをして、そのまま予定を進めようとする。だが、"時間=金"であり"時間=人生"であるともいえるのだ。そいつ [続きを読む]
  • 人にものを頼むときは相手に期待・見返りを求めてはならない
  • 人にものを頼むときは相手に期待・見返りを求めてはならない、と思っている。こういう語り口をすれば、誰かに対しての批判のようにとらえられる可能性があるが、決してそういうわけではないということだけ伝えておきたい。そもそも、「人に頼む」という点で、他人に背負わせなくても良い責任を背負わせてしまうことになる。これはつまり、頼みごとをした相手の時間を奪うことになり、嫌な言い方をしてしまえば、お金を奪うことと同 [続きを読む]
  • 靴を大切に扱う人は人を大事にするよ
  • 革靴を、修理に出した。初めて祖父に買ってもらった、"人生初のスーツ"に付いてきた靴だ。もうすぐで、7年になる。すり減った踵がその歴を表していたのだが、めっきり新しくなって、ピカピカになって返ってきた。「靴だけは丁寧に。靴を大切に扱う人は人を大事にするよ。」というのが祖父の教えだ。その甲斐あって、幼い頃から靴の踵を踏んだことはない。磨いたり、汚れを取ったり。洗濯ものと違って少し手間はかかるけれども、彼 [続きを読む]
  • 夏は、毎日始まって、毎日終わるもの
  • 「夏は季節という枠組みではない気がする。」そう話したのは親友との会話の一場面だ。夏は、毎日始まって、毎日終わるものだと彼は言っていた。朝が来て、セミが鳴き始め、うだるように暑い陽炎だらけの昼間を乗り越え、何とも言えない感傷に浸る、夕焼けを眺め、静かで涼しい夜が来る。そんな、毎日が夏で、毎日夏が、終わる。言葉で表現するのは少し難しいところでもある気がするが、そんな不思議な感覚を持たせてくれる夏はやっ [続きを読む]
  • "人生"という最高のRPGの主人公を演じています
  • ポケモンの新作映画が非常に話題になっています。初代〜金銀世代とともに幼少期を過ごした私としては、とてもとてもうれしいことです。ブラックホワイトまでは追いかけていましたが、XYからポケモンはやらなくなり、そもそもゲームというものを一切しなくなりました。なんというか、卒業とでもいうのでしょうか?ゲームをしなくなった理由の一つとして、「現実の方が面白い」と感じるようになったからです。幼い頃は行動できる範囲 [続きを読む]
  • 人に認めてもらわないと、すぐに人は死ぬ
  • 人に認めてもらわないと、すぐに人は死ぬ。どんな形でもいいから、その人の意見は、肯定した方が良い。言葉というものは難しいもので、その人がいてもいなくても、自身に向けられて発せられた言葉はいつまで経っても頭に残る。だから、人は否定してはならない。自分の知らないところで、人が傷ついているのだ。何年も前に発した言葉で、他人がボロボロになっていく。言葉とはそういうものなのだ。どんなことでも、人を認めてあげる [続きを読む]
  • 筋トレこそ最高の時間潰し
  • 三連休の予定が、ない。せっかくの休みではあるのだが、全友人が暦休みではない為、私は一人ゆっくりできるわけだが。これはこれで非常に退屈である。平日をタイトな日程で過ごしているからこそ思うことだが、土日も同じような時間間隔で過ごしたい欲が隠せない。何をしようか、と考えていたところそこに舞い込んできたのは一つ。"筋トレ"である。その身一つでいくらでも時間が潰せる。自分の体を極限まで痛めつける。その結果、少 [続きを読む]
  • 人間は全く進歩していない
  • 知人が、また一人鬱になった。原因は職場での人間関係だ。私の周りにはそういった原因で仕事をやめたり、再就職をする人が多い。皆さんの周りはどうでしょうか。正直、こういう相談を友人から受けたとき、どういう顔をすればいいのかがわからない。「鬱は甘えだ」という考え方をする人もいれば「辛かったよね」と寄り添おうとする人もいる。きっとどんな人も後者でありたいと思うだろう。しかし、人間性が出来てないもので、話を聞 [続きを読む]
  • たった1分を短縮する努力をすること
  • 1秒の感覚を持ちなさい、と訴えかけてくる本を読んだ。1分=60秒こんな風に提示されても「果たして重要なの?」と思う。でも、"1日1分を毎日する=365分=約6時間"とするとストンと腑に落ちた。思えば我々は日ごろのちょっとした行動一つとっても、「毎日これでやってるからー」とかそういった風に決めつけては、効率化を図ろうとしない。ただ、生活の場面は勿論、仕事の場面でも、たった1分を短縮する努力をすることで、年間ベー [続きを読む]
  • 外見は内面の一番外側
  • 「結局は顔がすべてでしょ」と落胆する人に限って自分の外見をものすごく気にしているイメージ。「外見は内面の一番外側」なので、性格は顔に出る、という声がある中で、いったい何を信じて生きればいいのか。難しいことはよくわかりませんが、女性の皆さんは髪の毛だけしっかりと気を使って、表情がころころ変わればいいと思います。テレビ番組でぽっちゃりした女の子がダイエットをする、という番組をやっているのを為にみますが [続きを読む]