sajariko さん プロフィール

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sajarikoさん: 40代シンプルに生きてく1年
ハンドル名sajariko さん
ブログタイトル40代シンプルに生きてく1年
ブログURLhttp://findwholam.wordpress.com
サイト紹介文40代複雑になった人間関係や生活習慣を1年でシンプルにしていく毎日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 80日(平均6.2回/週) - 参加 2017/06/04 19:29

sajariko さんのブログ記事

  • シンプルになりたければ、私を愛す
  • 他人の顔色をみる癖が、幼い頃からあります。大人になった今も。周りの人のイエスマンになる事が多く、私の事は後回し。余裕があれば、それもまた良し。だけど私には余裕なんてない、ないがしろにされ続けた、私を救済する。シンプルになるには必須。まず大袈裟なくらい、私と家族を私の中での最優先にしてみよう。もしかしたら、今いる周りの人は、離れていくかもしれない、そうだったとしてもいい。私たちを優先にしても、付き合 [続きを読む]
  • 衣類のミニマル化中に気づいたこと
  • 1日かけて、下着からコートまで、全部出してチェック。不要な洋服を積み上げると、そこにはセールで、安かったからと買った物ばかり。しかもトップスが多かった。同じ買物でも、セールで買うのは、私にとって、欲しいから買うのではなく。安いから買うんだと気づいた。セールで買った物は、数回着たら、もう着ないことが多い。気晴らしだったのか。結局、安いを理由に買った物は、余分な物なんだろうな。にほんブログ村にほんブロ [続きを読む]
  • 衣類のミニマル化にとりかかります
  • 朝夕、少し涼しくなってきたので、シンプルになることを加速したいと思う。衣類の適正量は何枚か。下着は3着あればいいと思ってたんだけど、時々訪れる体調不良、家事を極力せず過ごしたいので、4着に。くつ下は家では冬でもはかないので3足。難しいのはここから。アウターは1枚ずつ、コート、ジャケット、ダウンベスト、ジャンバー。悩んで1枚にしました。これに黒のトレンチコートを買い足す予定。トップスは毎年か1年おきに、UN [続きを読む]
  • シンプルになるには求めすぎないこと
  • 40代は、平均年齢まで生きるとしたら、折り返し地点。これまでずっと、大学に合格したい、彼氏がほしい、結婚したい、家が欲しい。求め続けてきました。けど、立ち止まって、求めたその先に何が待っているか、ふと考える。上昇し続けた曲線は、必ず下降す。たくさん物を手に入れても、使いこなし、手入れを続けられるか、私には自信がない。なら、無理せず暮らせるサイズ、シンプルになることを、自然と選ぶ。にほんブログ村にほん [続きを読む]
  • 何を残していくか
  • 1年でシンプルになる、実行中です。シンプルやミニマルになるには、物を減らしていくことも重要、だけど何を残していくか、はもっと大切だと思ってる。うちには何が必要か。何があれば、リラックスして暮らせるか。今はそこにとても悩んでいます。うちは畳の部屋がないので、床で寝るよりはベットでゆったりと眠りたい。だからベットは残そう、と1つずつ悩みながら考えてるところ。こんな作業を続けていると、なぜか不安は湧いてこ [続きを読む]
  • 物を得ることより、五感を刺激することへシフト
  • 梅田へ行ってきました。物欲が減った今、欲しい物はそれほどなく、朝7時から開いてる、ルクアの蔦屋書店へ。落ち着く空間で、照明やコーヒーの香り、歩く音まで素敵で、読書に没頭できそうな雰囲気。たまりません。40代になり、物を手に入れても、心が満たされないことに気づいて。それよりは、音楽を聴いたり、香りを楽しんだり、読書したり、心を揺さぶることに時間を使いたい。そんなふうに気持ちが変わってきた。考えが変わっ [続きを読む]
  • シンプルでいられることの気持ちよさ
  • 私の普段着はジーユーのレギンスパンツユニクロのTシャツ1年中ほぼれ子の面談な少かまた所はトップスシンプルなブラウスに変る冬は寒れれにアウター足くのスタイルに落着気持がレギパンが似合に体型維持に気使になりまた基本のスタイルが決まる他目移りなの流行追かなセール物買わなシンプルるがなに私楽にせくれるは思みなかたにほブログ村にほブログ村 [続きを読む]
  • 私にとっての実家
  • 私の両親宅帰省ま心が落着く場所り甘せるろ両親離婚戻きたなくれ甘た気持はるれ今はりく時期な日過たまに両親子達笑顔になる時間持るりがた幸せ誰かの子るれほ守れる気持になれる子達に教たにほブログ村にほブログ村 [続きを読む]
  • 家は、羊水の中と似ている
  • ストレスのな社会なかそれぞれに主張がり思持るかせ家の中は心地く快適に家族が争必要なく過せた思年頃の子が2人るの無理赤がお腹の中にる時みたに守れた唯一無二の存在実感きる努る家族満たれた食事清潔なベット眠るそれがなり贅沢なかの歳になりわかたにほブログ村にほブログ村 [続きを読む]
  • 使えるお金を意識する
  • 朝起き窓開る涼れ幸せ夫別居ま生活費はま小学生高校生の子暮フルタイム働く40代主婦月使るお金は3万円そか食費雑費まかなまろ足りませ日用品多に買予算オーバー子達出かるには貯金か出にま以前は細かく食費雑費娯楽費ガソリン代子費な分またそれぽ費目名予算設る当たり前のに使まに気き食費(雑費含)引き落等の支払貯金の3に絞りまた意地学費老後資金は貯たにほブログ村にほブログ村 [続きを読む]
  • 40代、老いの実感
  • 40代になか少ず身体の変化向き合ま写た鏡の顔に確実に何かが変わきる感ま誰かに手差伸わな生活がにくくなきるろまそな段階はなが少ずそなくる思そなる夫別居る私必然的に頼れるのは子になま足手まにはなりたくなれそなる現実視野に入れそれきるシンプルにり生きく決意老はま少先きる思大前提は健康るま基準値内上昇るコレステロール値の改善食事運動夫別居るの老後のおりまに向貯蓄住ろ1人生きる力身にるくく真面目な性格に笑まに [続きを読む]
  • 時間には、わがままであり続ける
  • 40代の私には、体力がない。日々の生活と違う、新しいことをしたり、忙しかったりすると、疲れる。だからと言って、陽だまりの縁側でお茶をすするのには、まだ早い。未開拓も多忙も、受け入れるべき年齢。新しい作業をして、疲れたなら、9時には布団に入り、たっぷり睡眠をとるし。忙し過ぎて困ったなら、10分でも、何もせず何も考えない時間を持つ。「動」に疲れてしまったら、「静」のモードで充電する。そして、私のものである [続きを読む]
  • 生活費をもらう度、なんとも言えない気持ちになる。
  • 毎月ふらっと夫が家にやってきて、子ども達と夕食を楽しみ、生活費をくれます。夫に対して心を閉ざした妻が、作った料理を、何もなかったように、家族で最近の出来事を話しながら食べる。なんとも言えなく居心地悪く、よくその日になると、体調を崩します。夫への申し訳なさでしょうか。妻としての役目を何1つしていないのに、お金だけもらう罪悪感でしょうか。お互いに背中を向けていた頃より、私の心が痛みます。夫なんか大嫌い [続きを読む]
  • ひとりでも生きていけるんだろうか
  • 知人友人との付き合いや駆け引きは苦手、と言って許される年齢ではないが、得意ではない。どうしても相手の顔色を見て、穏便な方角を選んで、着地し、私はこう思うよなんて、意見することなど滅多にない。その場はしのげるが、意思とは違う方向へ私とゆう人物像が進んでいき、わだかまりが行き場を無くす。うわべだけの、その場しのぎのお付き合い。私にはもう必要ない。だったら顔色を伺わず、私はこう思っているとハッキリ言って [続きを読む]
  • 物を捨てながら、私と向き合う。
  • いろんな物を手放そうと、今年の6月から動いています。棚やラグ、夫から貰った机、パソコン、子どもの教科書、それぞれ手放し方が違う。誰かに譲るにしても、その段取り、日程調整や、キレイにしてから渡そうと、磨いてみたり。捨てるにしても、日にちや捨てる場所も違う、まずそれを調べて、捨てる為の料金に驚いて、躊躇したり。手放そうと思っていても、やっぱりあそこで使おうと、もったいない病がムクムク。予想以上の私の執 [続きを読む]
  • お金の不安が常にある
  • 夫と別居して10年、フルタイムで働いていますが、常にお金の不安はあります。いつ夫からの生活費が途絶えるか、私が働けなくなったら、子ども達にもっとお金がかかれば。常にたら、れば、とおつきあいしてます。貯蓄にも励んでいるけど、その不安を払拭するには至らず。この10年、いろんな防御策を考えたけれど、安心できるものはない。結局、不安に思うだけ損だ、とゆうところに着地しました。もちろん普段からの備えは大切、ここ [続きを読む]
  • 物欲が消えるまで何年もかかった
  • 心が満たされないと、何かで埋めようと買い物したり、物を手に入れたりする。代わりには、なれないんだけど、一瞬だけ、隙間埋めてくれます。この感覚にとらわれたら、なかなか抜け出せず、前にも後ろにも進めなくなる。なら、どうすればいいんだろう。物では心は埋められないことを、認識して、染み込むほど理解する。手に入れたくなったら、絶対に必要なのかと、自分に問う。手放す(捨てる)時のことを、考えてみる。それでも、 [続きを読む]
  • 5分片付ければ、リセットできる家
  • 持ってる物を見直し、使っていない物や不要な物を手放して、必要な物だけ残す作業を続け、やっと部屋に余裕ができてきた。棚や引き出しには、使う物だけ収納し、物に帰る場所を与える。そうすれば、散らかりにくい部屋になってきた。帰る場所があるから、出した物もぱっぱっと仕舞え、余分な物がないから、その帰る場所に違う物が置かれているなんてこともない。ミニマムって素晴らしい。にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 負の感情は持ち続けない
  • 夫と別居をした頃、あらゆる感情があった。腹が立つ、憎い、嫌い、だけどまだ気になる。そんな負の感情をお腹に持ち続け、子育てや仕事をやってても、うまくいかない。いつもイライラして、心はどこかへいってしまい。家事もろくにしない。そんな日々を過ごしながら子ども達を置き去りにしてる自分に気づく。自分のことだけ考え、どれだけ可哀想なんだと、まわりさえ見えず。けれど、時間が経てば、そんな感情も少しずつ手放すこと [続きを読む]
  • シンプルにお金を残したいなら執着しかない
  • 夫と別居して10年、いつ離婚となるかわからず、不安な気持ちから、毎月必死になって、お金を残すことに執着してきた。いつ夫が心変わりして、生活費をくれなくなるか、新しい家庭を持つなんてこともあるだろうし、別の女性に目がいくことも自然だろう。家計が夫側と私と子ども側で2つに分かれているので、そこですでに一般家庭からハンデがある。そんな不安がお金への執着を大きくしていった。ならば、最新家電や流行は見ないよう [続きを読む]
  • 40代からのシンプルな魅力
  • 「好きなことは雑貨屋めぐり」そう言ってた過去を持つ40代女。雑貨を持つことで、素敵な洋服を着ることで、虚栄をはり、私の魅力だと思ってた。今思うと、精一杯の滑稽なアピール。若い一生懸命さは、素敵だ。でも、もう何を貼りつけても、おばさんでしか勝負できない年齢。醜く重力に逆らえない肌と、たくさんの執着。それが今の私の魅力。抗うことなく、受け入れることが大事なのかも。私はおばさんだ。それを武器に、生きていく [続きを読む]
  • もったいないを手放す
  • シンプルになるために物を最小限にしていく作業中。使い古しのタオルをたくさん保存している私。何かに使うかも。と思い続けて幾年月。棚1つ使って何年も保存する物ではない、と今更気づく。その特等席の棚には毎日使うものを置くべきだった。毎日使うものは、出しっ放しだったり、床置きだったり。それこそ、もったいない使い方だった。もっともっと今を大切にしよう。にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 悩んでしまったら、立ち止まる
  • 1年で生活をシンプルにしようと、物を厳選して処分したり、家計を見直したり、人間関係を考えたりしています。限られた時間なので、焦ってがむしゃらにやり、少し方向性がわからなくなってきました。立ち止まるために、夏休みの小学生を連れて、博物館と街の中心にある、緑ゆたかな散歩コースへ。ものすごく暑く、汗をたくさんかきました。休憩して、持参した氷入りのアイスコーヒーを飲む。満たされた時間です。探検だといって、 [続きを読む]