銀座で働くアラフォーバイヤー さん プロフィール

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銀座で働くアラフォーバイヤーさん: いま欲しいもの、ずっと欲しいもの。
ハンドル名銀座で働くアラフォーバイヤー さん
ブログタイトルいま欲しいもの、ずっと欲しいもの。
ブログURLhttps://ginza40.theblog.me/
サイト紹介文銀座で働くアラフォーバイヤーが独断で選ぶ、30〜40代女性向けファッション・コスメ等々をご紹介♪
自由文銀座で働くアラフォーバイヤーの完全私的ブログです。 30〜40代女性向けのファッション・コスメ・インテリア小物等々をご紹介しております。「生活を共にする物を選ぶこと = 自分の生活をつくること。」 “便利だから” “安いから” と、漫然と買うのではなく 「選ぶところ意思有り」の信念で 私とご縁があったものたち&今後のご縁を祈るものたちを書き留めます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 22日(平均8.6回/週) - 参加 2017/06/05 01:10

銀座で働くアラフォーバイヤー さんのブログ記事

  • 【6(ROKU)】∴THERMAL V NECK 6SLEEVE 2 / サーマル【ロク】
  • 油断すると、こればかり着ることになりますよ。そのくらい便利で快適なカットソーです。年々冷え性に拍車が掛かり、最高気温が30度近い日でも薄手の羽織を持たずしては出掛けられないわたくし。たとえ真夏であってもノースリーブ1枚だけ、などという格好で出掛けた記憶はほぼありません・・・。なので、「薄手すぎず厚手すぎず、風を通すけど冷えてきたら保温もしてくれる」(長い)このサ [続きを読む]
  • 【STAUB】ピコ・ニダベイユ ソテーパン 28cm【ストウブ】
  • 「本気で作る」ときは、ストウブのお鍋で。6〜7年前でしょうか、ストウブのお鍋にドはまりした時期がありました。「そんなに鍋ばかりあってどうするんだ」「半分フライパンとかに回したら」等々、主人の声を右から左へ追いやってまるで鍋にしか興味が無い人のように買い漁っていました。一体何に取り憑かれていたのでしょうか。。。おかげで今も、年に一度使うか使わないかという鍋がキッチンの奥で3 [続きを読む]
  • 【ebagos】かごバッグ【エバゴス】
  • これが、都会のかごバッグ。春夏のお洒落の醍醐味、かごバッグ。この季節になると多くのお店からいろいろなデザインのものがたくさん出ますし、レザーのバッグよりお手頃価格なのでつい衝動買いをしてしまいがち。いくつあっても便利とはいえ、カジュアルに偏りがちな印象を持つ素材ですからかごバッグばかりルーティンするわけにもいきませんよね。ここはひとつ、長く愛せる逸品を選びま [続きを読む]
  • 【LA PERLA】MILLERIGHE【ラペルラ】
  • 秘められた官能美が、プールサイドで開花する。3回にわたってお届けした水着のPICKUP、最終日を飾るのは「真珠」という名のランジェリーブランド、「ラペルラ」の水着です。ランジェリーにこだわりのある方なら知らない人はいない、イタリアの高級ブランド「ラペルラ」。昨年、青山・銀座エリアに 立て続けにショップをオープンしておりすでに立ち寄られている方も多いのではないでしょうか。ランジェ [続きを読む]
  • 【J.Crew】Demi underwire one-piece swimsuit【ジェイクルー】
  • 見た目も機能も、優等生。礼儀正しく、姿勢良く。誰にでも受け入れられる「普遍のベーシック」をもとに時代のエッセンスを無理なく取り入れる・・・それが私の感じる「ジェイクルー」というブランドのテイストです。2009年、惜しまれつつも業績不振により日本を撤退しましたがその後本国で華麗なる復活を遂げ、いまや世界規模で愛されるブランドに飛躍しました。得意とするのは手頃な価格 [続きを読む]
  • 【Marysia swim】Antibes swimsuit 【マリシアスイム】
  • 水着の時くらい、甘めに攻めてみる。いよいよナツヤスミが近づいてきましたね。楽しみな計画は尽きませんが、まずは水着選びからはじめませんか。私自身、今年の水着選びに迷い中なので今日から3日間、「水着」のカテゴリーでPICKUPしていきたいと思います。マリシアスイムは 2009年、Maria Dobrzanska Reevesによって設立されたニューヨーク発祥のブランド。最近日本では梨花さんが着用されたことで [続きを読む]
  • 【GUCCI】Jordaan 【グッチ】
  • 色気も、トラッドも、コンフォートも。5年ほど前までは、自分的に「シューズのスタンダード = 7cm以上のヒール」でした。最近はとんとハイヒールを履く日が減り、もっぱらスニーカーかバレエシューズで出掛けてばかりいます。とても快適だし、逆に、時々足を入れるハイヒールにみずからドキドキしたりして・・・それはそれでとても良いのですがある日私はよくばってしまうのです。「ロー [続きを読む]
  • 【MARNI】TRUNK Bag
  • MARNIが似合うアラフォーは、きっとカッコいい。昨今、阪急うめだ本店に店舗がオープンしたりアイコンバッグ「トランク」の人気が爆発中でファンがどんどん増えている「マルニ」。スタンダードながら遊び心を忘れないスタイルの中に絶妙なニュアンスの配色を落とし込むセンス溢れるブランドです。 少し前までは、セレクトショップでの取扱いはこのレザートートくら [続きを読む]
  • 【Baccarat】Baccarat par Marie-Helene de Taillac
  • 少女の頃ときめいた、あの煌めき。マリーエレーヌ・ドゥ・タイヤックは類い希なる色彩のセンスを持つジュエリーデザイナーであり、また、彼女自身のジュエリーブランドの名前でもあります。現在ドゥロワーやバーニーズでも取扱があり、ニューヨーク・パリ・日本の3カ国にショップを構えています。彼女のジュエリーの特徴は「石自体を主役として引き立たせ、大胆な色を組み合わせるスタイ [続きを読む]
  • 【BELLMER】TOTE RADOM
  • いつでも、どこにでも。頼れる相棒のようなバッグ。ベルメールは 2012年、元チェンバーのデザイナーが立ち上げた日本のバッグブランドです。ブランド展開のきっかけはフレンチボックスカーフとの出合いで、カーフにゴールドバーを配したアイコンバッグは、シンプルながらもマニッシュでスタイリッシュな表情が魅力。たしかに、ツヤをたたえた漆黒のカーフは実物を手に取るとおもわずうっとり見惚れて [続きを読む]
  • 【Dior】ディオール ヴェルニ 257・INCOGNITO
  • こんなにも「 “ 誘う ” ピンクベージュ」を、私は他に知らない。子どもの幼稚園の役員さん同士の、一人のママさんがつけていたネイル。その官能的な色味に、とろけそうなツヤに、一瞬で心を奪われました。気軽に話しかけられる間柄だったら、すぐさまとびかかって情報を得ていたはず。二度目は街頭でアンケート用紙を配っていた女性の指先。「あの色だ!あのネイルだ!」とすぐ気付いた [続きを読む]
  • 【FOX UMBRELLAS】細革巻傘
  • 6月が好き。この傘と出掛けられる日が増えるから。昨日は日傘をご紹介いたしましたが、本日は雨傘です。“ 史上最強にエレガントな傘 ” として名高いフォックスアンブレラズ。1868年にトーマス・フォックスが創業した、機能性と美しさを併せ持つ傘のブランドです。スチールフレームを採用し、初めて化学繊維を生地に用いたことなどで現代の傘の礎を築きました。その美しさは英国の紳士淑 [続きを読む]
  • 【Sun Barrier 100】三段折 コンビネーション日傘
  • 日傘は実用性第一です。くっきりと地面に影が落ちる様な真夏の日射しのもとでも、この傘の中にいれば焼けません。そして涼しい。サンバリアの日傘は3層構造の生地で紫外線(A波・B波)を100%カットしており、日光アレルギーで辛い思いをされている方々にも多く支持されています。『下の写真は紫外線カット99%と100%の傘を比較したものです。紫外線カット99%は手の影が見えていますが、100%は全く [続きを読む]
  • 【Roger Vivier】バレリーナフラット
  • ヒールが無くても、足元からエスプリが香り立つ。ロジェヴィヴィエの定番は、スクエアトゥ&バックルが目を惹く「ベルヴィヴィエ」です。映画「昼顔」の主演をつとめるカトリーヌ・ドヌーヴのためイヴサンローランがデザインした衣装にあわせるべくつくられたモデル、というのですからなんと贅沢な生い立ちの靴なのでしょう。モードの色香溢れる60年代を華麗に彩ったベルヴィヴィエは時代とともに洗練 [続きを読む]
  • 【Aesop】B&T バランシング トナー
  • 自分は生まれ変われない(かもしれない)けど、肌は生まれ変われる。手前味噌ですが・・・ここ1年、私の肌はトラブル知らず。これは、ひとえにイソップのスキンケアラインのおかげです。今日に至るまで、100ml 一万円の化粧水から手作り美肌水まで試せる物はほとんど試しました。近年は行きつけのクリニック専売品の化粧水に大枚をはたきつつもポツポツした頬の赤みも、ザラザラした顎周りも、なんにも [続きを読む]
  • 【DIANE von FURSTENBERG】カフタンシャツ
  • DVF女史の魔法に、身をまかせてみる。20代前半のこと。アグリー・ベティーを観て、SATCを観て、DVFのパンチの効いたタイトなドレスに憧れた。そして20代後半。いつもよりワンサイズ上げたラップドレスが出産を経てスリーサイズの起伏が大きくなった体のラインを活かし、かつ快適に包んでくれた。30代に入るとセレモニーやパーティー等の機会が増え、(時にすこしだけカジュアルな)ドレスを探すのに重宝 [続きを読む]
  • 【Loro Piana】ビキューナ ブランケット
  • ロロ・ピアーナというとそのラインナップにはウールやカシミヤが多い印象ですが、やはりその真髄は「ビキューナ」にあります。ビキューナとはアンデスの高地に生息する動物で、「神の繊維」と呼ばれるほど細く素晴らしい繊維を持っています。それが故、過去には密猟者により乱獲され、絶滅危惧種に指定されました。そこでロロピアーナは各地にビキューナの保護区を設立し、ビキューナを守 [続きを読む]
  • 【HYKE】トレンチコート(BIG+LONG)
  • ハイクの服に心を掴まれる理由が、詰まっている。「HYKEが好き」なら、もうその時点ですでにこのトレンチを買って後悔する理由はひとつも無いはずです。ただ一つだけ留意すべきはサイズ選び。(BIG+LONG)とうたうだけあってレギュラーと違い、羽織ったときにうまれる “ 空気感 ” がなにより重要だと思います。極端な話、標準体型の方であれば誰でも「1」を着られると思います。しかし、例えば「 [続きを読む]