godcooper さん プロフィール

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godcooperさん: ローバーミニ☆ビギナーオヤジ篇ノントラブルな人生を
ハンドル名godcooper さん
ブログタイトルローバーミニ☆ビギナーオヤジ篇ノントラブルな人生を
ブログURLhttp://godcooper.blog.fc2.com/
サイト紹介文旧車が欲しくなりクラシックミニにたどり着いたオッサンの与太話。ローバーミニ素人です。
自由文専門的でマニアックなカスタマイズの話、しません。No Feelings!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 23日(平均6.7回/週) - 参加 2017/06/06 16:11

godcooper さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【第39話】やがてマフラー落下の儀は来るのか…
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}段差に気をつけている
    つもりでも…立駐のスロープなんかで油断するとお腹を擦る。空港やホテルの駐車場は傾斜がき
    つくて要注意。ゆっくり斜めに入ったのになあ…。そしてこの音の表現が難しくて、ゴリゴリ [続きを読む]
  • 【第38話】ミニサイズミニの貫禄を…
  • 千利休がどんどん狭小な茶室を愛でていったように、小さいながらも貫禄を持ち、その存在を際立たせるミニ。なんて、叙情的なことを言っても現実はなあ‥‥。隣に、こんなにたくましい悪路探検家がドデ〜ンと並んでしまうと、やっぱ貫禄もクソもなく、コイツ小ッさ!とだけ思ってしまったオーナーを許してくれ。共通点といえば丸い目と白い屋根か。 [続きを読む]
  • 【第37話】5.5Jオバフェンにプチエクステを。
  • ルーフモールの余りをフェンダーにあてがってみたら、なんだかイケるんじゃねコレ?と思って、追加でモールを買いに走ってしまった。全周メッキモール3.6m:648円也。 実は納車時はナイ方がいいと思い、あえてフェンダーモールはナシにしていただいた。だって、オーバーフェンダーとボディの継ぎ目が必ず浮いてくるっていうし。たしかに浮いたモールはサエない。‥‥けど、継ぎ目で切れているコレを後付するのはアリじゃないかな? [続きを読む]
  • 【第36話】ルーフモール不要論に反抗してみる
  • ゴム製ルーフモールが標準装備なのは、後期モデルだけらしいけど、錆びる、水捌けが悪い、ダサい…というわけで、ほとんどのクルマは外しているみたい。でもなあ…。グニャッてるよコレ。我が愛車のルーフレール(っていうのかな)、どうも気に入らない。たとえばリアクォーター上部は、、、 ↑ルーフキャリアのせい? うねった曲線はどうにも美しくない。 ↑フロント上部はこんなに波打つ・・・って、前オーナーさんはいったい何 [続きを読む]
  • 【第35話】思い出のカー雑誌NAVI
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; -webkit-text-stroke: #222222}p.p3 {margin: 0.0px
    0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; -webkit-text-stroke: #222222; min-height: 18
    .0px}span.s1 {font: 12.0px 'Hiragino San [続きを読む]
  • 【第34話】ボディ色は定番か個性派か
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}ボディカラーは何がい
    いのか。買う前はずいぶん悩んだ。アイボリーがかったオールドイングリッシュホワイトとか、
    ブロンズイエローとか、スモークグレーとか。シブめの色にそそられた。てか、目移りしまく [続きを読む]
  • 【第33話】トヨタ博物館に常設展示のミニ
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}日々更新しているけれ
    ど、ほぼ週末にしかミニには乗らないし、ブログが商売ってわけでもない。ただのヒマ人。ま、
    更新作業はものの10分程度なので、こうして空いた時間にダラダラと何かを書いてはWEB情報 [続きを読む]
  • 【第30話】これが共謀罪か!接客にシャシャる迷惑ジジイ
  • 週末、些末なミニ談義をするためにC.C.Oへ出かけると、購入検討の来客に出くわすことが少なくない。部外者なので商売の邪魔にならないよう、存在感を消して静かに展示車両を眺めている。が、たま〜に接客に巻き込まれることがある。「この人なんかもあちらに停っているあのミニを買って以来、云々‥‥」と工場長が我がミニの購買経緯をダシにする。 愛想のないヤな客だと思われないようたいていの場合、このブログの第2話と第3話 [続きを読む]
  • 【第31話】クラシックミニのヘッドライトは暗いか?
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}ヘッドライトの暗さの
    不安。多くのオーナーがブログで『ヘッドライトの暗さ』を嘆いていて、それは購入前に結構不
    安だった。私が2000年以降に購入したクルマのヘッドライトはすべてHIDかLEDで煌々とした明 [続きを読む]
  • 【第28話】BritaxとかDOWNTONとか。
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}そのストライプ、ヘン
    じゃね?はじめて見た時にそれらをカッコいいとは微塵も思えなかった。Britaxの弧を描いた野暮
    ったいストライプにはセンスを感じなかった。DOWNTONのロゴなんて田舎の運送会社のよう [続きを読む]
  • 【第27話】クルマでモテようとした過去の幻
  • 「ドライブに行かない?」という何の目的もないプロポーザルがデートの誘いの常套句として成り立っていた。カセットテープにお気に入りの曲を集め、2時間以内で着く海を見て、あわよくばお城のような建物の駐車場にぶら下がったビニールの暖簾をクルマでくぐってやろうと企んだ。そのクルマは自分仕様にカスタマイズされているのが普通だった。 カスタマイズがアイデンティティ。エンジンはドノーマルでも、後付けのアルミホイー [続きを読む]
  • 【第26話】段付きGTAを超えろ!段差のテンコ盛り。
  • p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px
    0.0px 0.0px; font: 12.0px 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; color: #000000; min-height: 18.0px}段付きアルファのボン
    ネット。アレはかっこいい? 興味のない人が見たら、ありゃただの隙間だ。蓋が閉まってない
    ようにしか見えないだろう。ただひとたびその個性が理解できるようになると、 [続きを読む]
  • 【第25話】後方視界確保の秘密兵器
  • 写真の通り、扇形のサブミラーを買って取り付けた。左右セットだったけれど、右のみ着用。なぜなら左斜め後方は目視で確認OKだけれど、右斜め後方で死角にいるクルマは首をグッと後ろに向けないと見えないから。それを補うためにミラーにコイツを貼った。結果は気持ちいいほど大正解!! 死角はほぼなくなった。ずっと遠方のクルマはルームミラーに映る。そしてルームミラーから消えて近づいてきたクルマはフェンダーミラーに [続きを読む]
  • 【第23話】狭い空間を愛でる日本人
  • 私が洟垂れ小僧の時代我が家の母が乗っていたのがフロンテだった。クーペだったらカッコよかったのにこの台形のボディはとても貧相に見えた。とはいえ、この狭い車内の空間で過ごすのがイヤじゃなかった。免許どころか小学生低学年だった当時、庭先に停まっていたコイツの運転席に座ってギアを操作するのが嬉しいというヘンなガキだった。モーターを使わないゴム製ポンプのウィンドゥウォッシャーとか、チョークレバーの感覚とか、 [続きを読む]
  • 【第22話】ダサいね♂とカワイイね♀
  • 評価が真っ二つに分かれるメイフェアの純正シート。ライトベージュとガンクラブチェック柄は賛否両論。まず男性ウケは間違いなく悪い。だいたい黒じゃないなんてあり得ないと言われる。オバハンの買い物車か!と。散々だ。逆に女性ウケはたいへんよろしい。若い娘には、アイボリーとチェックの組み合わせが超カワイイと称賛される。同世代熟女姐御衆には、車内が明るくていい感じと言われる。なるほど。女性ウケがいいんだから、ず [続きを読む]
  • 【第21話】新三種の神器と呼ばれた時代
  • 高度経済成長時代にテレビ、冷蔵庫、洗濯機に変わって、新三種の神器と呼ばれたカー、クーラー、カラーテレビ。クラシックミニは、そんなものがありがたかった時代を彷彿とさせる。30℃超えの気温の中、約50kmの距離を80km/hキープの高速巡行&目的地周辺のノロノロ渋滞を繰り返し、終始クーラー全開を初体験。初の夏場のロングドライブ使用にドキドキ。 まったく問題なく走った。水温計はずっと安定(センターやや下)、冷風 [続きを読む]
  • 【第20話】研ぎ澄ます立ち入り困難区域センサー
  • 路面マニアになってきた。あのカフェは裏から入らないとタイヘンだ。あそこのスーパーは屋上Pに上がるスロープはやめた方がいい。この橋の継ぎ目の50m先がヤバい。あの交差点は速度を落とせ。この坂道のうねりは一人だけの時には問題ない。運転中の視点は路面の凹凸に注がれている。 運転しているときに思うのは、とにかく不快なバンプを和らげたい。腹打ちをする段差は避けたい。30年以上クルマを運転しているけれど、今が [続きを読む]
  • 【第19話】お宝カーオディオの青春時代を偲ぶ
  • 免許取りたてのセーネンがクルマに加え、多重ローンを組んでまで手に入れたカーオーディオ。グラフィックイコライザーがワカメの踊りのように明滅するイルミネーションは車内をワクワク空間に変えてくれた。ムダな投資ではなく、かつてはそれがデートアイテムとしてファッションの一部でさえあった。嗚呼、青春時代。そして三十年以上の時を経て現在‥‥。 今や社外品を見ないオーディオだけど、音楽ぐらいは楽しみたい。この [続きを読む]
  • 【第18話】クラシックMINIの親和性
  • 店舗の駐車場に停めた時すごくキレイに乗ってますね。と同世代夫婦に声をかけられる。ガレージにいると隣家の夫婦が「大学生時代にコレでよく出かけた思い出がある。またいつかは乗りたい」と話題になる。小さな子どもも嬉々として近づいてくる。旧いルノーキャトルに乗ったご近所さんと仲良くなった。MINIという存在が人を引き寄せる。中年以上、もしくは幼児からよくモテることがわかった。光栄なことだ。でも決して妙齢の女性は [続きを読む]
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