ビアーパパ さん プロフィール

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ビアーパパさん: ビールに乾杯
ハンドル名ビアーパパ さん
ブログタイトルビールに乾杯
ブログURLhttp://beerpa.seesaa.net/
サイト紹介文国内外のビールについて興味本位のままに書いています。
自由文どうせなら、今まで飲んだことのないビールが飲みたい!
せっかくなら、ビールについてもっと知りたい!
国内外のビールについて興味本位のままに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 19日(平均7.4回/週) - 参加 2017/06/09 14:32

ビアーパパ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 一番搾り 夏冴えるホップ
  • 名前:一番搾り夏冴えるホップ原産国:日本ブルワリー:キリンビールスタイル:ピルスナーアルコール度数:5.5%色:ゴールドIBU:口に含むとさわやかなホップ感一番搾りの割にはのどごしがすっきりとしていて、後味がとても清々しいです。限定パッケージに描かれた森本千絵さんのイラストと谷川俊太郎さんの詩が、清涼感を大きく後押ししています。さてさて、特徴の1つであるドイツのハラタウ産ヘルスブルッカーホップは、主にラガ [続きを読む]
  • 御殿場ビール メローネ
  • 名前:御殿場ビール メローネ原産国:日本 静岡県ブルワリー:御殿場ビールスタイル:ラガーアルコール度数:5.0%色:イエローIBU:御殿場ビールの期間限定ビールで、ドイツ産新種ホップヒュールメロンを多用した、繊細でジューシーな果実系ホップが特徴のラガーだそうです。果実感のあるホップアロマが前面に出ていて、口で回すと甘みが広がっていきます。喉に溶け込むようなのどごしの良さに対して、舌に苦味が残り、余韻を [続きを読む]
  • のどごしスペシャルタイム 麦100%
  • 名前:のどごしスペシャルタイム 麦100%原産国:日本ブルワリー:キリンビールスタイル:ピルスナーアルコール度数:5.5%色:ゴールドIBU:ジョッキに注ぐと、弾けるように泡が注ぎ立ちます。さわやかな麦芽の香りが感じられ、口に含むと一層強くなる印象がありました。すっきりが売りとのことですが、アルコール感のある甘い後味がやや残るため、爽快にゴクゴク飲むタイプのビールではない気もします。麦芽、大麦、大麦スピリッ [続きを読む]
  • シャトーカミヤ クランベリーエール
  • 名前:シャトーカミヤ クランベリーラガー原産国:日本 茨城県牛久市醸造元:シャトーカミヤ 牛久ブルワリータイプ:フルーツラガーアルコール度数:3.0%IBU:5色:レッドけやきひろば春のビール祭り2017より醸造元のシャトーカミヤは、1903年に神谷傳兵衛が日本初のワイナリーとして開いたそうですが、ビール作りは1996年から始まったようです。ちなみに神谷氏は、あの浅草の神谷バーの創設者でもあるそうです。ホームページの [続きを読む]
  • 京都麦酒 ブラウンエール
  • 名前:京都麦酒 ブラウンエール原産国:日本ブルワリー:黄桜(京都)スタイル:ブラウンエールアルコール度数:5.0%色:ブラウンIBU:麦の持つ香ばしさと甘さが程よく感じられます。ペールエールと同様に、水の旨さがのどごしの爽快感を加速させます。飲んだ後もコクが広がり、舌に残る少しの苦味がアクセントになります。 [続きを読む]
  • 京都麦酒 ペールエール
  • 名前:京都麦酒 ペールエール原産国:日本ブルワリー:黄桜(京都)スタイル:ペールエールアルコール度数:5.0%色:イエローIBU:1995年に京都で初めて作られたクラフトビールの1つ。酒の仕込みにも使われる「伏水」を使ったのが特長です。口に含むと強めの発泡を感じますが、すっきりとしていて飲みやすく、心地よいのどごしを感じます。苦味も弱いので、とても飲みやすいです。 [続きを読む]
  • レッドボック
  • 名前:レッドボック原産国:ベルギーブルワリー:ブラッスリー デュ ボック(輸入元・小西酒造)スタイル:フルーツビールアルコール度数:3.1%色:赤IBU:グラスに注ぐと、コメ細かい泡がモクモク膨らんできて、とても泡立ちが良いです。舌でもじわじわと、心地よい発泡を感じます。さまざなフルーツで深みのある甘さが広がりますが、ジャムのようなベタつきがないため、のどごしも爽やかです。以下は、備忘録として、小西酒造のH [続きを読む]
  • シャトーカミヤ 牛久ホワイト
  • 名前:シャトーカミヤ 牛久ホワイト原産国:日本 茨城県牛久市醸造元:シャトーカミヤ 牛久ブルワリースタイル:ヴァイツェンアルコール度数:4.5%IBU:25色:白けやきひろば春のビール祭り2017より地元牛久産の小麦を使用したホワイトエールです。小麦のやわらかい口当たりと爽やかな酸味、アメリカ産ホップによるオレンジやグレープフルーツのような香りの、ジューシーなビールとのこと。他のヴァイツェンと比べてフレーバー [続きを読む]
  • クリアアサヒ 桜の宴
  • 名前:クリアアサヒ桜の宴原産国:日本醸造元:アサヒビールタイプ:ピルスナーアルコール度数:5.0%IBU:シトラホップとカスケードホップを使用した春限定品。ホワイトエールのような小麦系の軽やかな甘いフレーバーが漂ってきます。酸味と甘味が感じられるものの下溶けが早く、ややインパクトに欠けますが、のどごしはすっきりしていて、まさに「クリア」といった印象でした。 [続きを読む]
  • 麦とホップ 魅惑のホップセッション
  • 名前:麦とホップ 魅惑のホップセッション原産国:日本醸造元:サッポロビールタイプ:ピルスナーアルコール度数:4.5%IBU:透明感がありながらも心地よい小麦のフレーバーが漂います。甘味とスパイスが前面に出ていますが、ハーブのエキスがにじみでた複雑な味わいが口の中に広がり、心地よい余韻に浸れるビールです。ホームページの紹介文はこちら↓この商品は、初夏にふさわしい新しい味わいを求め、近年人気が高まっているセ [続きを読む]
  • 淡麗グリーンラベル〈生〉
  • 名前:淡麗グリーンラベル〈生〉原産国:日本醸造元:キリンビールタイプ:ピルスナーアルコール度数:4.5%IBU:2017年春のデザインパッケージ。爽やかなホップのフレーバーが、フッと通り抜けるように消えていく軽やかなビール。のどこし重視のすっきりタイプですが、口に含んでいると炭酸の強さが感じられます。飲んだ後からは、ほどほどの苦味が、フレーバーと同じようにフッと通り抜けていきます。 [続きを読む]
  • 太陽のラガー
  • 太陽のラガー醸造所:宮崎ひでじビールアルコール:5%IBU:32スタイル:ピルスナー/ペールラガー色:ゴールドけやきひろば春のビール祭り2017公式HPによると「花崗岩から湧き出す良質な天然水。味わいを深める無濾過製法、自家培養酵母によるシャープなキレ、まぶしい宮崎の太陽をイメージした黄金のプレミアムビール」。「第一回宮崎県推奨優良県産品認定商品」「アジアビアカップピルスナーボトル部門 2009,2011,金賞/2013 [続きを読む]
  • クリアアサヒ 贅沢ZERO
  • 名前:クリアアサヒ 贅沢ZERO原産国:日本ブルワリー:アサヒビールスタイル:ピルスナーアルコール:6.0%商品名は「贅沢ZERO」。言葉だけ見ると、あたかも贅沢を禁止するかのような表現にも思えますが、糖質ゼロなのに贅沢な気分を味わえますよという意味合いのようです。公式HPによると、麦の使用量がクリアアサヒと比べて30倍、味わい深い特長を持つ国産ゴールデン麦芽を一部使用、更にアロマホップを使用した、糖質 [続きを読む]
  • 淡麗プラチナダブル
  • 名前:淡麗プラチナダブル原産国:日本醸造元:キリンビールタイプ:ピルスナーアルコール度数:5.5%IBU:プリン体ゼロ、糖質ゼロでダブル。グラスに注ぐとモルトの良い香りが立ちますが、泡はすぐに終息しました。キレがある、という表現がぴったりです。 [続きを読む]
  • エニグマIPA
  • 名前:エニグマ IPA原産国:日本(山梨県)ブルワリー:OUTSIDERBREWINGスタイル:IPA色:ブラウンアルコール度数:6.0%IBU:58JAPAN BREWERS CUP 2016(ビール醸造家のみが審査員を務めることができるビア・コンペティション)のIPA部門において1位を獲得。まさにプロが認めたIPAです。。特徴として、オーストラリアのホップトレーダー・HPAのエニグマホップを使用。2015年よりタスマニア農場での出荷が拡大した比較的新しいホッ [続きを読む]
  • クリフトフェル ブラウン
  • 名前:Kristoffer Blonde(クリストフェル ブロンド)原産国:ベルギー醸造元:マルテンス醸造所タイプ:ベルジャンエールアルコール度数:6.0%やまやで購入。香りに甘みがあり、口に含むとほのかにカラメルを感じる。後味も軽く、飲みやすい。個人的には、クリフトフェル3銘柄の中で1番好み。 [続きを読む]
  • クリストフェル ブロンド
  • 名前:Kristoffer Blonde(クリストフェル ブロンド)原産国:ベルギー醸造元:マルテンス醸造所タイプ:ベルジャンエールアルコール度数:6.0%やまやで購入花のような香りがあり、口にするとすっきりした甘みが広がるが、最後にはしっかりとした苦味が残る。喉越しも良い。 [続きを読む]
  • 自己紹介
  • 遡る事10年程前…仲間と一緒に入った都内のビアパブで、ベルギー産のビールと出会ったのがきっかけ。それまでは、外国産ビールというと大手メーカーが国内で流通させているものしか飲んだことがなく、黒くて苦いギネス、すっきりし過ぎてもの足りないバドワイザー、少し甘いコロナといったようなマイナスの印象を強く持っていました。しかし、この時に、おそらくヒューガルデンとベルビュークリークだったかと思いますが、ベルギー [続きを読む]
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