創 さん プロフィール

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創さん: 3連複Formation全頭流し!
ハンドル名創 さん
ブログタイトル3連複Formation全頭流し!
ブログURLhttp://3renpuku.hatenablog.com/
サイト紹介文競馬ニュースを中心として、週末は気まぐれに予想を公開しています!
自由文競馬好きによる自分勝手な馬券予想の公開とともに、競馬ニュースをお伝えしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供691回 / 104日(平均46.5回/週) - 参加 2017/06/10 07:51

創 さんのブログ記事

  • 【馬場情報】中山競馬場
  • ( 芝 )良 (ダート)稍重 8日(金)正午現在の中山競馬場の馬場状態は以下の通り。●天候 :曇●馬場状態 : ( 芝 )良 (ダート)稍重●芝の状態 : 第3回中山競馬終了後、各コーナー、正面及び外回り向正面のコース内側を中心に芝の張替(約15,000m2)を行い、併せて芝の更新作業を実施した。その後、散水や肥料散布、芝刈り等の生育管理に努めた結果、芝の生育は概ね順調で全体的に良好な状態。●芝の草丈 : (芝コ [続きを読む]
  • 京成杯オータムH枠順
  • グランシルクは3枠6番、マルターズアポジーは3枠5番10日に中山競馬場で行われる、第62回京成杯オータムH(3歳上・GIII・芝1600m)の枠順が8日確定した。 重賞初制覇を目指すグランシルク(牡5、美浦・戸田博文厩舎)は3枠6番、関屋記念を制したマルターズアポジー(牡5、美浦・堀井雅広厩舎)は3枠5番に入った。発走は15時45分。枠順は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手・調教師1-1 ダイワリベラル(牡6、津村明秀・菊沢隆徳)1-2 ボンセル [続きを読む]
  • セントウルS枠順
  • フィドゥーシアは8枠14番、ダンスディレクターは8枠13番10日に阪神競馬場で行われる、第31回セントウルS(3歳上・GII・芝1200m)の枠順が8日確定した。 母ビリーヴとの母娘制覇を狙うフィドゥーシア(牝5、栗東・松元茂樹厩舎)は8枠14番、骨折明けのダンスディレクター(牡7、栗東・笹田和秀厩舎)は8枠13番に入った。発走は15時35分。枠順は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手・調教師1-1 アドマイヤゴッド(牡5、北村友一・須貝尚介)2-2 [続きを読む]
  • 紫苑S枠順
  • ディアドラは8枠16番、ライジングリーズンは2枠3番9日に中山競馬場で行われる、第2回紫苑S(3歳・牝・GIII・芝2000m)の枠順が8日確定した。 春のオークスで4着のディアドラ(牝3、栗東・橋田満厩舎)は8枠16番、中山では無敗のライジングリーズン(牝3、美浦・奥村武厩舎)は2枠3番に入った。発走は15時45分。枠順は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手・調教師1-1 フレスコパスト(牝3、武藤雅・中野栄治)1-2 ブラックオニキス(牝3、大野 [続きを読む]
  • 「コース巧者」奥村武厩舎は強力2頭出し/紫苑S
  • 春の中山で最多タイの10勝今週から秋競馬が開幕する。中山で注目したいのが「コース巧者」の陣営だ。開業4年目、新進気鋭の奥村武厩舎は春の中山で最多タイの10勝を挙げた。土曜の紫苑Sにはライジングリーズン、ホウオウパフュームの強力2頭出しで秋の中山を熱くする。 青い厩舎服をまとう厩舎の隊列に41歳の奥村武師が鋭い視線を送る。勝率、連対率、複勝率とも1位の理由を問うと、「それは、本当にたまたま」と笑った [続きを読む]
  • 新人最多15勝の武藤雅「勝つ気で」初重賞/紫苑S
  • 15勝のうち、1番人気の勝利は1勝だけ今週から秋競馬が開幕する。土曜中山メインの紫苑S(G3、芝2000メートル、9日=3着までに秋華賞優先出走権)ではルーキーの武藤雅(みやび)騎手(19)がフレスコパスト(牝3、中野)で重賞初騎乗を果たす。ここまで新人最多の15勝を挙げる“東の1等星”に注目だ。 午後3時、10分の5の抽選をフレスコパストが突破した瞬間、武藤騎手の重賞初挑戦が決まった。 同期5人 [続きを読む]
  • 【新馬戦出走馬】池江厩舎の超良血トリオ、阪神で初陣!
  • ビリーヴの子&オルフェの全妹&アゼリの子秋競馬の開幕に合わせて、池江厩舎が期待の2歳馬3頭をスタンバイさせた。快速牝馬ビリーヴの子ジャンダルム、オルフェーヴルの全妹デルニエオール、父母のG1タイトルが18を数えるシルヴァンシャーが阪神開幕週の新馬3鞍に分かれてデビュー。厩舎の先輩サトノダイヤモンドが出走する凱旋門賞前哨戦のフォワ賞を前に、超良血トリオが白星を連ねるか。 池江厩舎の看板馬サトノダイヤ [続きを読む]
  • 京成杯AHに「人気薄が激走パターン」あり。
  • 今年はこの3頭で大勝負夏競馬が終了し、今週から中山競馬場と阪神競馬場を舞台に秋競馬がスタートする。その幕開けとなる重賞のひとつが、GIII京成杯オータムハンデ(9月10日/中山・芝1600m)だ。 中山のマイル戦と言えば、トリッキーなコースとして知られる。「おにぎり型」と言われる独特なコース形態によって、枠順による有利、不利の差が大きく出るなど、ひと筋縄ではいかない条件だからだ。その分、紛(まぎ)れが多く、こ [続きを読む]
  • 【紫苑S】ホウオウパフューム 最終追いは軽め
  • 「仕上がりは申し分ない」【紫苑S(土曜=9日、中山芝内2000メートル=3着までに秋華賞優先出走権)注目馬6日最終追い切り:美浦】ホウオウパフュームは南ウッドで4ハロン52・4―38・4―13・0秒を馬なりでマーク。陣営はオークス16着からの巻き返しに意欲満々だ。  奥村武調教師「先週びっしりと攻めたので今朝は軽め。仕上がりは申し分ない」www.youtube.comheadlines.yahoo.co.jp [続きを読む]
  • 【紫苑S】オークス8着馬マナローラ 2馬身遅れも
  • 「相手が動き過ぎただけ」【紫苑S(土曜=9日、中山芝内2000メートル=3着までに秋華賞優先出走権)注目馬6日最終追い切り:栗東】オークスで8着だったマナローラは僚馬モズカッチャン(3歳オープン)と坂路で併せて2馬身遅れた。  鮫島調教師「相手が動き過ぎただけ。この時計(4ハロン55・0―12・8秒)なら悪くない」www.youtube.comheadlines.yahoo.co.jp [続きを読む]
  • ポールヴァンドル、三浦背に1馬身先着/紫苑S
  • だいぶ力をつけて、競馬を覚えてきた<紫苑S:追い切り>  ポールヴァンドル(上原)は三浦騎手を背に美浦ウッドでアドマイヤシナイ(3歳500万)と併せ、5ハロン66秒3の時計を出した。ダイナミックなフォームで1馬身先着。  上原師は「大型馬でスピード感はないけど、時計はいいし、状態も悪くない。だいぶ力をつけて、競馬を覚えてきた」とニッコリ。前走のかもめ島特別(1000万)で古馬に勝っており、秋華賞 [続きを読む]
  • 【紫苑S】大器ルヴォワール完調遠く…
  • 直線伸びず1馬身遅れ土曜中山メインの秋華賞トライアル「第2回紫苑S」の追い切りも東西トレセンで行われ、2戦2勝の大器ルヴォワールがWコースで最終仕上げを施した。道中はセダブリランテス(3歳オープン)、モンドインテロ(5歳オープン)の2馬身ほど後ろ。直線で中からいっぱいに追われたが、前2頭からは1馬身遅れた。実力馬2頭との併せ馬だったものの、手応えでも大きく劣った光景には一抹の不安も。手塚師は「普通 [続きを読む]
  • ブラックオニキス、大野騎乗で力強い走り/紫苑S
  • 見た目が大きく見えるのがいいな<紫苑S:追い切り>  オークス7着以来となるブラックオニキス(加藤和)は大野騎手が騎乗し、美浦ウッドで力強い走りを見せた。時計は5ハロン68秒4−ラスト13秒3。小柄だが、全身を使うフォームはバネを感じさせる。  加藤和師は「充電して(馬体重が)大きくなる馬じゃないけど、見た目が大きく見えるのがいいな」と納得の表情だ。www.youtube.comheadlines.yahoo.co.jp [続きを読む]
  • 【紫苑S】ライジングリーズン じわじわ脚を伸ばし併入
  • 「いい雰囲気でトライアルに臨めそう」【紫苑S(土曜=9日、中山芝内2000メートル=3着までに秋華賞優先出走権)注目馬6日最終追い切り:美浦】GIIIフェアリーS、アネモネSなど、中山は3戦3勝のライジングリーズン。前走のラジオNIKKEI賞は11着に惨敗したが、陣営は得意舞台で復活を期す。 この日は南ウッドでアスタリスク(古馬500万下)と併入。前半はゆったりと入り、直線ではじわじわと脚を伸ばした [続きを読む]
  • 【紫苑S】オークス4着馬ディアドラ 坂路ラスト12・0秒
  • 「前回減った体も戻っている」【紫苑S(土曜=9日、中山芝内2000メートル=3着までに秋華賞優先出走権)注目馬6日最終追い切り:栗東】オークス4着馬ディアドラは坂路で単走。最後までリズムを崩すことなく駆け上がってラスト12・0秒(4ハロン58・3秒)をマークした。  橋田調教師「しまいをサッと伸ばしていい動きだった。前回(HTB賞=1着)減った体も戻っている。次につながるような走りを」www.youtub [続きを読む]
  • 【京成杯AH】ボンセルヴィーソ 坂路で動き良好
  • 「馬体に張りも出て順調な仕上がり」【京成杯AH(日曜=10日、中山芝外1600メートル)注目馬6日最終追い切り:栗東】ボンセルヴィーソは坂路で単走。馬なりで4ハロン55・2―12・5秒。馬体は春から大きな成長は感じられないが、気配、動きは良好だ。  池添学調教師「馬体に張りも出て順調な仕上がり。古馬相手にどうかですが、自分のペースなら堅実に走ってくれるので」www.youtube.comheadlines.yahoo.co.jp [続きを読む]
  • 【京成杯AH】ダノンプラチナ、重馬場でも鋭い伸び!
  • 完全復活へ順調◆京成杯オータムハンデ追い切り(9月6日、美浦トレセン)  サマーマイルシリーズ最終戦の第62回京成杯オータムH・G3(10日、中山)に出走するダノンプラチナが美浦・坂路の併せ馬で鋭い伸びを披露した。  悪条件をものともせず、鋭く伸びた。雨が降り注ぐ美浦・坂路に姿を現したダノンプラチナは、ミッキーグローリー(4歳500万)を2馬身先行してスタート。最初の1ハロンを15秒0で入ると、1 [続きを読む]
  • 【京成杯AH】ブラックスピネル上々 
  • 1馬身の遅れもタイムしっかり 「京成杯AH・G3」(10日、中山) 安田記念18着以来となるブラックスピネルは6日、栗東坂路でセントウルSに出走予定のアルティマブラッド(5歳オープン)と併せたが1馬身遅れた。 ただタイムは4F51秒7−12秒5とまずまず。音無師は「併せ馬で遅れたが時計は出ている。予定通りしっかり仕上がっているし、今回は何とか賞金を上積みしたい」ときっぱり。メンバー的に勝ち負けを意 [続きを読む]
  • 【京成杯AH】グランシルク軽快 単走では好タイム!
  • 勝てば夏王者へ「京成杯AH・G3」(10日、中山) 軽やかな動きが目を引いた。小雨が降り続く6日の美浦W。馬場整地明けとはいえ、グランシルクが重さを全く苦にせず走り抜けた。 馬場表面を軽やかに蹴り、背中をピンと伸ばして弾むように進む。単走で馬なりのままだったが、上がりは馬が自らピッチを上げた。5F66秒7−37秒7−12秒7の時計に、戸田師は「単走の割には時計も良かったし、軽かった。いい状態で出せ [続きを読む]
  • スノードラゴン、展開はまればやれる/セントウルS
  • ある程度流れについて行ける<セントウルS:追い切り>  9歳馬の古豪スノードラゴン(牡、高木)はいつも通り、美浦坂路2本追い。2本目に4ハロン53秒0−13秒3をマークした。  ラストは時計を要したが、重馬場と序盤から13秒台前半のラップを刻んだことを考えれば優秀。高木師は「負荷をかけすぎないよう、いい具合に調整できた。ゲートが出るようになったので、ある程度流れについて行けると思う。展開がはまれば [続きを読む]
  • 【セントウルS】アルティマブラッド猛調教
  • 音無師「いい動き」セントウルSで目を引く猛稽古は坂路のアルティマブラッド。 初コンビとなる藤岡康が騎乗し京成杯出走のブラックスピネルとの併せ馬。道中両者譲らない体勢から最後にガツンと抜け出し4F51秒4の時計で1馬身の先着。これには音無師も「スピネルが負ける相手がいるんだなと思ったぐらい。いい動き。あとは立ち回り次第」と感心する。鞍上は一昨年10番人気の伏兵アクティブミノルでこのレースを逃げ切り勝 [続きを読む]
  • 【セントウルS】ミーティア納得の“静”
  • 開幕週だけに末脚の生きる展開になるか驚異の末脚は本番まで温存だ。アイビスSDを上がり3F31秒6でぶっこ抜いたラインミーティアは“静”の調整に徹した。 小雨のなか、美浦Wコースで単走。最後までマイペースに徹してラスト1Fは13秒4。やや頭の高い走法だが、推進力は十二分に感じられた。 「中間しっかり乗っているので直前はこれでいい。動きは良く、状態は高いレベルで安定している」と水野調教師。勝てば文句な [続きを読む]
  • 【セントウルS】充電OK!フィドゥーシア最先着
  • スプリンターズSへつなげるためアイビスSD2着から中5週。十分にリフレッシュしたフィドゥーシアが、待望の重賞初Vへ態勢を整えた。 「直線競馬のあとは疲れが残りやすい。2走前の韋駄天Sを勝ったあとがそうだった。ただ、2走前ほどではなかったので厩舎に置いて調整。2週ほど楽をさせてからは順調に乗り込んできた」と松元調教師。 初の重賞制覇&サマースプリントシリーズ王者を視野に入れての最終チェックは、栗東C [続きを読む]