「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さを さん プロフィール

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「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さをさん: 「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さを
ハンドル名「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さを さん
ブログタイトル「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さを
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shenhenian
サイト紹介文水墨画に関しての展示情報、画像掲載、質問回答、教室案内、成果発表など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 19日(平均5.5回/週) - 参加 2017/06/11 17:38

「水墨画の世界を」伝統の奥深さを研究・気品の貴さを さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 奈良墨遊会の水墨画作品と記事が朝日新聞に掲載
  • 私の教室に往復約5時間もかけて通っている山内さんから一通の手紙が届き、開けて見たら、すごい!朝日新聞に彼が指導している奈良墨遊会の水墨画作品と記事が大きく掲載されていたのです。手紙に「すごく熱心な若い女性の新聞記者は本格的な水墨画は知りませんので、ぜひ取材させて欲しい」と書かれていました。それは嬉しいことですね!一方、半世紀以上日本の美術大学に水墨画の専門は設けていなかったせいで、水墨画はお年寄り [続きを読む]
  • 沈和年「本格水墨画」講習会
  • 沈和年「本格水墨画」講習会は参加者からご好評いただき、大変嬉しく思います。レベルアップしたい、また表現の幅を広めたいと思いながら悩んでおられる方にプラスになるように頑張りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 定員は10名ですが、1回でも飛び込み参加も可能です。現時点ご参加予定者数をご参考ください。7月14日(7名)、8月25日(6名)、9月8日(8名)、10月13日 (9名)、11月10日(8名) 日 程: 毎月1 [続きを読む]
  • 第22回総合水墨画展審査終了
  • 毎年の夏東京国立新美術館で開催する日本最大規模を誇る「総合水墨画展」第22回展の審査は昨日無事に終わりました。審査委員になってから10年近くとなりましたが、今まで全国から数多く個性豊かな優秀作品に巡り会って、大変嬉しく思います。改めてご出品してくださる皆様方に感謝を申し上げると共にご受賞のか方々に祝意を申し上げます??第22回展の開催は8月ですが、ぜひご覧になってください。 [続きを読む]
  • 共同通信社の取材記事
  • 先日共同通信社の記者から水墨画について取材したいとご連絡があり、その後教室で取材を受けましたが、何時、どんな新聞に取り入ってくれるか全く分かりません。ところが、宮崎日日新聞、神戸新聞、茨城新聞、大阪日々新聞、長野新聞、福島新聞、京都新聞、四国新聞、南日本新聞、日本海新聞、神奈川新聞など次から次へと掲載され、予想以上に反響がありました。うれしいと共にありがたいと思います。 [続きを読む]
  • 日貿出版社の水墨画講習会継続のお知らせ
  • 「日中交流水墨画公募展」の応募作品は7月28日に締め切りとなることも考慮し、経験、所属と関係なくどなたでも気軽に参加できるように入会金不要、参加回数は任意とする日貿出版社の水墨画講習会を継続することにいたしました。ぜひこの機会にご挑戦ください。どうぞよろしくお願いいたします。日 程: 毎月1回 第2金曜日 13:30〜16:30 会 場: 東京都文京区本郷5-2-2 日貿出版社 3F 会議室交 通: 東京メトロ丸の内線 [続きを読む]
  • 第9回「日中交流水墨画公募展」
  • 二年に一度開催する「日中交流水墨画公募展」今回は9回目となります。第7回目から作品の審査をさせて頂き、数多く力作と出逢ったことは嬉しく思います。。応募作品はちょっと小さい目一律F10号のサイズですが、中身で勝負ということで支持層が広いです。応募作品の締切は7月28日になりますので、拝見するのは楽しみです。 [続きを読む]
  • 春麗
  • 年に一度春爛漫の季節になってきました。日本に初めてきたのはちょうど30年前の4月でした。桜に一目惚れ、水墨画でその美しさを表現ができたらと思いは今もはっきり覚えています。 [続きを読む]
  • 所感
  • 七十歳から水墨画をはじめっても遅くない、この立派な作品がもの語っています。ご本人はもっと若ければとおしゃっていますが。しかし、頑張っている人が大勢いると思いますが、なぜ年数を重ねってもレベルアップにならないのですか、上達したいなら学び方を真剣に考えないとと思います。 [続きを読む]
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