huuchann78 さん プロフィール

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huuchann78さん: 〜地と緑と風と〜 1クリスチャンの日々の想い
ハンドル名huuchann78 さん
ブログタイトル〜地と緑と風と〜 1クリスチャンの日々の想い
ブログURLhttp://ameblo.jp/huuchan78/
サイト紹介文カトリック教会の入門講座のお話や、信仰について思う事を、季節の草花の写真とともに書いています
自由文6月にスタートした某教会の入門講座の内容を簡単に紹介しています。今どきの勉強会、昔とずいぶん変わった部分もあり、自分自身、新しくなれるように書いていきます。
近代文学、昆虫の事、住宅の間取りなど、時々のマイブームがあって、そちらも発信するかもしれません。
よろしくお願いします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 40日(平均3.7回/週) - 参加 2017/06/12 16:10

huuchann78 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 第5回入門講座 善きサマリア人のたとえ
  • 第5回入門講座  「善きサマリア人のたとえ」      ←聖火      「隣人を自分と同じように愛しなさい。」キリスト教と言えば、この教え というくらい有名な箇所です。最も 大切だとイエス様が言われたことです。この話の中で、律法の専門家は 「では、隣人って誰?」 と質問します。神父様からは 「妻、、、夫、、、親戚、友人、知り合い、、、、」と 最初に身近な家族が挙げられまして、どきっとしたのは私 [続きを読む]
  • バラとヨハネ・パウロ2世のこと
  •    Pope John Paul Ⅱ品番308  米:J&P:2008年花色:純白、花径13センチ、花弁数60〜70枚、半剣弁高芯咲、直立性、樹高1,5メートル ”白バラには少ない、花の大きさ、ボリューム感、花形のどれをとっても優れたバラ” との説明書きのとおりです。第264代ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の偉業を称えて、バチカン庭園に植樹するために選ばれたバラだそうです。”光沢のある純白の花弁は、高 [続きを読む]
  • ヨハネパウロ2世発見
  • 7月連休 暑い日が続いています。いつも行かない所へ行ってみようというので、おそばを食べに行こう!と思いつき、深大寺のお蕎麦屋さんと植物園(東京の調布市にある)に夫婦で、行ってきました。バラはもう少ないだろうと思っていましたが、まだまだ、たくさん咲いていました          8月まで咲かせていて、その後10月に咲きそろえるために、切るのだそうです。もう少しの間楽しめそうですよただし、暑いです。昼過 [続きを読む]
  • 7月の収穫と陰の立役者
  •  取れたてトマトは味が濃く、ベーコンと夏野菜のスープに一つ入れただけでトマト味に、おいしくできました。朝食におすすめです。パセリ、ローズマリー、バジルは三種の神器。いつもの料理の香り添えに。なぜか、バラのプランターに出て来て、占拠する 青じそですが、この時期、バラよりもシソ優先になってしまい、抜けません。シソ食べ放題に冷ややっこの薬味に、レタスとシソの葉のバーガーに、ちくわ巻揚げ等などそしてそうめ [続きを読む]
  • 日本にカトリック教会はいくつある?
  • 「日本に、カトリック教会はいくつあるか 知っていますか?」バスク地方出身の神父様からの、最初の質問でした。受洗のための勉強会を始めた時のことです。。。 「え〜っと、、、」 都道府県、市区町村に一つずつか、、、??? とっさに頭の中で、概算を始めた私に 「一つですよ。」 神父様は、にこにこと 教えてくれました。 教会の建物はいくつもありますが、カトリックは日本中で、さらに世界中でひとつだと、 一番はじ [続きを読む]
  • カサブランカが咲きました
  •    ↓ 昨日、グリーンの蕾が、白くなってきたと思っていたら ↓ 今朝、1つ 花開いていました。 開いたばかりで、雄蕊もまだ赤くなめらか、花粉らしくなく、ちょっと唐辛子のよう。    7つ、と、蕾が多いので、すこし小ぶりか?それでも   植えっぱなし、3年目のカサブランカが、こんなに咲いてくれて感謝       ↓ こちらは、11の蕾。バラに次いで、また11兄弟です。    [続きを読む]
  • 第4回入門講座 ぶどう園の労働者のたとえ
  • イエスが教えておられることは、神様が私たちを愛しているということ        2017、7、8聖書を読む時、そこを0キロポストにしてみていくことが大切です。前回、「失われた羊」と、「放蕩息子」を読みましたが、どちらも、神様が私たちを愛しているということを軸に見ると、理解できるもの とお話ししました。           今日も、もう一つのたとえ話で、神の愛を味わって [続きを読む]
  • ピアノの調律
  • 夏に向けて、ピアノの調律をしました!15年ぶりでしたずっと忙しくて、、、音がくるっているから弾く気にもなれず、弾かないから調律もせず、もはや飾り棚になりつつありました。 1音、1音、調律していく音を聴いてるだけで、心地よく鈍く、どんよりした音が、澄んだはっきりした音になる。すごいですね。                                ありがとうございました。。。。調律師さんが帰った後 [続きを読む]
  • 第3回入門講座「放蕩息子と兄」
  • 第3回入門講座 「放蕩息子のたとえ話」 今回は、huuchan78の祈りから書きます。その後、この箇所についての神父様の解説と、神父様の力のあるお話を書きました。最後に成人洗礼のhuuchan78と夫の感想と、幼児洗礼の娘の感想や疑問を書いています。                                         <今日は初めにhuuchan78の祈りから>        ” 神は、常に、私たちを待っていてくだ [続きを読む]
  • 羊 in オーストラリア
  • 第2回入門講座の、「失われた羊のたとえ話」にちなんで  昔行ったことのあるオーストラリアの羊の写真を紹介します                              黄色い花の三角アカシア  WATTLE                                              どこまでも続く大地は地球が丸いということを  目の前で教えてくれます。はるか遠く向 [続きを読む]
  • ミサで今話題のあの方に・・・
  • 6月30日は、はるか昔、私が入門式をしていただいた日です。当時は聖ペトロと一日ずれて聖パウロの日だったように思います。そんなこんなの感謝で、時々お邪魔している四谷の教会に、出かけました。12時のミサでしたが、今、将棋で話題の、加藤ひふみんさんがいらっしゃっていました!ミサにあずかられるお姿、初めてお見掛けしましたが、神様と対話されている感じが伝わってきて、すごいなと思いました。一方、私の方は気もそ [続きを読む]
  • わたしたちにできること『ラウダート・シ』を読んで
  • フランシスコ教皇の『ラウダート・シ』を読みました。本を読んで、これほど感激したことはありません!「ラウダート・シ  ミ・シニョーレ」             (「わたしの主よ、あなたは称えられますように」)アッシジの聖フランシスコの「太陽の讃歌」からの引用である、この言葉で、本書は始まります。フランシスコ教皇 → アッシジの聖フランシスコ → 自然を愛するつながります納得 [続きを読む]
  • 新しい蕾は 小さな双子
  • 園芸ブログの記事を読ませていただいているおかげさまで、( ´_ゝ`)ノボンジュール♪咲き終わったバラの花を、「5枚葉2つ下を外葉でカット」することができました。                               (この場を借りて、ありがとうございます。)バラはしおれて、汚くなった姿もまたよいと、どこかで聞いたので、自然な姿が一番!と切らずにいましたが、やはり、次の花も咲かせたいですものね。     [続きを読む]
  • 6月の草花
  • チューリップ、バラ、菖蒲と見ごたえのある花々が、咲き終わりました。アジサイは散らずにそのまま留まっていくのでしょう。 春から夏へ そんな 季節の中間に  咲いている草花の様子です。るり菊 青と白           かりん     花菖蒲 源種        最後は、やっぱり野菜      あざみと なす                                    PS. 赤パプリカのガ [続きを読む]
  • 庭には喜びだけでなく悲しみもある
  • 一本の枝についた11の蕾たちは だんだんと花を開き始め、蕾はあと2つというところまできました(^∇^)順番に咲いて枯れて、一斉に咲くのは無理かなあ、と思っていたのですが、思いの外、咲きそろいそうで、楽しみにしてました。ところが21日に やってきた大雨と大風で 雨粒の重みに耐えかね 花を支える茎は湾曲し危ない・・・と思った私は、雨よけを雨は直接当たりませんでしたが、風が強く 袋ごと揺らされる始末「自分で [続きを読む]
  • 第2回入門講座 失われた羊のたとえ話
  • 2回目の今日は、使っていく「聖書」についてのお話と、その後、「失われた羊のたとえ話」のお話でした。このブログでは「失われた羊」についての部分を載せました。                                <神父様の話から>   イエス様は、たとえ話をたくさんしています。私たちも「たとえば、、、」とたとえ話をしますが、イエス様も、神様の人間に対する想いを、当時イスラエルの人たちに、わかる [続きを読む]
  • 第2回入門講座(1) 今日から聖書を読みます
  •            2回目の今日は、使っていく「聖書」についてのお話と、その後、「失われた羊のたとえ」のお話でした。このブログでは聖書についての部分を載せました。                   「失われた羊のたとえ話」については、次回の記事をご覧ください。<神父様の話から>   使用する聖書について今日から聖書を読みます。まず、机上にある聖書ですが、新共同訳と書いてあります。昔は、カトリック [続きを読む]
  • 庭の草花
  •                            数えてみてね   前回、バックが緑でわかりにくかったので、板をあてて写してみました。            蕾は11、弟子としては1つ足りませんが 15年以上毎年、プランターで花を咲かせてくれているバラです。4、5輪咲く程度でしたが、、、今年は、肥料をやり過ぎたのかなあ。1本の枝が太く伸びて、こんなに蕾がついてしまいました。どんなふうに咲くか、このま [続きを読む]
  • 入門講座スタートしました
  •    弟子入りした私たち・・・?                        一本の茎から、たくさんの枝が分かれ、一輪のバラの花の周りを、                      ちょうど11の小さな蕾が囲んでいました!(初めて見ました。)      まるで、イエス様を取り囲んだ弟子たちのよう。。。      今日の入門講座も神父様の周りに十数名が集まりました。                 [続きを読む]
  • ブログを始めるにあたって
  • み心の月となりました。三位一体の主日にブログを始めることとなり、感謝です。初めて書くブログで、ドキドキとワクワク両方です。文面がわかりにくかったり、まちがったりすることもあるかと思いますが、これから、よろしくお願いします。(誰に?ネットって不思議ですね、これから読んでくれるかもしれない方へ、かな?) カトリックの洗礼を受けて早、35年です。・・・転居に伴って、いくつかの教会に所属しながら、なんとか [続きを読む]
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