こぼれ花 さん プロフィール

  •  
こぼれ花さん: カープの日々と明るい残日録
ハンドル名こぼれ花 さん
ブログタイトルカープの日々と明るい残日録
ブログURLhttp://newtontech2015.blogspot.jp/
サイト紹介文団塊世代のカープの日々と少しだけ PC とオーディオにからんだ残日録
自由文性別:男性
血液型:A型
出身地:四国の小さな町
現住所:関東の小さな町, ギリギリ首都圏
1975年より始まる黄金時代も1990年代よりの暗黒時代もカープとともに一喜一憂の日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 12日(平均7.0回/週) - 参加 2017/06/13 00:37

こぼれ花 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 結果的には杞憂に終わったレギュラーシーズン再開幕..
  • 2017年6月23日(金) こぼれ花です, セリーグのレギュラーシーズンが始まりました。先発はいろいろ不安もあったが, クリスジョンソン, 阪神はメッセンジャーで始まり, 結果は 13:3 の大差でカープは勝ちました。9点差逆転負けの目撃者としては, 何点あっても不安はありましたが, 菊池選手の満塁ホームランで 13:1 になったときには, さすがに今日は大丈夫だろうという気になりました。ジョンソンも7回 9安打ですから, 結構打たれて [続きを読む]
  • 金曜よりの セリーグ ペナントレース再開への課題, 先発投手
  • 2017年6月21日(水) こぼれ花です。 今日は全国的に雨です。花を自宅の小さい庭に植えるようになって水と太陽の問題は常に考えるようになりました。団塊プラスの友人たちは小さい畑を借りて野菜を作っている人も多くなり, 水の供給に苦労していますので, この雨はありがたいと思います。中学校のときに梅雨は農作業に必要な水を供給してくれ, そのあとの真夏の太陽が作物の育成に大いに役立つと先生が言っていたのが, いまやっと実 [続きを読む]
  • 金曜よりの セリーグ ペナントレース再開への課題, 四死球
  • 2017年6月20日(火) こぼれ花です。ペナントレース再開への課題の一つが,前半戦多かった四球問題です。消化ゲーム数の差は若干ありますが, 交流戦終了時の四球+死球の数はセリーグの中で一番多く一試合あたり, 3.9個 与えています。a. 9点差を逆転された阪神戦では, 8四死球, 安打数は10本ですが, 12点取られています。b. 開幕第二戦 阪神にサヨナラ勝ちした試合では 14四死球, 阪神も13四死球でした。審判の判定もおかしかった [続きを読む]
  • 戦い終わって...交流戦直後の昨年との比較. 貯金/借金
  • 2017年6月19日(月) こぼれ花です, 金曜日まで野球はお休み, 選手のみなさん, 監督コーチのみなさん, 金曜日よりのセリーグの試合, ゲームプランしっかりお願いします。過年度との比較が今の状態を理解するのにいいと思います。また貯金借金表が一番わかりやすいと思います。下記は交流戦終了時の貯金借金表です。1. カープ, DeNA, 阪神は昨年より向上している。その他の3球団は昨年実績をしたまわっている。2. 昨年は首位カープと2 [続きを読む]
  • 喝采......中崎. 今村の寸止め劇場 カープ 3:2 ホークス
  • 2017年6月17日(土) こぼれ花です, 今日はなんとかホークスに勝ちました。エルドレッド選手の同点打, 運もありますが, やはり長打者ということで, センターの守備位置が深い, エルドレッド選手もバットの芯に当たらず, しかもタイミングが合ってなかったにもかかわらず振り切ったということがテキサスリーガーズヒットにつながったと思います。野村投手も時々ピンチの"本来"のピッチングでしたが, 7回2失点と試合をつくり, 8回はや [続きを読む]
  • 今日はいろんな意味で完敗
  • 2017年6月16日(金) こぼれ花です。 今日は完敗,  広島 3:5  ソフトバンク.ホークスはカープに勝つために, ジョンソン投手を打ち崩すために考えてきた。プロ野球ニュースでは達川コーチの助言とか言っていましたが, これはおそらくパリーグの文化だと思います。 平気で江川選手を4番にもってきたり, 甲斐選手にスタメンマスクをまかせ, しかもバンデンバーグとくませ, 初回にバスターをかけたり, 対カープとの戦い ゲームプラ [続きを読む]
  • 菊地選手の 200犠打 到達について
  • 2017年6月12日(月) 今日は試合がなく, 明日からの6連戦で交流戦は終了です。 薮田, 大瀬良, 岡田, ジョンソン, 野村, 中村祐が予想されます。楽天の最後の2戦は一点差負け, しかも終盤勝ち越し点を取られての負けで,  運不運もありますが,このような試合を勝ち切るところまでまだチーム力は到達していないのでしょう。 最後のバッターになった小窪選手, 今年はなかなかいいところがなく, シーズン初めの松山選手のようにどこか [続きを読む]
  • 過去の記事 …