monomousuのブログ さん プロフィール

  •  
monomousuのブログさん: monomousuのブログ
ハンドル名monomousuのブログ さん
ブログタイトルmonomousuのブログ
ブログURLhttp://monomousu.muragon.com/
サイト紹介文一言物申したいことに一言物申すブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 13日(平均10.2回/週) - 参加 2017/06/15 10:12

monomousuのブログ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 予想通り
  • タカタはモタナイと思っていましたが、予想通りです。 そう予想したのは、エアバッグの不具合が報道されてから 2ヵ月後でした。 2代目のお坊ちゃまはやはりダメでした。 あまりにもトップが出てこない! 亡くなった方、怪我をした方に誠実に対応しているとは 思えない。 小さな個人商店では無い企業の世襲は、ろくなことに なりません。 勤めていた社員の皆さんには気の毒です。 株主は自業自得の部分があるでしょう。 [続きを読む]
  • 反省が活かされていない
  • AKB48グループ総選挙での例の発言の熱も覚めやらぬここ数日、 福岡県警南警察署に44歳の男性が逮捕された。 容疑はストーカー規制法違反 18歳のHKT48メンバーの自宅周辺を徘徊し、ゴミを持ち帰ったり していたそうだ 恐ろしい・・・ この44歳男性の精神構造に問題があったことは間違いないが、AKB 商法は、この精神構造の問題に依存している部分が多々あることは認め なければならない。 今までにも同 [続きを読む]
  • ずれてるな!
  • 民進党の蓮舫代表は、各地の商店街に足を運んだ。「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる豊島区の巣鴨地蔵通り商店街では、月3回ある縁日で高齢者を中心ににぎわう中、候補者と一緒に歩いて握手を重ねた。街頭演説では、加計学園や森友学園の問題に揺れる安倍政権と自民党を批判し、「痛みに寄り添う姿勢がみられない。継続性のある政治を、民進党に託していただきたい」と訴えた。 出展:YAHOO!ニュース 民進党さん、なぜ支持 [続きを読む]
  • 順番が逆!
  • 昨日、某新聞紙上に、安倍内閣が過去に閣議決定したり、可決成立させてきた 主な法案が挙げられていたのを見て気付いたことがある。 ●特定秘密保護法 可決成立後  もっと丁寧に時間をとって説明すべきだったと、反省もしている。  → 以降の法案成立の経緯を見ても、反省しているとは思えない ●集団的自衛権行使 閣議決定後  説明がまだ不十分だ  国会審議などでしっかり丁寧説明してゆく  → 国会審議でしっか [続きを読む]
  • 離党だけ?
  • 離党だけですか? まあ、貴方はその様に判断なさったと言うことでしょう。 次回の選挙は無所属で出馬して、禊ぎなどと都合の良いことを 唱えてみてください。 貴方のご家庭の中が手に取るようです。 ご主人もお子さんも、大変お気の毒です。 ひょっとすると、お子さんが学校で貴方と同じようなことを やっているかも知れません。 もしそうだとすると、学校の先生も同級生もお気の毒です。 何と言っても当選2回で政務官勤 [続きを読む]
  • 中韓が喜びそう
  • 昨夜、新幹線の架線故障で深夜までダイヤが大幅に乱れ、 駅への到着が深夜から明け方になった乗客が多数出ました。 当初は大雨の影響だと思っていたのですが、実は架線が切れての 事だったらしく、お粗末としか言えません。 これは、中国や韓国に喜びそうなネタを提供してしまった感が 拭えません。 機械や電機製品は、故障を防ぐことは100%出来ません。 しかし、保守点検でその発生確率を大幅に小さくすることは 可能 [続きを読む]
  • なぜ?また忖度があったのか?
  • 経営再建中の東芝が、資金獲得のため半導体部門の 売却先を捜していたが、政府の方針により、日米韓連合に 優先的に交渉されるようだ。 日米は解る、が、そこに韓が入ることには問題がある。 韓国企業は基本的に「盗」の体質である。 戦後の日本も同様に、他国の技術を盗んで日本の製品を作ってきた。 しかし、それをベースとして、その技術を向上させ、高品質の製品を 世界に向けて供給してきた。 だが、韓国はどうだろう [続きを読む]
  • 危機一髪
  • 昨日、ダムの水を放流する際、事前に通知しなかったために、 下流にいた親子が流されると言う事故が発生した。 幸い救助されたとのことだが、これは死亡事故にならない方が 不思議な事故だった。 ダムのほとんどは、国や県で建設、管理されており、民間の ダムは数少ない。 国や県は発注者として施工業者を監督する際は、些細なことでも 煩いが、それは唯一、監督を受ける立場となる会計検査で自分の 身を守るためであり、 [続きを読む]
  • 心に響かない
  • 通常国会閉会後の安倍総理の記者会見が行われました。 「謙虚」は「検挙」に、「公明で正大」は「公明と正対」 「真摯に」は「瀕死に」に聞えたのは私だけでしょうか? 今、貴方が何を言っても、虚無感しか覚えません。 国民の命と財産を守ることをかくれみのに、自分と お友達の財産を守ることに必死になり、何の説明もしない いや、できる様なことではない・・・ 悪いが、北朝鮮がミサイルを日本国の領土、領海内に 着弾 [続きを読む]
  • 大丈夫か?日本人
  • 「そう言えば、前回の総選挙はいつだったかな?」と思い ネットで「総選挙」をググッテみた 大丈夫か?日本人 検索結果の上位に表示されるのは、AKBの総選挙関連ばかり! アホか・・・ ではついでに どうでも良いことだが、非常識な奴が一人いて、批判を浴びていたな? アイドルとは「擬似恋愛の対象」であることを忘れた爆弾発言した奴 キャバ嬢じゃないんだぞ! アイドル失格! 事務所も、奴が結婚することは事前に [続きを読む]
  • 無駄遣い
  • 昨日の新聞に、都市対抗野球の組み合わせ抽選の結果が掲載 されていました。 その中に、気になるチームが2つ 「JR四国」「JR北海道硬式野球倶楽部」なぜ? おいおい!この2社と九州を含むJR旅客鉄道離島3社は、 経営が厳しいことを見越して、国から「経営安定基金」を 受け取ってませんか? 国民の税金を、野球部の維持に使っていいのか? 企業スポーツは、福利厚生の一環として誕生した経緯をもつ ところが多く [続きを読む]
  • 絡むね〜!
  • 一般国民が、犯罪を犯したとされ、捜査の結果身柄を拘束されたとします。 また、一部の事件では、嫌疑をかけられた段階で報道されるケースも あります。 そんな時、自分で証拠を提出し・証人に協力を求めて無罪を証明するのです。 自分が逮捕拘留されていると、弁護士に依頼しなければなりませんので、 その費用も必要となります。 ところが、加計学園問題はどうですか? なぜ?自ら嫌疑を晴らすために、証拠を提出し、証人 [続きを読む]
  • 意外と的を射ているかも
  • 今日は金曜日、都知事の定例会見の日です。 昨日の都議会でも、色々と担当部局の責任者に質問していましたね? 中でも、市場の豊洲移転問題では、そこそこ細かい内容まで突っ込んで いたように思います。 この問題について、結論が出せない今の心境はお察しいたします。 しかし・・・ 都議選前に結論を出しておかなけば、都民ファーストの会も選挙を 戦えません。 昨日の与党と維新の暴挙は国政レベルの話しであって、都議 [続きを読む]
  • やっぱり!
  • 昨日、共謀罪法案が参議院で可決成立したことで、日本で騒ぎが 起きている。 新聞紙上も多数の紙面を割いて報道している。 反対派も賛成派にも共通して言えることは、「説明と審議不足」だ 審議時間が175時間しかなかったと言われているが、決して 審議時間の不足ではない。 衆参両院とも、中身が無い下らない話ししかしていない。 花見なら酒と弁当?下見なら双眼鏡と地図とメモ? バードウオッチングは双眼鏡を持って [続きを読む]
  • 認識がズレてる
  • 「追い詰められての強行採決」 はあ?貴方、それ本気で言ってますか? だとしたら認識がズレてます。 政府与党は共謀罪法案に絡んで、なにも追い詰められていません。 国民のデモなんて屁でもありませんから! 恐いのは選挙だけですが、だらしない、ずれてる野党のお陰で そちらも心配無用 万が一都議選で負けたところで、森・加計問題も共謀罪問題も、全く 影響ありません。 追い詰められているとしたら、加計学園問題の [続きを読む]
  • 疑問に思う
  • 先日、九州電力玄海原発3・4号機の再稼動差し止めを求めた 住民の仮処分が、佐賀地裁で棄却された。 最大震度の評価基準が合理的であるとの判断だが、 裁判官は、原発や地震の専門家ではない! 専門家に意見を求めた場合は、必ず意見は割れる。 熊本地震のときに、地震の専門家がコメントしていたとおり、 国内の活断層は全てが明らかになっていない。 もし、原発付近で大きな地震が発生した場合、再稼動を認めた国の新基 [続きを読む]
  • 日本が中国になった日
  • 共謀罪法案が参議院で可決、成立しました。 政府の答弁もあやふやで内容が衆議院と異なる中、委員会採決も省略され、 いきなりの本会議で強行採決! 今回成立した法案と、その成立に到った手段の両方で、日本は今日から 中国になりました。 テロを防止する法律は必要です。 しかし、今回はその法案が可決成立に到るまでのプロセスに、大きな 問題があります。 犯罪組織に属していない一般人が、捜査の対象になることは無い [続きを読む]
  • 過去の記事 …