ちずる さん プロフィール

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ちずるさん: 主婦の気づいたことブログ
ハンドル名ちずる さん
ブログタイトル主婦の気づいたことブログ
ブログURLhttp://hattatubouda.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代の主婦です。引っ込み思案についてや、内気な自分、生き方など気づいた事を書いてみたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 69日(平均1.6回/週) - 参加 2017/06/17 21:31

ちずる さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 感情
  • 感情毎日生活していると感情は、快い(こころよい)不快など色々な気持ちになります。怒り、悲しみ、恐れ、喜び、希望など、その時々によって、気持ちだけでなく体にも、反応をみせます。一般的に、快い体験は受け入れやすいのですが、不快な体験は嫌な気持ちがするので避けようとしたり、排除しようとします。この嫌な体験は、心と身体に悪影響を及ぼします。パニックになったり、体に異変が起きたりするのですね。体の反応緊張し [続きを読む]
  • トラウマとは
  • トラウマとは過去に出会った、ショックな出来事や恐怖を、突然思い出しそのことが原因で生活に支障をきたす心的外傷のこと。似たような状況になると、当時がよみがえり、興奮したり驚いたりしてしまう。心に傷がある事で、逆に事件や事故などが起きた当時の事を思い出せない場合もある。その後、時間が経っても睡眠障害や音、似たような状況に会うと、当時がよみがえり生活に問題が生じることを、外傷後ストレス障害(PTSD)という [続きを読む]
  • 相談先のご案内
  • ・東京ウィメンズプラザ(東京都内在住・在勤・在学の方対象) http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/・よりそいホットライン http://279338.jp/yorisoi/・東京都女性相談センター(育成支援課) http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/joho/soshiki/syoushi/ikusei/index.html・With You(ウィズ・ユー)さいたま 埼玉県男女共同参画推進センター http://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/counsel/dv.html・公益 [続きを読む]
  • 「心の掃除」の上手い人下手な人
  • 「心の掃除」の上手い人下手な人 【集英社_読者レビュー祭】 (集英社文庫) [ 斎藤茂太 ]「心の掃除」の上手い人下手な人を読みました。とても分かりやすく、優しい口調で書いてあり、読みやすかったです。斎藤茂太さんは精神科の先生なのですが、色々な本を書いていらっしゃる人です。この本を読んで、心のモヤモヤが取れた気がしました。日頃、忘れかけていた物とか大事なことを、思い出すきっかけをくれた気がします。今より、 [続きを読む]
  • 受容すること
  • 世の中には、色々なことに気がついてしまう人がいると、以前記事に書きました。そういう人たちを、エレーン・アーロン博士はHSPと名付けました。HSPとはHSPの第一人者エレーン・N・アーロン博士のHPはこちらHighly Sensitive Personエレーン・アーロン博士の本はこちらささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 (SB文庫) [ エレーン・N.アーロン ]そういった人たち(HSP)が、自分の事を知り他の人にも理解してもらえ [続きを読む]
  • 現実に向き合う
  • あるがままの自分て言われても、なんかはっきりしないしきちんと答えられないので、本を探してみたらありました。ポケットの中のダイヤモンド あなたの真の輝きを発見する [ ガンガジ ]改めて何が本質か、という現実が見えてくる感じというか自分と向き合う事を思い出させてくれます。今までかたくなに思っていた事や、今を生きる大切さにも気づいて驚いたり。悟りとか言っていても、知らないうちに何かを求めすぎていた事がわかっ [続きを読む]
  • 成功力
  • 成功力 [ 斎藤一人 ]斎藤一人さんの、成功力を読みました。成功するために、というよりは成功するための心構えとか、気持ちの持ち方がたくさん書いてあって、とても勉強になりました。読み終わった後に、すごく優しい気分になれました。それと、なんかじわじわと元気が出てくるような、そんな本でした。自分と向き合うためにも、いい本ではないかと思います。 [続きを読む]
  • HSPの感受性
  • 世の中には、感受性が強すぎて時には余計なものまで自分の中に受け入れてしまう人がいる。例えば、ちょっとした出来事に動揺したり、人の気持ちが分かりすぎたりしてしまう人混みが苦手など、結構大変なことが多いなと思います。そんな人が生きづらさを感じてしまうのは、当然と言えば当然ですね。こういう人たちをHSPと言います。HSPとはこれは、エレーン・アーロン博士によると病気ではなく約5人に一人くらいの割合でHSPは存在す [続きを読む]
  • ザ・ワーク
  • 多様化した現在では、精神的な病気に苦しむ人が多いと言われています。特にうつ病は、だんだんと増えていると言われています。この前出会った本の著者もひどいうつ病を経験した一人です。【送料無料】 ザ・ワーク 人生を変える4つの質問 / バイロン・ケイティ 【本】著者はひどいうつ病の時、ある気づきによる回復方法を知ってから人生が変わったという事です。自分の頃かたまった思考を知って、4つの質問を投げかけることによって [続きを読む]
  • ストレスについて
  • 今の時代は、女性の社会進出が進みどんどんキャリアを積み、重要なポストに抜擢される事も多くなってきていると言われます。一方で、男性と同じような仕事量や仕事内容を任され、とても大変な環境に身を置いている人もたくさんいますね。主婦(夫)であっても、ママ友の付き合いや仕事以外の友人関係などストレスを感じる場合もあるといいます。ストレスって?ストレスになる原因によって怒りや不安、落ち込みなどを感じた状態。体 [続きを読む]
  • 体型カバーできる水着
  • 毎日暑い日が続いていますね。みなさんは、夏に海やプールへ遊びに行かれますか?引っ込み思案で内気でも、5年に一度か10年に一度くらい海に行く機会がやってくるのです。去年、10年ぶりにプールに行く話が持ち上がった時水着選びにすごく悩んだことを思い出し、この記事を書いています。同じく水着選びに苦労されてる方たちの、悩み解消に役立てて頂ければと思います。体型が気になる水着を着る時に気になるのが、二の腕やおしりの [続きを読む]
  • 思い込みと悩み
  • 何かに悩んでいる時はなかなか解決の糸口が見つからずますます悩みにはまる、ということも人生にはありますね。例えば・学校の成績が悪い・友だちが少ない・とりえがないなどと悩んでしまうことがあります。その気持ちの裏には・成績が良くなければならない・友達は多くいなければならない・とりえがなくてはならないというような思い込みがあるかもしれません。他人に言われたから、親に言われたからなど、悩みにいきつくまでには [続きを読む]
  • 自分の事は意外と分かっていない
  • 自分を受け入れる事が難しいHSP自分を受け入れるっていうのは、人を受け入れるより難しいことがあります。失敗した時や、自分の事を分かっていない時、人から非難を受けた時などは更に、受け入れがたいものです。人も自分も、いろんな面を持っていて、優しい自分、強い自分、しっかりした自分、楽しむ自分などが状況によってうまく使い分けられればよいのですが、なかなかうまくいかないものですね。そんな時に「自分はダメだ。」 [続きを読む]
  • 内気は変われる?
  • 突然ですが、内気とか引っ込み思案って変えられるのだろうか?とふと思いました。性格って、生まれもったもの、育ってきた環境などで作られていくものだとは思うのですが、やはり変えるのは難しいのでしょうか?環境ってけっこう重要で、毎日とか何年、十何年と親や兄弟等と過ごす子供時代は家族の言葉や行動が、自分に与える影響は大きいものですよね。それが、良い影響をもたらすものならいいけど悪い影響を受けるような環境だと、 [続きを読む]
  • HSPとは
  • HSPについて HSPという言葉は、エレイン・N・アーロン博士の著書 「The Highly Sensitive Person」の中で説明されています。 「The Highly Sensitive Person」を略したのがHSPです。 繊細な心を持ち、生活音やにおいなど、いろいろな刺激に反応しやすい人の事をさします。 このHSPは病気ではなく、人口の15%〜20%の割合で、存在するそうです。 感受性が鋭く、色々なことに気が付く直観の鋭い人、というとわかりやすいでし [続きを読む]
  • 引っ込み思案
  • ブログを始めたばかりなのですが、何を書いてよいやら・・・。というわけで、突然ですが引っ込み思案について、ちょっと考えてみたいと思います。子供の頃は、学校の先生や親などに「積極的に話しなさい。」というような事を、言われたような気がしますが、大人になると特に何も言われなくなる。そこで、自分の経験や今までの知識で人とのコミュニケーションをはかろうと努力するわけですね。なんだかんだ、がんばっていると、知ら [続きを読む]
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