CHIKA さん プロフィール

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CHIKAさん: ネットの「困ったちゃん」対処法!
ハンドル名CHIKA さん
ブログタイトルネットの「困ったちゃん」対処法!
ブログURLhttp://enjoyinternet.jugem.jp/
サイト紹介文ネットをしていて、困った人に振り回されないために…傾向と対策。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 11日(平均10.8回/週) - 参加 2017/06/19 11:21

CHIKA さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ケース14 嫌がらせ検索してくるヒト
  • JUGEMテーマ:幸福に生きる CHIKAの友人ブロガーが、ある日アクセス解析を見ていて「〇〇(彼女のハンドルネーム) ブス」「〇〇 嘘つき」という検索ワードを発見したそうです。 彼女は確かに顔出しをしているので、妬んだヒトがあれこれ嫌がらせをしてくることもあるのでしょう。 スリムで、可愛らしい女性ですから。 相手を動揺させたい? そんなことをされたら、結構凹んでしまう人は多いんじゃないでしょうか? [続きを読む]
  • ケース13 ネットの怖さを知らない子どもたち
  • JUGEMテーマ:情報教育 CHIKAの子どもたちは今のところスマホは持っていません。 ネットと言えば、たまにリビングのPCからyoutubeの動画を見るぐらいです。 しかし、子どもに話を聞くと、ネットがらみのトラブルは結構しょっちゅう起こっているようです。 危険性をわかっていないのに使ってしまう ある女子生徒は、他のクラスのグループLINEの内容がどうしても知りたくて、そのクラスの子に成りすましてアカウントを [続きを読む]
  • ケース12 常識が通じないネットストーカー
  • 色々いる「困ったちゃん」の中でも最強に恐ろしい存在、それがネットストーカーではないでしょうか。 つい先日も、人気アイドルグループHKT48のメンバーをストーカーしていた男が逮捕されましたね。 欅坂46の握手会でも、メンバーを刺し殺そうとして果物ナイフを持ち込んだ男が逮捕されたばかりです。 ネット世界でのストーカーが、リアル世界でのストーカーに発展するとしたら、もう本当に怖いことです。 いろいろ [続きを読む]
  • ケース11 自作自演しまくっちゃうヒト
  • そこまでするか?というぐらい、自作自演をしまくっちゃう「困ったちゃん」がいます。 具体的に挙げると ・自分で自分のブログやSNSのコメント欄に「素晴らしい記事ですね〜♪」などと絶賛コメントを書き込む ・他人のブログのコメント欄や2ちゃんねるに第三者のふりをして「このブログが面白いですよ、あなたもぜひ見るといいですよ」と自分のブログの宣伝を書き込む ・別人名義でいくつかブログを作り、お互いに [続きを読む]
  • もし他人を妬んで攻撃したくなってしまったら
  • 誰でも、他人を妙に羨ましく感じることはありますよね。 それで相手には何の罪もないにも関わらず、時に嫉妬心が暴走して「嫌がらせ」をしてしまうヒトもいるのではないでしょうか? 中には、何のためらいもなく相手を攻撃するヒトもいるかもしれません。 しかし、CHIKAはそんなヒトばかりではないと信じています。 他人を妬んでも幸せになれない 自分が「幸せだ!」と感じているヒトは、他人を必要以上に妬んで攻 [続きを読む]
  • ケース10 自慢したくてしたくてたまらないヒト
  • とにかく何かにつけて自慢したくてたまらないヒトがいます。 必ずしもネットの世界だけに限らないのですが… 特に女性は、自慢したがるヒトに悩まされることが多いんじゃないでしょうか? CHIKAはちょっと前まで「うちの息子は一流大学卒で、孫たちは運動も勉強も何もかもよく出来るのよぉ〜」といつも自慢しまくりの年配の女性にうんざりしていました。。 自慢をしたがる理由 なぜヒトは自慢をしたがるのでしょ [続きを読む]
  • あなた自身が「困ったちゃん」にならないために
  • これまで、ネット上で見かけるさまざまなタイプの「困ったちゃん」の実例を紹介してきました。 これからも紹介していきますが、ふと思ったんです。 「困ったちゃんから迷惑をかけられているヒトだけじゃなく、自分自身が困ったちゃんになってしまって苦しんでいるヒトもいるんじゃないか?」と。 スポンサードリンク 本当はそんなつもりじゃないのに、頭では分かっていても、つい「困ったちゃん」になってしまうヒ [続きを読む]
  • ケース9 口が軽すぎちゃうヒト
  • 他人から聞いたことをすぐにしゃべっちゃう、本当に口の軽い「困ったちゃん」がいます。 うっかり重要なことを話してしまい、あちこちに漏らされちゃった日には、ホント、泣きたくなっちゃいますよね… 悪気はないヒトもいる このようなヒトたちも、もともと「他人の秘密を周囲にバラしてやろう」という明らかな悪意があるヒトばかりではないです。 むしろ「あ、うっかりしゃべっちゃった…」とか「え [続きを読む]
  • ケース8 仲が良かったのに豹変しちゃったヒト
  • ネットで知り合って意気投合したのに、いつの間にか「豹変」しちゃったヒト、いませんか? 最初はすごく気が合って仲が良かっただけに、「どうしてこうなっちゃったんだろう…??」なーんてこと、ありますよね。 ケンカしたとか、あなたが何か明らかに相手を怒らせるようなことをしたわけでもないのに、どうしてこうなってしまったのでしょう!? 気を許しすぎない まったく面識がなくネット上だけの付き合い [続きを読む]
  • ケース7 よく読まないで突っかかっちゃうヒト
  • ブログをしている人なら、1度や2度は知らないヒトから突っかかられた経験があるのではないでしょうか? 「よく読んでから言ってよね、私はそんなことはヒトコトも書いていないよ!?」と言いたくなっちゃう…ため息ですね。 まず落ち着いてほしい よく文章をじっくり読まずに、さらっと流し読みして勝手に勘違いして怒っちゃうヒト、いますよね。よーく読めば、書き手がそのような意図ではないことはちゃんと [続きを読む]
  • ケース6 ケンカに他人を巻き込んじゃうヒト
  • どういうわけか、ケンカに他の人を次々と巻き込んでしまうヒトがいます。 SNSでAさんから「聞いて!Bさんってばひどいんだよ、私の悪口をあちこちに言いふらしてるみたいなの〜」とメッセージが来たかと思うと、今度はBさんから「ねぇAさんが私の悪口を色々な人にメッセしてみるみたいだけど、ひどくない?Aさんには気を付けたほうがイイよ」というメッセージが来ました。 スポンサードリンク そしてお互いに [続きを読む]
  • ケース5 自分と違う価値観が許せないヒト
  • 自分と違う価値観がどうしてもどうしても許せないというヒトがいます。 CHIKAは「あなたはコレが好きなのね、私はコッチが好き」ってな感じで、自分以外のヒトの好みが自分と違っていてもあまり気にならないです。 しかし中には、そうでない人もいるのです。 折伏したがっている? 「折伏」とはもともと仏教用語で「悪人・悪法を打ち砕き、迷いを覚まさせること」という意味ですが、転じて「執拗に説得し、相手を [続きを読む]
  • ケース4 おせっかいすぎるヒト
  • 「あなたのためを思って…」「あなたのことが心配なの…」 こんなことを言いながら、あれこれ言ってくる「困ったちゃん」がいます。本人はまったく悪気はなく、相手のために善意でアドバイスしてあげてると思っているだけに、難しいですよね。 親切の押し売り ブログやSNSをやっていると、たまにおせっかいなコメントやメッセージは来ます。明らかに業者さんで、何かを売りつけようとしているだけのヒトも多い [続きを読む]
  • ケース3 個人情報たれ流しちゃうヒト
  • ブログやSNSに何でもかんでも載せちゃう人、いますよね。 CHIKAの知っている人で、小学生の可愛いお嬢さんの名前や顔はもちろんのこと、通っている学校名が分かる画像や肩を出したドレス姿まで普通にブログに載せちゃってる人がいて、他人事ながらハラハラしてしまいます。 だって、どんなヒトが見ているかわからないのに…! 自分の子供だけならともかく… まだ、その人自身やその人のお子さんだけなら [続きを読む]
  • ケース2 アンチ〇〇なヒト
  • 何か特定の〇〇のことが嫌いで嫌いでしょーがないために、〇〇のファンの人達を次々と攻撃してくる「困ったちゃん」がいます。 ○○は芸能人であったり、ゲーム、アニメ、健康法、スポーツなど色々ありますね。「〇〇信者はキモい」「〇〇が可愛いと思うヤツは、女から全く相手にされないキモオタ」など、とーっても口汚い罵り方には思わずドン引き!です。 自分たちを多数派に見せかけたがる このようなアンチさんの特徴 [続きを読む]
  • ケース1 自分が一番じゃないと気が済まないヒト
  • ネットだけのことではありませんが、世の中には、常に自分が一番で皆からチヤホヤされていないと許せない!!というタイプの「困ったちゃん」が存在します。 単に「私のほうがすごいのに」「私が一番って言われたい!」と心の中で思っているだけなら何てことはないんですが、嫉妬のあまりライバル(と、本人が勝手に認定した相手)に対して嫌がらせをするようになると、とても困りますよね。 嫉妬深いヒトは時に暴走す [続きを読む]
  • 初めまして!
  •    こんにちは、CHIKAです。 皆さんはインターネットをしていて、「困ったちゃん」に出会ってしまった経験はありませんか?おそらく、多くの方が経験があるのではないでしょうか。  ネットには様々なタイプの「困ったちゃん」が存在する! ネットは楽しくて便利だけれど、画面の向こうにどんな人物がいるか分からないところが怖いです。うっかりしてしまうと、思わぬことに巻き込まれたり、非常にイヤな思いをすること [続きを読む]
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