聞き書き 神界通信 さん プロフィール

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聞き書き 神界通信さん: 聞き書き 神界通信
ハンドル名聞き書き 神界通信 さん
ブログタイトル聞き書き 神界通信
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/isolette8890
サイト紹介文神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 50日(平均4.2回/週) - 参加 2017/06/23 17:09

聞き書き 神界通信 さんのブログ記事

  • 平成29年4月16日 愛宕神社十二址にて(茨城県笠間市)
  • 15:11四方の神々聞しめせ、晴れたる天津日の光、四方に輝く神ののり。今こそ神のみくらのり、四方の国々きうらかす、天津神々国津神、ふるべゆらゆらゆりおこせ。元の神代にかえすのり。今こそ急げや神ののり。心を改め馳せ集え。新(あらた)の世の始まりなる今日のこの日を、新な世の始まりなる今日のこの良き日を、新な始まりなる今日の良きこの日を、新な始まりなる今日のこの良き日を。今この神の御山のみくらの、上にてこと [続きを読む]
  • 平成29年4月16日 石尊宮にて(茨城県笠間市)
  • 14:03天津神と聞こしめせと申す、天津祝詞の太祝詞事のご神示と、示せる神の御山ごと。秩父の神の宮居にて、示せる神のご神示は、諸々の事を重ねて申しても、聞く耳あるは聞けぞかし。山の頂き神社(かみやしろ)、天地(てんち)、相生(あいおい)御柱の、神の御社(みやしろ)鎮むべし。ここにてのらす神ののり、四十八(よそまりやつ)の神ののり、四方の国々のらしては、神の御言葉のらすべし。のらすやり方教えれば、四方の [続きを読む]
  • 平成29年4月16日 愛宕神社二の鳥居にて(茨城県笠間市)
  • 12:34ウバコノ(?)神事(かみごと)、チカラ(?)なれ。二(に)の門越えて、三(み)つの門。門、門越えて、突き進む。神の御舎(みあらか)八尋殿(やひろどの)。見立ててめぐる、この神示。七つと八つの大龍神(だいりゅうじん)、鎮めて御舎見立てつつ。廻る神代の観世音。観音菩薩の霊場は、世の人育てる産屋(うぶや)なれ。龍神起こしの神事は、明日人(あすひと)育てる神心(かみごころ)。世の人集めて、のりつたう [続きを読む]
  • 平成29年4月16日 六所神社にて(茨城県笠間市)
  • 11:30このもののよろす(?)ところとなりぬれば、春の花咲くこの神の日を選び、良き時、良き時選び、この神の御山(みやま)に集えたり。この神の御山は高御座(たかみくら)、神のみことをのるところ。四方の国々きうらかす、祓いの神事(かみごと)すましては、四方の国々清めます。元の神々ふりおこし、十種(とくさ)の宝ぞ出でませる。今、この御蔵(みくら)にのぼりては、四方の国々きうらかす。四十八(よそまりやつ)の [続きを読む]
  • 平成29年3月12日 三峯神社奥宮にて(埼玉県秩父市)
  • 12:59ここに鎮まる元の神たち、我らが話しを聞きませと。元の神代の開けたる、ことをのりつたえるかみし。元の神代がゆうきたる、ことをここにのりつたう。四十八(しじゅうはち)の巡る場所、教えを広むるところなり。聞くは天地(あめつち)ましませる、諸神たちの御心ぞ。神が表に現れて、天地と善悪立て分ける。神が表に現れて、獣の闇夜を立て分ける。神の御国が来たること、近しと近しと申すぞよ。神の御国が近づけば、己( [続きを読む]
  • 平成29年3月12日 三峯神社にて(埼玉県秩父市)
  • 17:13(前略)人に神事(かみごと)知らすぞ、人の世の神事に知らすぞ、人の世の神事に知らすぞ。明日より行う御神事(ごしんじ)の、神のみことをここに知らすぞ。大祓えの神ののり、大祓えの神ののり。百度の祓い、神ののり。諸人呪いの神ののり。のろいのろわる、祓いてぞ。神の言葉で祓いてぞ。高天の原の天津祝詞太祝詞言を持ちかか呑みてむ、祓いたまえ清めで給う祓いたまえ清めで給う。かくのらば、古き神々にのろわれるこ [続きを読む]
  • 平成29年3月11日 秩父神社にて(埼玉県秩父市)
  • 12:04元の神代と致すセンキョウ(宣教?)、元の神代と事触れるセンキョウ、元の神代と致すセンキョウ、元の神代と致すセンキョウ。神の御舎(みあらか)打ち立てるぞよ、神の御舎打ち立てるぞよ。元の神代と致すセンキョウ、元の神代と致すセンキョウ、元の神代と致すセンキョウ。この御舎を打ち立てるぞよ。元の神代と致すセンキョウ。まとめ、まとめ、まとめ、元の神代のまとめなり。これより、元の神代のまとめなり。(中略)1 [続きを読む]
  • 平成29年2月26日 龍宮神社遷座式(都内某事務所内)
  • 14:38……天津罪、国津罪、元より積もり積もれる罪、咎、祟り、穢れを含めて、諸々の穢れを祓う時となるぞ。元の神の御塚(みつか)、元の神の御塚、ここより開く神ののり。天津神代の事触れ(ことふれ)を、開く神のお力よ。天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事触れ。元の神代と致すぞよ。天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事触れ、天津神代を開く事 [続きを読む]
  • 平成29年1月13日 安房神社にて(千葉県館山市)
  • 12:19……元の神代と現れる。神の言葉を聞けぞかし。今より現る神のこと。元の神代の始まりと、申する神々多けれど。元の神様現れる、常陸の間中(まなか)の神の塚。二つの神の鎮まれる。元の神代の観世音、お堂をつくるときぞかし。神の間中の神の塚。開けて現る元ののり。元の神代と現れる。この神の御名(みな)をば尊し、神の国。現れる皇尊(すめらみこと)の代わり時、神の命の代わり時。書けば疑い多けれど、聞く耳あるは [続きを読む]
  • 平成29年1月7日 龍宮神社にて(都内某事務所内)
  • 20:04ハレ(晴?)という、ハレということハチ(八?)と、ハレということなしと、ハレということなしと、元の御祖(みおや)の、元の御祖の、元の御祖の、元の御祖の、モトス(元津?)御蔵(みくら)の神々と申すはこの神ぞ、と申すはこの神ぞ、と申すぞ。この神の宮を開くは、良きことなれば、今すぐおこのうべし。元の神の宮居は安房の宮と申す。安房の宮の因縁をば解き明かせば、天地(あめつち)開くる始めより、かためたる [続きを読む]
  • 平成28年12月30日 本宮神社にて(栃木県日光市)
  • 16:00……平けくやすらけく聞こしめせと申す。平けくやすらけく聞こしめす。今平けくやすらけく聞こしめす、平けくやすらけく聞こしめす、今平けくやすらけく聞こしめす、神の祝詞を申す。天津宮言(あまつみやごと)もてこの元を正すぞ、天津宮言をもてこの元を正すぞ。今この元を正せば、三千世界の大禊ぎ、関八州の大禊ぎ。汝(なれ)はこの神事(しんじ)につとめませ。この神事の元の目的を言わば、関八州の大鎮め、今この皇 [続きを読む]
  • H28年12月30日 立木観音・中禅寺湖にて(栃木県日光市)
  • 13:58すみやけ、すみやけ、すみやかに、祓戸(はらえど)の神たちの力と、みことをもて、祓い清めることをのるぞ。湖(みずうみ)の祓い、湖の祓い、この湖の真中(まなか)の奥より涌き出(い)でる大観世音。その姿を今こそ拝みまつるべし。五つの宮となりぬれば、神のみことが開け行く。元の神代と致すれば、始まる神の大祝詞。開け始めるコイ(?)ののり。これより示す地において、祓い清めの業(わざ)を行うぞ。ホロウム( [続きを読む]
  • 平成28年11月23日 龍宮神社にて(都内某事務所内)
  • 23:11……天津祝詞の太祝詞言をもてのる。ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほれけ、ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほれけ、ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほれけ、これ大中臣のひふみの大祝 [続きを読む]
  • 平成28年11月21日 大山阿夫利神社にて(神奈川県伊勢原市)
  • 大山阿夫利神社下社13:28……獣の心を持ち、人のなりした悪魔どもは、ことごとくみな古き代もて祓おと、○(?)につけの神、いい、うう、ええおと祓うぞよ、今祓う……大山阿夫利神社本社(奥宮)15:37神のみことをかしこみて、この神山(かみやま)に神集う。諸々の天地(あめつち)の、龍宮の、大神たち、四方の龍神集いては、天津神代の事触れぞ。この地に集える阿夫利神(あふりがみ)、雨の大神と申す。雨の神の力もて、祓 [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 龍宮神社にて(都内某事務所内)
  • 21:02……おおんかみ(御神? 大神?)たち祓えたまえの大神たちの、元の祝詞をのるぞ。ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほれけん、 ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほれけん、ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおえ にさり [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 諏訪明神にて(神奈川県相模原市)
  • 17:28開けゆく天の大神、龍宮の乙姫様の神ののり。開いて散りて、実を結ぶ。神の御霊(みたま)ぞ現れる。助けを致す者たちよ。ご苦労、ご苦労、いやさかに。御霊のさきわう果てまでも、神も安代(やすよ)の神ながら、神ながら。今日(きょう)の生日の足日(いくひのたるひ)に現れませる。大国主の大神の、御霊を崇めよ、かんながら。龍(たつ)のお宮と国の宮、アド(?)の神々現れる。安心致せよ、かんながら。神の御霊を守 [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 鈴鹿明神社にて(神奈川県座間市)
  • 16:19申してもうさく。アルシカの大神、アルシカの大神、アルカの大神、アルカ彦やアルカ姫の大神様たち、和合なさしめたまえ。大国主筑紫(つくし)にて申す、大国主筑紫にて申す。国々、たけだけめぐる、大国主筑紫にて申すぞ。天(てん)の神と龍宮神(りゅうぐうしん)の、大神たちの時節まいらば、今ここに神代開きのことをのり申すぞ。和合の時なれば、古き恨みを捨てて、神世ながらのまにまに、神の御代をつくるべし、元の [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 星谷寺にて(神奈川県座間市)
  • 15:49言霊(ことだま)をもて三十三の観世音を開くぞ。これより三十三の観音を開くぞ。七つのお宮を巡りてのち、三十三神(さんじゅうさんしん)を開くこととなるを、念彼龍音の力をもて開くこととなる。念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力。16:00天(あま)より下る救い主、夜明け観音、現れる。かんながらたまちはいませ、かんながらたまちはいませ。 [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 星谷寺にて(神奈川県座間市)
  • 15:49言霊(ことだま)をもて三十三の観世音を開くぞ。これより三十三の観音を開くぞ。七つのお宮を巡りてのち、三十三神(さんじゅうさんしん)を開くこととなるを、念彼龍音の力をもて開くこととなる。念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力、念彼龍音力。16:00天(あま)より下る救い主、夜明け観音、現れる。かんながらたまちはいませ、かんながらたまちはいませ。 [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 石楯尾神社にて(神奈川県相模原市)
  • 13:46神のみことと致すぞよ。神の御舎(みあらか)打ち立てる、元の神代と致すぞよ。神の御霊(みたま)を打ち立てる、神のみことと致すぞよ。この神の御霊と致すぞよ。この神の御霊と致すぞよ。(中略)ああ、神のみことと致すぞよ。神の御槌(おんつち)を持て祈れば、神の元の御槌を持て、祈るぞ。神の槌を授けるがゆえに、神の槌を授けるがゆえに、神の槌を授けるぞ、神の槌を授けるぞ。神の槌が要らぬなら、元の神代に返すぞ [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 有鹿神社奥宮にて(神奈川県相模原南区磯部)
  • 11:58今日(こんにち)、今日来たるは、誠に嬉しや嬉しい。このところは、元の神代の祭り場ぞ。荒ぶる神々出でますぞ。荒ぶる神々元の神、元の神。元のお宮となす勤め。この場の神の現れは、五千万年(ごせんまんねん)先となる。神の基(もとい)の蔵にして、神の始めの宮居なる。元の神代の神蔵(かみくら)に、○○(?)鎮まる観世音。元の神代の神蔵に、元の○○鎮まる観世音。元の神は○○(?)、神の基(もとい)に鎮まれ [続きを読む]
  • 平成28年11月5日 有鹿神社奥宮にて(神奈川県相模原南区磯部)
  • 11:58今日(こんにち)、今日来たるは、誠に嬉しや嬉しい。このところは、元の神代の祭り場ぞ。荒ぶる神々出でますぞ。荒ぶる神々元の神、元の神。元のお宮となす勤め。この場の神の現れは、五千万年(ごせんまんねん)先となる。神の基(もとい)の蔵にして、神の始めの宮居なる。元の神代の神蔵(かみくら)に、○○(?)鎮まる観世音。元の神代の神蔵に、元の○○鎮まる観世音。元の神は○○(?)、神の基(もとい)に鎮まれ [続きを読む]
  • 平成28年10月29日 神田明神にて(東京都千代田区)
  • 22:42元開く、元開く、元開くのりが、ツオカミ(津意加美?)たちの、隠ります大神たち。元津御蔵(もとつみくら)を開きて、元津御蔵を開きませ。元津御蔵を開きませ。元津御蔵の元の神なる、元の神ソロコシナ(?)。元にます神と申すは、海の彼方より来たります。大神たち山の上より天下(あまくだ)ります、元の神。あれませるヤソ(八十、耶蘇?)の神、国々ところどころに鎮まりましまして、天津神代を開くなり。天津神代が [続きを読む]
  • 平成28年10月24日 首塚にて(東京都千代田区)
  • 22:26……良きかな、良きかな。今ここに鎮めまするアラハワビ(アラハバキ?)の神。ゑらぐそのものの元よりも、神の御胸(みむね)の神なれば。神の心を行なえと、今ここに元の神代に戻すぞよ。地を振るい天(あめ)を覆(くつがえ)し、元の神代に戻すのと。この者の言う通りに、元の神代に戻すぞと。どちらを選べば良いのか。元の神代の泥沼にするか、元の神代に致すのか。元の神代とするのか、元の泥海にするのか。どちらか選 [続きを読む]
  • 平成28年10月24日 首塚にて(東京都千代田区)
  • 22:26……良きかな、良きかな。今ここに鎮めまするアラハワビ(アラハバキ?)の神。ゑらぐそのものの元よりも、神の御胸(みむね)の神なれば。神の心を行なえと、今ここに元の神代に戻すぞよ。地を振るい天(あめ)を覆(くつがえ)し、元の神代に戻すのと。この者の言う通りに、元の神代に戻すぞと。どちらを選べば良いのか。元の神代の泥沼にするか、元の神代に致すのか。元の神代とするのか、元の泥海にするのか。どちらか選 [続きを読む]