KIJI さん プロフィール

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KIJIさん: 水辺でリフレッシュ2
ハンドル名KIJI さん
ブログタイトル水辺でリフレッシュ2
ブログURLhttp://okhotskfishing.blog.fc2.com/
サイト紹介文オホーツク界隈の釣り情報、とか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 94日(平均2.5回/週) - 参加 2017/06/24 00:04

KIJI さんのブログ記事

  • 判らないことだらけです
  • 棚が合わないのでしょうか、鮭が釣れません。場所取りが悪いのでしょうか、私だけ釣れません。消費税の使い道を見直すって、言っている意味が分かりません。北朝鮮問題で国民の信を問うって、言っている意味が分かりません。至らない点があったって率直に認めたって、選挙の時だけですよね。森友、加計から逃げまくっていたのに、何を説明したっていうのですか。また、選挙で無駄な税金が使われるのですね。私も、釣れない釣りで無 [続きを読む]
  • あそこには行きたくないし
  • シロザケ、多少は上向いてきたらしい情報が、あっちから、こっちから。ただし、あの激混み、昔は後ろからもルアーが飛んでくる、などといわれた、密漁も多いあそこには行きたくないし。って、今からじゃ車も止められないし(汗ボを覚悟して、殺気だった釣り場はサケ、楽しい釣り場を探してくることにしよう。では、ボってきます(笑 [続きを読む]
  • タックルは買えるのに
  • 最近、また目の調子が思わしくない。何となくだが、視力が低下しているのだろうか。10月の1週目に病院なので、変わらないと言われるのか、悪化していると言われるのか?医者の年齢で腕は判断できないし、地方都市では医者も選べない。病院には、セカンドオピニオンのお知らせが掲示されているが、失礼ながら、これだけのお金を払って受けてみようと思う患者さんって、どれだけいるのだろうか。このITCの時代、全ての病院を共通の電 [続きを読む]
  • あなたのそばがいい
  • 知らなかった。ここが蕎麦屋だったなんて。職場の後輩に、「天丼がすごい。」と教えられた食事処。北見市留辺蘂町東町42「加根志め」ネットでも、「タワー天丼」、「一度は食べてみるべき」「名物天丼」など、評判がよろしいようだ。これはタイミングが合ったら入ってみるしかないでしょう!で、今日の昼時に、ようやくありつくことができました。母さん「何にしますか?」KIJI「天丼お願いします!」心待ちにしていると、他のお [続きを読む]
  • オホーツクの釣具屋事情
  • オホーツクといっても、網走支庁がオホーツク総合振興局などと勝手に名前が変わってしまったので、広義のそれではなく、狭義のそれを指す(笑北海道の地方在住の釣りバカにとって、釣具を手に取って品定めできないことが多いのが頭痛の種だ。それは、高額か低額かに関わらず、である。比較的よく耳にし、実際に店を覗き利用したことのある釣具屋。M別市のI藤釣具店、Y別町のK枝商店、A走市のRキー商会・Mツヤ釣具、S里町の [続きを読む]
  • 竿も出さずに、尻尾を巻いて退散
  • 9月17日。某河口駐車場には想像を上回る車が!おまけに、風邪強いし。混雑した釣り場は嫌だな、導流提を歩いて行かなきゃならないし。鮭釣りを始めた頃に2〜3度は訪れたことがある某漁港は、多少のスペースあり。常連さんに聞くと、釣れていないから隙間だらけ、とのこと。港の中でルアーを振る気にもなれず、防波堤の上を歩いてみるが、腰が悪いKIJIにはちょっと厳しいか。小河川が流れ込む、駐車場近くのサーフ。おや?ウェーダ [続きを読む]
  • 若潮のときは釣りを忘れて観光
  • 久し振りに天気がいい、9月16日。6時40分に布団から出たものの、今日は若潮。潮回りが宜しくないので、大人しく自宅待機組となった。午後、釣り仲間からの情報では、何処も宜しくないようだ。潮風に当たるだけでも、リフレッシュだったかな?いや、この時期は、かえってストレスが溜まりそうだ。なので、久し振りに釣りを忘れて、美幌峠の揚げ芋を食べに行ってきた。「何をガソリン焚いて揚げ芋ごとき?」と笑われるかもしれないが [続きを読む]
  • 鮭用仕掛け作りはシンプルに
  • 鮭用の仕掛け、あまり小細工せずに、至ってシンプルに。浮きルアー、昔は玉虫色の何かを使っていたっけ?帰りしなに立ち寄った釣具屋で見つけたので、ちょっと改良を加えよう。浮きフカセ、あまりハマってはいないが、疲れた時用に常備は欠かせない。ただ、ウキを見ていると眠くなって仕方ないのが玉に瑕。おや?誰かさんの真似して、変な仕掛けを作ってしまった。ロッドを折らないように気を付けよう。今年は、ぶっ込みの仕掛けも [続きを読む]
  • 返せ
  • 来週は、汐回りもよさげ!?片手ぐらいは、いけそう!?初めての青物は、せめて1匹ぐらいは!?そんな目論見が、もろくも崩れ去った9月12日であった。9月の最終週じゃ、汐回りが悪くないっすか?まぁ、仕事だから仕方ないけど。俺の夏休み、大潮の夏休みを返せ。 [続きを読む]
  • タイミングが悪い
  • 昨日の釣り場、今日は、昨日より遥かに釣果が上がったようだ。そりゃそうだろう、昨日の夕マヅメの群れは確かだったのだ。1日のずれでこんなにも激変するなんて。鮭釣りは、タイミングと立ち位置。後は、棚ですか。すっかり、タイミングの悪い男になってしまった。後ひとつ。三平は、金輪際封印することとした。オホーツクに戻ってから、これを着ての釣行はことごとく「ボ」のようだ。「それ着ていくの?」出掛けの連れ合いの、冷 [続きを読む]
  • ちょっとそこまで
  • 9月8日(金曜)は、帰宅後にそそくさと身支度を整え、ちょっとそこまで出かけてきた。何をしに?港にかかる虹を撮りに!KIJI、NIJIを撮る。いやいや、ちょっと、といっても日の出前から日の入り近くまで、ロッドを振ってきたのだった。結果は、やはり渋かった。今年、何回目の「ボ」だか、覚えちゃいられん(汗周りを見渡して、確認できただけで、7キャッチ、2バラシ。夕方には、遠目に多少の群れが確認できた。明日の朝、ゴール [続きを読む]
  • とったど〜っ
  • 昨日の帰りも月は丸かったように記憶しているが、今日の月もやたらと丸かった。お月様、とったど〜っ。手持ち、コンデジの限界画像だ。潮汐表は、見ないでおこう。こんな日にサーフに立てないなんて、悲しいから。今週末、どこかのサーフで、「とったど〜っ」って吠えたい。 [続きを読む]
  • 周りにいないので
  • コツコツと、珍しく長期に、計画的に。オホーツクの青物の噂を耳にして、何年経つだろうか。宗谷のサーフで目にした、ショアからの青物狙い。カラフトを狙っていると、何を狙っているのか、盛んにロッドを煽っている釣り人がちらほら。戻りブリ?というのか、道北の鮭シーズンに見たナブラは脂の乗ったブリなのだろうか。船釣りでブリを釣った釣り友はいるが、周りでショア・ジギングに触手を伸ばそうとする釣り友は皆無。ならば釣 [続きを読む]
  • 激シブのオホーツク
  • 2017年、オホーツクのシロザケは激渋のようだ。Tは10本ちょっと揚がったけど、Mは5本ぐらい、Eは2日続けて6・7本、南下したら壊滅状態。これはS管内の情報だが、A管内はもっと悲しい状態なのでは?やたらとイニシャルトークになってるが、釣り場の喧騒、こ汚さ、マナーの低下を目の当たりにすると、情報発信はほどほどに、という結論に至る。一昨年、まだ歩いて入釣できた南防波堤、知らぬ間に完全立ち入り禁止となってしまったよ [続きを読む]
  • 2017年、カラフト最終戦は渡船だったけど
  • マス釣りが嫌いになりかけている今日この頃だ。8月25日、残業を22時前に切り上げ、約束の時間に遅れぬようにと帰宅を急ぐ。準備は前日に済ませておいたので、忘れ物もなく、すんなりと釣行準備完了。急遽決定した、羅臼の英人丸渡船で世界自然遺産釣行は、北見を23時過ぎには出発することができた。現地、羅臼町相泊には3時間程度で到着できたが、港の駐車場には多くの釣りバカたちが結集し準備を整えていた。まだ薄暗い3時45分頃 [続きを読む]
  • 温根湯 手打そば すゞき
  • この店の前は幾度も通っていたはずだが、温根湯に蕎麦の美味しい店があるとは思ってもみなかった。北見市留辺蘂町温根湯、農協の斜向かいにある「手打そば すゞき」。従業員さんが見つからず休業していたこともあるそうだが、札幌方面からの出張で帰路わざわざ遠回りまでして食べにくるというリピーターに遭遇し、それならばと思い暖簾をくぐってみた店だ。なかなか、美味しゅうございました。 [続きを読む]
  • 本当に必要なの?
  • 悲願だったジギング・タックル、ようやく、ひととおり用意することができた。この間、我が家の財務省からは、「そんなに釣り道具ばっかり持ってて、どうやって使うの?」「いっぺんに使うことできないんでしょ?」「今の道具で釣れないの?」「ブリなんて捌けないでしょう?」「本当に必要なの?」「ごもっともです。」としか返事のしようのない質問が矢継ぎ早に返され、鮭用のタックルで何とか凌ごうと、ライトショアジギングの動 [続きを読む]
  • 走行距離に釣果は比例するか?
  • 答えは、No。久し振りにロッドを振ることができた、今日、8月19日。有名処の釣り場は、どこもかしこも釣り人でごった返しているのでは、と考えて、新規開拓の浜で日の出を迎えた。小定置には、遠くて魚種は確認できなかったが、それなりの魚は入っているように見えた。しかし、網が抜かりなく上手に入れられているせいか、KIJIのロッドが弧を描くことはなかった。いいさ、いいさ。今日は、来月からのサケ釣りや、青物釣りの真似事 [続きを読む]
  • 人生初の!
  • 先日、人生初の経験をした。今年の5月に、右網膜裂孔で目にレーザー治療を受けていたのだが、何と、先日KIJIの少額預金通帳に手術給付金なるものが入金されていた。人生初の、保険金受け取りなのだ!振込通知書も来たので、振込詐欺でないことも確かなようだ!自分で生活費を稼ぐようになってから、一体いくらの保険金を(KIJIの場合は、共済金か!)掛けてきたのだろうか?殆んどが掛け捨てだから安心料と思ってきたのだが、いざ [続きを読む]
  • コツコツ貯めて、一気に放出
  • 釣果の上がらない、数少ない釣行回数。今週末こそは、と意気込んでみても、天気ともなかなか折り合いがつかない。こうなりゃ、散財して気を紛らすしかない。コツコツ貯めてきた僅かなお小遣い、最近流行りのあのタックルでも調達してしまおうか。流石に、ショアから8000はないでしょう!?体力に合わせて6000で勘弁しておいてやるわ。後は、棒っこがくれば準備万端。・・・のはず。さて、またコツコツ貯めるか(汗 [続きを読む]
  • カラフト「も」おあずけ、か
  • オホーツク海高気圧、悩ましい存在だ。とにかく、寒い。ちょっと海が荒れたら、寒くてロッドを出す気にもなれない。2017年、アホな現場責任者のおかげで、お盆の墓参りもできず、カラフトのお盆興行にも参加できず、週明けに疲れを残してはまずいと思い、金・土の2日間の帰省で自宅に戻ってくる羽目になってしまった。とりあえず、天気は思わしくはなかったが、釣り場だけは早朝視察で気分だけを味わっておかねば!結構な波・風だ [続きを読む]
  • 誰かには釣れているらしいカラフトマス
  • オホーツク中部、ぽつぽつと釣れてはいるらしい。だが、場所の選択が悪いのか、タックルが悪いのか、腕が悪いのか?KIJIには中りすら nothing(涙それなりに賑わいを見せている某河口。知人に聞いたところでは、2〜3匹(だったかな?)は揚がったようだ。20?ほど北では、釣り人が2人しかいなかったので、偵察もせずにスルー。もうちょっと北の方は、車が8台あったが、カラフトは不在の様子。暦どおりの今年の盆休み。網上げの美味 [続きを読む]
  • 何かは釣れたカラフトマス釣行
  • 振替休日だった7月28日(金曜日)、そろそろ里帰りしてきていないかな、と、カラフト用のタックルと、一応ハードなタックルも持ってオホーツク中部のサーフを偵察に行ってきた。結果は、勿論 No Fish !かと思いきや、異常に釣れている外道、ピンコ氷下魚が1匹だけスプーンに喰らいついてきたため、ボーズ逃れではあった。何でも、27日にはカラフト1匹の目撃情報はあったが、本格的なシーズン・インには早かったようだ。ここで [続きを読む]
  • マズいラーメンの口直しに亜鉛合金のスプーン
  • 7月23日、所用で実家へ向かう道中、夕飯の食事処を探すも、日曜日は定休日が多いのは北海道の田舎ならでは。仕方なく、一度だけ入ったことのあるラーメン屋が開いていたので、暖簾をくぐってみた。見た目は普通だが、麺と汁の一体感のなさ、KIJIとしては重要な要素と考えるシナチクの味気無さ、しょっぱ過ぎるチャーシュー。連れ合い共々、もう来なくていいね!!断っておくが、料理の味の好みは人それぞれ。KIJI家の舌には合わなか [続きを読む]