FCKERS さん プロフィール

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FCKERSさん: 閲覧注意.com
ハンドル名FCKERS さん
ブログタイトル閲覧注意.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/fckers/
サイト紹介文広告が少ないオカルト総合サイトです。 『心霊・不思議・超常現象・修羅場・裏仕事』等を掲載中
自由文https://twitter.com/japan_gost

FCKERSは数々のホラー現象の調査及び研究を行い、ソーシャルメディアを含め当運営HPで映像制作し配信していく調査団体です。現在は準備段階ではありますが日本1のオカルト発信媒体として皆様に認知される事を目標とし活動致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供206回 / 43日(平均33.5回/週) - 参加 2017/06/30 09:32

FCKERS さんのブログ記事

  • 治験の体験談
  • 僕が参加した治験アルバイトは貼り薬のバイトで5泊6日×3回でした。泊まった施設はまあ普通の病院でした。僕のアルバイトの場合高額ということと、貼り薬ということもあってものすごい人気でした。まず、検査を受けるための電話が繋がらず、(チケットぴあなみ)30分リダイヤルしっぱなし。やっと繋がったと思ったら、希望の検査日が満員。希望の日ではなかったが検査の予約をいれておきました。検査当日病院に着いたらびっくり! [続きを読む]
  • 日給2万だけど一日で辞めたバイト
  • 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/06(火) 21:08:40.71 ID:DejiWgvL0  漏れ、豚の解体屋でバイトした事有るよ。  従業員50人ぐらい。  豚も電殺されてまず頭と落としてハラワタ掻き出すんだけど  酷かった。。。人間のやる仕事じゃ無いね。。。。  ホルモンも小腸大腸って仕分けするんだが  とにかく匂いが凄い上にグチャグチャ。  で、メスの腹からは子豚がポトポト落ちて来るんだけ [続きを読む]
  • ホモビデオ出演
  • もうずいぶん前のことですが、以前に何本かホモビデオに出演したことがあります。(もうずいぶん前のことだから,もう売られていないでしょう。)ホモビデオ出演のきっかけは,友達からの紹介です。私は、学校では体育会系の部活に所属していました。ある時、同じ部活に所属するその友達から「土曜日にアルバイトに行かないか」と誘われました。「1日3万円。交通費は別」と聞きました。僕はその好条件に飛びつき、即了解しました。 [続きを読む]
  • テレビに映った文字
  • 有名な都市伝説で深夜、放送終了後にカラーバーが流れてそれを見続けると人の名前が次々と流れてくるという「明日の犠牲者」という話はホラー好きの間では有名ですが、それとはまた別のテレビにまつわる怖い話です。4年前の話ですが、夜に音楽番組を見ていると少しノイズが走りました。しかしテレビ自体が古いものだったので、ノイズが入るのは日常茶飯事のことでした。その時も特に気にもせずにテレビを見続けていたのですが、そ [続きを読む]
  • 黒板の顔
  • 高校生のころ、英語の授業中にあまりにも眠くてウトウトしてた。聞く気はあるのに、眠くなってしまうのは授業の仕方に問題があるんだと思う。でも、英語の先生は無駄に厳しい先生なので、思ってても口には出来ない。そんな先生が黒板に英文を書いてると、チョークがポキッと折れた。気にせずに折れた半分を黒板の縁に置き、続けて書こうとするが、同じところでまたチョークが折れる。別のチョークに持ち替えても、同じ個所に来ると [続きを読む]
  • 亀の甲羅
  • 川の話と言えば、高校へ通っていた頃の記憶に嫌な話がある。高校へは普段は自転車通学で、雨が降ったらバスを使うような具合だった。その日は登校する時間に雨が降っていたのでバスに乗り、下校の時間には晴れていたので徒歩で一時間ほど歩いて帰っていた。歩きとなると、自転車では通らないような小道を通りたくなるもので、その時もあっちへ行ったらどこへ出るだろうかとうろうろしながら帰っていた。途中で川がある。山の方から [続きを読む]
  • 龍神伝説のある池
  • 先日、地元のフリーペーパーの記事を書くために現地にて取材をしました。ご当地の七不思議にも登場する、結構有名な観光スポットの見所紹介の記事を書くための取材です。そんなに大きな記事枠でもないので、一人で現地にいって撮影も自分でという流れでした。そこには龍神伝説があり、それにまつわる祭事も行われています。当日は祭とは全く関係ない日だったので人もほとんどいなくて、逆に撮影にはもってこいの日でした。その有名 [続きを読む]
  • 恐怖という感情
  • あれは私が子供のころ、幼稚園児ぐらいの事だったと思います。そのころ、私は夜になるとよく、パパに連れられて公園にお散歩におでかけしたものでした。だいたい30分ぐらい?夜の公園をめぐって返ってくるのですが、昼間遊んだ公園とは全く違って見えて、ちょっとした冒険をしているよな感覚でワクワクしたものでした。ある日のこと、この日は泊まりに来ていた従妹とパパと3人で、いつものように夜の公園へお散歩にでかけました。 [続きを読む]
  • 真っ赤な鳥居
  • 学生時代に友人と一緒にサーフィンへ行った時のことです。私たちが住んでいる地域にはサーフィンが出来るような波のある海がなく、遠方へ車で行かなければなりませんでした。早朝から海に入れるよう深夜に出発し、学生でお金がなかったので有料道路を極力使わずに時間をかけて行くのが私たちの楽しみ方でした。その日も大阪へ深夜に集合し、友人2人と私の合計3人で行くことになっていました。ところが当日になって、友人の分のサー [続きを読む]
  • 光る猫
  • 私が小学生のころ、今から20年以上前の話ですが、3学年上の先輩と一緒に掃除当番で放送室の部屋の掃除を行っていました。その時、目の前に急に光るものが現われてびっくりしていましたが、もしかしたら自分にしか見えてないのかと思い、何も無かったかのように掃除を続けていました。そうしたら、その先輩が話しかけてきたのです。何かと思ったら、さっきの光ってる猫見た?と言われたのです。先輩にもはっきりと見えているという [続きを読む]
  • 白い着物の女の霊
  • いまから20年ほど前、父が建てた家に家族5人で暮らしていた時の話です。当時小学校4年生だった末の弟は、その家でずっと白い着物の女の霊を見続けていたそうなのです。女の霊が現れるときは決まって階段をあがった踊り場のところに立っていて、階段下正面にあるトイレに入っていく弟をじっと、無表情で見つめていたそうです。初めはなにがなんだかわからず、弟は「お客さんかな…?」と思っていたらしいですが、人間じゃない、おば [続きを読む]
  • 夜間せん妄の幻覚
  • 私はとある病院に勤めています。これは、その病院に就職してまだ2〜3年くらいの時の話です。その病院は増築を繰り返しており、古い建物と新しい建物が繋がってできていました。その中でも私は一番古い建物の病棟に配属されていました。その病院には様々な方が入院されてきましたが、やはり多いのは高齢者です。転んで骨を折ったとか、脳梗塞になったなど理由は多様ですが、ほぼ高齢者でベッドが埋まっている状態でした。突然ですが [続きを読む]
  • 古い家での休暇
  • 私は国際結婚し、欧州在住の主婦です。こちらの夏は日本と比べると凌ぎやすいのですが、それでも内陸部に住む私たち一家は40度前後の熱波に耐えかねるので、毎年8月の夏休み中には避暑へ赴くことにしています。今年は節約の意味も兼ねて、リゾート地のファミリーセンターはやめ、北部・海沿い地方の田舎の一軒家を借りることになりました。家主は小柄なおばあさんで、出向いた私たち一家を温かく迎えてくれました。その家と言うの [続きを読む]
  • 宗教施設での奇妙な体験
  • これはとある宗教施設に3ヶ月ほど滞在していた時の話です。その施設は鉄筋の4階建てになっていて、過去に男性が飛び降り自殺をしたという物件でした。宿泊施設なので管理人、世話係がそれぞれいまして、世話係が食事の準備やお風呂の用意、夜回りなどを担当しています。宗教関係施設ということで病気の人や様々な問題を抱えた人が多く利用していました。もちろん普通の人も居ますが。その自殺されたという方も多分に漏れず、精神病 [続きを読む]
  • 僕の心霊体験談
  • 僕は現在建築関係の仕事をしています。その中でもシステムバスの施工職人をしていて、大体1日で作業を終了しないといけないため、夜遅くまで仕事をすることが多々あります。これは僕が新人の時の話で、田舎にある一軒家のお風呂を作っていたときの話です。いつものように仕事をしていましたが、時間がかかり夜の12時まで作業をしていました。普段なら夜の8時を過ぎると周りの住人の迷惑になるため、作業打ち切りで次の日に続きをや [続きを読む]
  • 何かがあったクリニック
  • 暖冬が予想されたとある晩秋、私は初めての子供を出産しました。ところが不運にも病院に適当な空きベッドがないらしく、分娩室から直接、隣町の私立クリニックに搬送する…と言うのです。もちろん差額などの自己負担はありません。出産後でぼんやりして何も考えられなかった私は、力なく同意して救急車に揺られてそのクリニックに到着しました。そのクリニックには初めて訪れたのですが、とても静かな場所でした。土地はかなりのん [続きを読む]
  • 心霊スポットの怪異
  • これは数年前、私が実際に体験した話です。蝉が土砂降りのように鳴いていた暑い夏のことでした。仕事を終え帰宅し翌日は休み。特に何もすることもなく暇を持て余していた私がスマートフォンを触っていると、友人Aから連絡がありました。やり取りを交わす中、その流れで遊ぶことになり近所のA家へ行くことに。しばらくAの家でゲームをしたりして過ごしていたのですが飽きてしまい、何となくその辺りにあった旅行雑誌を2人で読みなが [続きを読む]
  • 開くはずのない扉
  • とある年末年始、彼氏と彼氏の友達、私の友人を含め男女8人で千葉の温泉に行きました。温泉の近くには湖があり、釣りもできるスポットがある!自然豊かな場所で楽しく年をみんなで越そう!…ということで、釣好きな彼も喜んでその場所に決めたんです。皆で温泉宿を予約する段階では、その湖も周辺の写真も大自然!きれいなところ!という感じの印象でしたが…。いざ実際に行ってみると、宿に行き着くまでの道はなんだか獣道のよう [続きを読む]
  • 囁く人影
  • 27歳の時、私は長時間労働のため体を壊し転職しました。転職先は業務用の惣菜を取り扱う卸問屋でした。そこは従業員数40人ほどの小さな会社で、配属先の販売促進企画課には私より2歳年下の女性が1人しかいませんでした。その女性(仮でAとします)が1人でやっていた部署に、私が増員という形で配属され、Aしか部署の仕事がわからない状態でした。入社して1ヶ月も経たないうちにAから「本当は別の人が採用されるはずだったのに、断ら [続きを読む]
  • 女の子の出る部屋
  • これは、私が学生時代に独り暮らしをしていたアパートで起こった体験談です。当時私は20歳の大学生で、親の仕送りとアルバイトの稼ぎで生活をしており、ゆとりはありませんでした。下の弟は私立の高校に進学した為に、一般サラリーマン家庭の我が家では仕送りするのは辛かったと思います。少しでも親の負担を減らそうと思った私は、格安のマンションを見つけて引っ越しました。その部屋はオートロックでエレベータ付き、しかも3部 [続きを読む]
  • 郵便ポストに佇む人
  • これは、自分の母が体験したお話です。母は新聞配達員として朝刊夕刊両方を掛け持ちし、毎日忙しくしていました。この頃は家で何故か不幸が続き、火事にあった親戚ご兄弟の世話やら、ペットが亡くなったりと生活資金も多く使っていたため、金銭的にかなり危機的状態でした。母は毎日の配達で疲れてすぐ眠ってしまうため、私と話す元気もなく日々やせ細っていったのを覚えています。そんなある時、母が妙に青ざめていてどうしたのか [続きを読む]
  • 亡くなった友人のイタズラ
  • これは私が18歳の時の出来事です。当時、仲の良かった友達のグループがあり、私はその子たちと毎日のように一緒にいました。その中でもとくに仲がよかったFとは、他のメンバーとは少し違った特別な親密感がありました。けれどFはある日突然、帰らぬ人となったのです。Fの死をしっかり受け止められないまま、けれど日がたつにつれて私は少しずつ元気を取り戻していきました。Fの葬儀から2ヶ月ほどたった日のことでした。私が夜、自 [続きを読む]
  • 走行中に叩かれたドア
  • 私は衣料品の縫製をおこなう会社に勤めていて、その日は外部の縫製工場にお願いしていた製品を回収するために、2tトラックを運転していました。これは、その帰り道での出来事です。その外部の縫製工場までは会社から片道40分ほどの距離で、ガードレールの先が深い崖になっている山道を通ります。山道といっても、それなりに交通量があることで整備はしっかりとされていましたし、カーブは多いものの車幅にゆとりのある二車線の道 [続きを読む]
  • 開かずの間のアルバム
  • これは子供の頃、引っ越す前に住んでいた一軒家での話です。その一軒家には玄関を上がるとすぐ横に和室がありました。入口の障子戸はずっと閉めたままで、いわゆる「開かずの間」のような部屋となっていて、気にはなっていましたがタブーのような空気感が家族内にあってずっと触れずにいました。しかしある日両親が出かけて私1人が留守番をしている時に、ふと気になって和室の中を覗いてみたのです。どうやらその部屋は物置として [続きを読む]
  • 公衆電話からの着信
  • これは今から10年前の話です。当時、私には付き合っていた女性がいました。彼女の名前をAとします。私は当時アパートで独り暮らしをしていました。週末は仕事を終えたAが私の部屋へ泊まりに来て、月曜日に私の部屋から一緒に出社するといった感じでした。その日は、雨の降る金曜日でした。私は部屋でAが来るのを待っていました。いつもなら19時までには来てご飯の用意をして、一緒に晩御飯を食べるのですが…中々来ませんでした。 [続きを読む]