john note 日記帳 さん プロフィール

  •  
john note 日記帳 さん: john note 日記帳
ハンドル名john note 日記帳 さん
ブログタイトルjohn note 日記帳
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/johntherese7365
サイト紹介文聖テレーズが大好きなカトリック者です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 25日(平均7.8回/週) - 参加 2017/07/03 15:19

john note 日記帳 さんのブログ記事

  • いつもつけているネックレス
  • ↓いつもしているネックレス。昔から、そういうアクセサリーというものにはまるっきり縁がなく、興味もなかった。このネックレス、カトリック教会の準秘跡と呼ばれているものです。 青い方は、不思議のメダイです。聖母の騎士会の会員になった時にもらったものもう一つはカルメル会の茶色のスカプラリオ会員になり、スカプラリオはふだんつけられないので、代用品としてつけているものです。茶色のス [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 46
  • 緩和なしの霊魂の苦悶新しい誓約を立てて、まずコンソラータは、心と霊魂の苦悶において1度でも考えや言葉による緩和をしないことを約束した。これ以上心と霊魂を捧げることは不可能である。この聖性の高さまで、コンソラータは絶え間ない愛の心によって達することができたのである。だが、その絶え間ない愛の心を起こすための絶え間ない努力こそは、コンソラータの十字架であった。「イエズスがご受難の時、一歩一歩全ての自由を [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 45
  • 苦しみと救霊の絶頂苦しみを耐え忍ぶことコンソラータも救い主のように、殉難の最高潮である「すべては成し遂げられた」という最後の瞬間に達するだろうが、精神、心、肉身の苦しみを完全に忍耐することによって、すでに忍耐の絶頂に達していた。だが、その殉難の最高潮を迎えるため、更に準備することが必要だった。コンソラータ「殉難の絶頂はまだ遠い。私はまだ不完全ないけにえです。でも絶え間ない愛の心と、完全な献身の誓約 [続きを読む]
  • 腐敗しない聖人 61 聖ジェラルド・マイエラ
  • 約200年以上も前の聖人です。聖ジェラルド・マイエラはよく知られた聖人ですね。カプチン会に入りたかったそうなんですが、体が弱くて入れなかったそうです。それで、レデンプトール会の平修道士になられました。いろいろな雑務をこなしながらも、奇跡を行っていたそうです。 [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 44
  • コンソラータ「今こそ、私は親切、柔和、寛大の徳の事をよく悟ってきました。今こそイエズスの聖心がそれらを私に対して実行しておられるように、私も実行するよう強く励まされるのをかんじます。それで、次の決心をいたします。今後、人々の欠点を決して見ず、前よりも深い親切、暖かさと寛大とを持って扱うこと。」「数日前から『ホスチアに対してホスチア』という考えが私の心をつかまえ、どうしてもそれを忘れるこ [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 43
  • イエズス、マリア、あなたを愛しますコンソラータ「聖母マリアに対する愛は非常に増し、私は過去、現在、未来において、イエズスと聖ヨゼフ以外はだれもそれほど愛した者がないほど愛したいと提案いたしました。この世の全て、天と地のあらゆるものは私にとって消え、善にたいして嫌悪と退屈しか感じない時も、絶え間ない愛の十字架を抱擁して、聖母マリアのマントの抱擁のもとに隠れることは、私の無上の喜びです。」「私を完全に [続きを読む]
  • 訪問者が1000人になりました。ありがとうございました。
  • 訪問者が1000人を超えました。ありがとうございました。Yブログのはじめの頃は、1日の訪問者数が2人とかでした。1000人になるのにすごく時間がかかりました。 なので、その有り難みがわかったのです。なので、gooブログさんにおいても初心を忘れずに、感謝の心を1000毎ごとに書きたいと思います。さて、最近の私と言えば、ぼっちですね。いろいろしたりしてはいるのですが、やっぱり、ぼっち感はつきまといます。あっ、勘違いしな [続きを読む]
  • ごめんなさい
  • 訪問者が1000人を超えました。ありがとうございました。Yブログのはじめの頃は、1日の訪問者数が2人とかでした。1000人になるのにすごく時間がかかりました。 なので、その有り難みがわかったのです。なので、gooブログさんにおいても初心を忘れずに、感謝の心を1000毎ごとに書きたいと思います。さて、最近の私と言えば、ぼっちですね。いろいろしたりしてはいるのですが、やっぱり、ぼっち感はつきまといます。あっ、勘違いしな [続きを読む]
  • 私の悲しい天使〜最終回
  • 私の新しい天使がいた。突然、私に見えない矢をさして離れていった。私は、どうすることも出来なかった。前の天使と同じく去っていった。その矢は今もささったままになっている。抜く気もない。その時思った。私の天使を持つのが良くなかったと。今後、私の天使を持つのは良くない。決して持つのは止めよう。その時、神が現れてこう言った。「私の天使よ、あなたは私に仕えなさい。そして、私を愛しなさい。それで十分である。」と [続きを読む]
  • 改めてjohn note移転してます。
  • Yブログからgooブログに移転してます。Yブログのお仲間さんで、更新してないけど、また、お休みかな?と思っている方もいらっしゃるのかもと??結構、お休みをしてたから、またかな?と思っている方もいらっしゃるのかもと。なにせ、ログイン出来ないから、伝えられません。もし、Yブログにログイン出来たら・・・。復帰しようと思ったけど、gooブログの方が使いやすいからね。このままかな。今日、スパムコメントが入ってました [続きを読む]
  • 種を蒔く人のたとえ
  • だから、種を蒔く人のたとえを聞きなさい。誰でも御国の言葉を聞いて悟らなければ、悪いものが来て、心の中に蒔かれたものを奪い取る。道端に蒔かれたものとは、こういう人である。石だらけの所に蒔かれたものとは、御言葉を聞いてすぐ喜んで受け入れるが、自分には根がないので、しばらくは続いても、御言葉のために艱難や迫害が起こると、すぐにつまづいてしまう人である。茨の中に蒔かれたものとは、御言葉を聞くが、世の思い煩 [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会 入会報告 6
  • オーストラリアのT・Mさんから入会の申し込みがありましたはじめは・・・・?と思ったんですが、日本人の方で海外にお住まいになられている方なんでしょうね。たぶん。海外からこのブログを見ていて下さるなんて、うれしい限りです。カルメルの聖母の祝日に入会頂きありがとうございます。私は、何もできませんが、会員の皆様とともに神様に祈りたいと思います。今日、北海道でも大雨が降りました。特に小樽がひどかったみたいです [続きを読む]
  • 今日はカルメルの聖母の祝日です。
  • 聖母マリア様がカルメル会総長聖シモン・ストックの祈りに答えて、茶色のスカプラリオを授けました。茶色のスカプラリオは、カトリック信者しか身につける事ができず、また、神父様によって着衣式をしてもらわなければなりません。茶色のスカプラリオには土曜日の特典があるんです。詳しくはググってね??私も、2年前に着衣式をしてもらうために、東京の上野毛教会まで行って来ました。懐かしい思い出です。その後、一気に恵みに [続きを読む]
  • ヨハネの詩19〜安心できる場所はみな同じ
  • 聖母マリア様がカルメル会総長聖シモン・ストックの祈りに答えて、茶色のスカプラリオを授けました。茶色のスカプラリオは、カトリック信者しか身につける事ができず、また、神父様によって着衣式をしてもらわなければなりません。茶色のスカプラリオには土曜日の特典があるんです。詳しくはググってね??私も、2年前に着衣式をしてもらうために、東京の上野毛教会まで行って来ました。懐かしい思い出です。その後、一気に恵みに [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会 入会案内
  • 最も小さい霊魂の会は、イエズス様が神秘家のカプチン会のシスターコンソラータに現れ、指導しつつ世界に広がっていったと認識しております。最も小さい霊魂の会は、聖テレーズの霊性を継承しつつ、それを具体的に実行しやすくしたものだと思います。霊的幼子の信仰、盲目的な委託、絶対的な信頼。「イエズス、マリア、あなたを愛します。霊魂を救ってください。」この祈りの中に神に対してのなすべきことが全て含まれていると思い [続きを読む]
  • あなたにとって、ごめんなさい・・・は?
  • 会社の帰りに本屋さんに立ち寄る。それが、会社帰りのお約束になってる。目に入ったのは、ごめんなさい、という一冊の本だった。人それぞれの゛ごめんなさい゛がそこにはある。お父さんやお母さんが一番言わなきゃならないのに言えない存在なんだと思う。こんなことはもうないのだが。カトリックでは、輪廻転生というものがない。生まれ変わりはないんだ。神の本性は永遠であるため、人間を創った時から魂は永遠に残る。故に、行 [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 42
  • コンソラータ「聖母マリアと聖ヨゼフのみ、私が熱望している、ひたむきな、神にのみ向かう愛を持ってイエズスを愛しておられました。私も聖母マリアがイエズスを愛したように愛したい。それが出来れば、はじめて私は安心出来るでしょう。ちょうど今朝、今日のごミサの聖福音に『私にとって誰が母だろうう?・・・神のおぼしめしを果す人こそ私にとって、兄弟姉妹、母である。』」と読みましたが、イエズスはその御言葉によって直接 [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 41
  • 愛の殉難愛の絶頂とは、愛が絶え間ないこと、愛が純粋であることとともに、愛の強さ、深さ、一心さが無限である事を指している。それをコンソラータは経験によって知り、その愛をいろいろな言葉で表現している。すなわち「清め尽くす火」「愛の大火焔」「愛の猛烈さ」「愛の陶酔」「愛の殉難」どんなに愛を尽くしても愛の熱望は満たされない。コンソラータ「あの小さなホスチアが、無限なる神を含んでいるのに、ななぜ私の弱い霊魂 [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 40
  • 絶頂への最後の飛翔1942年の最後の日、コンソラータは恵みに照らされて、新しい年には絶え間ない愛の祈りを自分の唯一の十字架として担い、カルワリオまで運ばねばならぬと悟った。コンソラータ「いよいよ絶頂に達して、勝利を得るため、最後の飛翔をしなければなりません。」「今年の元旦から、私は自分の生命に新生命を感じています。今こそ目的地寸前の最後の飛翔であることを直感し、目的地に着くように全力を尽くします。私の [続きを読む]
  • ヨハネの雑記
  • 今日、聖体拝領した時、思わず心の中で叫んだ。罪を犯さないようにして下さい!と。はじめてだった。聖体拝領後に言ったのは・・・。むろん、前段階の過程があるのだが、それはあえて書かない事にしよう。カトリックブログ村の注目記事を見てみると、自分の記事が1位になってた。自分でいうのもなんだが、スルーされてきた自分のブログが1位とは・・・。と同時にコメントされた言葉を思い出した。「あなたのカトリックはカトリッ [続きを読む]
  • 最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道 39
  • コンソラータ「絶え間ない愛の祈りによって、私は全てを所有しております。その祈りを怠った事を何度も後悔して、時間を費やすことは愚かなことです。怠ってもより熱心に唱える愛の祈りによって、補う事ができますから。でも、瞬時も、愛の心を起こすことを絶対に怠らないように。怠れば、神のみ栄えに損害を与えるでしょう。今の瞬間から、死ぬ瞬間まで、常に前進のみ。全てが完成されるまで戦い、暴風、雷光、雷などのもとでも常 [続きを読む]
  • 加圧式脂肪燃焼Tシャツを買いました。
  • 日頃なかなか運動も出来ない?しない?ので、お腹が出てきました。着るだけで体が凄いことになる夢のようなTシャツをネット広告で見て、??と思った人は、わたしだけではないはず。しかしながら、冷静な目も忘れずに。TVのコマーシャルのように、お金を多くかければ誰でも痩せられる。しかしながら、庶民はお金をそれほどかけられないのが現実なんだよん。で、まあ、腹筋がそれほどまでにならなくてもいいから、また、糖尿病のた [続きを読む]
  • 聖体拝領について思うこと
  • 聖体を口に入れる信者がきた場合、司祭は何を思っているのだろうか。と思ってしまった。また、聖体拝領についてどう思うのか、司祭は司祭同士で話す機会があるのだろうか?とも思ってしまった。日本の教会は、バチカンに従いつつも独自の道を進んでいるのだろう。私自身も今の教会のどこが正しくてどこが間違っているかなんて、厳密にはわからないんだ。カトリック教会も共同体ではあるが、最終的には一個人と神様、それが集まって [続きを読む]
  • 訪問者が42000人を超えました。ありがとうございました。
  • Yブログでのことですが・・・・。訪問者数をどうしようか、Yブログは3年以上しているので、愛着があります。一方、gooブログもなかなかいろいろな機能があっていい。合算するのはめんどくさいから、別々にするかな。Yブログは、訪問者が減っていくと思う。訪問者がgooブログに気づいてくれることを願うばかりです。でも、これからも自分なりに書いていきます。自動保存してくれる機能はいいですね。前は、おかしくなったら、書いた [続きを読む]
  • マイクロチップ
  • なにか、今、国々の間で体にマイクロチップを埋め込ませる計画がある。アメリカなどはもう、密かに法案で通っていて、義務化になるという。他の国でももう民間企業レベルでは一部ではあるが、浸透している。それも、べつにマイクロチップを埋め込まなくても出来るものばかりだ。オフィスのドアロックが解除になるとか、スマートフォンのロックが解除になるとか、電車に乗れるとか。マイクロチップを入れてするのが、一歩人より先に [続きを読む]