まっ晴れ さん プロフィール

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まっ晴れさん: 軟弱鉄の鳥鉄
ハンドル名まっ晴れ さん
ブログタイトル軟弱鉄の鳥鉄
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/etopirikahorse
サイト紹介文自分の気に入った野鳥(フクロウやクマゲラ・ヤマセミなど)の撮影を気楽に楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 81日(平均5.2回/週) - 参加 2017/07/05 16:10

まっ晴れ さんのブログ記事

  • 『シマフクロウは飛んで行く』
  • チャチャラァ〜  チャラァラ・ラ・ラァ〜薄暮の空をシマフクロウが飛んで行きますフクロウの撮影にストロボなど発光物は厳禁です!ましてや灯光器など論外です [続きを読む]
  • スマホ 恐るべし!
  • 先日、鳥取へ波乗りに行った折り偶然 東浜の駅前を通りかかると”瑞風“が止まっていました。カメラを持っていなかったので嫁のスマホを借りてさすがに画質まで贅沢は言えないですが逆光の難しい光線状態でも中々綺麗に撮れるもんですね。 [続きを読む]
  • 誰が興味あるねん!
  • と言うようなお話ですが、まぁ聞いて下さい。夏前より食欲もあるのに2か月の間に6kgほど体重が急激に減り筋力も目に見えて衰えてきたので心配になりお盆に友達に紹介して貰った会員制の人間ドックに行った時のお話しです。各部のMRIやエコー検査・血液検査などで異常は認められませんでしたが甲状腺機能検査値だけ正常の範囲から外れた検査結果となりました。脳下垂体から分泌されるTSHは殆ど無いに等しく上記の検査結果か [続きを読む]
  • 晴れの国へ
  • 友達が鳥取に行くと言うので土曜日から出掛けてみたら急遽 徳島へ行くと言うので自分は島根は益田へ島根は波なくお天気も良くなさそうなのでしまなみ海道を通って再び土佐清水へ朝から海に入ってお昼はカップ麺で済ましてお昼寝そして夕方まで再び海に浸かって、夕食はの繰り返しこんな毎日でアホになりそう〜どうよ!この波本日 帰って来ました。カメラはタブレットなので不鮮明ですm(_ _)m [続きを読む]
  • 最近は
  • 足摺方面へサーフィンにPHOTO:高倉君先週は波が小さかったので そのまま島根に週明けは安曇野からスキーの友達が来てあぁ〜楽しかった翌日から再び台風Ⅰ5号のスウェルを求めこの後トップまで上がりはしたのですがカッコが悪いので割愛噛まれて痛い上に海中に引きづリ込まれて息が出来ないまま溺れ死ぬのはイヤなのでサメに襲われて死ぬのは絶対に嫌なわけでサイズは次第に上がり友達のボードは真っ二つ昼過ぎには完全にクローズ [続きを読む]
  • ヤマセミ母さん 子育てを終えて
  • ヒナが独り立ちした後には子育てに疲れ果てたヤマセミ母さんの姿がありました。目の下には“三国連太郎”なみのクマが出来ています。お嫁さんを気遣うヤマセミ父さんお互い長い間 口をふぁ〜と開けて放心状態です。互いの間に距離があったので絞りはf18まで絞りました。最後まで御覧戴いて ありがとうございました。 [続きを読む]
  • ヤマカガシ
  • 少し前のこと住宅街の公園で小学生の男の子がヤマカカシに噛まれて一時意識不明になると言う事件がありました。ニュースでは友達が噛んだヤマカカシを捕獲してビニール袋にいれてある映像が流れていました。写真はマムシですが(スミマセン ヤマカカシの写真がないもので)そのニュースを観てなんか辻褄が合わず「おかしいなぁ??」と思っていたらやっぱり!本当のところは友達3人と阪急電車に乗り六甲山の麓まで行きヘビ捕りをしていた [続きを読む]
  • 追い越された  一枚の写真から
  • 鉄道写真撮影の帰り道車の上を大きな鳥が追い越して行き、前方の木に止まりました。辺りはすっかり色彩も失った薄暮の頃こんな薄明かりに飛ぶ大きな鳥と言えばシマフクロウです!本当の通りすがりの偶然の出来事!!慌ててカメラを持ち出すも周囲は既に露出がありません。おまけにカメラは、高感度は使い物にならないD3xどうして もっと明るい時に出会えないんだろう・・・もう6年も前のお話しでした。 [続きを読む]
  • 理想の形  一枚の写真から
  • ヒグマがサカナを獲っている横を漁師さんが歩いています。これ!双方ともが存在に気づいていない訳ではありません。互いの聖域を侵すことはなくお互いの存在を尊重し合うことによってこそ築かれた最良な関係なのです。野生動物との関わり合いはこう有りたいものだと常に考えています。私にとって とても眩しくて羨ましい光景でした。 [続きを読む]
  • ヤマセミ 冠羽のこと
  • 閑話休題ヤマセミが冠羽を立て佇む姿は一番カッコいい姿態です。私の鳥観察の師匠でもある獣医の先生が北海道新聞管理の、先生が担当されているブログの中で御自身がヤマセミを観察した時の事を書いておられます。そこには・ヤマセミが冠羽を立てるのは獲物に狙いを付けた緊張状態の時で・その冠羽は水中に飛び込んだ時の衝撃を緩和する為のもの・普段、冠羽は寝ている と、されています。ヤマセミを見慣れている方からすれば上述 [続きを読む]
  • ひなヤマセミ 羽繕い
  • 友人の某ブログを拝見しますとこのヤマセミの男の子は一人っ子なのでかなり我がままに育ったようです(^^ゞトマリものですが先日アップの飛来先での羽繕いの様子ですお尻ブルブルしています普段は口うるさい母さんヤマセミですけれどやっぱりお母さんのそばが良いようで最後まで御覧戴いて ありがとうございました。 [続きを読む]
  • ひなヤマセミ  続:独り立ちするために
  • すっかり飛び込み姿も勇ましくなったヤマセミの男の子ピン甘ですが華麗な飛び込みを見てやって下さい。小枝は仮想の獲物なんでしょうか?ようやくピントが来ました小枝を持って茂みの中に入って行きました。今度は途中で止まる事もなく茂みを通過して来ました。おや?茂みから出て来たらヒナの口に小枝はありません。ケラケラと鳴いている間に小枝は放したようです。上流に飛んで行きこんな近くに止まってくれました(^^w本日はこれ [続きを読む]
  • ひなヤマセミ  独り立ちする為に
  • 体重100kgさんのブログを拝見しますと完全に母ヤマセミが我が子が自立できるよう餌取りの練習をするように促しています。人間の母親が子供に口うるさく「勉強しなさい!」と言っているのと同じですね(^^そして子供のほうも駄々をこねるようにしてなかなか勉強をしないのと同じことで水に飛び込んで魚とりの練習するのが嫌な雛ヤマセミは周囲にある物を突っついて練習するのを誤魔化しているところなど人間の子供が取る行動と全く同 [続きを読む]
  • 水中でサカナ探し
  • ヒグマ君が水中に顔を浸けてお魚探しこの様子は先日アップしたヒナヤマセミが水中に顔をベターっと浸けてる様子に似てるでしょ!ブハァ〜っと顔を上げて息継ぎしてふたたび美味しそうなお魚いないかなぁヒグマは狩猟の方法を母親から学ぶそうです。豪快に瀬に勢いよく飛び込んでサケ・マスを捕まえるモノ浅瀬を遡上してくるサカナを待ち伏せするモノそして、こうして水に潜って直接泳いでいるサカナを捉える個体これらは全て親グマ [続きを読む]