Tadashi さん プロフィール

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Tadashiさん: 思い出の歌
ハンドル名Tadashi さん
ブログタイトル思い出の歌
ブログURLhttp://ameblo.jp/syowa0204/
サイト紹介文歌を通じてあの時代に帰ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 19日(平均8.5回/週) - 参加 2017/07/06 13:40

Tadashi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 横須賀ストーリー
  • 作詞  阿木燿子作曲  宇崎竜童歌   山口百恵1976年発売 この歌は山口百恵さんの歌の中では一番好きな歌です。阿木燿子・宇崎竜童さんのコンビによるはじめての歌で、まさにこの歌はアイドルから決別された歌なのです。 山口百恵さんは中3トリオ(あと桜田淳子さん、森昌子さん)の中でも一番好きで、歌も好きでしたが、テレビドラマの「赤い迷路」「赤い疑惑」「赤い運命」等の赤いシリーズはずっと見てました。 山口 [続きを読む]
  • 六本木ララバイ
  • 作詞  エド山口作曲  エド山口・岡田史郎歌   内藤やす子1984年発売 内藤やす子さんは「弟よ」「想いでぼろぼろ」等ヒット曲がありますが、私の一番好きな歌がこの歌です。 内藤やす子さんといえば、ハスキーボイスとカーリーヘアで、70年代後半から80年代の日本音楽シーンを刺激した歌手です。そんなロックな内藤やす子は、1995年に結婚していますが、夫は21歳年下、身長185cmのオーストラリア人です。 内藤やす子さ [続きを読む]
  • 別れても好きな人
  • 作詞  佐々木勉作曲  佐々木勉歌    ロスインディオス&シルヴィア1979年発売 この歌は100万枚以上を売り上げるミリオンセラーの大ヒット曲で、1980年にはロスインディオス&シルヴィアは紅白歌合戦に出場されてます。 私もスナック等でこの歌をデュエットしますが、この歌を知らない女性は殆どおられません。まさにデュエット曲の定番ではないのでしょうか。 男と女が別れた場合その殆どが「別れても好きな人」 [続きを読む]
  • あまく危険な香り
  • 作詞  山下達郎作曲  山下達郎歌   山下達郎1982年発売 1982年に「あまく危険な香り」というテレビドラマがありまして、そのドラマの主題歌です。私はいつも見てまして、山下達郎さんの歌の中では一番好きな曲です。 何と言ってもこのドラマは根津甚八さんが主演されていて、「男はつらいよ」のさくら役の賠償千恵子さんとの許されぬ愛が描かれた作品でした。 根津甚八さんは男性から見てもかっこよくて、とても演 [続きを読む]
  • 愛が生まれた日
  • 作詞  秋元康作曲  羽場仁志歌   藤谷美和子・大内義昭1994年発売 藤谷美和子さんのデビューシングルで、1994年のテレビドラマ「そのうち結婚する君へ」の挿入歌で大ヒットしました。この年、藤谷美和子さんは大内義昭さんとNHK紅白歌合戦に出場されました。 何でも、藤谷美和子さんと一緒にカラオケボックスにいった音楽関係者が、その歌の上手さにびっくりして歌手としてデビューさせたそうです。 私はこの歌 [続きを読む]
  • 歌詞  北山修作曲  端田宣彦歌   はしだのりひことシューベルツ1969年発売 はしだのりひこさんの歌った一番の名曲といえば「はしだのりひことシューベルツ」のデビュー盤、「風」ではないでしょうか。 このグループには「戦争を知らない子供たち」で有名なジローズの杉田二郎さんもおられます。下の動画で左でギターを弾いておられるのが若き日の杉田二郎さんです。 1969年に発表されたこの作品は北山修:作詞、端田宣 [続きを読む]
  • キラー・クイーン
  • 作詞  フレディー・マーキュリー作曲  フレディー・マーキュリー歌    クイーン1974年発売 クイーンは1973年にデビューしたイギリスの4人組のロックバンドです。イギリス、アメリカ、日本等、世界中で成功したバンドです。 「成功したバンドです」と過去形で書きましたが、1991年にリードボーカルのフレディ・マーキュリーが45歳で亡くなってからもメンバーは変わってますが、クイーンとして活動はされてま [続きを読む]
  • 五番街のマリーへ
  • 作詞  阿久悠作曲  都倉俊一歌   ペドロ&カプリシャス1973年発売 ペドロ&カプリシャスは1971年に「別れの朝」でデビューしました。 そのときのボーカルは前野曜子さんという女性で、1973年二代目のボーカル高橋真梨子さんが加入されこの歌が発売されヒットしました。 私はペドロ&カプリシャスのLPレコードをいつも聴いていて、この歌は私が一番好きな歌です。作詞、作曲は阿久悠さんと都倉俊一さんです、 [続きを読む]
  • OH MY LITTLE GIRL
  • 作詞   尾崎豊作曲   尾崎豊歌 尾崎豊1983年発売 この歌は1983年に発売された尾崎豊さんのファーストアルバム「十七歳の地図」に収録されている歌ですが、1994年のテレビドラマ「この世の果て」の主題歌になりヒットした歌です。 私も「この世の果て」を見ていまして、尾崎豊さんの歌の中では一番好きな歌です。このドラマのラストは衝撃的でした。 この歌はこのテレビドラマを契機にすごくヒットしま [続きを読む]
  • 昨日の女
  • 作詞  阿久悠作曲  五十嵐悟歌   小林繁1980年発売 私が20歳ぐらいのときにいつも行くスナックがありました。そこのママは歌がものすごく上手で、いつもこの歌を歌っておられました。 私は「良い歌だな」と思い、それからずっと私のカラオケの十八番になった歌で思い出がある歌です。今でも歌う機会があれば、必ず歌います。 歌っているのは、元阪神と言えばいのでしょうか、あの江川事件で巨人軍からトレードで阪神 [続きを読む]
  • ペッパー警部
  • 作詞  阿久悠作曲  都倉俊一歌   ピンク・レディー1976年発売 「一世を風靡した」という形容表現がよく使われます。 ピンク・レディーも例外ではありません。「一世を風靡した国民的アイドル、ピンク・レディー」とでもなるのではないでしょうか。 ピンク・レディーの前にも後にも「一世を風靡した」と言われるアイドル歌手は数多く存在しました。しかし「一世を風靡したアイドル=伝説のアイドル」なのでしょうか?答 [続きを読む]
  • あの人の手紙
  • 作詞 伊勢正三作曲 南高節歌  かぐや姫1972年 発売 「神田川」で有名になったかぐや姫が解散して、2枚組LPレコードの「かぐや姫フォーエバー」が発売されると、人気に火がつきました。 解散が契機になって人気が出てきた珍しいグループでした。 私は中学生でしたが、このアルバムは毎日聴いていました、全ての曲が良いのですがしいて言えば「あの人の手紙」が一番好きです。 そしてその頃はラジオの深夜放送が人気が [続きを読む]
  • ひとりじゃないの
  • 作詞  小谷夏作曲  森田公一歌    天地真理1972年発売 昔は学習雑誌の中1コースとか、中1時代とかが人気があり殆どの人が定期購読されてました。私が小学6年生のとき、中1コースの定期購読をすれば、いろいろなプレゼントがあった中に天地真理さんの等身大ポスターがありました。 私はそのポスターが欲しいので迷わず中1コースを予約しました、そしてそのポスターは2年間ぐらい私の自室に貼っていました。 この歌は [続きを読む]
  • 時の過ぎゆくままに
  • 作詞  阿久悠作曲  大野克夫歌   沢田研二1975年発売 私達の世代のスーパースターはやはり沢田研二さんではないでしょうか。 沢田研二さんのヒット曲は沢山ありますが、レコードの売り上げ等この歌が最大のヒット曲です。案外、レコード大賞を受賞された「勝手にしやがれ」が一番のヒット曲と思っておられるのではないのでしょうか。 発売されたその年に沢田研二さんが主演のテレビドラマ「悪魔のようなあいつ」が放送 [続きを読む]
  • エマニエル
  • 作詞  ピエール・バシュレ作曲  ピエール・バシュレ歌   ピエール・バシュレ1974年 日本で1974年に公開された、フランス映画「エマニエル夫人」の主題歌です。映画はもちろんのこと、この歌も大ヒットしまして、私は「何てフランス語は美しいのだ」と思った曲で忘れられない歌です。 この歌を作ったパリ在住の作曲家ピエール・バシュレは、誰かにこの歌を提供しようと思ったのですが、歌う人がいなかったので自分で [続きを読む]
  • 唐獅子牡丹
  • 作詞  水城一狼・矢野亮作曲  水城一狼歌    高倉健1965年 私は高倉健さんが大好きで、健さんの映画はレンタル等で殆ど見ました。 その中に東映のヤクザ映画の「昭和残侠伝シリーズ」(全9作)があり、この映画の主題歌を健さんが歌っておられるのです。その主題歌が唐獅子牡丹であり、私の大好きな映画の主題歌の一つです。 この歌は今でもカラオケで歌われている名曲です。 唐獅子牡丹とは、この映画の主人公の花田 [続きを読む]
  • マイ・メモリー
  • 作詞:  Ryu作曲: Park Jeong-won歌   Ryu2002年 韓国で放映2004年 日本で放映 2004年、日本で韓国のテレビドラマの「冬のソナタ」が放映されました。 韓流ブームとなった作品であり、「冬ソナ現象」と呼ばれるほどの大ブームが日本でも巻き起こりました。その中にいろいろな音楽が流れるのですが、私はこの「マイ・メモリー」が一番好きでした。わかって頂くためにアップさせて頂きます。 Ryuはこの年の紅 [続きを読む]
  • そんな女のひとりごと
  • 作詞木未野奈 作曲徳久広司歌増位山太志郎1997年に大相撲の関取である増位山が歌いました。増位山はその後大関に昇進しました。 この歌は私が社会に出て、初めてスナックに行き歌った歌です。 この歌詞の中に「グレーの背広にラークのタバコ・・・」という歌詞がありますが、その頃は殆どの男性がタバコを吸っていまして、私もラークのタバコに憧れたものです。 私は相撲も好きでして、大相撲大阪場所に行ったことがありますが [続きを読む]
  • 都万の秋
  • 作詞 岡本おさみ作曲 吉田拓郎歌   吉田拓郎 1973年発売都万とはかつて島根県の隠岐の島にあった村のことです。 森進一の「襟裳岬」に代表される、岡本おさみさんとのコンビの歌です。旅先で岡本おさみさんは、詞をつくられることが多いのですが、おそらく隠岐の島の漁村でつくられた作品だと思います。 この歌を聴いて約32年前に私は隠岐の島に行きました。その当時は米子空港からYSのプロペラ機で行きました、20分ぐ [続きを読む]
  • LONG AFTER MID NIGHT
  • 作詞・作曲  井上鑑歌       稲垣潤一 1983年 稲垣潤一セカンドアルバム「SHYLIGHTS」に収録されたバラードの名曲です。 このアルバムをカセットテープに録音していつもその頃の彼女とドライブして聴いていました。 その彼女とはその後別れたのですが、丁度そのときこの歌がかかり「LONG AFTER MID NIGHT、きっとこうなるとわかっていたけど、LONG AFTER MID NIGHT、抱きしめたいもう一度だけ」の歌詞がそ [続きを読む]
  • 時には娼婦のように
  • 作詞・作曲 なかにし礼。 1978年に黒沢年男、なかにし礼の競作として発売されました。 何と言ってもこの歌の歌詞(自分で乳房をつかみ、私に与えておくれ・・・)が衝撃的でした。 まだこの歌がヒットした頃はカラオケボックスもなくスナックで歌いましたが、エロティックな画像が流れていたことを思い出します。 なかにし礼氏はその頃、兄の作った莫大な借金を負っておられましたが、「その逆境がなければ、この歌は出来て [続きを読む]
  • 恋の町札幌
  • 恋の町札幌作詞浜口庫之助 作曲浜口庫之助唄石原裕次郎 1972年(昭和47年)5月発売 私の好きな歌の一つで、カラオケの十八番(おはこ)の一つです。 私は北海道に行ったことはありません、まず北海道に行ったら札幌の時計台を見てみたいと思います。 石原裕次郎さんは1987年(昭和62)肝臓癌で亡くなられました(52歳)。「太陽に吠えろ」を私はいつも観てましたので、あまりにも若く亡くなられ残念でした。 石原裕次郎さ [続きを読む]
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