立体旅行 さん プロフィール

  •  
立体旅行さん: 立体旅行
ハンドル名立体旅行 さん
ブログタイトル立体旅行
ブログURLhttps://littabi.com/trip-blog
サイト紹介文『旅を立体的にデザインする』をコンセプトに 音楽、映像、に文章を交えて旅を立体的に表現して行きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 15日(平均7.5回/週) - 参加 2017/07/07 01:17

立体旅行 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アタリマエからの脱却
  • 現在カンボジアのシェムリアップに入っております。ちょうど一ヶ月前に来た時よりも爽やかな風がときおり吹いて、季節が変化しているのを実感しながらBlogやら動画編集やらシコシコと。ミャンマーからタイに戻り、そこからカンボジアまでを簡単に。Back to Thailandミャンマー最終日。タイに戻るのだが、今回は飛行機で戻ることにした。というのも嫁の休みが取れてタイで合流することに。のでチャチャッとタイに戻ろうと。 [続きを読む]
  • おっちゃんのお茶とおばちゃんの市場 [ミャンマー]
  • ヤンゴンの朝身震いと共に目を覚ます。ウィンドブレカーを羽織り膝掛けを体に巻いて寝ていても寒い。明るさを取り込み始めた窓はガッツリ結露している。異常を察した身体が鳥肌を立ててアピールして来る。冷房地獄。朝6時。ミャンマー仏教遺跡群のあるバガンから経済都市ヤンゴンに到着。バスから降りると、今度は逆にムアッとした熱気に包まれる。ボリュームのでかいタクシーの客引き攻撃を交わし、宿までは乗合タクシーで [続きを読む]
  • Play Style 事情
  • バガン滞在4日目。 今日もせっせと野良撮影。苦手な早起きだって頑張れる。日が出るちょい前 午前4時。二度寝をせずに起き上がる。周りはぐっすり睡眠中。ベッドのきしみも大音量と化す時間帯。 しかしドミトリーは気を遣う。睡眠中でも『自分関係ないっすからっ』て感じでガサツに音を立てられる人がたまにいる。これはお国柄もあるかもしれない。僕はどちらかと言うと気を遣っちゃう方。なので忍者スタイルを採用している。 身 [続きを読む]
  • 天空の寺『ポッパ山』
  • Mt. Poppa in Myanmarバガン3日目。 ミャンマーに来た目的のポッパ山に向かう日。ま、午後から行けばいいやと午前中は散歩してみる。昨夜少し降った雨のお陰でバガンの午前中を少し涼しくさせている。あてもなくプラプラ。すると人ダカリができているところが。どうやら小学校の前らしく、親御さんがこぞって子供達をお迎えに来ていた。バイクにちっちゃい子供2〜3人を当たり前のように乗せ帰って行く。子供が大事にされている様子 [続きを読む]
  • バガン観光
  • 本日はほぼ観光的な動きの1日。なのでざっくり。ここバガンは、約1000年ほど前に建立された寺仏塔がおよそ3000を超え、世界三大仏教遺跡の一つに数えられる。なのでこんな風景がゴロゴロ。6月のバガンは雨季に入りたてらしく、あいにくの天気。今日は朝日も雲隠れしていた。基本情報として観光のベストシーズンは10月から4月の乾季の時期とのこと。天気が悪いにしても景色は圧巻。1000年前当時の風景とあまり [続きを読む]
  • BAGAN LOCAL REPORT[ミャンマー]
  • バガンローカルレポートバスが停車しているなと思い目を開ける。窓の外には売店らしき光が見える。辺りはまだ暗い。 着いたのかな? 隣のぽっちゃりとしたミャンマー人に「バガン?」と聞いてみる。夜中に足の置き場戦争を繰り広げた仲だけあって「そうだ」とやさしく首を縦に振っている。こりゃいかん。降ります降りますってな勢いで荷物をまとめ小急ぎでバスから降りて行く。 午前4時半。日の出前に目的地のバガン [続きを読む]
  • Yangon in Myanmar Day2
  • ミャンマー2日目翌日ミャンマーあるあるの早朝渋滞と通勤通学のケタタマシイ喧騒音をBGMにホテルで朝食。このホテルはドミトリーもあり、朝食付きで7ドルのヤンゴン最安値。Booking.com では。エントランスではすでにホテルの従業員を巻き込んではしゃぐ欧米人カップルが1組。どこのお国か知らないが朝から陽気っすねぇと思いながら、コーヒーに塩を山盛り入れてしまいボーイさんに新しいのを頼んでいると、「ドッカラ来 [続きを読む]
  • moving to Myanmar
  • ミャンマーへの移動2013年5月春。僕と嫁(当時は彼女)は京都へ引っ越した。それまでは僕の地元にほど近い東京の福生市に二人で住んでいた。大きなきっかけは2011年に起きた3.11こと東日本大震災。そして原発の爆発。親や友達に叩かれることもあったが、嫁と相談し、気持ち良く生きるための一つの方法として引っ越しと言う手段を選び京都に居を移した。もちろん仕事を辞めて。だが、京都に移っても辞めなかった仕事があ [続きを読む]
  • 過去の記事 …