マネジメント マッスル ジム さん プロフィール

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マネジメント マッスル ジムさん: マネジメント マッスル ジム
ハンドル名マネジメント マッスル ジム さん
ブログタイトルマネジメント マッスル ジム
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/csm-sennta
サイト紹介文リーダーシップする人の…筋肉をつけるブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 72日(平均2.7回/週) - 参加 2017/07/07 09:42

マネジメント マッスル ジム さんのブログ記事

  • すみません
  • 本ブログを、覗いてくださるお方に、お詫び申します。仕事が積んでいて、ブログを打てません。お許しください。一息ついたら、打ちます。 [続きを読む]
  • 本音でマネジメントする②
  • マネジメント力をつける(9)部下の本音を、引き出せていなくてどんなマネジメントが、できるのだろうか。せいぜい上から目線のことしかできないために部下の力を、目標実現に活かすことはできない。良い業績。良い職場。良い会社。これの実現をしたいのは上司も部下もなく望みを同じくしている。その実現に、何が必要か…それを部下は現場で一番感じており、知っている人だ。その本音を、引き出せることができてこそマネジメント [続きを読む]
  • 本音でマネジメントする
  • マネジメント力をつける(8)本音を発している上司なら上司の言うことは、本心だと思える。本音で、モノを言う上司なら部下も、本音でモノが言える。しかし会議などにおいて上司から発せられる言葉は気持ちの入っていない言葉の場合が多い。だから、聞く側も形的に受け止めるだけだから気持ちが入ることは無い。こんなことでどんなリーダーシップが、とれるのだろうか。どんな成果がつくれるのだろうか。◆◆◆コメントいただけた [続きを読む]
  • ⑳経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(7)目標実現で、一番喜びたいのは誰か。部下の人たちだ。それを理解できるなら、一流の上司。目標実現に、実際の行動をするのは部下の皆だ。自分の行動によって目標実現できたときやった!やれた!の気分が味わえる。そして上司のリーダーシップの効果を実感する。マネジメント力ある上司は部下のこうした喜びつくりをするリーダーシップに努めるから部下から尊敬され、指導を自ら仰ぐようになる。部下か [続きを読む]
  • ⑲経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(6)上下の欲を同じくしているとき一致団結の行動が起こる。上司の指示のリーダーシップで、部下を動かすと言えば、格好良いがそれより、目標実現で上と下が、一致していた方が上も下も、気持ちよく行動できる。そうした状況をつくるには上は上、下は下で分けて考えない自他一致の考えでリーダーシップをしていくことだ。指示より、目標の目的(考え)で上下の一致行動つくりに励みたい。◆◆◆CTM「コ [続きを読む]
  • ⑱経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(5)部下にさせようとしている上司は三流の人。部下の意思の力を使う上司は一流の人。1,なぜこの目標なのか。2,どうしてこの目標の実現を図りたいのか。3,目標実現して、どうなりたいのか。マネジメントする人の、三つの考えを丁寧に説明し、理解される努めを果たす中で部下の皆の、共感を引き出せたときやる必要がある、意思を使って動きを始める。そして目標実現に向かって、前進が始まる。◆◆◆コメン [続きを読む]
  • ⑰経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(4)目標実現の行動は組織の人たちがするのであって上司がするのではない。上司は目標実現の責任を負っている。その責任を果たすために「あれを」「こうして」「いつまでに」「どれだけ」の指示を出して、そのようにさせる努力をしている。だが、それは違う。上司から指示することの実行は大事だがそれをしたからと言ってそれ以上の結果を上げられず指示したコトの範囲内を、行ったり来たりしているだけ。 [続きを読む]
  • ⑯経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(3)「社長」と「幹部」が、マネジメントする立場の人。マネジメントする人に大事な力は…1、こんな会社にする「大きな欲」を持っている。2、その大きな欲に「社員と客」を引き寄せている。3、立てた計画を、具体的に前進実現させていく。4、計画の実現によって「人たちに利益」を与えている。5、やりかけたら「やりきる」使命を果たしている。6、何事にも「素直」に即実行をしている。7、期限を「 [続きを読む]
  • ⑮経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(2)マネジメントは管轄・活用・保守することだが何が必要か。一つは、実現する「計画」を立てる。それは、希望では無く、マネジメントする人の責任とした「計画」であるべき。計画の実現の可否は、人たちの責任ではない。二つは、責任で立てた「計画を伝播」する。それは、人たちの気持ちの中に、それやったら成る。それ大事だという気持ちが湧く「波動」を起こすこと。三つは、計画実践の中で生ずる、問 [続きを読む]
  • ⑭経営目標実現力をつける
  • マネジメント力を考える(1)経営を管理する。営業活動を管理する。経理(財務)を管理する。人材を管理する。行動を管理する。こうした監理することを、英語で言えば「マネジメント」となる。管理と言えば…種々の仕事や職務を「管轄」し「運営」し「保守」すること。施設や設備を「活用」し「保守」することとなる。マネジメントの送り手と、受け手の人たちとの間に溝があることに悩んでいる管理者がいる。それは、管理のマネジ [続きを読む]
  • ⑬経営目標実現力をつける
  • 目標実現の答えは社員が持っている…目標実現の行動は、社員がする。目標実現に必要なことは、社員が知っている。何故知っているか?これまでしてきたコトを、してきて…これまでの仕方を、してきて…努力しても、できなかったコトについて、一番知っている。頑張っても、成功がつくれないコトを経験の中から知っている。マネジメントする人は社員の言葉を、思い切り聞くことだ。社員の言うことは、言い訳だとか、理屈だとかそんな [続きを読む]
  • ⑫経営目標実現力をつける
  • 目標実現へ前進していく、実績をつくってこそ…目標実現への道程は、大変な苦労がつきもの。だが、イマココの行動成果が出せていくとき苦労が、喜びに変わる。マネジメントすることはイマココの行動の、成果を生み出すことであってやるべきコトやれ。目標達成せよ。こうしたことを言うのがマネジメントではない。そんなことなら、誰でも言える。人たちの行動成果が上がるように…どんなマネジメントであるべきか…どうしたら、人た [続きを読む]
  • ⑪経営目標実現力をつける
  • 変革だとか、変えるとかを、好む人は少ないなるべくなら、これまでを変えたくない。変えなくても、できる。変える必要性はわかるが、変えることが怖い。変えて、成功するだろうか不安。変えた結果、何かの障害が出たら困る。だから、これまでしてきたコト。これまでしてきた、仕方を続ける。だから、目標実現は先送りとなっても、仕方がないと思う。仕方がないという、考え方をすることが、マネジメントにあってはならないこと。何 [続きを読む]
  • ⑩経営目標実現力をつける
  • これまでの「仕方を、続けない」その目標はこれまでより上に、行こうとしている筈だ。それなのに…すること、仕方がこれまでの続きだとしたらその目標実現できる訳がない。目標実現できたとしたら、汗を一杯流しただけだろう。目標を立ててもこれまでの延長線上の考え方で何をするか。どのようにするか。といった計画を立てている場合が多い。それがいけないのだ。目標実現にはこれまで、してきたコトと、違うコトする。これまで、 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ⑨
  • 金儲けでなく「お客儲け」売上アップだ利益増やしだそんなことは、当たり前のこと。それが少なかったり、増やせないとしたらお客儲けが、できる力がない証拠…。経営者が、売り上げだ利益だと考えている証拠…。ただただ、売り上げや利益増やしを考えているがお客が、売り上げと利益を与えたいと思える会社の価値が低いからだ。会社の価値は一に、その会社なればこその「優れた」モノコトがある。二に、お客の希望を満たす、モノコ [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ⑧
  • マネジメントする人のスタンスが大事難しい…仕方がない…できるようになるまで待とう…もし、このような考えのスタンスだとしたらそのようにしかならない。マネジメントする人のスタンスが人たちに、どう見えているか。このスタンスが大事。マネジメントスタンスとはコトにあたる姿勢である。姿勢とはゴルフや野球で、ボールを打つ際の足の開き方や構え方。マネジメントでは、実際に目標実現させようとする人の姿勢である。しかし [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ⑦
  • 聞く人が「前進的に考える言葉」で…人が、モノを考えるとき必ず「言葉を使って」考える。人は、言葉無くして考えることはできない。無理だと、イメージしたら無理な言葉を使って考えるから前進的には考えない。そうだ。そうするのだ。そうすればできる。それ、やりたい。こうしたイメージが、できたときコレをしたら、どうだろうか…こうしたら、デキルのではないか…よし!コレやってやろう…このように、前進的な言葉を使って考 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ⑥
  • 人を動かす人の考えが大事説明とは、読んで字の如し自分の「考え」を説いてその考え方を、分かってもらいなるほどと、理解できることが大事。そうした理解から自分もしようとする気になってもらう。そのために説明が大事。マネジメントすることは人が動く気になる、働きかけをするのが仕事。上から目線ではできる訳がない。上下があるのは、固い組織図だけだ。、 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ⑤
  • 目標の「目的・理由」を丁寧に説明するということは…どこかの偉い人?がしている様を真似てはいけない。いつも言っているから、分かっている筈だ。社員なら、やって当たり前だ。言わなくても分かる筈だ。分かっていること聞くな。同じコト聞くな。丁寧に言うのが、面倒くさい。こうした意識を、捨てるとき丁寧な説明が始まる。 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ④
  • 本当に目標実現する決意があるなら人に動いてもらわねば、実現できない筈だ。。それには、社員のみんなに目標の目的理由を、丁寧に説明してそのことを理解できてはじめて本当の動きが始まると思う。それが人間なのだ。社員なら当たり前だ…そうした意識の持ち方をしていたら、理解を促す、丁寧な説明の手間をかけるなど、できないと思う。 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ③
  • その目標どうして、その目標なのか。目標実現の先には、どんな道が開けるか。その目的理由を知らないまま目標達成だと言われてとにかく頑張っているに過ぎない。だから、目標実現はうまくいかない。その原因はマネジメントする人に、あるのではないでしょうか。「目的理由不明」な目標を与えているだけだからだと思う…。 [続きを読む]
  • ピー助さんの「コメント」に お応えです
  • いましている仕事を「どう変えたらいいか」わからない…と。 そうですよね。している仕事は、きっと「いい仕事してます」ね。でしよう。なんでも鑑定団でも、よく言われるようにです。しかし鑑定する人には、価値の高さが分かっても一般人には、何だか価値ありそう。と思える程度の域…。つまり仕事を、どう変えたらいいか?と、それを考えるよりピー助さんのところの、つくっているものの「価値」の高さを皆さんに「分かってもら [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ②
  • これまでと、同じコトを、やり方でしていたらこれまでと、同じような成果しか得られない。これまで以上に、頑張れば成果を上げることもでいるだろう。しかし、頑張りの効き目が続かないことは、皆が知っているのでは?同じ頑張りをするなら新しいコトで、新しい目標実現の成果を得たい。 [続きを読む]
  • 経営目標実現力をつける ①
  • その目標の実現は如何に…目標実現をするために「何を、どうして」実現するか計画を立てて取り組むわけですがそれが思うように実現できないのには、訳があります。その訳は「目標が新しい」が考え方も、実行する計画も、これまでと「同じ発想」と「同じコト」をしているからです。新しい目標と計画を立てたなら考え方も、するコトも新しくしてこそ、目標実現が成るのです。 [続きを読む]