挫けるなライコウ さん プロフィール

  •  
挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 76日(平均1.6回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • サヴァイヴ
  • 北朝鮮のミサイル発射など、緊迫する世界情勢を鑑み、ざっくりと、感想を述べてみたいと思います。 あくまで、そうなって欲しくないという願望が前提ですが、しかし、大統領選などで、すでに生き残るタイミングを逃した韓国は、もう国としてもたないでしょう。 へたをすると、焦土の大地と化すかもしれません。 イエス様をはじめ、お釈迦さま、孔子など、歴史を振り返ってみても、およそ、偉大な宗教家を生んだ国というのは、最 [続きを読む]
  • ネコパンチ
  • カテゴリー違いの方も、時々訪問してくださっているようで、ありがとうございます。 いろんな十字架を背負いながら、笑顔で精一杯生きてらっしゃる方々や、前回は、なぜか、わんちゃん、ネコちゃん愛好家が揃ってきてくださったりと、いろんな方が読んでくださっているものだと、不思議さに包まれつつも、想像とは違うところに届けられてしまっている感じに、どうも笑えてしまう一面があり、急遽、感謝を込め、動物編。 さて、聖 [続きを読む]
  • 河野談話という悪霊
  • 私用で、すこし間が空いてしまいました。 さて、このタイトルは、ジャーナリストの櫻井よしこ女史が書いたものからの引用ですが、まさに、そのものだと感じて、今回はこれに触れてみますが、前半は内向きな内容のため、一般の方は、ご容赦ください。。 実は、個人的に、随分、日韓関係に横たわる問題に苦しめられてきまして、実際のところ、歴史の真実の姿は、いったいどうなんだろうと、いつも考えてきました。 中でも、この慰 [続きを読む]
  • 闇に挑む タルムード編
  • 日本人の特質として、他の文化に接したとき、その寛容さゆえに、多くの思想を、何の疑念もなく、受け入れてしまっている部分があると思いますが、たとえばダーウィンの進化論。 こんなもんが大手を振って歩き、NHKまでもが「ダーウィンが来た」と、べつに頼んでもいないのに、唯物思想のオッサンに勝手に来られ、いいかげん子供の教育番組に、このタイトルなんとかならんのかと、いつも感じてしまう今日このごろです。 さて、 [続きを読む]
  • RE :CYBORG
  • ちょっと、コーヒータイムの回にします。 2012年に公開された、アニメーション映画の紹介。 明らかに、9.11アメリカ同時多発テロを意識した内容になっており、今や、テロの時代の中で、東西冷戦時代の遺物とも言える彼らの、最後の活躍だと思いました。 石森章太郎原作の、未完の長編漫画、サイボーグ009 途中で中断した「天使編」「神々との闘い編」は、作者も他界し、決して続きを見ることは無かろうと思ってまし [続きを読む]
  • RE START
  • 皆さま、いつも、ご愛読ありがとうございます。 7月に、このブログを出発させて、もう1ヶ月が経ちました。 日常の生活圏だと、見向きもされない内容も、ネットだと、訪ねて下さる方が、ことのほか多く、驚きと、感謝と、いろいろな心情を感じております。 さて、今回は、仕切り直しというか、なにか勘違いされている、関係者に向けた発言になりますので、それ以外の方は、スルーしてくださればと思います。 読者のみなさんに [続きを読む]
  • ドナルド・トランプ
  • 正統派クリスチャンの視点から見た、トランプ 地上波やマスゴミの洗脳を受けてしまっている人には、日本や世界の動向がどのように動いているか、目測を誤ってしまうので、今更ながらですが、すこし、トランプについて、語ってみたいと思います。 トランプの登場は、魔界の住人たちにとって、そうとう厄介な存在で、出発当初から、そうとうな反発と、策略が張り巡らされていました。 魔界というと、宗教的、観念的になってしまう [続きを読む]
  • グローバリズムとは
  • 敵の侵攻があまりに速いので、こちらも、少し結論を急ぎ、内容は、いづれ後を追う形にしたいと思います。 我々の敵は、我々の気づかないところで、すでに深く静かに侵攻しており、おそらく気づいた頃には、侵略はすでに完了していることでしょう。 簡単に言うと、グローバリストの最終目標は、世界統一政府の樹立で、地球上の軍事、経済、全てを、その管理下に置く事です。 そして、その中心思想こそが問題で、ほとんどの人が見 [続きを読む]
  • 闇に挑む ホロコースト編
  • みなさん、用心してください、歴史は書き換えられていますよ。 これまでの流れでいきますと、はたしてホロコーストは、本当にあったのだろうかという疑問さえ、浮上してきますが、いかがでしょう。 私は、なかったとは思ってませんが、少なくとも、これまで我々が知らされてきたようなものではなく、もっと違った現実が横たわり、真実が覆い隠されていると、強く感じています。 なぜなら、連中の姿が、おぼろげながら、見えてき [続きを読む]
  • 闇に挑む シオニズム編
  • 正統派ユダヤ教徒 VS シオニスト ヘビのおっさんが、今どこに住んでいるかを知りたい方は、今後、シオニズムという言葉が、ひとつのキーワードになってくると思いますので、覚えておいたらいいと思います。 学者でもない私ですが、それでも、いくつかの現代史の事件を追ううちに、少しずつ、わかってきたこともあり、そのあたりを、庶民目線でお伝えしたいと思います。 現在、世界に蔓延する戦乱の、すべての根本原因は、こ [続きを読む]
  • 闇に挑む 奴隷貿易編
  • 人間の自由と尊厳を守るために さて、この世を2重構造の支配下に治め、歴史さえ塗り替えている連中のことを考えると、この罠を掻い潜り、戦える人間は、いったいどれほどいるだろうかと、考えてしまいます。 一つだけ言いたいとすれば、我々は、あまりにユダヤ支配の価値観から、抜け出せずにいるということ。 ハリウッドから発信されれば、誰もが、かなりの影響を受けますし、とりわけ、知名度の高いスピルバーグであれば、な [続きを読む]
  • 闇に挑む アンネ・フランク編
  • 教育というのは、恐ろしいもので、例えば、韓国や中国のように、幼い頃から学校という正規の教育機関で、反日を教え込まれれば、そこには、何の疑念もなく、大人になっても、受け入れたままの状態が続き、本人の中では、あたかもそれが真実の如くに既成事実となってしまう。 南京虐殺や、慰安婦問題など、歪曲された歴史にしがみつく人々がいるのも、おそらく、そういう頭の構造からであり、そこからは、何の真実も見えてこない。 [続きを読む]
  • キリスト教に思う
  • 日本のキリスト教について、思うところを少し。 ある友人から聞いたのですが、先進国の中で、唯一、キリスト教の宣教に失敗した国が日本である・・・と。 たしかに、日本におけるキリスト教宣教は、徳川幕府の弾圧でいったん途切れ、明治になって、ようやく信仰の自由が回復したという、血の歴史があります。 その後、アメリカなどからキリスト教文化が、勢いよく入ってきたものの、キリスト教の伝道そのものが大きく展開された [続きを読む]
  • サタンに立ち向かえ
  • 本の紹介です。 著者 C.S.ロベット 警告! このことは前もって話しておいたほうがいいでしょう。サタンははっきり言って、この本を憎んでいます。サタンは、あなたにこの本を読んでもらいたくないのです。この本を読むとき、あなたの人生にどういうことが起こってくるかを、サタンは知っているからです。 冒頭、そう始まるこの本は、すでに絶版となってますが、サタンの正体を実に的確に捉え、生活の中で、どう戦うべきか [続きを読む]
  • 闇に挑む イルミ編
  • 以下は、かつて別の交流サイトで発信した内容です。 悪魔は様々なところに、種をまいて、現在に至っていることに気づかされます。 イルミナティとは何でしょうね それに挑むというというのは、文化そのものに挑むようなもので、まずは、それが何なのか、知ることから始めるしかありません。 秘密結社の名前なのですが、私はその昔、オカルト路線に走るのを嫌い、考えるのをやめ、自ら封印してきたいくつかの存在があります。 [続きを読む]
  • 闇に挑む 序
  • このブログは、道を迷われてる、あるいは何も知らない一般の方へ向けたメッセージであり、すでに自分の行くべき道を悟り、進まれている方には、あまり目新しいものはありません。 あくまで個人的なブログで、自分の頭の整理も兼ねながら、知ってほしい一人に知ってもらいたいのが目的です。 ゆるりと出発しますので、ご了承ください。 さて、私が気づき始めたのは、この世の支配が二重構造になっているということです。 問題な [続きを読む]
  • はじめに
  • すでに、諸先輩方のすばらしい考察を、ブログ村を通して拝見させてもらっており、これからも、いち読者として存在していこうとおりましたが、全体を見渡したとき、なかなか脱出劇がままならないことに憂慮を覚え、多少なりとも役に立てまいかと出発した次第です。 膨大な情報や考察が展開される中、結局のところ、どこかで何かを信じるしかないと思ってますが、その基点が立たない限り、人は永遠に翻弄されることでしょう。 特に [続きを読む]
  • 過去の記事 …