まお さん プロフィール

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まおさん: Beef or Chicken
ハンドル名まお さん
ブログタイトルBeef or Chicken
ブログURLhttp://www.rikon-saikon.site/
サイト紹介文悲惨な結婚生活に終止符を打ち離婚。 ひとりで生きていこうと思ったが縁あって再婚しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 75日(平均4.9回/週) - 参加 2017/07/08 17:53

まお さんのブログ記事

  • 境界性人格障害の前妻の嫌がらせは止むことがなかった
  • まだ父も母も健在だった頃、年末年始やお盆には実家に帰ることが多かったです。最初のうちは前妻も一緒に来ていました。しかしそのうちに開き直ったように実家に来ることを拒むようになったので自分は子供2人を連れて実家に行っていました。むしろ来ないでくれたほうが実家が平和でよかったのも事実です。開き直った前妻は実家に来てもあからさまにふてくされた態度をとったり、ブツブツと文句を言うので家族は前妻の顔色を伺いな [続きを読む]
  • 境界性人格障害の前妻の嫌がらせはいつまでも続く
  • さんざん振り回された末に離婚した境界性人格障害の前妻。離婚してからも時々嫌がらせのメールをしてきました。もちろん返信をすることはありません。あちらも神経の病気なので波があるのでしょう。忘れた頃にそういうメールは送られてきます。離婚前は殴られたり蹴られたり、枕もとで夜中にずっと叫んで寝ることが出来なかったり、わざとベランダで隣近所に聞こえるような大声で叫んだり。それに比べれば嫌がらせのメールなど全然 [続きを読む]
  • 大人にも発症するてんかんと言う病気について
  • 長女がてんかんによる発作を起こした時には心臓が止まる思いでした。誰かの発作を見ることは稀でしょう。それが可愛い自分の小さな子供だったらどうしますか。ほとんどの人が慌てて大パニックに陥ると思います。うちがそうだったように発作はいきなり現れます。スポンサーリンクどんな病気ですか漢字で書くと「癲癇」です。大脳の神経細胞が過剰に活動することによって、発作的な痙攣(けいれん)・意識障害などを反復する状態。遺伝 [続きを読む]
  • 薬剤師になりたいと言っていた長女
  • 先日記事にしたように二女とは離れ離れになった後、約8年ぶりに会うことができました。その後は1度も会っていません。ただもう就職を決めて企業の寮に住めるようになり前妻からの攻撃は受けずに済む、万が一何かあっても彼女には同僚など周りに助けを求める人たちがいる。二女のほうは前妻に関しての心配はいらないと思っています。スポンサーリンク長女のこと前妻との間にはもう1人子供がいます。その長女は今は大学の4年生。 [続きを読む]
  • 8年ぶりに自分の子供と会いました それでもダメなものはダメと言います
  • 実の母親から虐待を受け女の子の一番大事な時期を施設で過ごした二女。優等生で成績は良かったが人見知りの長女とは対照的に愛嬌がありすぐに誰とでも仲良くなれる子でした。その二女が推薦で名の通った企業に就職できことはとても嬉しいことでした。さらに就職先は前妻の住んでいる地域からは遠く離れているため、もうまとわりつかれることもないだろうと安心しました。二女の就職先は寮がありそこの女子寮に入ることが決まってい [続きを読む]
  • そう言えば母の見舞いの帰りに当て逃げにあいました
  • 母が末期がんで入院していたときには毎週末車で実家近くの病院まで行っていました。当時はまだ転勤前でした。それでも車で行けば片道3〜4時間くらいかかります。仕事が終わった後に日帰りで顔だけ見に行ったこともあります。当時も通院していて薬も飲んでいたのですが今ほどはひどくなかったんですね。今では絶対に無理です。高速道路で後ろから当て逃げされる当時はまだETCをつけていませんでした。あれだけ頻繁に高速道路を [続きを読む]
  • 心の病を患っている人間の本音
  • もう10年近く前から心療内科に通っています。治らないですね。自分の場合は過去に何種類も抗うつ剤を処方されましたがどれもあわずに副作用が出るばかりでした。・気持ちが悪くなる・1日中ボォーッとなる・常に眠い・食欲・性欲がなくなる今思い出せるだけでもこのくらいあります。スポンサーリンクゆっくり休ませてうつ病で朝から晩まで寝てる人がいます。知らない人は「よくそんなに寝られるね」そんなこと言います。「歩けば [続きを読む]
  • 親の最期
  • 自分の実家は田舎の漁港町です。こういうとこって昔から近所づきあいが身内・親戚のように密接な場合もあります。お祝いごと・不幸・お祭り・お盆etc.自分の年齢でもうっとうしいくらいだからもっと若い人など結構煩わしい習慣だと思うかもしれないですね。まして一度離れて都会に住んでUターンで戻ってきた場合などはとても耐えられないと考える人も多いかと思います。なんでそう思うのかと言えば自分もそうだったからです。一度 [続きを読む]
  • 三つ子の魂百まで
  • ここでは過去の悲惨な人生を書き綴っています。正直言えば書くために過去のことを思い出し細かいことまで脳裏に再び引っ張りだすことは自分にとって苦痛のほうが多いです。書くことに意味があるのかないのか自分でもわかりません。しかしながらまだすべてのことが書き終わっていないのでせめて最終章まではなんとか書き終えるつもりでいます。スポンサーリンク嫌なことは忘れるようにできている今までもなんとなく思っていましたが [続きを読む]
  • 離婚裁判の終結までと結果 金額公開
  • 前妻が離婚に際し裁判を申し立ててきました。何はともあれお役所の決定事項である限り受け入れなければなりません。誰が良いとか悪いとか言っていても始まりませんから。泣きそうになりながらもこちらも弁護士を探します。とは言え引っ越してきてから家と会社の往復くらいしかしていなくて道すらわからない状態です。スポンサーリンク弁護士は近いほうが良いだろうネットで検索すると住んでいる市には弁護士としてやっている人は1 [続きを読む]
  • 離婚時の取り決めを調停と裁判で行う
  • 転勤で引っ越しを行う3ヵ月くらい前にその書類は来ました。「○○年○月○日 ○○家庭裁判所」「都合のつかない場合は○○日までに連絡を」無知な自分はわけもわからずただ指定された日に家から1時間くらいの指定された家庭裁判所に向かいました。どうやら前妻絡みの話しであることだけは文面からわかりました。スポンサーリンク離婚調停が開始される到着すると男性と女性の2名が調停委員であることと自己紹介をされる。そして [続きを読む]
  • 前妻は弁護士の用意までしてから家を出たんだと気づく
  • 養育費の減額調停が終わりました。こちらから調停とか裁判とか起こしたのはこれが初めてだったので何もかもわからないまま終わった感じです。ただ1つだけわかったことそれは前妻は出ていく前にこの近くに弁護士を手配していたということです。行動は常識はずれでも自分のためになること、嫌がらせのためには用意周到に準備を進める頭の良さを持っていました。今回こちらから養育費減額の調停を起こすにあたって相手側の管轄の裁判 [続きを読む]
  • 養育費の減額調停を電話会議システムで行う
  • 養育費は貰っていないと子供にすり込ませるもともと養育費は払っていましたが子供たちの手には渡っていませんでした。長女はある程度の年齢になると「ママが養育費なんかもらっていない」って言ってるんだけど。前妻は働いていないようだったし、あの自分本位な性格からして、俺が払っている養育費はほとんど生活費に回していたのは手に取るようにわかります。そして俺を悪者にして子供にも「父親からの養育費がない」と騒いでいた [続きを読む]
  • 養育費の未払い
  • 正式に離婚が成立してからは毎月子供2人分の養育費を払っています。養育費は毎月振り込まなければならないのですがそれまでも忘れたり長期出張で遅れたりが何度かあります。そういう時前妻は必ず裁判所を通してきます。家庭裁判所からの文書には「○年○月分の養育費が払われていません」「○月○日までに振り込んでください」という形で書かれています。嫌がらせのメールはいくらでも送ってくるくせにこういうものだけは正式ルー [続きを読む]
  • 離婚して何年も経つのに前妻の嫌がらせは続く
  • 前妻が勝手に子供2人を連れて出ていき、その後自分は転勤で他県へ引っ越しました。自分のほうは新たな出会いがあり再婚をするのですが忘れたころに前妻はわけのわからないメールを送ってきます。出て行ってからそのようなメールがあっても返信は一切しませんでした。携帯に電話が来たこともあるのですが当然無視です。メールの内容は「うつは治りましたか。バカ」「どうせ休みの日は1日寝てるんだろ」「早く会社クビになれ」そう [続きを読む]
  • セロトニンとアドレナリンとドーパミンってどんなもの
  • 神経の病にかかっていても今まで自分で自分の病気のことを調べたりしたことないんです。調べて知るとなんだかもっと悪くなっていくような気がして。よく聞く単語ですがこれも名前だけで実際にはどんな役割なのかわかっていません。備忘録として書いておこうと思います。スポンサーリンクセロトニン脳内のパターン形成機構によるリズム性運動(歩行運動、咀嚼運動、呼吸運動、グルーミングなど)で興奮し、覚醒状態における種々な活 [続きを読む]
  • 児童相談所は誰のためにあるんだ!と怒鳴りつける
  • にほんブログ村真冬の夜中に前妻に家を閉め出され俺に電話をかけてきた二女。長女のほうは母親が怖くて俺に本当のことを言わない。言ったことがバレればまたも自分が嫌がらせをされるから。施設に入れることを決定した児童相談所は最初「しばらく」と言っていました。「しばらく」がどれくらいなのかわからなかったが俺は1週間かそれくらいだと考えていました。児童相談所の対応様子を知りたいので児童相談所には定期的に電話をし [続きを読む]
  • 前妻の神経症の病名は境界性人格障害
  • これだけ非道徳的な行動・言動を繰り返す前妻。いくらなんでも酷すぎます。自分も参っていたし子供への影響も大きい。更にはまったく関係のない近隣住人までも被害を及ぼす。一緒に住んでいるときはほとんど一緒に病院に行ってました。神経の病気に関して素人な俺は病院の先生に「なんで全然良くならないんだ」と食って掛かったこともあります。前妻の病名を知る先生は前妻本人には「うつ病」としか言ってませんでした。ある時前妻 [続きを読む]
  • 出ていく前の前妻と一時期の俺の朝から晩までの行動
  • まだ前妻が家を出ていく前の話しです。体の具合が悪いと言っては寝てばかりで家のことを何もやりません。そのくせ夜になると起きだして怒鳴ったり暴れたりで始末に負えませんでした。当時の俺は仕事漬けで仕事は忙しい。身体は相当参ってました。スポンサードリンクそれでも子供は小さいので家のこともやらなければなりません。1日のスケジュールがこんな感じでした。●朝ごはんの支度をして子供に食べさせる ↓●保育園に送りに [続きを読む]
  • 実の母親の虐待で二女は児童相談所の判断により施設に入ることになりました
  • ある日の休日、1人でブラブラとしていました。前妻の二女からメール「今ちょっと電話できる?」二女はおおらかで誰とでもすぐに仲良くなっちゃうような子でした。それでもいつもやり取りはメールです。電話で話したいってなんだろう。車で出かけてる最中だったので家に帰ったら折り返しこちらから電話するとメールをして急遽帰宅しました。スポンサードリンク二女はやはり前妻の虐待にあっていた恐る恐る二女に電話をしてみます。 [続きを読む]
  • 前妻の子供への虐待はさらに酷くなっていました。
  • www.rikon-saikon.site続きです。前妻の精神疾患はイヤと言うほど知っているので引越し先で楽しくやっているなんて微塵も思っていません。それでも自ら出ていったのだから責任を持って子供たちを育てていると願ってはいました。せめて子供たちが泣いたり悲しくなったりということがないように。スポンサードリンク子供との連絡前妻が子供2人を無理やり連れて出て行ってからは子供たちともあまり連絡を取りませんでした。2人とも [続きを読む]
  • 裁判(ADR)で相手に払わせた慰謝料と画像を公開します
  • 1年近くの休職からやっと復帰してなんとか初めての出張までたどり着いたと思ったらその出張先で俺の病気を罵り自分の鬱憤晴らしをされました。結果的に裁判(ADR)で罵った同僚に慰謝料を払わせることが出来ました。しかし俺はお金が欲しかったのではありません。あくまでも神経の病気を患い、やっと社会復帰できた人間に対して絶対に言ってはいけないことを言った人間がそのまま何もなかったかのように過ごせる世の中じゃダメ [続きを読む]
  • 会社の同僚にうつ病を侮辱されて裁判を起こしました(2)
  • 休職から仕事復帰して少しずつ前のように仕事するようになってきました。会社なんていいかげんなもんです。比較的楽な出張はダメだと言い、出来る人が限られるようなキツい仕事の出張は行ってくれですから。体を壊して長く休んでた社員への配慮など微塵もありません。でも1人じゃないし頼られるってことは嬉しいこと。行ったこのない客先でもあるし出張を引き受けました。1週間の出張の前半と後半まずは出張前半この時の出張は泊 [続きを読む]