コウ さん プロフィール

  •  
コウさん: 白モクレンの花言葉
ハンドル名コウ さん
ブログタイトル白モクレンの花言葉
ブログURLhttp://hakumokuren7.blog.fc2.com/
サイト紹介文新しい自分を探して。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 40日(平均3.1回/週) - 参加 2017/07/08 23:28

コウ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • パステル色
  • おはよう。行ってらっしゃい。お疲れさまです。おやすみなさい。毎日こんな風に声をかけられることってこんなに胸がほんわかするんだね。片思いだけど恋人じゃないけどそれでも目の前に広がる無色だった毎日の風景がパステル色になったんだ。ラインの画面を開いてやり取りしたこと何度も読んで口元が緩んじゃう自分に気づいてつい恥ずかしくなって。幸せだなって小さく呟いて。明日もお願い。何事もなく朝が来ますように。そして一 [続きを読む]
  • 好きなもの。
  • あなたの好きなものが知りたくて。好きな食べ物。好きなお花。好きな色。好きな季節。好きな場所。好きな音楽。好きな動物。好きな言葉。好きな本。あとは何があるかな?好きなひと…あなたの好きなものなんでも知りたい。今日の空。可愛い雲がいっぱいでした。あなたの見上げた空はどんな空だったかな。 [続きを読む]
  • 滝にうたれてきました。
  • とあるお寺に行き滝行体験をしてきました。初めての滝行。白装束に着替える時点でもうテンションの高い私と友達。修行の前なのに初白装束に2人で写メなんて撮ってはしゃいでしまって。住職さんから説明を受けいざ。作法を教えてもらいながらドドドドド〜と勢いよく落ちてくる滝に身を委ね。見た目よりもものすごい水圧。一生懸命足を踏ん張って大願成就や悪いものを払い清浄するという意味の祈りの言葉を無心に唱える。…のはずが [続きを読む]
  • 夕暮れ。
  • ひとりになった時友達に言われた。夕焼けはきっと見ない方がいいよ。私、ひとり暮らし始めた時、自由だーって嬉しくって仕方なかったけど夕焼けだけは見ると寂しくなったもん。って。確かにしばらく夕陽を見れなかった。紺色の空に浮かぶ大好きな三日月にさえも目を向けたくなかった。可愛いお花もきれいな風景も何もかも見れなかった。見たくなかった。でも今はわぁ。って心に触れる景色を見ると届けたい。見て欲しい。と思って。 [続きを読む]
  • 拍手鍵コメ様
  • 拍手鍵コメ様お便りありがとうございます。以前から読んでくださっていたとのこと。ありがとうございます^ ^前のブログはね?思い切って消してしまいました。私の心の中のものと一緒に空っぽにしたかったんです。あの頃の幸せな気持ちも辛い記憶もそれでも忘れることはありませんがもう過去のものになりつつあります。私もずっと鍵コメ様のブログを読ませていただいていました。とってもあったかな感性をお持ちの方だなぁって。コ [続きを読む]
  • 宅飲み
  • 昨日の話。昨日は早い時間から宅飲み。私が引越しをしてから近くに住む友達が何かとお金もかかって大変でしょ。これからは宅飲みにしよう!私もね?芝居遠征にお金かかるからさ?一緒に節約、節約!って。それまでは外に飲みに行っていたけどその友達とは家で飲むことが多くなった。昨日も日本酒2本ぶら下げていくからねーと。そうすると張り切るんです。おつまみ作り。一人暮らしの狭い台所ですが。こんな感じ。簡単なものばかり [続きを読む]
  • 灯り。
  • 胸の中に小さな小さな灯りが灯った。今はその小ちゃな炎を大切に守りたい。大事に大事に育てていっていつかどんなに強い風が吹いたって消せないくらい橙色の温かな大きな灯りになってその灯りであなたの心の中いっぱいポカポカにしてあげたい。それまでどうか吹き消されませんように。 [続きを読む]
  • (無題)
  • 私の心は今ここにある。病気になったと聞けばその病に御利益のある神社を探して昔に見た煌びやかな夜空の思い出を聞けば私がその満天の夜空の見える場所に連れて行きたいと思う。忘れられない想いがあってでもそれを思い出さない時間の方が多くなって無視する人をいつまでも追う必要はない。その言葉が胸にストンと落ち自分を取り戻した私は霞んでいた気持ちが だんだんと見えてきた気がしていて。こんな私を受け入れてくれるだう [続きを読む]
  • ありがとう。
  • 異動のこと。それに関係しての元彼女との関係。1週間悩んで、やけになったり、落ち込んだり、逃げ出したくって。そんなこと繰り返して。今、やっと顔を前に上げている。かわいそう。なんて言ってごめん。そんなモチベーション下げるようなことじゃなくて気持ちを上げること言わなきゃいけなかった。応援するから。でもここからいなくなるのは本当に寂しいよ。と一緒に泣いてくれた同僚。そんな魑魅魍魎な人たちの中に入るのか!す [続きを読む]
  • 試練
  • ボスからの呼び出し。話があるから時間はあるか。と。定時を過ぎ仕事を片付けてからボスのもとに向かった。改まって話がある。ということはおおよそ想像がつく。私の異動が決まったのだろう。サラリーマンの宿命。ボスと向かい合って座る。開口一番異動をしてもらう。と。そっか。やっぱり…少しは動揺したけれど冷静に聞いた。どこへですか?そして瞬間、耳を疑った。私の異動先は私がこの春別れた彼女の事務所だった。そしてもう [続きを読む]
  • ひこうき雲
  • 昨日、今日と久しぶりの2連休。今日は取引業者さんである若い女の子がとあるショッピングモールでブラスバンドの演奏をすると聞いていそいそと聴きに行ってきた。実は私も高校の時ブラスバンド部で。嘘みたいだけどもはや30年以上も前のこと。社会人のブラスバンド部に入っているんです。ってこの地区の担当になったと営業に来てくれた時に聞いて私も!私も!と。30年前とった杵柄を自慢して^^;今度ここで演奏するのでよかったら見 [続きを読む]
  • 友達と。
  • 今日行ったところ。大好きな場所。今年は今日で3回目。なんだろう?お伊勢さんももちろんいいいけどこのお椿さんも私は大好きで。凛とした空気を感じるんだ。そういえば今年初のお椿さんはものすごい雪の日で。凛とした空気感がもっともっと凛として。命がけで行った甲斐があって。ますますここが好きになった。今日は張り切って朝5時半に家を出発。朝早く行ってあまり人のいない間にお詣りしたかったんだ。そしてここ、かなえ滝。 [続きを読む]
  • 手当て
  • 今から4年も前のこと。私は自分の仕事が終わりバイクで当時大切だった人のところへ向かう夕方車と衝突事故を起こしてしまった。次の信号で左折しようと左により直進していたところに信号の手前のお店の駐車場に入ろうとしたらしい、斜め前に走っていた車がいきなり左折。あっと思ったのは一瞬でそのままガシャン。私の身体は投げ出され頭を路上に打ちつけた。そのあとバイクが足の上に倒れ込みずん。と両足に衝撃が走った。人が集 [続きを読む]
  • 浮気妄想
  • 仕事の関係で関わっている老夫婦。ご主人87歳。奥様80歳。実はこのご主人の妄想に以前から奥様が辟易としていて。今日の午後奥様が助けを求めてやってきた。もう私、我慢できない。家を出てきた。と興奮気味。また主人が始まったの。もうどうしていいのかわからない。寝ている間に買い物に行ってきただけなのに。実はこのご主人。奥様が浮気をしていると思っていて。しかもその浮気相手が男ではなく…女の人。どこに行ってた!また [続きを読む]
  • 再会。
  • 否応なくこの日はくる。午前中、どうしても対応しなければならない案件に追われギリギリに足取り重く私は交流会の開始時間に10分ほど遅れてしまった。周りを見渡す。彼女はいない。彼女も仕事のキリがついていないんだろう。あなたがいないことで少しホッとする。自分から対角線上の一番遠い席が一つ空いていた。ホッとしているのに動悸がして。胸が苦しくなって。だから鍵コメさんの応援コメントを何度も読んで大きく深呼吸して。 [続きを読む]
  • 明日。
  • 明日の午後。社内での小さな勉強会がある。12〜13人集まるだろうか。普段はそれぞれの場所で働いている同職種の職員が集まりより良い職務を遂行できるようテーマを決めて学習する。いろんな気づきを発見することが楽しくて私は社内外含めてこういう勉強会は大好きだったんだ。この春までは。そしてその前のランチ交流会という初めての試み。主催者のうちの一人の名前は見慣れた名前でその文字を見た私は胸がギュッと少し痛み、そし [続きを読む]
  • 応援
  • 毎日のぞいているお気に入りのブログがあって。バイクで日本一周している女の子のブログ。バイクの後ろにはホワイトボードで日本一周。何日目。と毎日書き替えて旅をしていて。リアルタイムで更新している。4月10日に実家である石川県金沢市を出発して今日で92日目。今は四国でお遍路している。バイク飛ばして行った先の風景や名所。出会った人たちとの交流。ワクワクしたこと。食べたもの。いろんな、たくさん感じたこと。そして [続きを読む]
  • 新たな気持ちで
  • 季節はすっかり変わってしまいましたが白モクレンの木が大好きです。桜が咲く前にひと足早く春の訪れを教えてくれる。画像お借りしました。お花の咲き始めのつぼみの姿が特に好きです。前を向く。今それができそうな気がしています。自分の精一杯で想い精一杯の気持ちで行動した。そして精一杯もがきました。その過去の出会いにありがとう。と素直に言える自分とまだ少しココロがチクリとする自分もいるけど確実に前を見ています。 [続きを読む]
  • 過去の記事 …