灘中合格の軌跡 さん プロフィール

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灘中合格の軌跡さん: 灘中合格の軌跡
ハンドル名灘中合格の軌跡 さん
ブログタイトル灘中合格の軌跡
ブログURLhttps://coaching.muragon.com/
サイト紹介文灘中高卒業した兄、小学生の弟の子育ての記録。 幼少期から小学生にかけての効果的なコミュニケーションや
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 33日(平均2.1回/週) - 参加 2017/07/10 01:30

灘中合格の軌跡 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 算数 最レベが合わない場合にオススメの問題集
  • 昨日の記事に補足します 低学年向けの問題集として 「最レベ」が一定程度使われているのは知っています、 ただ、幼稚園の時からよほど準備を進めてきた方でないと しんどい問題集です。 楽しく、本人が達成感を感じながら 賢くなっていくということが 中学受験突破後も勉強を続けられるエネルギーになると信じています。 忘れてはならないのが 小学校受験や中学校受験がゴールではないということ。 中学受験突破後にいわ [続きを読む]
  • 低学年の算数 最レベ?トップクラス問題集?
  • 奨学社という会社が出している「最レベ」 という問題集があります。 最レベさんすう問題集小学1年 段階別 難関中学校をめざし、最高レベルの学力を!!【1000円以上送料無料】 最レベ算数問題集小学2年 段階別 難関中学校をめざし、最高レベルの学力を!!【1000円以上送料無料】 我が家は兄に小1の途中で触れさせたことがあります。 が、小1の終わりにいきなり特殊算が入り、 それぞれの単元で最後の方は難 [続きを読む]
  • 幼児期から小学校低学年までの記憶力を活かす
  • 幼な子の記憶力の素晴らしさ 感じている親御さんも多いのではないでしょうか 歌を歌ってあげたら歌詞をすぐに覚えたり アニメや映画のセリフを全部覚えていたり ポケモンのキャラクターをスラスラ答えられたり あげたらキリがないないくらい エピソードはたくさん もちろん、忘れるのも一瞬です。 ですので、繰り返すことで定着を促す必要はあります。 我が家はこの記憶力を活かすため、 遊びの中にさりげなくカードを取 [続きを読む]
  • 家事の時間を減らし、子供との関わりを優先
  • ハーバード大学の研究によると 0から6歳の子育ては、父親よりも母親からの影響が 強いのだそうです! これを知って、私は子育ての非効率だと思える時間ほど 丁寧に関わるようにしました。 その時間を捻出するために、そして家事が進まないのを気にして イライラすることがないように 家事は思いっきり効率化しました。 我が家で取り入れたこと ・食洗機(ビルトイン) ・乾燥機付き洗濯機 ・お掃除ロボ ・ハンディー [続きを読む]
  • 脳の発達のために大切な睡眠
  • 幼児期、小学生低学年の頃に心がけたこと それは良質な睡眠! 幼児期は20時にベッドへ入り、 絵本の読み聞かせを含めても20時半には就寝するようにしていました。 小学校低学年の間は、20時半にはベッドへ 21時には就寝するようにしていました。 これはもちろん、 ゴールデンタイムに入る22時の 1時間前には眠りにつくことを目標としていたから。 このゴールデンタイムには深い眠りに入っていることがポイント [続きを読む]
  • 幼児期オススメ知育玩具
  • 我が家は、知育玩具に投資を惜しみませんでした。 なぜなら、質の良い知育玩具は 他のおもちゃよりも子供が集中して遊ぶから。 そして、遊んだ後の表情が 達成感、喜びで満ちているから。 購入した中でも 我が家の兄弟が特にハマったものをご紹介します。 【送料無料】NEWたんぐらむ<くもん出版>知育玩具/図形/パズル/ゲーム/つみき/誕生日/学習/プレゼント/KUMON このタングラムは、兄が幼稚園の年中か [続きを読む]
  • 難関校合格の決め手
  • 決め手はズバリ、パズル! パズル問題を幼稚園から小学校低学年にかけて 多く解くこと。 本当の決め手はこれです。 難関校に合格する子どもはズバリ、 論理を展開できる子ども これは、これからの入試ではさらに問われることになります。 理屈や論理が展開できる力(思考能力)がないと どんなに問題集を解いても、塾に行っても 無駄です。 すぐには実感しないかもしれません。 しかし、ある時に 全体で正答率20パー [続きを読む]
  • 図形に強くなる「ピタゴラス」
  • 中学受験の算数といえば この方 朝倉仁先生。 この先生のお子さんたちが 幼少期から遊んでいたのが こちら「ピタゴラス」  ↓ 【送料無料】知育☆ピタゴラス ひらめきのプレート 我が家もこれは大活躍! 幼稚園の頃から これを組み立て 立体を作り 作っては広げ 逆に展開図から立体を作る そんなことを何度もしていました。 磁石でパチパチつけるので 手に力がない赤ちゃんでも遊べます。 このおかげで 小学生 [続きを読む]
  • 我が家で大切にしているのは「コーチング」
  • 子どもの視点を増やす コーチとは「馬車」を意味します つまり、 目的まで連れていってくれるもの。 コーチングの原則は一つ アドバイスしないこと! 例えば子供がAにするかBにするかで悩んでいたら 私は 「Cという方法もあるよ」 「Dという方法でうまくいった人知ってるよ」 こんな風に新しい良質な視点を投げかけるのです。 そうすると、子どもは視点が増えて その中から良質な選択ができるようになります。 こ [続きを読む]
  • Best of 知育玩具 我が家の場合は「将棋」!
  • 大学生の息子が幼稚園から小学生にかけて ハマっていたものは ズバリ、将棋 3歳の冬のこと 雪のちらつく日々に、 ろくに外遊びができず 室内での遊びを充実させたいと思っていました。 息子の「思考をフルに使いたい欲」を満たしてあげられる 何かいい知育玩具はないかと思案していたところ 本屋で出会ったのが コレ! KUMON くもん NEWスタディ将棋 WS-31 5歳以上〜 あの時、コレを買った私を褒め [続きを読む]
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