浜須田 洋 さん プロフィール

  •  
浜須田 洋さん: いつでもWinning Stars
ハンドル名浜須田 洋 さん
ブログタイトルいつでもWinning Stars
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/kanagawa_cn49
サイト紹介文1976年からWhales、BayStarsを応援しています。もう一度、優勝が見たい!編集
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 10日(平均14.7回/週) - 参加 2017/07/11 10:51

浜須田 洋 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • DB-S 15回戦
  • 2017年7月19日(水)横浜スタジアム緊迫した試合展開だった。なぜか序盤から何となく安心感があった。これは昨日、一昨日と勝っているからかもしれない。今日はある程度、点が取れると思っていたからかも...しかし、12連敗中のヤクルトも必死だ。石川の調子自体はそれほどでもないように思えたが、肝心なところで低めのシンカーのボール球に手を出し術中にハマっていた。石川の5回2失点は上出来だと思う。2回、ヤクルトのバレンテ [続きを読む]
  • DB-S 14回戦
  • 2017年7月18日(火)横浜スタジアム連日の投手戦...ある程度予想どおりではあったが、これほどとは。ヤクルトが3本、横浜が4本。2回、1死満塁の好機を活かせず。桑原、柴田、筒香、ロペスの1,2,3,4番が無安打。ちょっと心配だが、やはり昨日の原樹理同様、星はいい投球だった。直球に力があり、カットボール、フォークボールもある。この原樹理、星はヤクルト投手陣の柱になるであろう。このところ不調の梶谷が決勝打。ウィーラン [続きを読む]
  • これが日本のスタイル?
  • 興味深い記事をみつけた。ソースはこちら。https://www.baseballchannel.jp/npb/32041/********************************************************* 今季から横浜DeNAベイスターズに所属しているスペンサー・パットン投手が、6日に米国の野球専門メディアの『ベースボール・アメリカ』にて、日本野球の文化についての日記を寄稿している。今回、パットンが取り上げた文化は「なぜ」と聞かない慣習についてだ。  パットンは今季途 [続きを読む]
  • DB-S 13回戦
  • 2017年7月17日(月)横浜スタジアム因縁の対決は今永が制す...とは言え、薄氷の勝利。原樹理はいい投手だ。予想通りの投手戦。筒香の1発が効いた。できれば、6回までに3点くらいほしかった。7回に1死2,3塁の危機を招いて今永は降板。加賀、田中健、パットンが何とかしのいで無得点。ここがこの試合のヤマ場だったように思う。次はウィーランドと星の先発。星は前回の読売戦の投球を見たが、なかなかいい投球をしていた。でも、つけ [続きを読む]
  • 明日の予告先発
  • 対ヤクルト13回戦の予告先発が発表。横浜は今永、ヤクルトは原。何でもこの2人、因縁の対決らしい。話題になるのはいいことかな?楽しみな一戦になることは間違いない。今永に「地の利」があることを祈りたい。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000147-spnannex-base[https://baseball.blogmura.com/baystars/ranking.html ] [続きを読む]
  • オールスターゲーム
  • オールスター戦はお祭りと言われ、緊迫感がない。どちらが勝とうが関係ないので、ワクワク感がない。そのあたりは仕方がないことだと思う。何かいいアイディアはないものか?しかしながら、他に見るものがなく、見てしまった。収穫は筒香の本塁打。西武・菊池の外寄りの球を捉えて左翼席へ。本人曰く「シーズン中に取っておきたい」。私も同じ気持ちであった。シーズン中にも打ってくれたらいい。絶好調の筒香を今年も見たい。[htt [続きを読む]
  • 基満男
  • 大洋時代の好きな選手の1人に基満男がいる。1979年、クラウンから大洋に移籍。主に二塁、三塁を守った。計ったように右中間を破る2塁打を放つ姿は今でも脳裏に焼き付いている。打撃のセンスは抜群だった。チャンスで基に打順が回ってくるとワクワクした。今では狙い球にヤマを張るのは当たり前のように行われているが、40年ほど前はそれほどでもなかったのではないだろうか。にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへ(文 [続きを読む]
  • ドラフト会議
  • かつて読売は日本一9連覇を達成。1965年〜1973年(昭和40年〜昭和48年)、私の幼少期であった。1965年、各球団の戦力の均衡を図るため、ドラフト制度が導入された。人気の球団に戦力が集中するのを是正するためだったが、1990年代には「逆指名」という制度が出来て、有望選手が希望球団に入団する制度ができた。いわゆる「ドラフトの形骸化」である。2005年ごろだったか、有望選手に金銭を渡した球団が複数発覚。残念ながら、横浜 [続きを読む]
  • C-DB 14回戦で
  • 対広島14回戦で先発した濱口。3回に降板した原因が左肩の違和感であることが判明。オールスター戦を欠場。同時に後半戦10試合の出場停止。後半戦に向けて心配。今永、石田、井納、ウィーランド、久保ともう一人。飯塚に期待したいところ。濱口には7月中に戻ってきてほしい。けれども今はゆっくり休んで、万全を期してもらいたい。 [続きを読む]
  • C-DB 14回戦
  • 2017年7月12日(水)マツダスタジアム C 5-1 DB前日の反省?が活かされていないような試合展開ではなかったか?中継をチェックできなかったので、結果を見ただけなのだが。まぁ、負け試合なので、リアルタイムでチェックしなくてよかったかも。イライラしていたことだろう。3回に先制のチャンスがあったようだ。あと1本が出ず。5回に同点のチャンスがあったようだ。あと1本が出ず。「あと1本が出ず」...このパターン、最近多いぞ [続きを読む]
  • 最大の危機
  • 2008年から2012年までの5年連続最下位。2010年の内川、2011年の村田など、主力のFA移籍。そして、2011年のTBS→DeNAへの身売り...40年以上にわたり、大洋ホエールズ、横浜ベイスターズを応援してきた。この間、最大の危機は「2011年の身売り」だった。いっそのこと縁を切るか...そんなことも脳裏を過ぎった。でも、縁は切れなかった。それは、DeNAの球団経営にある。DeNAはベイスターズの名前を残した。球団の歌である「熱き星たち [続きを読む]
  • C-DB 13回戦
  • 2017年7月11日(火)マツダスタジアムまずは前半戦、最低でも貯金を持ってのターンが決定。ひと安心と言ったところである。ただ、今日の試合、勝つには勝ったが、イライラがつのる試合展開だった。初回から毎回のように得点圏に走者を進めるものの、あと1本が出ない。5年連続最下位の低迷期によく見た展開だった。2回には連続四球から適時打を許し、なおも無死満塁のピンチ。併殺の間に1点を追加され、2点の先制を許す。3回に筒香 [続きを読む]
  • C-DB 12回戦
  • 2017年7月10日(月)マツダスタジアム C 5-1 DB今永は7回2失点。よく頑張った。1球が悔やまれる。願わくば3回にもう1点、筒香、ロペスで奪ってほしかった。あの1点が取れていれば、違った結果になっていたかも。前半戦の残り2試合、「勝つ野球」を見せてほしい。にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズ [続きを読む]
  • D-DB 13回戦
  • 2017年7月9日(日)ナゴヤドーム勝負事には「時の運」という要素がある。今年、それを久保は持っているような。久保が投げると、味方打線が好調のようだ。相手投手との「当たり」もあるのだろうが。とは言え、久保も6回3失点は及第点。十分に先発の役目を果たした。3回、相手の野選とロペスの3点本塁打で4点を先制。1点差に迫られて7回には桑原の本塁打などで3点。効率的に7点を奪った。この勝利で前半戦の5割以上が確定。10日から [続きを読む]
  • 日曜日朝の「喝!」
  • 朝のテレビ番組で「喝!」を連発する元プロ野球選手の張本勲氏。張本さんの「喝!」は全国で注目されている。インターネットのメディアも注目しているようだ。張本さんは日本プロ野球界最高の通算3085安打を放っている。生涯打率.319、504本塁打、319盗塁。通算3000本は川崎球場右翼席に突き刺さる本塁打で決めている。このテレビニュースを見た憶えがある。右腕を地面と水平にして、体の後ろに伸ばした形からのスイングが印象的だ [続きを読む]
  • D-DB 12回戦
  • 2017年7月8日(土)ナゴヤドーム中7日の井納はほぼ完璧の投球か。フォークボールが冴えわたった。打線も序盤から着実に加点。6回に打線がつながりビッグイニング。前日は大野にほぼ完璧に抑えられたので、お返しと言ったところか。途中まではNH-NRを喰らうかも...と思うほどだったので。田中浩康が通算1000安打。戦力外になった彼がDBのユニフォームを着て達成。試合後のインタビューには「感謝の気持ち」があふれていた。あと1勝 [続きを読む]
  • DB-T 11回戦
  • 2017年7月6日(木)横浜スタジアム DB 5-10 T負け試合に何を言っても結果論になるが...4回の攻撃。先頭打者の飯塚には代打を送ってほしかった。先発投手を5回まで引っ張りたい気持ちもわかる。でも、今日の飯塚はアップアップではなかったか?不運な安打もあったが、5回に3点献上。これが致命傷になった。飯塚は前回のBu戦で好投していたので期待していたが、今日は制球がダメだった。無駄なボール球が多すぎ。意識して投げている [続きを読む]
  • 山下大輔
  • 大洋時代の好きな選手を1人挙げるとしたら、山下大輔だ。貴重な生え抜き選手。山下大輔の華麗な守備が印象的だった。1,2番や7番を打つことが多かったように思う。開幕から読売に6連敗を喫していた1983年のシーズン。開幕第2戦で先発した新人の右田が駒田に満塁本塁打を打たれたことが忘れられない。後に駒田はFAで横浜に移籍。1998年の日本一の立役者になった。横浜スタジアムで行われた1983年6月7日〜9日の対読売3連戦。どの試合 [続きを読む]
  • DB-T 10回戦
  • 2017年7月5日(水)横浜スタジアム濱口は本来のピッチングではなかった。いや、これが本来のピッチングなのかもしれない。5回のような無駄なボール球の連発は修正してほしい。阪神の拙い攻めにも助けられたが、次回も同じような投球だと心配だ。ともあれ濱口は6勝目。ベイスターズの勝ち頭である。前回はパットンが打たれて勝ちを逃しているので、結果が出てよかった。投球数からして7回まで引っ張るのはどうか?と思った。パット [続きを読む]
  • G-DB 12回戦
  • 2017年7月2日(日)東京ドーム読売へFA移籍した山口との初対決。去年、山口がFA宣言したとき、横浜には残らないだろうと思っていた。ファンとしては寂しいし、悲しい。内川のときも、村田のときも同じ思いだった。プロ野球選手も1人の人間。行きたいところでプレーしたい。そう思うのも当然だ。彼らにとって野球は職業。お金を稼がなければいけない。少しでも多くの給料をもらえるところに行きたい。そう思うのも当然だ。私が三浦 [続きを読む]
  • G-DB 11回戦
  • 2017年7月1日(土)G-DB 11回戦(東京ドーム)「シーズンが終わったとき、転機になったと思う試合になるだろう」というラミレス監督の試合後の言葉のとおり、ターニングポイントとなりそうな気配の試合だった。ファンからしてみれば劇的な桑原のグランドスラムも嬉しいが、8回に三上がキチンと抑えて、石田に勝ち星を付けて、マイコラスに黒星を付けてほしかった。まだベイスターズはマイコラスに黒星を付けることができていないの [続きを読む]
  • 過去の記事 …