ハピ子 さん プロフィール

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ハピ子さん: 婚活戦闘記
ハンドル名ハピ子 さん
ブログタイトル婚活戦闘記
ブログURLhttp://konkatu1.hatenablog.com/
サイト紹介文婚活のこと、マンガのこと、日々思うこと。気ままに書いてます。ぜひ遊びに来てくださいね(*´ω`*)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 42日(平均13.7回/週) - 参加 2017/07/12 15:07

ハピ子 さんのブログ記事

  • 夏の思い出〜エヴァンゲリオン新幹線に乗った
  • お題「夏の日の思い出」結婚してから、どんどん鉄道好きになっていく。最近では、エヴァンゲリオン新幹線に乗った。子供の頃、大好きだったアニメ。こだまをエヴァンゲリオン仕様に変えたもの。1号車がまるごと 展示室*乗客は、みな入れる。特別な申込は、いらない。1号車奥のコックピット*権利がある人だけ座って体験できる2号車がエヴァ仕様の座席。自由席料金で乗れる。3号車以降は、一般仕様の座席。乗った感想は、ただただ [続きを読む]
  • 北海道への旅行気分が味わえるブログ「大人の見学旅行記」
  • 夏の北海道は、最高!!涼やかで、景色もきれい。食べ物も美味しい。行きたいけど、飛行機が高くて。なかなか行けない。そんな時に見つけた素敵なブログ大人の見学旅行記?札幌在住の方が書かれています?北海道ならではの、美しい景色がたくさん(●´ω`●)涼やかな気持ちになれます??美味しそうな食べ物 (●´ω`●)地元の方ならではのお店も。どれも美味しそうで、うっとりします??読んでるだけで、北海道を旅行した気分 [続きを読む]
  • 強い劣等感で苦しくなって、好きな人との恋を壊した話
  • もともと、私は劣等感が強かった。必要以上の劣等感を持ってしまうと、幸せな恋の邪魔になる。人には、長所も短所もある。短所ばかりをずっと見続けると、劣等感は大きくなる。恋愛がうまくいかない時、自分の中で 理由を探していた。外見?少し太っているから?年齢?30歳を過ぎたから?人付き合いが苦手な所?いったい何が原因だろうと探していた。自分の中に、うまくいかない理由を探し始めると、気持ちがしんどい。ずっと、自 [続きを読む]
  • 【読書】なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか 二村ヒトシ
  • 劇薬のため、取り扱い注意。読んでいて、ほんと心の奥底の古傷をえぐられたような感覚になった。劣等感をガンガンえぐってくる。彼氏が口ばかりで大切にしてくれない。平気で、他の女性と浮気する。なぜか、大事にされない恋ばかり。どうして、そうなるのか。自分に自信がない。愛される自信がない。自信の無さ、劣等感は、隙間を生み出す。相手が自分を好きな時は優越感を持てる。ただ少しでも冷たくなると、不安でいっぱい。自分 [続きを読む]
  • 「黒革の手帖」昔はペットの名前でも銀行口座を作れた??
  • 「黒革の手帖」では、借名口座が出てくる。他人名義で、口座を開設。税金対策などに悪用していたそう。今じゃ、ありえない話だけど。昔はペットの名前でも銀行口座を作れた。 そんな不思議な話を祖母から聞いたことがある。家にいる犬や猫など、好きな名前で、口座を作れた。普通の人間用と同じように。30年前、40年前は、今ほど本人確認もしない。銀行も少しでも、預金してほしいから、ペット名でもオッケーだったそう。どなたか [続きを読む]
  • スピリチュアル系の恋愛セミナーに大金を使って、結婚した女性の話
  • 離婚直後、スピリチュアル系の恋愛本にハマっていたことがある。未婚女性がターゲットで「こうすれば、幸せな結婚を引き寄せられる!」と考え方や自分磨きなどの方法が書かれている。「おしゃれして、毎日ルンルン気分で過ごしたら、素敵な彼を引き寄せる!お金持ちになれる! 」と。著者は、読者向けに恋愛セミナーもしていた。一度だけ参加したが、三万円と高い。夢見がちで、現実には合わない内容だと思い、一回きりでやめた。 [続きを読む]
  • 読書「はじめての男の婚活マニュアル」男の婚活研究会
  • 結婚相談所で教えてくれるコツがコンパクトにまとまっている。知っているか知らないかで、結果が大きく変わることってある。婚活をするうえで、ちょっと知っておいたら、困らずに済むこと、スムーズに進むこと、あれこれ。出会い方、お店の選び方、身だしなみ、どんな服がいいか、話してはいけないこと、交際の進め方。自分は良いと思っていても、女性から印象が悪いことなど。ささっと、イラスト付きで読みやすい。結婚相談所が監 [続きを読む]
  • ③彼氏はいるけど結婚話が進まない〜母の日、父の日は大きなチャンス
  • これも、実際にやって効果的だったこと。男性は、母の日、父の日、両親の誕生日などイベントごとをおろそかにしがち。特に、親元を離れている場合、何もしない。普段、特に用事がないと、全く連絡しない男性も多い。①母の日や父の日って何かしてる?と聞く。半分くらいは、何もしていない。②〇〇くんって、お仕事も頑張ってるし頭も良いし、すごいよね。〇〇くんのご両親は、立派に育って嬉しいと思うよ。など、ほめる(^ω^) [続きを読む]
  • 黒革の手帖、第4話感想〜元子を応援できなくなった
  • ネタバレ注意番組公式サイト、あらすじストーリー|木曜ドラマ『黒革の手帖』|テレビ朝日今まで、どちらかと言えば、元子に同情的にドラマを見ていた。お金に強い執着をして、銀行のお金を横領したのも、貧しさゆえだろうと。そこで終わっておけば、良かった。今のままでも、元子は十分に勝ち。銀座にお店を開いた。「銀座で一番若いママ」の効果もあり、お店は毎日繁盛している。著名人も来てくれる。それで十分じゃないか。元々 [続きを読む]
  • ②彼氏がいるのに、 結婚話が進んでいない場合〜お盆休みはチャンス
  • ?実際にやって効果的だったこと〜彼の里帰りのタイミングでお土産を持たせる①あらかじめ、彼に「お母さんは、どんなお菓子が好き?」と聞く。②百貨店などで、女性に人気がありそうな物を選ぶ。常温保存できる、日持ちがするもの、あまりかさばらないものがベスト③そして、里帰りのタイミングで、彼に買ってきたお菓子を渡す。 ③「◯◯くんのお母さん、好きそうだったから。よかったら、お土産に持って帰ってあげて。これ人気 [続きを読む]
  • 彼氏がいるのに、 結婚話が進んでいない場合〜彼の両親を味方につける
  • 結婚できるか、どうかは、彼の両親に気に入られているかどうかが大きい。彼氏がいても、結婚話が進んでいない場合、彼の両親を味方につけるのもアリ。まず、お盆休みに帰省する場合、男性も結婚のプレッシャーはかけられる。20代後半ぐらいから、両親や親戚から「誰かいい人いないの?」と言われる機会が増える。年々どんどん増していき、「どうして、結婚しないの?」 「お隣さんの◯◯くんは、もう結婚したよ」「いつまで、1人で [続きを読む]
  • 夫に結婚の決意をさせるために、未来予想図を楽しそうに語った
  • 婚活でよくあるのが、彼氏はできたものの、結婚話が進まないお悩み。「彼氏はいるけど、結婚の話が出ない」「どう思ってるか、聞きたいけど、 大丈夫かな?なんて言おう?」「重いって言われないかな?」「待ったほうがいいのかな」すごくよく聞く。周りを見て、気付いたこと。アラサー以上で結婚した女性は みんな「結婚したい」と相手へ告げていた。いつかプロポーズされるのを待つだけだった人は、いない。自分からガンガン攻 [続きを読む]
  • ブログ紹介「楽しくいきたい子の頭の中」〜私も母のことで苦しかった
  • 最近、素敵なブログを見つけた。ふんわり、柔らかいタッチで描かれた絵がとてもかわいい(*´∀`*)女性は、こういう絵、好きだと思う。日常のちょっと面白い話が出てくる(*´?`*) 読んで、思った。これ、うちの母と同じ。うちの母も、いい年だけど、子供っぽい。頑固だし、手に負えない。親だけに、けっこう大変(^^;;*楽しくいきたい子さんのご家庭は、違う。ただ単にうちの家庭の話として。うちの母は、口が悪いので、よくけな [続きを読む]
  • 婚活で、引き寄せの法則やスピリチュアルを使ってみた結果
  • 今週のお題「ちょっとコワい話」本屋さんの女性向けの恋愛コーナーには、たくさんスピリチュアル本がある。離婚した直後、私も引き寄せの法則などのスピリチュアルにハマっていた。何冊も買い込み、暇さえあれば読んだ。大好きだった。本にある通り、自分を磨いて、日々を大切に暮らしていれば、新しく素敵な出会いがあると信じた。ジムに行ったり、好きなスポーツをしながら、出会いを探した。ありがとうを忘れず、毎日笑顔で。「 [続きを読む]
  • 「ブスは性格を磨け」という言葉がすごく嫌い
  • 20代の頃の忘れられない出来事。男性、女性集まって、5〜6人で恋愛の話をしていた時に。ある男性が「ブスは性格を磨け。外見が悪いんだから、そうでもしないと無理」と自論を言った。その中の誰かに対してではない。私に対して言われたわけでは、ない。誰かを攻撃しようという意図は、なかったと思う。それまで、その人に対して特に何も思っていなかった。それが一気に嫌いになった。一瞬だった。外見へのコンプレックスが強かった [続きを読む]
  • 一般的な男性受けは、悪いのに。 結婚していった女性たち〜帰国子女
  • 一般的な男性受けは、悪いのに。結婚していった女性たちを、振り返ってみた。アメリカの高校、大学を卒業した帰国子女。外資系勤務。バリバリ仕事。収入も高い。36歳。サバサバ、ハキハキ。上司に対しても、はっきり言いたいことをいう。女性受けは良い。アネゴみたいに、慕われる。私も何かあったら、いつも相談に乗ってもらっていた。大好きな人。趣味は、サーフィンやマラソン。日焼けしている。化粧は、薄い。周りの男性からは [続きを読む]
  • 重いと思われるのが嫌で、我慢していた相手とは、結婚できなかった
  • 男性の意見を聞いて。「しっかり怒るのは大事」にすごく共感した。「ドタキャンが多い」「他の女性と、浮気している」「約束を簡単に破る」など、相手がおかしな行動を取ってきたら。しっかり怒ったほうがいい。好きな人だから〜と、見ないフリしても。何も良いことはない。余計に舐めたマネをしてくるだけ。そもそも、本当に好きで大事な相手には、そんなことできない。そういえば、私も婚活中に 怒ることがすごく苦手だった。仕 [続きを読む]
  • ④「美人が婚活してみたら」〜一見モテないのに、結婚した女性の勝因
  • 一見、女子力高そう。優しくて、あまり怒らない。すぐにでも、彼氏ができそうな人たちより。見た目も良くない。あまり女性らしくない。サバサバ、はっきりしている。嫌なことされたら、怒る。こういう人たちのほうが結婚した理由を男性に聞いてみた。①はっきり言ってくれる人のほうがラク自分の気持ち、したいことなどはっきり言ってくれるほうが、一緒にいて変に気を使わずに済む。②男性は、言わなきゃわからない。気付いてくれ [続きを読む]
  • 「黒革の手帖」の面白さ〜どんどん増していく存在感に魅了される
  • 何度もリメイクされ、そのたびに人気を集める黒革の手帖。面白さについて考えてみた。①地味だったのに、今じゃすごい存在感登場人物は、みな一癖も二癖もある人ばかり。ただ、主人公 元子 にしろ、波子にしろ、銀行で毎日あくせく働いている時は、ごくごくありふれた人だった。どこにでも、いそう。すごく幸せではない。ただ、ものすごく不幸でもない。働いてさえ、いれば生活はできる。些細なことで幸せを感じて、日々を何とかや [続きを読む]