katu さん プロフィール

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katuさん: 湯ったり〜♪ 旅行三昧!
ハンドル名katu さん
ブログタイトル湯ったり〜♪ 旅行三昧!
ブログURLhttp://katu1944.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文ドライブ好きの私がぶらっと出かけた先でのエピソードや、史跡・名勝・神社仏閣等の紹介が主なるものです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 10日(平均18.2回/週) - 参加 2017/07/12 15:19

katu さんのブログ記事

  • 神話と伝説の神社 宮崎県「天岩戸神社」
  • 高千穂神社にお参りし、その足でこの天岩戸神社に向いお参りしました。車で約15分位だったと思いますこの神社にお参りしたとき、お玉串料をお供えすると、神主さんが神社内をご案内してくれます。色々聞くことが出来ないお話してくれました。天照大神宮がおかくれになって暗闇の世界に成った説は、皆既日食によって暗闇に成ったという説と、阿蘇が大噴火を起して噴煙が空を埋め尽くして太陽が見えなくなったという説など色々と有 [続きを読む]
  • 関の五本松で有名!島根県 八束郡「美保が関」
  • この美保が関には昼食を食べに行っただけで、あとこの美保神社と近所をちょっと観光しただけです。食事は新鮮な魚介類をふんだんに使った昼食で美味しかったです!美保神社は、島根県松江市美保関町にある神社である。式内社で、旧社格は国幣中社。事代主神系えびす社3千余社の総本社である(蛭子神系のえびす社の総本社は西宮神社)。えびす神としての商売繁盛の神徳のほか、漁業・海運の神、田の虫除けの神として信仰を集める。 [続きを読む]
  • 八幡宮の総本社 大分県宇佐市「宇佐神宮」
  • 宇佐神宮は、大分県宇佐市にある神社である。全国四万四千社と称する八幡宮の総本社である。式内社、旧官幣大社。正式名は宇佐神宮だが、宇佐八幡あるいは宇佐八幡宮とも通称される。起  源八幡神がなぜ応神天皇なのか、神功皇后がなぜ100年もたってから祭られたのか等、宇佐神宮の起源については学会においても諸説がありますが、朝鮮半島から渡来した帰化人が崇拝していた神様と地元の人が信仰していた神様が融合したものと [続きを読む]
  • 有馬温泉老舗中の老舗 陶泉「御所坊」
  • 陶泉「御所坊」は昭和初期の木造建築3階建てと4階建て、館内は階段移動です。エレベーターやエスカレーターは一切ありません!この画像 して旅館ホテル一覧をスクロールしてみてください。【陶泉 御所坊】正面玄関鎌倉以来八百年 古式温泉旅館で 近代化の波が押し寄せる有馬温泉郷でも、陶泉 御所坊だけは別世界の宿です。往年の谷崎潤一郎、吉川英治各氏が愛した清渓滝川のせせらぎを聞きながら、素朴、野趣溢れる料理は [続きを読む]
  • 姫路の奥座敷 兵庫県塩田温泉 湯元『上山旅館』
  • 塩田温泉は「夢の井」とここ「上山旅館」2軒だけに成ってます。こちらは塩田温泉の湯元でしっとりとした和風旅館です。姫路駅から車で約30分バスなら35分くらいの所に有る。11月の紅葉時期に行けば旅館の庭園が凄く綺麗です。!私たちは11月下旬頃だったかな〜紅葉は素晴らしかった、お風呂も庭園も食事も一級品でとても良かったと思います。旅館玄関に着くと囲炉裏端でお茶を一服頂きホットします。塩田温泉の歴史はとても古く、 [続きを読む]
  • 有馬温泉「兵衛 向陽閣」
  • この画像 →湯宿で叶える「湯めぐり体験」を してもらうと記事が出ます。一番下の記事が向陽閣のものです此れは今から7年前平成22年2月22日に、何時までも頭の中に残るように記念日として有馬温泉「兵衛 向陽閣」に行ってきました。この宿は有馬温泉で超老舗の宿で、800人くらい宿泊できる宿です。家内には長い事苦労を掛けた感謝の気持ちを込めて、ごらんの貸切酵素風呂(現在は無いそうです)(写真)に入って [続きを読む]
  • 北海道 登別温泉「ホテルまほろば」
  • 登別温泉と言えば十数種類の泉質が有るんですね〜私はここに行くまで知りませんでした!バスガイドさんの説明を聞いてびっくりしました。温泉のデパートとも言われてるそうです。私はだいたい九州の温泉地に良く行くのですが、此処みたいに10種類以上も泉質が有る所は知りません。この「ホテルまほろば」では4種類の泉質を30以上の湯船で楽しめます。【 温泉泉質 】 硫黄泉 〜 酸性・含硫黄(ナトリウム)硫酸塩泉(硫化水素型) 食 [続きを読む]
  • 最近はレンタカーを利用!
  • 宿泊は私たちは霧島温泉の「きりしま みやまホテル」に泊まりましたが鹿児島市内に泊まるなら鹿児島市内が一望出来て夜景がとてもとても奇麗な城山観光ホテルをお勧めします。12年くらい以前にはまだ自分の車で何処でもドライブして出掛けて居ました。遠くは静岡県や九州の鹿児島県や四国1周それに南紀方面ぐるり回ったものです。そこまで行く交通機関は飛行機、新幹線等で行きます。今はもう車で遠方まで行くのはとても駄目に成り [続きを読む]
  • 私が初めて旅客機に乗ったのは・・・
  • 私は旅客機に乗るのが非常に怖くて乗れませんでした。だって以前良く墜落してたしハイジャックも起きてたし、非常に怖い乗り物としか思って居ませんでした。でも周りの皆さんに聞くと「これほど快適な乗り物は無いです」と言うし第一に遠距離の場合は目的地に早く行け運賃が新幹線よりずっと安いと聞きました。そこで私は60代それも後半になりやっと旅客機に乗って旅をしてみたいと思うように成りました。一番最初に乗ったのは阪急 [続きを読む]
  • 滋賀県大津市雄琴温泉「湯元館」
  • 湯元舘は、滋賀県大津市の琵琶湖西岸の雄琴温泉にある1929年創業の老舗温泉旅館。雄琴温泉最初の旅館である。琵琶湖畔の雄琴温泉で最初に創業した老舗温泉旅館として知られ、1968年には政府登録国際観光旅館に認定された。浴場は全部で7つの浴場で湯めぐりが出来温泉好きには堪りません!雄琴温泉自体は約300年の歴史を持つ温泉で最澄により開湯されたとされる。過去に4度の経営危機に見舞われながらも、独自の経営理念と手腕によ [続きを読む]
  • 西国三十三ヵ所第21番 京都府亀岡市「菩提山 穴太寺」
  • 穴太寺(あなおじ)は、京都府亀岡市にある天台宗の寺院。山号を菩提山(ぼだいさん)と称し、本尊は薬師如来、札所本尊は聖観世音菩薩。西国三十三所第21番札所となっている。「あなおおじ」「あのうじ」「あなおうじ」と読まれることもあり、「穴穂寺」「穴生寺」とも表記された。宝徳2年(1450年)成立の『穴太寺観音縁起』によれば、慶雲2年(705年)、文武天皇の勅願により大伴古麻呂が開創したとされる。穴太寺の聖観音像は [続きを読む]
  • 西国三十三ヵ所第24番 兵庫県宝塚市「紫雲山 中山寺」
  • 西国三十三箇所第24番「紫雲山 中山寺」に行って来ました。ここに行くのは7〜8年ぶりかなぁ〜境内は今、五重塔を建設中でした。その他の寺院は懐かしく各寺院を参拝させて頂きました。ここ中山寺は、兵庫県宝塚市にある寺院で真言宗中山寺派大本山。山号は紫雲山。本尊は十一面観音。西国三十三所第24番札所です。本尊は十一面観世音菩薩であり、インドの勝鬘夫人の姿を写した三国伝来の尊像と伝えられていて左右の脇侍も十一 [続きを読む]
  • こんな質素な・・・「ひめゆりの塔」
  • ひめゆりの塔は、沖縄戦末期に沖縄陸軍病院第三外科が置かれた壕の跡に立つ慰霊碑です。現在の沖縄県糸満市にあり、1946年4月7日除幕されたものである。行ってみるまではさぞかし立派な慰霊碑の塔であろうと思っていました。慰霊碑の名称は、当時第三外科壕に学徒隊として従軍していたひめゆり学徒隊にちなんでいる。「ひめゆり」は学徒隊員の母校、沖縄県立第一高等女学校の校誌名「乙姫」と沖縄師範学校女子部の校誌名「白百合」 [続きを読む]
  • 鬼怒川温泉「鬼怒楯岩大吊橋」
  • 新大阪駅7時44分発の在来特急サンダーバードに乗りいざ金沢へその金沢に行くまでに私達にハプニング!実は私が席ででちょっとしたへまをしてペットボトルのお茶を列車の床にこぼしてしまったのです。私は直ぐに貴方の下着のシャツでも良いから拭こうと言ったのですが「お前様が我慢すれば良いことですから、このままでいいのじゃない?」というので放って置いたのですが不味いことにこのお茶が前の席に下まで流れたのです。すると [続きを読む]
  • 日光東照宮の見どころ
  • かなり以前から一度は訪れてみたいと思っていた憧れの日光東照宮ですが、まだ未だに改修工事をされている場所が有りました!観光バスが到着すると直ぐに日光東照宮の専用ガイドさんが案内を務めてくれます。一般個人は難しいかも分かりません!ガイドさんに付いて歩くのも大変でした。観光客がいっぱいで歩き辛く付いていくのがやっとです。途中ガイドさんが何処に行ったか分からなくなり大変でした。日光東照宮は、日本の関東地方 [続きを読む]
  • 摩文仁の丘(沖縄戦跡国定公園)
  • 沖縄戦跡国定公園は、沖縄県の沖縄本島南端部、糸満市と島尻郡八重瀬町にまたがる、第二次世界大戦の戦跡と自然景観を有する国定公園です。国定公園内の東部、糸満市摩文仁地区に所在します。付近一帯は摩文仁の丘とも呼ばれる地域で園内には、国立沖縄戦没者墓苑・平和の礎・黎明之塔、日本各県出身地別の慰霊・平和祈念施設、式典会場や駐車場などの付属施設もある。公園に隣接して沖縄平和祈念資料館・沖縄平和祈念堂があります [続きを読む]
  • 三日目 おきなわワールド文化王国村
  • 沖縄本島・南部を代表する観光スポット「おきなわワールド文化王国・玉泉洞」。1972年4月「玉泉洞」が開園、1996年にリニューアルオープンし地上エリアが充実。 今では5万4千坪(東京ドーム4個分)の広大な観光施設になりました。このワールド文化村の中にある玉泉洞はかなり大きな鍾乳洞でした山口県の秋芳洞をちょっと小さくしたような鍾乳洞です!公開してる洞の長さは890mとかなり長く歩いても歩いても出口が見えないという感 [続きを読む]
  • 沖縄観光2日目「美ら海水族館」
  • 本土ではこんな大きな水族館は見たことが有りません!館内の水槽だけでもかなり見ごたえが有ります。特に館内にある水量7,500m3の世界最大級の大水槽『黒潮の海』には8mもあるジンベエザメが2匹も泳ぐ姿は圧巻です!さすがに暫くは世界で第一位だっただけの事は有ります。2005年にアメリカのジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水族館であったのは皆さんもご存じでしょうね〜従って現在は世界第二位の規模を持つ水族館 [続きを読む]
  • お祭りの打ち上げに沖縄観光旅行に行きました!
  • 町内の有志で2月の祭りの慰労旅行に沖縄観光に行ってきました。5月12日〜14日までの2泊3日の旅です。広島空港から那覇空港までの直行便2時間弱の空の旅でした雨は降ってなかったのですが、雲が多く出てて機体がかなり揺れました。でも東シナ海の方に出てからは空も晴れ奇麗な島も見えました絶景でした。1日に目は殆ど移動日で着いてホテルに入る前にモノレールでに乗って首里城だけ観光しました。首里城は今は正面の破風 [続きを読む]
  • 滋賀県大津市雄琴温泉「湯元館」
  • 湯元舘は、滋賀県大津市の琵琶湖西岸の雄琴温泉にある1929年創業の老舗温泉旅館。雄琴温泉最初の旅館である。琵琶湖畔の雄琴温泉で最初に創業した老舗温泉旅館として知られ、1968年には政府登録国際観光旅館に認定された。雄琴温泉自体は約300年の歴史を持つ温泉で最澄により開湯されたとされる。過去に4度の経営危機に見舞われながらも、独自の経営理念と手腕により乗り越え、2000年8月には旅館業単体としては日本で初めて環境マ [続きを読む]
  • 鉄道ファン必見!北九州市門司区「九州鉄道記念館」
  • 明治24年、九州鉄道の基点として完成した初代門司駅の旧0哩標も復活し、その隣の旧九州鉄道本社屋が装いも新たに「九州鉄道記念館」として開館しています。訪れるなら、鉄道駅舎では初めて重要文化財に指定された2代目門司駅(現門司港駅)からのスタートが一番!レトロな町として、観光客もかなり大勢居られます。旧門司三井倶楽部など大正時代のレトロ建築を眺めながら、隣の鉄道記念館の入口へ向かうと、その脇に旧0哩標が [続きを読む]
  • 熊本県阿蘇市 内牧温泉「ホテル角萬」
  • 阿蘇谷の一大温泉街「内牧温泉」、内牧温泉の始まりは明治30年。地元の人が灌漑用の井戸を掘っていて、お湯が噴出したところから始まりました。以来100年、内牧温泉は県内外から訪れる人々に柔らかな湯と、雄大な阿蘇の景観を堪能できる温泉郷として親しまれてきました。温泉旅館やホテル、共同浴場などが全部で30軒以上もあります。お湯は飲用もでき、便秘、動脈硬化、糖尿病などにも効果があると言われています私たちの泊 [続きを読む]
  • 鳥取県倉吉市「白壁土蔵郡」
  • 白壁土蔵郡は余り距離は有りませんが、とても情緒が有って良いですよ〜当日は観光協会の人に昼食処を聞くとこの町並みの中にある「清水庵」(せいすいあん)と言う「もちしゃぶ屋」は安くて美味しくてボリュームが有りますと聞き早速試食しました。お客さんが結構多くて席がやっと一つ空いてると言う感じでした。一番安いセットが1050円でお餅とお野菜と茶碗蒸しともう2品くらい有りました。大変美味しかったし大満足でした。国の重要 [続きを読む]
  • 四国八十八箇所 75番札所 善通寺
  • 此処は金比羅さんに行くときに良く前を通るのですが、何時も素通りでした。7~8年ほど前に初めて行きました。此処はお遍路さんも観光客も凄く多くて、境内は賑わっていました。この善通寺から10分くらいで金比羅さんのある琴平に着きます。善通寺 は、香川県善通寺市にある寺院。真言宗善通寺派総本山。屏風浦五岳山誕生院と号する。本尊は薬師如来。四国八十八箇所霊場の第七十五番札所。本尊真言:おん ころころ せんだりまとうぎ [続きを読む]