キャリー10 さん プロフィール

  •  
キャリー10さん: 女性用性感マッサージで性病をもらったアラフォーの話
ハンドル名キャリー10 さん
ブログタイトル女性用性感マッサージで性病をもらったアラフォーの話
ブログURLhttp://sennkeikonnjiroma.blog.fc2.com/
サイト紹介文願いは性交痛のないセックスを知りたい。女性用性感マッサージを受け、性病をうつされたアラフォー女の日記
自由文女性用性感マッサージを受けた性交痛ありのアラフォー主婦。
勇気を出して受けた初めての性感マッサージ利用で、性病をもらいました。
尖圭コンジローマの闘病日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 8日(平均7.0回/週) - 参加 2017/07/14 08:18

キャリー10 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 性感マッサージ、施術者の方へ
  • 私に性感マッサージの施術をした人に発症後、言えなかったこと。その人が見ることはないだろうけれど…。一度、休業を考えてもらえませんか。症状が出てしまったのは私ひとりなのですよね。でも、言えずに苦しんでいる人も居るかもしれません。私のように、性交痛の悩み、セックスレスの悩み、様々な性の悩みを持つ女性を救いたいという考えには共感しています。でも、訪れる女性には、他にももっと重たい性に関するトラウマを持つ [続きを読む]
  • コンジローマ難民
  • セカンドオピニオンに行き、紹介状を書いてもらい大きな病院の産婦人科までたどり着く。尖圭コンジローマという性感染症は、ネット上も含め、情報が本当にはっきりしないと思い知らされる。一生ウイルスを保菌し続けるかも、イボが表面からなくなれば平気、医師が発信している情報ですらバラバラ。すべての病院で、バラバラの意見。すべての病院で、バラバラの治療法の提案。1件目は放置、2件目は外科的切除、3件目は焼灼手術。2件 [続きを読む]
  • レスベラトロール休止
  • 普段から生理前後など、ホルモンバランスが悪いときに起こる右肩の痛み。生理後、数日経っても治まらず、いったんレスベラトロールを休止することに。レスベラトロールには、エストロゲン作用があるため、ホルモン感受性疾患のある人には注意が必要なよう。乳がん、子宮がん、卵巣がん子宮内膜症、子宮筋腫等・・・私も子宮内膜症と卵巣嚢腫とのお付き合いがもう20年以上なので、おそらく合わなかったのだろうと。飲むのをやめて、 [続きを読む]
  • 黒い感情
  • 首都圏は連日、猛暑日が続いている。普通に過ごしていても、暑さで体力の消耗が激しい。体が疲れてくれば、免疫力、抵抗力が落ちるだろう。土曜日からは連休。心のリフレッシュはできても、暑さで疲労は溜まる。ここぞと尖圭コンジローマのウイルスが暴れ、次々と発症してしまえばいい。みんな、誰もかれもめちゃくちゃになればいい。せめてウイルスを持ち込んだ人間と、それをばらまいた人間だけでも。そしてこのまま、巻き散らか [続きを読む]
  • 私のこと
  • 30代後半、主婦。子供なし。夫とは10年間セックスレス。16歳から子宮内膜症、20代は卵巣嚢腫あり。二十歳の初体験からひどい性交痛あり。性交渉した相手は結婚前にお付き合いしていた恋人と、現在の夫のみ。性についても、思えば全然興味を持たずに初体験を迎えてしまい、なぜパンツを脱がすのか!と驚いて元恋人が頭を抱えていたのを覚えている。一人エッチをしない女はいない、という記述も見かけるけれど、ここにいるよ [続きを読む]
  • コンジローマ15日後
  • 尖圭コンジローマと診断されてからちょうど半月が経った。特に変わりなし。一番ひどかったときが診断から3日後くらい。その後ほんの少し落ち着いてきたようにも思えていたけれど、良くもなっていない。視力が悪くて確認しづらいのも苦労の一つ。焼灼治療をしても再発も多いようだし、どのタイミングで受けるのがベストなのかな。これ以上大きくなったら困るけれど、自然に小さくなってくれる気配も微塵もない。完治まで約3カ月は [続きを読む]
  • ブログを書いた理由
  • 私がブログを書こうと思った理由。「こういう事実があるということを、ただ知ってもらいたかった。」きっと男性でも女性でも、風俗を利用すれば性感染症になる可能性がすごく高くなるのは当たり前のことで。でも、女性が風俗で性感染症をもらってしまった、ということを、少なくとも私はネットでも確認できなかったから。私が利用したお店を暴露するつもりもない。私に施術をしたお相手の人を傷つけたいわけでもない。女性用の風俗 [続きを読む]
  • 口唇ヘルペス初感染
  • 尖圭コンジローマと診断され、心身ともに弱っていった私は、診断から1週間後に口唇ヘルペスと新たに診断される。症状は発熱、リンパの腫れ、喉の痛み、唇の痛みと水泡がひとつ。皮膚科医で言われたのは、ストレス、睡眠不足、体が疲れ切っているときに発症します。再発する病気だから、紫外線に気を付けて、食事、睡眠をしっかりとのこと。唇の周りに塗る軟膏と、抗ウイルス薬の飲み薬が処方される。さすがにさらに落ち込んでしま [続きを読む]
  • 過去の記事 …