絶學無憂 さん プロフィール

  •  
絶學無憂さん: 指先の真実
ハンドル名絶學無憂 さん
ブログタイトル指先の真実
ブログURLhttp://ameblo.jp/truth-at-fingertips/
サイト紹介文指先に驚くような真実が?キネシオロジーの筋肉反射テストが感情解放し健康を導く。現役神経科学者の探求。
自由文あなたの指先に思いもかけないような真実が眠っているとしたら?

私は現役の神経科学者(医学博士)ですが、自身の健康問題をきっかけにキネシオロジーの筋肉反射テストに出会いました。筋肉反射テストは感情解放や身体症状の改善を導くに留まりません。指先から広がるこの新しい世界を一緒に研究・探検しましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 5日(平均16.8回/週) - 参加 2017/07/14 16:05

絶學無憂 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • セルフ筋肉反射テストは、権威を中抜きする
  • こんにちは、絶學無憂です。もしも大金を払っても入手できないような貴重な情報があなたの指先に転がっていて、あっけないほど簡単な技術によってその情報が24時間入手できるとしたら、どうしますか? 昨年の9月18日に初めて1人で行う筋肉反射テスト(Oリングテスト)に成功したのですが、それから後しばらく、そうですね一ヶ月くらいは、もうこの技術からもたらされる新情報に頭がクルクルして、まったく仕事ができない状態に陥 [続きを読む]
  • レイキ伝承の歴史:病腺と筋肉反射テスト
  • こんにちは、絶學無憂です。 前回パトリシア・キャラハン博士の「経絡タッピングとEFTの歴史」を翻訳してご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。 あなただけのためのカスタム医療を実現するパワフルな手段としてキネシオロジーの筋肉反射テストがあり、TFTはこれを用いていわば「感情のためのカスタム医療」を実現していたわけです。しかし、誰でもすぐに筋肉反射テストをできるわけではない、ということからゲイリー・クレ [続きを読む]
  • 経絡タッピングとEFTの歴史:パトリシア・キャリントン博士
  • こんにちは、絶學無憂です。 私はキネシオロジーと出会う前にEFTに出会っており、その効果を自分で体験していたのですが、キネシオロジーを勉強してみると、特にESR(感情ストレス解放)などは、EFTと同様、経穴の刺激を用いて感情ストレスを解放するというもので、とてもよく似ているなと感じていました。 調べてみると、似ているのは無理もなく、EFTの生みの親がキネシオロジーである、と言えなくもないようです。パトリシア・ [続きを読む]
  • ”セミナーに参加するか迷ってます”
  • 「行かねばならない」とか「行くべきだ」とか「行かないと人生がひらけない」とか、そういう動機だと不安ベースになるわけさ。 不安ベースを選び続けると、また苦しくなると思うんだ。不安ベースは、次の不安を呼んじゃうもんね。 だからそんな選択肢でセミナーに行こうと思っていたら、一旦セミナーは忘れて、自分が本当に気持ちが上がるものに思いを張り巡らして、それにお金を使ってな。 で、「今、お金を使ったら不安でいっぱ [続きを読む]
  • 『お金=愛情』を書き換える方法
  • 本田晃一さんのブログ記事から。 『お金=愛情』を書き換える方法こちらの相談者さんのようにここまで自分の観念=思い込みに気づいている場合は、もうほぼ問題は解決しているように思います。気づくまでが大変。多くの人は気づかないまま延々と進んで行ってしまう。 記事を読んでいて、一旦気づいたならば、思い込みを手放すためのいろいろな方法が既に世の中には用意されているということを知ってほしい、と思いました。そこで2 [続きを読む]
  • 指先の真実 2
  • 私がどういう風にキネシオロジーと出会い、どのように世界観が変わり、また私自身が変わっていくのかと綴っていこうという計画だったのですが、世間様に対して書くからには嘘か本当か分からないような内容ではイカン、という思いもあり、できるだけ正確なことを書こうと思い出すと、このキネシオロジーという世界はとても文章で書くのが難しいのですね。それで筆が止まっています。始めの頃は調べようとしてもなかなか情報が見つ [続きを読む]
  • 指先の真実 1
  • もしも、あなたの指先に、誰も答えを知らないような情報について質問してもクラウドのネットワークにほぼ無制限にアクセスして回答が得られるコマンドウィンドウが備わっていたらどうでしょうか? もしも、あなたの指先に、スーパーの食品売り場に所狭しと並ぶものの中から、どんな食品が自分の体に本当によいのか瞬時に測定して数値化する機能がついていたらどうでしょう? もしも、あなたの指先から、治療法が無いとされている [続きを読む]
  • 過去の記事 …