インドラネット さん プロフィール

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インドラネットさん: インドラネット
ハンドル名インドラネット さん
ブログタイトルインドラネット
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/komejirusi6
サイト紹介文ふと感じたことを書きます。パソコンが壊れる度に全てが消えるデジタルデータ。このブログをクラウド風に活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 49日(平均1.3回/週) - 参加 2017/07/17 02:20

インドラネット さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • トランプ大統領が戦っているマスコミの節度
  • 宮崎正弘氏のメルマにアンディチャン氏の「米国の民主主義が衆愚政治になった」というコラムが載っていたので紹介したい。-------------------------------------------------------------------- 民主主義、デモクラシーとは「民衆政治」のことだと言うが、民衆が賢い選択をするとは限らない。むしろその逆である。今のアメリカはデモクラシー、言論の自由と民衆の多寡で政治が決まるようになった。 メディアは事実を報道すべき [続きを読む]
  • 必死の金正恩
  • 今朝北朝鮮がミサイル発射。北太平洋で着弾。これは、今までのミサイルよりもさらに手作り感のつよい(つまり北朝鮮製)ミサイルになっているようだ。数日前、3発のミサイルを発射し、すべて失敗したのも、これと同じく北朝鮮製のミサイル開発の現れだろう。ロシアに頼りきっていたのでは、もし核弾道ミサイルの開発に成功して、アメリカやシナ(国際的には中国ではなく「シナ」が正しい)からの脅威からは逃れられたとしても、ロ [続きを読む]
  • グーグル様のご命令
  • 最近、ブログの文字数が長くなりすぎなので、今回は簡単な思い付きを。。。スマホを使っていると必要なソフトをダウンロードしなければならなくなる、こともある。そこでソフトを探して、インストールするわけだが、グーグル先生がうるさい。まずはともかくGoogle Playなるところからでないとダウンロードができないらしい。Google アカウントも必要で、挙句に(無料ソフトなのに)支払い方法まで選択させられて、気持ちが悪いった [続きを読む]
  • トランプ大統領と北朝鮮の類似点
  • 「グアムに対して何かすれば、誰も見たことのないような事態が北朝鮮で起きることになる」これ昨日のトランプ大統領の発言。どっかで聞いたことがある言い回しだな、と思ったら、いつも北朝鮮が発表するコメントにそっくり。やれやれ、っていう感じ。日本人の口からは決して出ない台詞だと思うよ。あんまり共感できない表現スタイルだな。口ばっかりで本気じゃない証拠。他人事? 責任取るのが怖い?中東イランの核開発には過激な [続きを読む]
  • 「世界におけるCHINAの呼び方」に目からうろこ
  • きょうは、たまたまネットサーフィン中に「世界におけるCHINAの呼び方」を見つけ、世界のほとんどで「シナ、チナ、キナ、キタイ(これは契丹が語源らしい)」と呼ばれていることがわかり、感心していたら、そのコメント欄に素晴らしい説明が寄せられていたので、次のとおり転載します。これはわかりやすい。必読です。------------------------櫻盛居士 のコメント: 2015年1月7日 3:03 AM 日本の場合は古来よりずっと日本で、 [続きを読む]
  • 安倍さん大丈夫かな
  • 安倍首相「予定通り消費税10%へ引き上げ」だって。しかも、「2020年度のPB(基礎的財政収支)黒字化と同時に累積債務の対GDP比を抑えていく。」そうだ。もし、これ本気ならクレージーなことだ。前回消費税を8%にあげたとき、せっかくうまく行きかけていたアベノミクスが、けっ躓いたことを覚えていないわけはないはずなのに。消費マインドの冷え込みで、国内景気が腰折れて、それ以降、悪くはないが景気が良くなったと [続きを読む]
  • 囲碁
  • ブログって日記を書くようにはいかないのね。なかなか更新できない。ところで、今日は一ヶ月ぶりにパンダネットで囲碁を打ってみた。なんでめったに碁を打てないかというと、対局に1時間半ほどかかる上、対局前に戦う前の気力と集中力、どういう心構えで戦うかという気持ちの整理を行う必要があるのだ。対局後も、漫然と終わるのではなく、勝ったときには勝因、負けたときには敗因を確認するようにしている。こんなことだがら、よ [続きを読む]
  • 近い将来なくなってしまう職業
  • たまたま、竹中平蔵氏のトランプ政権分析記事を読んでいて、ふと思った。このような「分析・検証」を専門とする職業に大学教授というものがあるが、この分野はまさに人工知能の得意とするところで、10年後に職業として機能できているだろうか。そもそも研究職のうち、どのような分野がその時点で必要とされつづけているだろうか。工学?、物理学?、医学?、文学?・・・少なくとも経済学、法学についてはなくなるだろう。まった [続きを読む]
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