sora さん プロフィール

  •  
soraさん: 空を漂い海と戯れ
ハンドル名sora さん
ブログタイトル空を漂い海と戯れ
ブログURLhttp://soratoumi318.blog.fc2.com/
サイト紹介文様々な恋愛、セックス、いろいろな愛の形を、何の制限もなく、自由気ままに綴ってみる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 29日(平均6.0回/週) - 参加 2017/07/20 11:37

sora さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 待ち合わせ場所で帰られるとか。
  • ハードディスクを整理していたらバックアップしたまま忘れていた古いメールが出てきた。いくつか読んでみたらどれも女性が相手であるがそれがどんな人だったかまったく思い出せない。覚えてないぐらいだから出会い系掲示板で知り合ったもののリアルで会うまでは到達しなかったのかな。この人たちにメールを出してみようかなどと、一瞬思ったのだけれどもちろん、すぐに思い留まった(笑)そんなことを考えていたらふと、銀座の靴屋 [続きを読む]
  • 痴漢したいと思ってしまう人へ
  • 超満員の電車に乗り始めた頃山手線だったけれど乗客の密着度に驚いた記憶がある。あの頃は10代後半で今よりもノーテンキで欲望だけで生きていたからどうせ密着するのなら、とおっさんたちよりは女性の近くを選んで乗車してたもちろん、そんな下心も殺人的なラッシュの中では思うようにはいかず結局、おっさんたちに囲まれてうわーっとなるわけだけど(笑)それでもたまに女性に密着してしまうとやっぱり妙な気分になるわけでシャン [続きを読む]
  • 縛り体験教室
  • 何かのきっかけでユミ(もちろん仮名)という人妻とネットで知り合い毎晩のようにチャットするようになった。チャットと言っても出会い系チャットではなく以前、流行ってた無料で使えるYahooのメッセンジャーである。ユミは、男性経験は旦那のみで浮気はしたことがないしこれからも、絶対にしないという。だが、何回かチャットしただけで性に対しての好奇心とどこか満たされない欲求が伝わって来る気がした。初めは、旦那しか知ら [続きを読む]
  • 夏祭り、神社の階段、浴衣の少女
  • 夏祭りの夜縁日で賑わう通りを外れて神社に続く参道の階段をのぼる。遠くの方から聞こえる笛、太鼓の音とねっとりとした夜の静けさが混じりまるで何かの呼吸のようにおれのなかに響く。この季節だけ出会うことが出来るあの世とこの世を行き来する光が幽玄で不思議な夜を幻のように浮かび上がらせている。息を切らして、階段を上り切ったそこには振り向いた浴衣の少女がぼんやりと浮かび、そして、消える。 [続きを読む]
  • 愛するということ
  • 愛したい、と願っている相手に無理難題を要求されて困ってしまうことはないだろうか。性行為を強要されたり暴力を振るわれたりお金をせがまれたり。そんなとき、はっきりとノー!と言える人もいれば自分を犠牲にしてでもイエスと言ってしまう人もいる。愛しているのだから愛している人の願いを叶えることも愛を与えることになるのだ、というような一見、筋の通ってそうな理由で。自分には苦痛な行為だとしても愛する人を拒絶したく [続きを読む]
  • セックスが下手だということを自覚した日
  • 今思えば、あれはなかなかいい女だった、ちゃんと、つかまえておけばよかった、、、、等と思う女性が、何人かいるものだ。その中のひとりにまさえ(もちろん仮名)というOLがいた。20代の頃の話である。質感の豊かなロングヘアでお嬢さまタイプな雰囲気。フェラチオされてるときに肌をくすぐる髪の感触は今でも忘れられない。まさえとも、ずいぶんセックスしたけれど念入りに愛撫してもイカないのでそういう体質なのかなと思ってた [続きを読む]
  • 愛しあうふたりはひとつになる。
  • 愛しあうふたりが抱きあってひとつになる。比喩のような文章だけど本当に結ばれたふたりなら比喩でもなんでもないことを実感している。物理的な身体はただ触れ合うだけしか出来ないがその一方で生体エネルギーは(オーラと言ってもいい)愛の度合いの分だけ交わりあって融合するし量子力学的にもふたりの意志が強ければ強いほど身体を構成する細胞同士が呼びあって電子がかけめぐり文字通りひとつのかたまりになる。目に見えること [続きを読む]
  • 台風の想い出
  • 台風が来ている。みなさんのところは大丈夫ですか。台風の想い出はいろいろある。交通機関がマヒした結果一緒にいた女の子とお泊まりになって次の日の夕方までセックスしてたこと。(しかも彼女は処女だった。)同じく、交通機関がマヒした結果やっと取り付けた約束が果たされずそれっきりになってしまったこと。(彼女はバツイチ人妻だった。)どちらもだいぶ前の話だが。台風は、大気を攪拌して地球そのものの浄化に役立っている [続きを読む]
  • 一日に何度、セックスしたいと思うだろう。
  • 欲求不満かどうかは別にして一日中、何度も何度も、セックスしたい、と思う。朝起きてから、夜眠りにつくまでに果たして、何回、セックスしたいと思うだろうか。数えきれないぐらい思ってる気がする。最近、そうなった、というのではなく物心ついたころから、ずっとである。いい女がいれば、セックスしたいと思いいい女がいなくても、セックスしたいと思う。朝、勃起しててもしてなくても昼、仕事しててもしてなくても夜、飲んでて [続きを読む]
  • 初めて女性を縛ったときのこと (3)
  • あなたは知らない女性(男性)と待ち合わせをするという行為をしたことがあるだろうか。ネットで知り合って(昔なら文通か)ある程度、意志の疎通が出来ているとはいえとても緊張するものである。ただ待ち合わせするだけでも相当、ドキドキするものだがこのときは、セックス前提でしかも初めてのSMプレイまでやることになってるのだからそれはもう、心も身体が震えていた。そして、それは由美も同じだったようだ。待ち合わせ場所か [続きを読む]
  • 初めて女性を縛ったときのこと (2)
  • 由美は、24歳のOLだった。男性経験は一人。少し前に付き合っていた男性と3回ほどセックスしたが挿入しても、痛いままで我慢出来ないほどだったそうだ。それでも、性への興味はあるので真剣に身体を預けられる人を探していたところにおれが現れたのだという。そこで、身体を傷つけないことを条件に縛られたまま、玩具なども使いながら身体を開発してほしい、というものだった。初めてのSM体験、なんとしても、成功させなければなら [続きを読む]
  • 初めて女性を縛ったときのこと (1)
  • 女性を縛ってみたい、と思い始めたのはいつのことだったか思えば、秋葉原かどこかで投げ売りされていたSMビデオを観たのがきっかけだったような気がする。制服を来た少女が友達に誘われるがままある男性の家に遊びに行くのだがそこで、無理矢理、男に調教されてしまう話だった友達は、大人っぽく色気がある感じで役柄とはいえ、正直、学生に見えないのだが主人公の少女は、美人ではないけれど地味で真面目な幼気な少女であった。最 [続きを読む]
  • ショッピングセンターの若いカップルたちをみながら
  • 週末、土曜日、午前中のひととき。梅雨が明けたはずだが、蒸し暑く、雨が来そうな空。郊外のショッピングセンターには夏休みに入った学生たちの若いカップルがちらほらと。高校生ぐらいかな。中学生もいるのかな。少年少女のカップルの組み合わせは女の子の方が露出度が高く、派手な感じがし目のやり場に困るほど(そう言いながらも見ちゃうんだけど)対して、男の子の方は概して普段着でありつつ女の子に負けじとする心が漏れ出し [続きを読む]
  • ここからプールが2つ見えるんだ。
  • 仕事場から見える景色の中にプールがふたつ。ひとつは、何の変哲もない薄汚れた10階建てぐらいの古い雑居ビルの屋上に掃除したての、ぴかぴかのプール。(冬の間は釣り堀の池のように汚かった)夜になるとプールの透き通った水色やその横に設置されたヤシの木、小さなテーブルが灯りに照らされてとても綺麗だ。もうひとつはどこかの大使館のプール。こちらは限りなく上品な造りで洋画の一場面に出て来るような感じ。あまりにも完璧 [続きを読む]
  • 初体験の記憶
  • なぜかわからないがはじめてセックスしたときのことを思い出した。知識として「女は濡れるものなのだ。」と知ってはいたけれど実際に、おまんこの割れ目がぬるぬるとしていることがなんだかとても不思議だった。それにも増して驚いたのが膣の位置が、想像よりも結構、奥にあること。おちんちんの付いているぐらいの位置に穴が開いているのだ、と予想していたのですぐには見つけらず(笑)それでも、その日、そのまま、挿入したはず [続きを読む]
  • ワキガの少女
  • 毎日、暑い日が続いている。通勤も大変だ。電車の中は寒いぐらい冷房が効いているが歩いているときは、めっちゃ暑い。タオルを手放せない季節だ。こんな時期、汗くささや体臭があちらこちらで漂っていたりする。ある程度は仕方ないとは思うけどくさいのは我慢できない、とも思う。(自分のことは、さておき。)ところが、強い体臭を放つ相手が自分として、何らかの条件を満たした女性だったりすると意外と許せたりする。いやいや、 [続きを読む]
  • 男女に芽生える不思議な友情の秘密
  • 昨日の性病になってしまった女性のブログを書いていていろいろ思い出したことがある。そのいろいろのなかのひとつの話ではっきりと情景が浮かんで来る記憶がある。性病になる前の彼女と文京区あたりの古い佇まいの連れ込み旅館のようなホテルでセックスをしていた。二度目の登場なのでちょっと彼女の紹介をすると彼女の名前は、「みお」(一応、仮名)という。当時、ハタチで、ぽっちゃり体系。童顔で可愛らしい子だった。みお曰く [続きを読む]
  • 出前の寿司と性病の女
  • かなり前の話であるが徹夜で仕事をした後そのまま自宅に帰るのもつまらなかったので付き合っていた女性の家に行くことにした。付き合っていたといっても恋人じゃなく、セックスフレンドである。電車の中でナンパしたのだがなんと、ピンサロ勤めの女の子だった。その子とは、何度かセックスもしていたので徹夜明けで増大した性欲を1人暮らしの彼女で満たそうと考えていたのだ。彼女の家についたら下着姿で、迎えてくれた。まあ、そ [続きを読む]
  • 愛と嫉妬は違うものだ
  • 愛しているから、嫉妬する、というような体験をしているときそれは、偽物の愛である。それは愛ではなく、独占欲。相手を愛しているのではなく自分を愛しているってこと。本気で相手を愛しているのなら相手が何をしようと何を考えようと愛し続けられるしそれを応援出来るはず。それが、愛。不倫や浮気の事件で大騒ぎになったりするけれどそこに、善悪や裏切りの話を持ち込んだ途端に愛とは反対の方向にワープする。そもそも離れかけ [続きを読む]
  • 児童ポルノ法の施行をきっかけに
  • 去年だったか、一昨年だったか児童ポルノの法律が施行されるとなったとき一応、身の回りに、処罰される可能性があるものは処分してしまおうと考えた。極度なロリコンではないが10代に見える女性の性的な画像や動画はリスクがあるのではないか、と思ったのだ。だが、10代かどうかの選別は難しいし数ある写真集や、画像、動画をひとつひとつチェックしていくのも結構、大変だ。そこで、これを機会にすべて処分してしまうことにした。 [続きを読む]
  • 6歳年上の彼女
  • まだ20代の頃6歳年上の女性と付き合っていた。地元の駅前でナンパしてそれから長い付き合いに発展したのだが童顔だったので、最初に声をかけたときは年上なんて思わなかった。だから、6歳上、と知ったとき結構、びっくりした。いま思えば、いい女だった。が、しかし、若気の至り大切にし切れずに終わってしまった。1人暮らしの彼女おれが行きたいときはいつでも迎え入れてくれた。欲望を剥き出しでぶつけてしまうおれとは真逆でお [続きを読む]
  • アナルセックス
  • 普段はそんな素振りを見せないが「実はアナルを弄られるのが好き」という女性は、意外に多い。おれ自身、アナルセックスに対してはそれほど欲求はないけれどアナルを悪戯されて感じてしまっている女を見るのはなかなか楽しいものだ。四つん這いにさせて尻のわれめの上からゆっくりとローションを流してひくひくしているアナルを指でなぞったり入り口を拡げたり。綿棒を挿入するのもいいがうんこがついて来るときがあるからそれで興 [続きを読む]
  • 唇の形からおまんこの形は想像できるのか
  • 唇を見ると、その人のおまんこの形を想像出来るという。おまんこ、というかおまんこのびらびらの形、ということかな。この件について生物学的に理由づけ出来るのかそんなことは、知らないけれど過去にセックスした女性の性器を思い出すとなんとなく、そんな感じはする。たらこ唇の女は、たらこのようなおまんこだし薄い唇の女は、びらびらも薄いおまんこだったり。この人としてみたい、と思うような女性がいればどんな身体してるん [続きを読む]
  • 過去の記事 …